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隠れ家的本格アイリッシュバー
2019/03訪問
1回
朝霧の中から昇る大きな太陽のごとし Cocktail ”Great Sunrise ”
2024/05訪問
1回
城下町の静けさに明かりを灯すシガーバー
2022/12訪問
1回
音楽と酒と会話を楽しみたい夜に
2025/02訪問
1回
酒を楽しむ人は、歓喜する
2024/07訪問
1回
星空の下、銀座の風そよぐ
2018/10訪問
1回
宵に包まれた下関駅。 人工地盤から夜空を見上げ、歩き始める。 向かうは、「三桝」「狐拍子」「トランジスタ」などの名店が立ち並ぶ駅前三角地帯。 その一角に移ってきた「Bar 灰とダイヤモンド」 コバルト色の扉を開ければ、まだ木の香がする。 店内のラックには、ウィスキーの銘品が静かに並ぶ。 まずは、ジントニック。 一日の心の澱を洗い流す。 削り出されたクリアな氷柱を1本使用。 ジンのラインナップも豊富で、好みのジントニックをサーブしてもらえる。 チャームは、絶品。マスターお手製の燻製ナッツ。 続いてカクテルの女王「マンハッタン」 オーナー バーテンダーのシェイクは、独特。 戦闘機のミサイルに「サイドワインダー」というものがある。それが目標目がけて飛んでいく様に似ている。 サイドワインダー シェイクで供された「マンハッタン」にハートを撃ち抜かれるのも悪くない。 締めにウィスキー。 今夜は、「The MACALLAN A NIGHT ON EARTH THE JOURNEY」今年の2024年版。 こういう遊び心のあるウィスキーも揃えてくれているのが、嬉しい。 銘店で食事の後に。 はたまたアフターに。 適度に狭い店内。酒と会話を楽しむには、この上ない。
2024/12訪問
1回
その一杯を求めてのみ京都へ