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kabukabu (50代前半・男性・東京都) 認証済
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1回
昼の点数:4.2
2015/10 訪問
東京五大煮込みを1日で回る会 1件目
================================(以下は、2015年10月訪問時口コミ)新橋で知り合った呑み友さんにこちらの常連さんが居るので、その方と訪問しました■アブラタレ大ぶりの四角いカットの脂濃厚なカラメル系のタレとの相性が抜群今まで食べたアブラタレの中でも最高レベル■お酢系の串ボイルしたモツをポン酢のようなタレで頂くのですが、これがまた旨いガツ酢とかを串にしたみたいなイメージでしょうか■煮込み今回は常連さんとお邪魔したので、所謂「ホネ」を頂けました顎の部分の骨付き肉なんですが、もの凄いトロトロに煮込まれております本来、骨は残すみたいですが私は食べちゃいました■ぶどう割宝焼酎に葡萄シロップを入れた物梅割りより甘さ控えめでドライですでもちょっと甘みもある火曜日の13時に行ってみると、すでに数名の待ち人開店前に店員さんが出てきて、並んでいるお客の場所を決めておりました3年前にお邪魔した時は、開店したらドドっと入店して適当に座る形式でしたが、何やらトラブルが起こったらしく、現在では上記のように事前に席を割り振っているようです尚、店員さんが席を割り振った後に、常連さんの親父さんが再度詳細に席を割り振っておりました改めて思ったのは、やはり特殊なお店だと言うこと2回目の訪問でしたが、並び方や席の場所決め、注文の仕方など、通わないと解らないお店ルールが色々ありますねまた、常連さんも多く、雰囲気も相変わらず独特でした================================(以下は、2012年11月訪問時口コミ)京成立石駅から徒歩1分の場所商店街の中にあります友人が企画してくれた東京五大煮込みを1日で回る会の1件目としてお邪魔しましたこちらは14時開店なのですが、13時頃にはお客さんが並び始めます平日火曜日なのに、なんでこんなに飲兵衛がいるのでしょうか?表側と裏側に並べるのですが、店員さんが状況を把握しているようです我々も13時に表側に並び、メデタク1回転目に入店できました14時ちょっとすぎに開店し、表と裏からドドドっと言った感じでお客が店内に入場します店内は席は一杯あるのですが、テーブルの配置が独特で、文章での説明は難しいです真ん中や焼き台の前辺りは常連さん用の席になっている模様です我々は入って左手前の席に座りました店員さんは6名ほど初めての宇ち多゛ですので、「宇ち入り倶楽部」を熟読して望みましたが開店直後はお店の手順のようなものがあるので、予想以上に独特な雰囲気がありました飲み物は店員さんが梅割り用のグラスを持って来てくれるので、梅割りの方はそれを受け取ればいいみたいですそれ以外の方が、それぞれ飲み物を伝えますこちらでは9割以上の方が、梅割りを頼むみたいですが、一杯目はビールを頂きましたキリンラガーの瓶ビールになります食べ物は入店直後、ハシを配り始めるので、煮込みにホネ(ぶたのあごの部分)を入れてほしい人はそのハシを受け取りますそれと希少部位のテッポウともう一品の刺し(酢)に関しては店員さんが、すでに盛り付けれた皿もって回ってくるので、欲しい人は声を掛ける形式のようです希少部位は無事ゲットしましたまずはラガーで乾杯し、ゲットした刺しを頂きました酢がいい塩梅ですっぱすぎず、臭みもないテッポウでした続いてレバタレ若焼きをタレは濃厚で甘みも適度にあり旨いですレバ自体も臭みはまったく無く、こんな串が90円で頂けるとはなんともすごいと思います他にも以下のものを頼みましたアブラ塩ツル塩ハツタレタン刺しどれも非常にレベルが高いもつ焼きでしたが特に初めて食べたツルが印象的でしたそしてこちらで忘れてはいけない梅割りを頂きました焼酎に梅シロップを垂らしたものなので、アルコール度数はかなり高いはずなのですが、すごく飲みやすいですそしてもつ焼きによく合うと思いますそして真打である煮込みを頂きました醤油ベースで脂っぽくどっしりとしたタイプのものですこちらを口に放り込み、梅割りで流し込むと、これが至福というものか?そう思える味でした尚、我々の両隣に同年代の常連さんがいらしてお勧めを聞いてみたり、今日のイベントの話をしてみたりと楽しいひと時になりましたまた、店員さんですが若い坊主頭のかたの仕切りが秀逸だと思いますたまに変なことを言って、その店員さんに突っ込まれているお客さんもおりましたがまさにビシビシ仕切るタイプの店員さんで、この人と仲良くなったらより宇ち多゛が楽しめるんではないかと思います距離的にも、時間帯的にも再訪はなかなか難しいですが、必ずまた来たいそう思えるお店でしたさあ次は門前仲町の大坂屋です
2015/10/31 更新
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一人で入りやすい
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禁煙 分煙を含む
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日本酒あり
焼酎あり
オシャレな空間
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カウンター席
ソファー席
座敷
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(以下は、2015年10月訪問時口コミ)
新橋で知り合った呑み友さんにこちらの常連さんが居るので、その方と訪問しました
■アブラタレ
大ぶりの四角いカットの脂
濃厚なカラメル系のタレとの相性が抜群
今まで食べたアブラタレの中でも最高レベル
■お酢系の串
ボイルしたモツをポン酢のようなタレで頂くのですが、これがまた旨い
ガツ酢とかを串にしたみたいなイメージでしょうか
■煮込み
今回は常連さんとお邪魔したので、所謂「ホネ」を頂けました
顎の部分の骨付き肉なんですが、もの凄いトロトロに煮込まれております
本来、骨は残すみたいですが私は食べちゃいました
■ぶどう割
宝焼酎に葡萄シロップを入れた物
梅割りより甘さ控えめでドライです
でもちょっと甘みもある
火曜日の13時に行ってみると、すでに数名の待ち人
開店前に店員さんが出てきて、並んでいるお客の場所を決めておりました
3年前にお邪魔した時は、開店したらドドっと入店して適当に座る形式でしたが、何やらトラブルが起こったらしく、現在では上記のように事前に席を割り振っているようです
尚、店員さんが席を割り振った後に、常連さんの親父さんが再度詳細に席を割り振っておりました
改めて思ったのは、やはり特殊なお店だと言うこと
2回目の訪問でしたが、並び方や席の場所決め、注文の仕方など、通わないと解らないお店ルールが色々ありますね
また、常連さんも多く、雰囲気も相変わらず独特でした
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(以下は、2012年11月訪問時口コミ)
京成立石駅から徒歩1分の場所
商店街の中にあります
友人が企画してくれた東京五大煮込みを1日で回る会の1件目として
お邪魔しました
こちらは14時開店なのですが、13時頃にはお客さんが並び始めます
平日火曜日なのに、なんでこんなに飲兵衛がいるのでしょうか?
表側と裏側に並べるのですが、店員さんが状況を把握しているようです
我々も13時に表側に並び、メデタク1回転目に入店できました
14時ちょっとすぎに開店し、表と裏からドドドっと言った感じで
お客が店内に入場します
店内は席は一杯あるのですが、テーブルの配置が独特で、
文章での説明は難しいです
真ん中や焼き台の前辺りは常連さん用の席になっている模様です
我々は入って左手前の席に座りました
店員さんは6名ほど
初めての宇ち多゛ですので、「宇ち入り倶楽部」を熟読して望みましたが
開店直後はお店の手順のようなものがあるので、予想以上に
独特な雰囲気がありました
飲み物は店員さんが梅割り用のグラスを持って来てくれるので、
梅割りの方はそれを受け取ればいいみたいです
それ以外の方が、それぞれ飲み物を伝えます
こちらでは9割以上の方が、梅割りを頼むみたいですが、
一杯目はビールを頂きました
キリンラガーの瓶ビールになります
食べ物は入店直後、ハシを配り始めるので、煮込みにホネ(ぶたのあごの部分)を
入れてほしい人はそのハシを受け取ります
それと希少部位のテッポウともう一品の刺し(酢)に関しては店員さんが、
すでに盛り付けれた皿もって回ってくるので、欲しい人は声を掛ける形式のようです
希少部位は無事ゲットしました
まずはラガーで乾杯し、ゲットした刺しを頂きました
酢がいい塩梅ですっぱすぎず、臭みもないテッポウでした
続いてレバタレ若焼きを
タレは濃厚で甘みも適度にあり旨いです
レバ自体も臭みはまったく無く、こんな串が90円で頂けるとはなんともすごいと思います
他にも以下のものを頼みました
アブラ塩
ツル塩
ハツタレ
タン刺し
どれも非常にレベルが高いもつ焼きでしたが
特に初めて食べたツルが印象的でした
そしてこちらで忘れてはいけない梅割りを頂きました
焼酎に梅シロップを垂らしたものなので、アルコール度数は
かなり高いはずなのですが、すごく飲みやすいです
そしてもつ焼きによく合うと思います
そして真打である煮込みを頂きました
醤油ベースで脂っぽくどっしりとしたタイプのものです
こちらを口に放り込み、梅割りで流し込むと、
これが至福というものか?
そう思える味でした
尚、我々の両隣に同年代の常連さんがいらして
お勧めを聞いてみたり、今日のイベントの話をしてみたりと
楽しいひと時になりました
また、店員さんですが若い坊主頭のかたの仕切りが秀逸だと思います
たまに変なことを言って、その店員さんに突っ込まれているお客さんもおりましたが
まさにビシビシ仕切るタイプの店員さんで、この人と仲良くなったらより
宇ち多゛が楽しめるんではないかと思います
距離的にも、時間帯的にも再訪はなかなか難しいですが、
必ずまた来たい
そう思えるお店でした
さあ次は門前仲町の大坂屋です