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福井 片町にある料亭
2023/11訪問
1回
福井 永平寺口駅前の郵便局をリノベーションした人気のレストラン
2023/11訪問
1回
福井駅から徒歩5分、再開発が続く市街地にあるイタリア料理屋さん
2021/01訪問
1回
食べログ 洋食 WEST 百名店 2025 選出店
福井城址大名町、仁愛女子高校、足羽山公園口/洋食、とんかつ、かつ丼
福井名物ソースカツどんの総本店
2024/04訪問
1回
福井 永平寺町の九頭竜川沿いにある黒龍酒造系の観光施設にあるレストラン
2023/09訪問
1回
福井へ日帰りです。 午後の所用に向けて、4人で昼食へ。 福井勤務の方の運転で、福井市街からちょっと外れた一画に行き、12:00入店しました。 この時間に当然満席です。 4人で一応店内に入って、入り口近くで待機。 まあ、この時間にガラガラなようでは、逆にちょっと心配ですから、待つくらいのほうが良いのです。 と言いながら待つことしばし、先客が帰った後片付けが終わったテーブル席に案内されました。 おろしそばをいただきます。 他のメンバーは海老天のついたざる蕎麦など。 待ち時間は長いほうでしょう。10分から15分は勘定に入れておく必要がありそうです。 そばに時間がかかるらしく、違う注文もほぼ同時に配膳。 大根おろしは辛味がさほどきつくなく、汁が多めでした。 そばにそのままぶっかけていただきます。 麺はしっかりして硬め。 それでいてのどごしが良いのです。 ブツブツ切れることもなく、食べやすい。 惜しむらくは、大根おろしとツユと分けて供してほしいかな。 蕎麦湯を飲むとき、必然的に大根入りの味になるので。
2022/04訪問
1回
(備忘) 福井駅前のおそば屋さん。 越前おろしそばのみ。 まず先に書いておきます。 駅周辺にはおろしそばとソースカツ丼のセットを出す店がたくさんあるので、初めて福井駅周辺で食事を、という方にはお勧めしません。 おろしそばを食べ歩いている方なら、一度訪問されることをお勧めします。 のどに詰まるかどうかぎりぎりのなめらかさで、食べ応えはあります。 非常にまじめにおろしそばに向き合っているお店だと思います。
2019/06訪問
1回
福井駅に10:40ごろ到着。 12:00のバスに乗りたいので、さっそく空いている店を探します。 駅前から左手に延びる道沿いにコロンビア料理のお店があり、これは巡り合わせだということで入店しました。 コロンビア出身の奥さんが迎えてくれます。 11:00開店なのでそれまでカウンターで待ってほしいということで着席。 開店前の最後の下ごしらえ中でした。 11:00時間通りに注文を聞かれました。 牛肉のコロンビアコースは仕込みが未完了 チョリソーコース チョリソー ソーセージにサラダとエンバナーダとアレバのワンプレート料理です。 辛いソースがついてきます。 チョリソー以外は初めて食べるものでした。 チョリソーは辛いものと勝手に思っていましたが、辛さはほとんどない肉料理でした。 エンバナーダ トウモロコシ粉でジャガイモや肉を包んで揚げたもの。 アレバ トウモロコシ粉を焼いた平たいパン。見た目はピタに似ています。 チョリソーを輪切りにして、アレバに包み、ピリ辛ソースを少し付けて食べるのがお勧めです。 オマケになりがちなサラダの密度が高く、食べごたえありました。 12:00前なので空いていて、いろいろお話することができました。 居酒屋さんの店をランチタイムだけ借りて営業しているので、昼間限定のお店です。 一度味わってみてはいかがでしょうか。 Paypay使えます
2022/10訪問
1回
福井にて早朝から所用があり、前日入りします。 そうなれば夕食はどうしよう〜?となるのは必然。 いつも満席で入ったことがないこちらが今回も気になり、投宿して早速確認の電話をすると、1席だけ空いているとのこと。 新年早々幸先が良いわい、と、いそいそと出向くのでした。 電話の「ありがとの~」という声が耳から消えないうちに入店。 カウンター数席とテーブル1卓のちいさな空間。 まずは瓶でキリンビール。 全員男性客で、仲良く話しているのでお友達かと思ったら、それぞれ1人で来店とのこと。 出張で新幹線時間までという方もなじんでいます。 70前後という女将さんの人柄が人を引き付けるのでしょう。 カウンターにある大皿料理とメニューから何品か注文します。 れんこん明太サラダ 小松菜卵炒め メンチカツ 豚足炒め ビールが空いたので福井の酒に行きます。 梵 純米 昆布巻きを追加。 お隣さんから銀杏をいただきました。 お客さんたちと話が弾み、皆さんが飲んでいた酒を追加。 女将さんが飲みすぎていないかと声掛けを頂きましたが、2杯しか飲んでないからまだ大丈夫と許可申請。 一本義の燗 福井の酒は飲んだ瞬間に香りが口の中に広がります。吟醸香ではなく米の香りというか・・・ 常連さんの差入れというカワハギの酢漬けがふるまわれました。 常連さんとの関係も家族並みですねぇ。 時折店の入り口扉が開き、お客さんが顔を出します。中にはただ帰り際に新年のあいさつに寄ったという方もいらっしゃり、地元の人々に愛されている店だと分かります。 常連さん方にもう1軒お誘いいただきましたが、翌朝早いので前泊していることを説明し、また次回とご容赦いただき会計。 皆さん店を出るまで声掛けしてくださり、女将さんは寒い中を店の外まで見送ってくれました。 人気店ゆえに常連の方でも何回かに1回しか入れないということもあるそうで、訪問される際は事前に電話することをお勧めします。