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2024/07訪問
1回
ウェスティンホテルで“アフタヌーンティー”と言うか“モーニングハイティー” 季節はずれだが、テーマは“ローズガーデン”。 ひとつひとつが素晴らしい仕事をしていて、値段の違いはあれ、この前の堂島ロールのサロンよりもレベルが違う。 紅茶はフリーフローでどれも質が高い。 グラスはBaccarat、 カップはWedgwoodやMeissen 外には錦鯉が泳ぎ、都会のオアシス満喫。 メニューは以下 ◆ローストビーフサンドウィッチ ◆フォアグラムース ビーツローズ ◆自家製スモークサーモン 菜園風 ◆グリンピースクーリーシーフードジュレお花畑 ◆アップルパイ 花のアーチ ◆白餡とクーゲルバニラショコラ ◆ローズヒップティーのスイートポテトクッキー ◆キャラメルナッツのブリュレ 薔薇の香り ◆薔薇とバニラのキャトル・サン・セバスチャン ◆ローズ香るフランボワーズのシュークレームバスケット仕立て ◆ローズとアールグレイのスコーン
2023/09訪問
1回
大阪市(梅田)の仕事が終わった中秋の名月の今日、なぜか向かうは全日空ホテルの裏の「作一」に この作一、俳人で陶芸家の陶句郎氏があべのハルカスで個展開いた時に彼のお猪口で飲み交わしたのが、昨年の10月9日。 で、今日、何となく思い出すのがこの作一だったんだよね。 その前はと言えば、もう15年はご無沙汰だったかもしれない。 20歳代の頃、恐る恐る入って、価格表示のない手書きのメニューをびびりながら注文したのがついこの前のことのように思うが、振り返れば、還暦を過ぎてしまった。 ◆土瓶蒸し ◆琵琶湖の子持ち鮎の塩焼き ◆無花果の天ぷら ◆車海老の天ぷら ◆蓮根饅頭 ◆栗の釜飯 今年、初の土瓶蒸し。 貴重な琵琶湖から落ちることのない周遊する子持ち鮎。 嗚呼、至福。 今日、仕事で儲けた利益、全部使ったったわ。 八海山(純米大吟醸) 真澄(純米吟醸) 陸奥八仙(特別純米)
2023/09訪問
1回
大阪市(梅田)の仕事が終わった中秋の名月の今日、なぜか向かうは全日空ホテルの裏の「作一」に この作一、俳人で陶芸家の友人があべのハルカスで個展開いた時に彼のお猪口で飲み交わしたのが、昨年の10月9日。 で、今日、何となく思い出すのがこの作一だったんだよね。 その前はと言えば、もう15年はご無沙汰だったかもしれない。 20歳代の頃、恐る恐る暖簾をくぐり、価格表示のない手書きのメニューをびびりながら注文したのがついこの前のことのように思うが、振り返れば、還暦を過ぎてしまった。 ◆土瓶蒸し ◆琵琶湖の子持ち鮎の塩焼き ◆無花果の天ぷら ◆車海老の天ぷら ◆蓮根饅頭 ◆栗の釜飯 今年、初の土瓶蒸し。 貴重な琵琶湖から落ちることのない周遊する子持ち鮎。 嗚呼、至福。 今日、仕事で儲けた利益、全部使ったったわ。 八海山(純米大吟醸) 真澄(純米吟醸) 陸奥八仙(特別純米)
2023/09訪問
1回
ごぼ天様
2017/01訪問
1回
うどん考
2017/07訪問
1回
大阪に出たついでに中華 中国料理 青冥 Ching Ming 堂島本店 確か、30年以上前、ナビオ阪急に入ってた記憶していて、一度だけお邪魔したことがあった。 もちろん、ロカボダイエットのため、炭水化物はシャットアウト。 ◆大海老のチリソース煮(2,450円) ◆海の幸2種と季節野菜の薄塩炒め(2,000円) ◆牛肉の味噌炒め(クレープまたはレタス)(2,000円) クレープを選択したい気持ちを抑え、レタスを選択。 青島ビール(670円)のあと、懐かしいブランデーがあったのでオーダー。 Hennessyソーダ(800円) 嗚呼、燕の巣のスープもたのみたいし、口水鶏をつまみに酒も飲みたい。 激辛麻婆豆腐も気になる。 まだ、満腹じゃないけど、ここで会計。
2024/07訪問
1回
鳳凰美田初しぼり純米吟醸490 獺祭23純米大吟醸磨き二割三分1,100 山女純米吟醸500 伯楽星純米吟醸450 海鮮ユッケ580450 黒毛和牛たたきポン酢1,500 黒毛和牛中落ち網焼き1,300 たら白子ポン酢890 肉厚赤いか炙り590 梅とじにゅうめん460
2024/01訪問
1回
こだわりが半端ない
2017/11訪問
1回
ノーリードOKの犬カフェ
2019/01訪問
1回
香り高きミートソース
2018/01訪問
1回
2022/04訪問
1回
中之島美術館にモネ100%の展示の 「モネ 連作の情景」鑑賞後のアフタヌーンティー