「居酒屋」で検索しました。
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福岡の二軒目で初訪問! 一軒目が、まさかのお酒を出してくれないお店だったので呑む気満々で馳せ参じました~。 結論! 大後悔…セレクトミスでした… だって、だって、あまりの美味しさ、楽しさに二軒目なのにフルスイング~。 ほんの少し食すつもりが、お腹は一杯なのに壁に所狭しと掲げられたお品書きが魅力的すぎて胃袋を完全に無視して注文してしまうという暴挙に! 最後の〆まで走り抜けてしまい、結果として、まさかの夕飯二回という流れに… という訳で、大後悔、から~の、大正解なお店でした 中でも、蒲鉾をシンプルにバターで焼き、大葉を添えた一品に心を奪われました♪ 簡単に真似できそうで、自宅で再現すると絶対に違うものが出来上がってしまう居酒屋メニュー、大好きなのです
2019/12訪問
1回
今回で何回目の訪問でしょうか? 年月をかけて丁寧に育てられた媛っこ地鶏への愛溢れる焼きに感動してからチャンスを狙ってはお邪魔させて頂いています! 焼き鳥の世界って本当に奥が深くて大好き! その中でも大輔さんの火入れは抜群なのです。 いや、焼き方で言えば同じように素晴らしい焼き手は他にもいらっしゃいます。 大輔さんの素晴らしさは冒頭でも書きましたが鶏肉への愛情が半端ないところです。 常に鶏肉の部位、それぞれと対話して、カット、串打ち、組み合わせ、スタイル…その全てを一番魅力を引き出せるように計算し、そして想いを込めて焼いてくださるので、本当に一串、一串が生き生きとしているのです♪ 一本の串の中に紡ぎだされる物語はもちろん、そこに至るまでのストーリーを感じさせる串ばかりで聞き耳を立てながら頂くので毎度大忙しです(笑) 新作が登場したかと思えば、見た目は前回と全く同じなのに深化を感じられたり、今後の大輔さんから目が離せません! あ、ここはお酒のセレクトも抜群なので、安心してチーム燃WESTに胃と肝臓を委ねられますよ~。 私の自慢のお店の一つです
2019/12訪問
1回
痒い所に手が届く、正に、そんな言葉がピッタリの居酒屋さん、発見♪ 今回、お任せでお願いしましたが吞兵衛の心をくすぐるツマミの数々は、心と胃袋、肝臓を見透かされているのかと思うほど、そろそろこんなものを日本酒と合わせたかったの~と思うお料理がドンピシャのタイミングで供されるのです! 私が分かり易いからかしら?(笑) 最初のホワイトアスパラガスのすり流しから半端ない高揚感が続き、最後のお会計でノックアウト~。 コスパも半端なかったです(^▽^)/ 大将の軽妙なトークも楽しくて、ついつい長居しちゃいました! 安心して身を委ねられるお店で末永くお世話になりそうです(^▽^)/
2019/07訪問
1回
今回で三度目の訪問。 最初に訪れたきっかけは同じ浅草にあり、私が心の底から大好きな「龍圓」さんのシェフにご紹介頂いたからです。 栖原シェフのお勧めとなれば普通の焼肉屋さんとは違うはず、と心躍らせて向かった先は、正にお肉のワンダーランド♪ カウンターに座るとシェフ自ら火入れしてくださるとのことなので、当然、カウンター席をゲット~。 結論♪ 少しずつ、様々な部位を特性に合わせて切り分け、火を入れ、それぞれにあった薬味やスパイスで提供して下さり、飽きることなく最後まで満足できました! さて、久々の訪問はいかに?? 結論♪ 太田牛との会話が進んだのでしょうか、カットの仕方、火の入れ方、調味料の選択、全てにおいて更に個性を見極めていらっしゃっていて、一口、頂くごとに歓声が上がってしまうため、終始、お口が大忙しの夜となりました 野菜を供するタイミングも含めて緩急を計算されたお任せコースは、安心して胃と肝臓を委ねられてニンマリ♪ ここはカウンター席に陣取り、大人のワンダーランドを楽しむのも良いですが、テーブル席に座り家族やお友達とワイワイ焼きながら楽しむことも出来るのでシチュエーションに合わせて是非♪
2019/07訪問
1回
最初に訪れた際、そのクオリティの高さに驚き、再訪を誓いつつも、振られ続けて早数年。 漸く念願かなって行くことが出来ました♪ そこは第一印象通り、沖縄パラダイス 沖縄で獲れたキンメダイの漬け握りと自家製ジーマミー豆腐からスタート。 キンメダイのねっとり感とジーマミー豆腐のもっちり感で、早くも胃と肝臓共々、心まで抱き込まれる、大好きな現象に♪ お刺身の盛り合わせは沖縄の三大高級魚のひとつ、アカマチ入りの豪華四点盛り~。 因みに残りの二種はマクブとスジアラだそうです。 空芯菜みたいな野菜とお勧めされたウンチェーのちゃんぷるーは、見た目は空芯菜のようですが香りの強さが全く違い、太陽をいっぱい感じる濃厚なお味♪ 食材の八割ぐらいは沖縄県産で、メニューは大将の沖縄愛で溢れかえっています ご出身は兵庫県ですが(笑) どれもこれも本気で美味しく、あっという間に“めんそ~れ”気分になれました(^▽^)/
2019/06訪問
1回
ずっと行きたいと秘かに憧れていたお店に漸く行けました♪ 日本酒の文字が店名に入っているだけに日本酒を飲む気満々で訪問~。 と、その前にビールをと思ってメニューを見ると舞浜地ビールがズラリと列記♪ はい、テンション、あがっちゃいました(笑) 日本酒の品揃えは若干偏っていて、それほど多くないけれども、選び抜かれた一本一本にストーリーがあり、実際に大将が訪れた蔵の映像が店内に流れているので、それをツマミに呑めるくらい♪ とは言え、それだけですとお腹が空くので(笑)一皿目を頂きま~す。 これが長芋のそうめんと蕨のたたきの中に渡り蟹やら雲丹やら宝物がザクザク入っているので、早速、日本酒が進む君(^▽^)/ その後もツマミになるお椀とかトロ鯵にナッツソースを合わせたりとか、大好きなアナジャコが、これまた大好きなディルと好相性だったりとか、すぐきがタルタルソースなっていたりとか…一つ一つコメントしたらきりがないほど、どれも絶品! 小さな炭火台にコンロが三つと決して広くない台所から(ゴメンナサイ!)独特なセンスと技術を駆使して、次から次へと繰り出される様々なお料理は圧巻の一言。 お任せでお願いした日本酒は奥様の担当。 これがまた流れも温度も本当に絶妙で、まさに夫婦の成せる最高のマリアージュ また通いたいお店が増えました♪ 根津は大好きな「まめたん」さんもありますし、素敵な街ですね。 住んでいらっしゃる方が羨ましい~。
2019/06訪問
1回
聞きしに勝る、とはこういうことを言うのでしょう。 散々、散々、周りのグルメな方々から評判を聞いていた酒井商会さんに漸く行けました~。 肉厚&ジューシー&カリッカリな雲仙ハムカツは、そのままでも、粒マスタードと一緒でも、こだわりのソースを掛けても、何をしても旨い!!ので、危うくもう一皿オーダーしたくなったほど。 炙り太刀魚には自家製のゆず胡椒を合わせたりと、随所にさり気ないこだわりがわんさか! メニュー名から想像する世界と見事な裏切りがあり、こうきたか~!の連続。 お酒もお任せでお願いすると、日本酒を冷だったり、常温だったり、燗してきたりと、ナイスペアリング♪途中で自然派の赤ワインが登場したり、本当に胃と肝臓、両方が浮かれっぱなし(笑) 何よりも楽しそうに作っていらっしゃる大将の存在がキラキラしていて、再訪、決定♪ 次回は揚げ物三つの内、ハムカツと春巻きは食べられたので、残りのから揚げにトライして、どぶソーダでも楽しもうかしら。 行く前のワクワクと帰り際のワクワクが変わらない素敵なお店ですよ。
2019/01訪問
1回
久々に訪れたおいたさん。 変わらぬ笑顔で迎え入れてもらった時は、懐かしさのあまり、一瞬泣きそうになってしまいました! 何なんでしょうね、この感覚は。ご夫婦で切り盛りされているお店なんですが、お二人にお会いすると、思わず、ただいま~と言いたくなるんです。これは初めてお会いしたときにも感じたことなのです。 前世で何らかの関係性があったのかしら? あったとしたら確実にそのときにも大将のお料理は頂いているはず。 だって最初に来たときから何を食べても全てがしっくり馴染むというか、どんぴしゃりなお味だからです。 そして今夜も産地違いの秋鯖の酢〆から始まり、贅沢この上ない海の幸のカルパッチョ、クエの鉄板焼きと、ストライクゾーンど真ん中のお皿が続きます。 あ、ここは一応鉄板焼きのお店なんですよ~。なので、今回は頼みませんでしたが、お好み焼きなど鉄板焼き屋さんの定番メニューも豊富にあります。 鉄板を使わないお料理も多数あり、ジャンルを問わず多岐に渡っていて、実はフレンチの世界でも修業なさっていた西村シェフから繰り出されるお料理は、ゆえに盛り付けの仕方も美しく、目にも美味しいのです! 最後はメニューには載っていない冷たいパスタをお任せでオーダーしたら、なんとも見目麗しい自家製鶏ハムのパスタが登場! トマトソースとチーズのバランスも素晴らしく、こういうアプローチのパスタは初めて! 色々なジャンルのご経験があるシェフならではのお味で、今日の流れの〆に相応しい見事な一皿に仕上がっていました♪ 隅々まで綺麗に磨かれている鉄板からもシェフの真面目なお人柄がよく伝わり、隣でいつも笑顔を絶やさないマダムの存在も素敵な、いつまでも大切にしたいお店の一つです♪
2018/09訪問
1回
ここは間違いなく世界に誇れる名居酒屋。 日本酒が大好き過ぎて、昔、日本酒の番組を作ってしまったのも、このお店との出会いがきっかけ。 あれから何年だろう。15年は確実に時が流れているはず。 日本全国の蔵元に足を運んで造り手の思いも届けてくれる大将から作り出されるお料理の数々は当然、日本酒を呼ぶものばかり。 最初に頂いた鶏のハツの焦がし醤油焼きとの衝撃的な出会いは未だに鮮明に覚えている。 ビールは勿論、発砲したにごり酒にも程よく合い、以来、席に座ると同時に出てくるように。 この最初の一口で、「ただいま~」な気分になる。今や私の中では“お袋の味”に等しい立ち位置。 おでんの出汁をぎりぎり形を残せるくらいタップリ加えた出し巻き玉子も、それぞれの魚の味を最大限に楽しんでもらいたいからと醤油皿を必要としない一皿一皿完成されたお刺身も、目の前で豪快に炙られる藁焼きも、何もかもが毎度感動してしまう、本当に心から大好き、そして、大切にしたいお店。 大将の手の温もりも感じられる握りたての塩むすびは最後の晩餐にしたいくらい。 満席になってテンパってくると大将の独り言が多くなるところも愛らしい(笑) ここはお店が続く限り通い続けたい、特別なお店です! 今宵頂いたもの。 ハツの焦がし醤油焼き 筍と蕗の温浸し 出し巻き玉子 刺身 真鯛は煎り酒で。この煎り酒が秀逸で、毎度別で貰って煎り酒をツマミに日本酒を頂くほど。 真鯵は芽ネギ巻きで。これは初めて。 釣金目は定番のカラスミ掛け。 鯵のなめろう。 藁炙りは今回は鰆。 その鰆の真子の生からすみ。ほんの少し加えられた寒ずりが良い香り。 蓮根のさつま揚げ 活たこの柔らか煮 おから炊き 筍の蕗味噌和え おでん盛り 塩むすび 鯵丼
2018/04訪問
1回
居酒屋さんでポテサラの文字を見ると反射的に頼んでしまうほどポテサラ、大好き! ここのポテサラは注文が入ってから作るため出来立てホカホカ♪ 丁寧に千切りされた野菜と、これまた丁寧にカットされたゆで卵が入る、マヨネーズ少な目で最後の黒胡椒が利いている大人なタイプ。 ここは大将がお一人で作っているので基本、お任せにして他の方が注文したお料理に乗っかるとスムーズに食べ物が出てくる。 とは言えポテサラを始め、どうしても食べたいものは事前に発注。 私が他に必ずオーダーするのは、うなぎ玉子焼とチーズオムレツ。卵好きなもので♪ ここのチャーシューも美味しいのよね~。 今回はお腹が一杯で食べられなかったけど、ここのシューマイも好きなのよね~。 つまりは何でも美味しいのです♪ タバコも吸えるし予約不可、と私の苦手な要素が満載なのに(笑)何故か時折無性に来たくなる不思議な魅力を持った、楽しい、楽しい居酒屋さんです(^。^)
2018/03訪問
1回
たまに0次会で一人利用する立ち飲み屋さん♬ 店内には飲み方の指南が書かれた張り紙が! 「始めゆっくり 中ぱっぱ 翌朝頭がぱっと冴え」だそうです(笑) 紀土の純米吟醸がグラスに並々注がれ一杯600円!そこに通常は目の前に並べられたお惣菜の中からアテをオーダー。 でも今回はコース料理が控えているのでツマミ無し❗️ 日本酒が五臓六腑に染み渡り、次なるお店への最高な架け橋に(^。^) あぁ、砂肝とニンニクの芽の炒め物も惹かれるなぁ。ツマミを我慢するのも一苦労な大好きな立ち飲みのお店です!
2018/02訪問
1回
何度訪れても同じレベルの感動を味わえ、心から楽しく、そして笑いが絶えないお店って実はありそうで、なかなか出会えないものです。 私には有り難いことに、そんなステキなお店がいくつかあります。 こちらも、そのうちの一店。 どんどん予約が困難になっていくのは残念ではありますが、それだけ、人々の心を、胃袋を、肝臓を捉えて離さないお店だという証拠なので仕方の無いこと、むしろ嬉しく感じます! 今回も全てお任せでオーダー♪ カペリーニを使った鮑の肝冷麺も、梅おろしを添えた〆さばも、隠し味程度に梅を忍ばせた鮎餃子も大好きなトウモロコシ揚げも美味しさのあまり顔が引きちぎれてしまいそうなくらい終始、笑顔が止まらない私♪ 秋刀魚と茄子の包み焼きにも梅肉が使われていたりと今回は夏バテ気味の身体を気遣っての料理が目立つ構成になっていました! 極め付けが、その日がデビューのカレー!! 最後はカレーでパワーチャージを♪というマスターの優しさが詰まった流れで心から拍手喝采な夜でした! 鬼も大爆笑しちゃいますが次回の予約は来年! 頑張って生きなきゃ(笑) 店内に一歩足を踏み入れると、その瞬間に胃袋も肝臓も心もワクワク踊り出すお店! そのワクワク度は訪れる度に増していく♪ どれを食べても美味しいのは勿論、その一皿一皿に遊び心が満載! 例えばレバー最中。 愛らしいピンクの最中の中身は見た目の可愛らしさとは裏腹に本格派。こういう裏切り、大好き~。 レバーの中には、いぶりがっことレーズンが潜んでいて実は男前な一品。 大至急、赤ワインを発注! 例えば鴨の串焼き。 ねぎま、ならぬ、島らっきょうま、の鴨バージョン。 この発想が、たまらなく楽しい!そして、美味しい!! 沖縄の皆様に、この組み合わせの妙をお伝えしなくては♪ 例えば餃子。 中身は、なんとホタルイカ。 今シーズン、様々なスタイルでホタルイカを食してきたけれど、餃子はお初。 刻んだレンコンの食感と大葉の爽やかな香りで笑いが止まらない~。 例えば甘納豆チーズタワー。 まさかのエッフェル塔との同居(笑い) って毎度お馴染みなのに、やっぱり楽しい! ドリンクも生レモンサワーとかボンタン飴のお酒もあったり、とにかく終始笑顔の途絶えない、大好きにお店です♪ 予約が取れない事だけが難点だけれど、これだけの美味しさ、楽しさ、安さだったりを考えたら当然ですね。 頑張って次の予約を取らねば♪ 憧れの食堂とだかさんにデビュー!蝶ネクタイが良く似合うマスターの笑顔を見た瞬間、今宵の勝利を予感♬ 選べるお通しの中から頂いた牛もつ煮込みで、その予感は確信へと変わる! 揚げ出し胡麻豆腐には、さり気なくトマトを添えて酸味を加える事で濃い目の胡麻のお味が優しく変化。 鰆にメカブを合わせて食感の妙を演出したと思ったら、麻婆豆腐には白子と牡蠣を忍ばせる。何処かに必ずマスターの色を入れるお料理の連続でワクワクしっぱなし♬ と思ったら甘鯛の鱗焼きは、ふっくら、カリッとシンプルに登場。心が静まるひと時。 と、それも束の間!甘納豆入りのマスカルポーネチーズの横には何故かエッフェル塔の置物が(笑) 多国籍料理とは一線を画した、国境無きお料理の数々で、心もお腹も大満足♬ 最後は手作りのイチゴ大福に生イチゴのサワーを合わせてフィニッシュ❗️ 会計時にはお財布も大喜び♬再訪を誓った夜でした!って、なかなか予約困難ですが。 でも、人気店の理由が良く分かりましたぁ。
2018/08訪問
3回
久しぶりに訪れた大好きな、大好きな赤身のんきさん♪ これが、なんと!更に、更に進化していて驚きの連続~。 自分だと、ついつい野菜が二の次になってしまうのですが(笑)今回はお任せにしたので、野菜も沢山いただくことが出来て渡辺農園さんの素晴らしさを再確認♪ 最初のフラガールトマトも、お口直しで出してくださったキュウリも、どちらも瑞々しくてパワーをも貰いました! お隣のもつ焼のんきさんからお取り寄せさせてもらった定番のシロと豚大葉とチャンジャ&クリームチーズの登場で更に盛り上がる展開に! お肉のセレクトも火入れも素敵すぎて心から堪能! ヒレカツサンドも途中で頂くには最適の大きさに考えられていてトーストしたパンとのバランスにも、ニンマリ♪ これからオンメニューされるかも??の炊き込みご飯はエリンギかしら?野菜の存在も素晴らしく、ローストビーフ丼は断然白いご飯!と思っていたのに、まさかのマッチング~。 最後のカレーが決定打となり完全にノックアウトされた一夜でした! サービスも含めて本当にチームのんきは大好きです 赤身肉を美味しく食べさせてくれるのは勿論、それだけではない魅力が、たっぷり詰まった大好きなお店♬ 最初に必ずオーダーするのが牛ポンと牛もつ煮込み!アッサリとしたポン酢仕立ての牛ポンと、これまた優しく仕上げたモツ煮込みを特製のタレに付けながら交互に頂くとあっという間に幸せに✨ 合間にブロッコリーのナムルを挟みながらホルモンの盛り合わせと赤身肉を注文。 と、ここで自動的にシロと豚の大葉巻きの串 、それにクリームチーズ乗せのチャンジャが登場〜。実は、これ、通りの向かい側にある同じのんきグループのもつ焼きのんきさんからのデリバリー❗️こちらも大好きなお店で、行くと必ず頼むのが、この三品!ここは常連になると、こんな凄技も出来ちゃうんですよぉ〜✨これこそが、常連だけに許された特権!店側と客との信頼関係があるからこそ成り立つ世界。 最近、近くにもう一軒、酒場のんきさんが出来て、そちらは牡蠣など、また違ったメニューが揃う居酒屋さん。まだ行ったことはないのですが、早めに行って、元気一杯なチームのんきの旨旨なトライアングルを完成させなきゃ♬
2019/06訪問
2回
この投稿を始めたことに伴って、今年は色々なお店に浮気し続けているけど(笑)2017年、最も通ったお店がこちら! 男前の女将が作り出すお料理の数々は家で再現出来そうで出来ない、見事なセンスで構築されている。 特に有名店での修業もなく、全て独学、感性によるもの。 最初に完全に胃袋をつかまれた一品は鶏肉の塩麹漬け焼き。 常にあるメニューではないので、予約時に必ずオーダー。 後は、旬のお魚で作られたなめろうも必須。 今回は鰹♪ キャベツと塩昆布のナムルはパクチー多めで注文! 海老のさつま揚げもスモークチーズも雲丹の香りをまとったゴボウのフリットも、とにかく何を食べても想像を超える美味しさ、楽しさ~。 お酒も日本酒から焼酎、ワインに梅酒など全て網羅! 更にお財布にも優しいとなれば行かねば~になりますよね?! 通常は女将とスタッフのムミちゃんの二人体制なので少し滞る時もあるけど、そんな時は何処からともなく男性助っ人が登場することもあるので、ご安心を♪ 本当は教えたくなかったけど(笑)是非この癒しの空間を体験してみて下さいませ。
2018/07訪問
1回
駅から近いのに、所謂渋谷の喧騒とは違う雰囲気の街角に、そのお店はありました!直感的に絶対好きなお店と思い訪れましたが、いやいや、私の脳の囁き、恐るべし!いや想像を超える美味しさ、楽しさがありました! お酒担当の梅澤さんと料理担当の崇史さん。二人は実はミュージシャン。そんな二人の奏でるハーモニーは、お酒にも、料理にも空気にも全てに表れていて、ずっと心地よい音色に身を任せている感じ。 ここは日本酒はもとより、日本ワイン、クラフトビールなど日本のお酒にこだわっている。 その拘りは食材選びにも表れていて、鳥の刺身やささみの昆布〆など、鳥料理が多いのだが、調理法に合わせて使う鶏肉を変えているのです。そんな鶏肉の特性を最大限に生かしたお皿の数々を口にする度に、何度でもしみじみ旨いな~と呟いてしまう。そう、美味しい!じゃなくて、うんまいな~、なのです! 秋田の大山さんが育てたセリをたっぷり入れたお鍋を頂くと心もお腹も、ほんわか~。 お二人とのトークもご馳走の内で、本当に寛げる名店です!
2017/12訪問
1回
ずっと行きたかった、ひとし本店に遂に行けましたぁ。 鮪が一押しのこちらのお店♬ そうは言っても東京で美味しいマグロは沢山頂いているので実は期待値低いままで行ったちゃいましたが(笑)いやいや、大変失礼致しましたぁ。 あのお値段で、このクオリティは天晴れです❣️ しかも手作りジーマーミ豆腐はピーナッツの粒々入りで食感も楽しい、他とは一線を画すお味 和食、沖縄料理の他にも赤海老のクリーム煮があったりと一度では堪能できないほどメニューも豊富 でも、やっぱりこちらの一押しは生魚♬ 次回は鮪を中心に魚をもっと攻めようと思います❗️ 石垣島、万歳です(^^)