「レストラン・食堂」で検索しました。
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本日もお客さんの近くで流れ着いたランチ先となる。ショッピングセンターの敷地にある喫茶店なのであった…。 ただ、お店の名前が読めない。後で聞いてみることにする。食べログによればランチが狙い目とのこと。故に、日替わりに挑戦することとした。なんとエビフライ丼に蕎麦という組み合わせで、850円とお値打ちである。兎も角オーダーし、着丼を待つこととした。 それほど待つことなく着丼…。 お味に関しては見たままのお味で、特筆することはあまり無い。が、ボリュームに関してゆえば結構なものであるといえよう。お腹空かせたサラリーマンや学生には良いかと思う。が、50代からすると、今少し味にひねりが欲しいとこである。 ボリュームも華のうちだが、何か物足りなく感じてしまうのであった…。 とは言え、接客も真面目なお料理も好感は持てる。お客さんも多く、近郊の人気店なのは間違いない。 そんな優しい真心は、最後に昆布茶を出してくれた…。 なんか、家庭料理の延長に感じ、なかなかほんわかな感じで良かった…。 ごちそうさま‼︎
2017/11訪問
1回
さて、神奈川県でも有名になった「さわやか」御殿場インター店を訪問した…。 10:45開店にもかかわらず、なんと皆様、10時過ぎより待ち人リストに記入し始めてるらしい。我が家は10:30ごろに記入して、12:30に着席となった。すごい混み様である…。 これだけでシンドくてアゴが出るのだが、その旨さを噛みしめれば、お釣りは十分かと思われる。 多くは語る必要ないかもしれないが、あのぷりぷり感とジューシーさはどうすれば出るのだろうか。まるでソーセージを連想させる様な食感なるもしょっぱくない。なんとも不思議な、赤み中心のハンバーグであった。 何度でも行きたくなるのは間違いない。 が、できれば少しすいていてほしいところである。 でも旨かった。待った甲斐ありであった。
2017/08訪問
1回
炭火焼き「さわやか」、生まれて初めてのハンバーグステーキ…。 何とも言えない初体験。 と言うのも、肉粒感と言うものらしいが、ハンバーグという名では初めての食感の食べ物である。牛肉100パーセントで、挽肉感はゼロ。そこに粒状の肉塊が存在している。この舌触りと挑戦的な味のラッシュは経験した事がない。 そこにいるウェイトレスさんに聞いたら、「そうですよ、静岡県人なら大好きな味です!」と県民愛を前面に押し出していた。 なるほど、それだけの価値はあると思う。 静岡県民では無いが、我が家の娘殿も大ファンらしい。聞けば他に絶対に無い味とのこと。この混沌とした時代に生き残れるのは、やはり、人がやらない、見たこともない、そんな独自性で他者の追随を許さない所で戦わなければならないのであると理解した。 なるほど、安定の基礎はそこにあるようだ。 勉強になるなぁ〜〜。笑 @ 炭焼きレストランさわやか
2017/07訪問
1回
普通、まず油臭さを感じるものだが、それが無い。スタートから実に不思議なのであった…。 まず揚げ油は全く酸化していない。加えてロース肉も柔らかく、脂身が口の中でスーっと溶けてゆく。イベリコ豚をトンカツにしたらこんな感じだろうか…。ま、良い材料と確かな腕前が有れば美味しくなるのは間違いない。 肉は山形豚とのこと。奥羽山脈の自然の中で育った、由緒正しき豚さんとのこと。美味くて当然らしい。奥様に美味しさの秘密を聞いたらそのように仰っていた。 さて、お腹もいっぱいになったし、午後から休日出勤としよう。 休日のプチ贅沢であった…。
2017/08訪問
1回
また来てしまった。安定信頼感である…。
2025/09訪問
2回
このメニュー、昭和ノスタルジーで良いなぁ…。
2022/07訪問
1回
最近、もしかしたらドカモリにはまっているかもしれない…。 なんか何時も車たくさんが止まっていて、前々から興味を抱いていた。が、新工房から遠く、なかなか昼飯探索の対象となっていなかった。ところが、三崎恒例の大渋滞のお陰で、ホームセンター帰りの昼飯時に店の前を通る羽目となったのであった…。 ならば日頃の疑問を解消すべく、探索に勤しむことにした。地元民としては務めである。午後1時を過ぎたのでそろそろ店も空いてるはずと思ったのだが、あにはからんや、満員で外で待つ羽目となった。昨晩の雪の名残で本日も冷凍庫の中と変わらない。なるほど、外に並ぶ人がいない理由がよくわかる。それでもなんとか20分程で中に入ることが出来た。おかげで凍傷にならず、事無きを得たのは幸であった…。 周りを見渡すと強烈な盛りのオンパレード…。奈良のとんまささんには負けるものの、デカ盛り食堂には違いない。慌てて食べログでチェックすると、驚くなかれ質量共に大変良いレベルらしい。ならばオススメのカツ丼並大盛りとしたのであった…。 しかして到着してみて唖然となった。ご飯がてんこ特盛なのであった。普通盛りにしておけば良かったと後悔。ま、頼んでしまったものは元には戻らない。気合いを入れて食したのはいうまでもない…。 おかげで腹一杯となり、満足したのはいうまでもない。ただ、ご飯とカツのバランスが少々合わず、残念ながら最後はご飯中心となってしまった。少し高くとも良いので、も少し大盛りのご飯に合わせ、カツも増やしてもらえると嬉しいのであった。 次はカツ丼の上に挑戦することに決め、お勘定となった…。 ご馳走さま‼︎
2019/02訪問
1回
なんか、ここのジョリパは他のジョリパより美味しい気がする…。
2025/08訪問
1回
世界最強のトンテキ定食ではなかろうか…。