6回
2019/05 訪問
お約束
まあ、あれですよ。帰省したときの定番というか、子供の頃の思い出というか。
登利平の、特に弁当は食べておかないとね。
昔はね、ムネ肉だけの「竹」を食べることが多かったんだけど、今はモモとムネが半分半分の「松」をよく食べる。
というか、時期によって竹か松しか売っていない場合がある。
本当はソースカツを食べたいのだが。なんてね。松で満足です。
松にする理由は、変化を付けられるから。
ムネ肉だけだと、パサパサ感が続き、飽きが来る。そこに少しジューシーなモモ肉が加わることによって・・・相乗効果で美味しさが増す。
やっぱり美味しいです、登利平のお弁当。
昔は東京で食べられないかな〜なんて思ったこともあるけど、今はそうは思わない。
群馬に帰って来れば食べられる。それでいい。
それでこそ「登利平」。
2019/07/29 更新
2015/08 訪問
群馬県出身者
【2015.8】追記
今年も恒例の里帰り。
やっぱり一回は登利平の料理を食べたい。
親に甘え、2,100円の高級お弁当「うなとり弁当」を食べました。
これですよ、これ。とりを食べると昔の記憶がフラッシュバックする。
うなぎは国産で大味ではなく、お弁当ではあるものの繊細な感じ。
今年も登利平の料理を食べられてよかった。
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【2014.8】追記
毎年恒例夏休みの帰省。
今年はうなぎ弁当を食べました。
ちょっとお高いけど、美味しかったよ。
もう登利平は郷土料理ですね(笑)
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【2013.8】追記
去年に続き、夏休みに帰省。
今回はお座敷で「特撰鳥追い定食」を食べました。
ノーマルの鳥追いと特撰の鳥追いの価格差が50円・・・いったいどこが違うのでしょうか(笑)
それはさておき、醤油ベースのタレで食べるチキンカツは、ソースカツとは違う美味しさがあります。
相変わらずお肉は柔らかいし、外しません。
実家に帰ってきた感満載の食事でした。
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【2012.8】追記
夏休みに帰省。
やっぱり今回も食べてしまった。
ソースかつ弁当最高です。
あのごついチキンカツがたまらない。
冷めても美味しいお弁当。
ふるさとの味(笑)
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【2011.12】
一年ぶりに実家に帰省。
初日のお昼にリクエストしたのが登利平のお弁当。
うーん、懐かしいし変わらない味。おいしいね。
東京でも食べられればいいのにと思ってしまう。
今の所、群馬の各地と埼玉の一部地域にしかない。
でも、普段食べられないからいいのかもしれない。
実家、地元、ふるさとを思い出させてくれる味。
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【2011.1】
私は群馬県の前橋出身です。
運動会、町内会、etc...親に連れられて行ったイベントのお昼に出てくるお弁当と言えば登利平。
外食、レストランという感覚ではなく、もう当たり前の存在、生活の一部でした。
以前、この店舗の向かいのGSでアルバイトしてました。
夜、余ったお弁当をよく届けてもらったな・・・^^
群馬を離れて18年、今でもたまに食べたくなります。
私のお薦めはソースかつ重。う・・・食べたくなって来た。
18年前、お店の人が話していた他県進出、、、頑張ってもらいたい。
うなとり弁当 2015夏
うなぎ弁当 2014夏(うなぎが寄っちゃったw)
うなぎ弁当パッケージ
ソースかつ弁当 2014夏
特撰鳥追い定食アップ
特撰鳥追い定食
お座敷
上州御用 鳥めし竹弁当
特撰ソースかつ弁当
ソースかつ弁当
ソースかつ弁当パッケージ
上州御用 鳥めし松弁当パッケージ
2015/08/17 更新
子供の頃からの定番、登利平のお弁当。
群馬を離れ25年、未だに定番。
東京に帰る手前、最後の食事は何回か連続で登利平のお弁当。
昔は胸肉オンリーの竹ばっかりだったけど、今は胸肉+もも肉の松を頼む。
色々な味を楽しみたくなったんだよね、大人になってから。贅沢の一種か。
昔から地味に好きなのが、肉とご飯の間に挟まっている、タレにまみれた刻み海苔。
なんかね、好きなんですよ。大して味も風味もしないのだけど、これがないと登利平じゃないね。
青のりみたいに歯や唇にくっついたりしてね、からかったりからかわれたり、子供の頃を思い出す。