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「あー美味い寿司が食いたいなあ」ということで、高知から今治まで車を走らせることに。予約したのは二週間くらいまえ。12時半からの予約がようやく取れた感じ。 特上で出てきたのはこれ。 あこう まいか しまあじ 赤貝 鯛 いくら トロ 雲丹 紫蘇巻き あこう、相変わらず店の看板。瀬戸内海を目の前にしてる店!という感じが凄いする。まいかもめっちゃ美味い。あと鯛、甘い。今日は一本釣りだったらしい。基本的にこのあたりの海で取れたものを出してるとのことで(トロとかいくらを除く)、新鮮さが段違いだ。馬鹿だなあと思うのはつい早食いしてしまうことで、うますぎてゆっくり食えない。最後に頼んだよろず巻きのころペースダウンした。満足です。 この店で一品目のあこうの握りが出てくると、「ああ、瀬戸内海を握ってもらってるなあ」という旅情を感じる今治の港の前の店。また来ました、貴ふね寿し。キトキトの魚を主張しすぎない酢飯で握ってあくまで魚を主役にするのがここのスタイル。雲丹の臭みのなさよ。前回のサザエがネタになく、夏の終わりを感じた今回のラインナップ。いか細巻きは別途注文で。ほたては塩。 あこう いか ひらめ ほたて たい 中トロ うに いか細巻き 前日の予約で噂の貴ふね寿司に滑り込む。やったね。土曜の午前11時半。迎えてくれたのは感じのいい大将と奥さん。のっけから好印象。好きだわー。 豊洲から越して幾年、寿司にはなかなか巡り合ってない高知暮らし。 出会いましたよ、キトキトのお魚。 酢飯をあまり効かさず、ネタの新鮮さを強調するスタイル。 噂のあこうが唸りました。赤うにもいい香り。 よろず巻きでお腹いっぱいになって大満足。 また来ます。
2026/02訪問
3回
以前から一度、愛媛に行くなら行ってみたかった焼肉屋さん。とはいえ松山と違い今治というのはなかなか機会がなく。が、今回、ちょっとした機会で今治遠征、すわ、大栄だ!ということになった。 コスパがいいということで、いちばんランクが下のロース、ハラミ、カルビを頼み、まだ物足りないといけないので塩タンとミックスホルモンも追加しておく。ふたりでこれだけ。クッパと冷麺も注文してさあどうだ?と肉を待ってみたらこれが凄い。なるほど肉質いいです。カルビ、一番ランク下なのに大トロみたい。ミックスホルモン、量ありすぎ。結局どうだったかというと、食べきれなかった。合計七千円ちょっと。完全に一品は多かった。また来ます。
2025/05訪問
1回
愛媛の海沿い、庶民の味方といえばマルトモ水産だよねーということで、愛媛の日帰りぶらり旅の帰りはマルトモ水産に寄ってみた。並ぶ、と言われるマルトモ水産だが、夜は噂ほどじゃない。待ち時間なく入店。海鮮ちらし寿司を頼んでボリュームの良さに倒れる。魚介類で満腹過ぎるって凄い。ご馳走様です。
2026/02訪問
1回
愛媛で美味しいものを食べようシリーズ。高知から遠征。 頼んだのは以下。 沖縄産オリオンクリアゼロ 前菜盛り合わせ 枝豆とサラミとリコッタチーズのピザ オマール海老のトマトクリームソースのパスタ やっぱり評判通りピザが美味。次回はピザばっかりで行こうと思う。パスタよりピザ、断然ピザの店。 スズキのカルパッチョも美味かった。
2025/08訪問
1回
平日のデパート、買い物途中にぶらっと立ち寄るのにここのお寿司ほどニーズに適うものはないと思う。高すぎない価格設定、それなりに美味。いちばんいいセットを頼んでも二千五百円なり。内容はこんな感じ。 鯛、中トロ、島鯵、その日の地魚二種、太刀魚、帆立、うなぎ、鉄火巻、茶碗蒸し、赤だし 謎の地魚が美味。
2024/05訪問
2回
鱧のコースだけではなく、カワハギのモチャと鯵の刺身、酢もつを注文する。カワハギのモチャ、写真が上手く撮れなかったが、カワハギの刺身と肝の酢醤油和えで実に微妙。鱧のコースは、相変わらず鱧刺や鱧の肝の胡麻油と塩が微妙。今回は締めが変化あって、鱧のムニエルをイタリア風にトマトの冷製仕立てにしてあり、季節に合っててグッド。さらにアップブレードしたかねやの鱧だ。 鱧のコース、なんと3800円なり。破格の値段で食べる高級料理! これだから毎年の大洲通いはやめられない。 鱧のだし巻き卵、鱧の蒲焼と胡瓜の酢の物、鱧の塩辛、 鱧のしゃぶしゃぶ 鱧の刺身、肝 鱧のチップ 鱧の湯引き 鱧の天ぷら 鱧の寿司 鱧の卵の塩辛は珍味、是非食してみるべし。鱧の旬は六月、七月なので、近いうちにまた行きたいと思う。