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2022/09訪問
1回
21時前後には列も出来る居酒屋『MEAT 肉男 MAN 六本木店』、TikTokでバズった『ビストロ ミートマン渋谷』などで有名な株式会社ベイシックスの店長二人が共同出資され、部下だったスタッフと共に独立されて一から作られた『中野トング』。 中野駅から歩いていくと、光の中に茶色がベースの古民家のような入口が登場します。中に入るとカウンター、焼き場、さらにカウンターと導線があり、オープンキッチン&カウンターやテーブル席と続きます。オーナー二人がずっと店に立ち続けるんだろうなぁとも感じられる料理への愛ある導線。ミシュランシェフたち同様のこだわりを感じます。 コンクリート打ちっぱなしのスタイリッシュな内装に負けず劣らず、接客も一級品の居酒屋で、ワイワイガヤガヤと楽しめます。日曜の夜に通っているのですが、カウンターにはお一人様やカップル。テーブル席にはお子さん連れのお客さんやご友人とワイワイなど、凄く良い雰囲気です。 ベイシックスグループで提供されてきた料理に、さらに一手間がかけられて、それが美味しくさせます。ある意味で“人”手間でもあり、スタッフが増えると均一化しなければいけないため出来ないことを、『中野トング』で体現されているのだなと推察してしまいます。 写真や詳細は下記URLを。 https://creators.yahoo.co.jp/
2022/11訪問
1回
2022/10訪問
1回
大満足のわんたん麺の一方でポーションが寂しい一品も
1回
中央線で洋食をたべるのであればハッチさん。和食ならばマルキュウさん(立ち飲み含めるならたっくん商店さん)ではないでしょうか。ドリンクもサワーに日本酒焼酎にワインと豊富で、ボトルの価格も良心的。 食べて飲んで一人5000円のコスパは最高で、二度目の来店! まずは鳥かわポン酢、地鶏モモ肉のタタキ。アジ胡麻、焼きゴマ豆腐。納豆と大葉の油あげ包み炭焼きも間違いない組み合わせで、つきあげ、海老のすり身の揚げパン・ハトシでお腹はみたされ、締めは九州の麦みそを使った濃い味の焼き味噌でチマチマと飲むのをお薦めします。 鹿児島産知覧鶏はバードマンさんに、チキン南蛮は分店 なかむら食堂さんに軍配ということで、焼鳥は試していませんが、先述のお皿はどれもお薦めです!
2024/05訪問
1回
2022/11訪問
1回
東京で最も好きな居酒屋であり、九州酒場の麻布十番のおにまるさんが一時引退され、完全に九州料理ロスに(一人あたり二万円を見れば田中田はあるものの一人一万五千円以内グルメが飲ミシュランポリシーということもあり)。 ということで、その次となるとやましょうが蟻月なよですが、アラカルトの豊富なやましょうさんに! お通しの酢モツ。今年の鯖はアニキサスが凄いらしく、ゴマサバはなく。もう一つの名物、ごまカンパチ。甘い醤油はもちろん、香り高いゴマと抜群に合い、薬味チョイスもさすがでした! 穴子の天ぷらも美味しく、今後間違いなく通います。
2022/10訪問
1回
ポルチーニ大根、焼売、鯖は★★★★です!!
2022/09訪問
1回
食べて飲んで一万円以内の焼鳥では一番好み