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インバウンドのお客様と肩を並べてお寿司!初めてすしざんまいに来たのは2000年ごろだったかなあ?まだすしざんまい別館が築地に出来たばかりのころで、自転車で夜中に築地を通りかかったら夜中に寿司職人が寿司握っててびっくりした。コスパの良さはあいからずで、ただ、ウニは高くなったなー。これは世界的傾向だから仕方ない。画像押さえるの忘れたけどツブ貝美味かったよー。鮑はもちろん美味しい。日本中が「こういうのでいいんだよ」と認めたものがすしざんまいには詰まってる。高級店じゃないのに煮蛤で締めができるとこもやっぱり大好きすしざんまい。
2025/03訪問
1回
イサキの入った夏ランチを食べる。梅雨イサキとはよく言ったもので、梅雨の時期は本当にイサキが美味。あとで炙りでないものも食べてみたが、ランチについてきた炙りのほうが美味しかったかな。 別途、手巻きのウニを注文したのだが、美味しかったので二皿目を注文したら、「ナントカ(聞き取れず)と岩手の生ウニのどちらにしましょう」と尋ねられ、岩手の生ウニを注文。明らかに物が違う色の綺麗なウニが軍艦になって登場。堪能した。昼時の寿司はこういうことがあるとやめられないね。
2024/06訪問
1回
平日のデパート、買い物途中にぶらっと立ち寄るのにここのお寿司ほどニーズに適うものはないと思う。高すぎない価格設定、それなりに美味。いちばんいいセットを頼んでも二千五百円なり。内容はこんな感じ。 鯛、中トロ、島鯵、その日の地魚二種、太刀魚、帆立、うなぎ、鉄火巻、茶碗蒸し、赤だし 謎の地魚が美味。
2024/05訪問
2回
噂のインバウン丼を食しにうに虎へ。なるほど店で行列しているのは「Youは何しに日本へ」といった風情のインバウンド客多い。十五分ほど待って昼時のうに虎へ。本日のうに丼七千円超えを頼む。バフンウニだそう。食す。うーんどうなんだろう、ここのお米が口に合わない。なんか値段と釣り合ってないなあと思ったけど、最近の毛蟹もそうだからこんなもんかもしれない。
2024/11訪問
1回
「あー美味い寿司が食いたいなあ」ということで、高知から今治まで車を走らせることに。予約したのは二週間くらいまえ。12時半からの予約がようやく取れた感じ。 特上で出てきたのはこれ。 あこう まいか しまあじ 赤貝 鯛 いくら トロ 雲丹 紫蘇巻き あこう、相変わらず店の看板。瀬戸内海を目の前にしてる店!という感じが凄いする。まいかもめっちゃ美味い。あと鯛、甘い。今日は一本釣りだったらしい。基本的にこのあたりの海で取れたものを出してるとのことで(トロとかいくらを除く)、新鮮さが段違いだ。馬鹿だなあと思うのはつい早食いしてしまうことで、うますぎてゆっくり食えない。最後に頼んだよろず巻きのころペースダウンした。満足です。 この店で一品目のあこうの握りが出てくると、「ああ、瀬戸内海を握ってもらってるなあ」という旅情を感じる今治の港の前の店。また来ました、貴ふね寿し。キトキトの魚を主張しすぎない酢飯で握ってあくまで魚を主役にするのがここのスタイル。雲丹の臭みのなさよ。前回のサザエがネタになく、夏の終わりを感じた今回のラインナップ。いか細巻きは別途注文で。ほたては塩。 あこう いか ひらめ ほたて たい 中トロ うに いか細巻き 前日の予約で噂の貴ふね寿司に滑り込む。やったね。土曜の午前11時半。迎えてくれたのは感じのいい大将と奥さん。のっけから好印象。好きだわー。 豊洲から越して幾年、寿司にはなかなか巡り合ってない高知暮らし。 出会いましたよ、キトキトのお魚。 酢飯をあまり効かさず、ネタの新鮮さを強調するスタイル。 噂のあこうが唸りました。赤うにもいい香り。 よろず巻きでお腹いっぱいになって大満足。 また来ます。