レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!
1位
1回
2010/10訪問 2010/10/31
週末に予約して出かけました。
大賑わいなので、予約は必要です。
卓上のコンロは下方に吸引される排気装置を装備しており、煙が上に舞いあがらないすばらしい仕組み。
前掛けを用意してありましたが、煙が立ち込めることなく美味しく焼肉に専念できる素晴らしいお店です。
盛り合わせをオーダーしたあと、お腹のすき具合をみながら、追加注文。
まあとにかく肉が上質で美味い!
カルビやハラミ、ロースなど、驚きの美味さ!!肉厚なので、かぶっと噛みごたえがあり、それでいて肉質は大変にやわらかく、中からあふれ出る肉汁の旨味に脱帽です。
上ミノはまるでホタテのような食感とうまみ!上ミノが本来こんな美味いものだったとは今日まで知りませんでした。
ちゃんと肉の生産地や番号も表示されており、品質にこだわっている点にも安心させられますね。
キムチは、本場韓国のものには負けます(日本風に優しくアレンジされている)が、それなりに美味。
ビールやハイボールが非常に良くあいます。ガンガン飲めてしまいます。
ただし混んでいると、卓上の呼び鈴ボタンを押してもなかなか従業員が来てくれません。
ボタンを押すと、スタッフの居る場所に、テーブル番号のランプがつくシステムなのですが、とにかく従業員も大忙しでてきぱきと動き回っているので、なかなか手があかないようです。
で、困ったことに、しばらくすると、呼び鈴の番号ランプが勝手に消えてしまいます。これはなぜなのか!?
自分はちょうどこのランプが見える位置のテーブルだったので、消えたとわかって何度かまたボタンを押してやっとオーダーを取りに来てもらえました。
なので、注文は早め早めに頼んでおくべきでしょう。
まあ、この程度のことはあまり気にならないくらいに、焼肉が非常に美味かったので、総合すると大満足!また必ず食べに行くでしょう。
特に気にいった上ミノよ、待っていておくれ~。
2位
1回
2010/09訪問 2010/10/05
安易な気持ちでお店に向かうと、そこには長蛇の列。一瞬目を疑うほど。1時間以上並びましたが、並んだ先には、ひつまぶしの頂点が待ちうけていました。
しっくり手になじむ食器。
畳の落ち着いた部屋。
ひつまぶしをオーダーして、まずはビールを。
ビールは、旨いサントリープレミアムモルツ。大好物なり。
アテに、肝料理も充実しています。
でもって、その旨いこと・・・感動です。今まで食べた鰻の肝とは全然違います。
みずみずしく旨味たっぷりの脂。鰻の肝ってこんなに美味かったのかと再認識。
酒もいきましょう。
そうこうしていると、主賓のひつまぶしが到着。
木の器ですよ。
しゃもじも木です。
こん、こん、とぶつかる音の風情がたまりません。
最初の一杯は、そのまま。
これで十分すぎる旨さ。
二杯目は薬味を。
ワサビも美味いしネギも美味い。手抜きなしですな!
3杯目の出汁茶漬け。これで決まりです。感無量。これを味わうと、ひつまぶしの頂点を見た気分になりますね。
4杯目はお好みの食べ方で。
鰻の焼き加減といい、タレの味といい、私の好みに100%合いました。
1時間以上並んだことなどすっかり忘れて、美食に酔いしれることができました。
3位
1回
2011/10訪問 2011/11/03
今まであちこちで「海鮮丼」なるものを食べてはきたが、ここの海鮮丼はその頂点に君臨すると言っても過言ではない。
職場のグルメな人から紹介されて訪れたのが2010年。その後、今度は私が多くの人にこのレストランを紹介してまわっている。
人に勧める価値ある「海鮮丼」なのである。
正確に言うと、料理名は海鮮丼ではなく「旬鮮丼御膳」だったか・・・。並で¥1890、上になると¥3150もする。お値段的にもびっくり価格である。
お店の方のイチオシは「上」の方。こちらが一番人気、と勧められる。
私は並も上も両方いただいたことがある。
「並」でも十分のボリュームと満足感。「上」になるとウニやサザエ、アワビなどネタが増えるようだ。
普通、海鮮丼というと、丼に盛られた酢飯の上に、ネタが並べられた状態で提供されるものだが、ここでは、ご飯とネタは別々に出てくる。ゆえに海鮮丼ではなく「御膳」なのであろう。刺身を自分でご飯の上に並べていただくのである。
ご飯は、重厚感のあるどっしりした焼き物の器(これがまた大きい!)に、茶碗1杯分。その見た目のギャップにまず心が動かされる。
聞くと、ご飯は1回おかわりできるらしい(無料)。もちろん、みんなおかわりしていた。
(追記;2011年10月に行ったときには、一杯目のご飯の量が増えていたような印象を持った。気のせいかもしれないが。そのせいか、おかわりしないでもお腹いっぱいになってしまった。)
ご飯にのっける鮮魚ネタの量の多さにも度肝を抜かれる。新鮮だし、量も多く、食べ応えたっぷり。
まさに海鮮丼を「かっくらう」という表現が頭をよぎる。
茶碗蒸しや、小鉢料理などもセットになっている。
ただ、刺し身ネタの説明が(口頭でも、掲示ででも)あれば、もっと良かったかなと思う。
お店の雰囲気も、広い間取りで清潔感があり、テーブル席や掘りごたつ席、カウンター席など部屋も多くすばらしい。トイレもきれいなのが嬉しい点。
このレストランの隣には、佐伯漁港に隣接した「海の市場〇(うみのいちばまる)」という物産館があり、そちらも魅力満載のスポットである。
4位
1回
2010/08訪問 2010/08/31
普通の鮨屋ではありません!!
なんといっても、醤油(むらさき)につけていただく寿司ではなく、それぞれにネタの味わいを生かすために、あらかじめ手がくわえられ味がつけられた握り寿司であることが、この寿司の特徴のようです。
3500円のランチコースをいただきました。
2人で訪れたので、綺麗なお皿の上に、2貫ずつきれいに並べられて、出されました。
この段階で、もう、絵的に感動~!!
そして、口に運んでさらに感動~!!!!
サバの寿司は、もともと好物で、お目当て品でもあったわけですが、申し分ない美味しさ。
珍しい“南関いなり”もまた、食べて思わずニンマリしてしまいます。
伊勢えびや、中トロ炙りなど、一つ一つに相当の思いがこめられているのが伝わってきます。
残念だったのは、寿司の説明が一切なかった点ですが、これはこちらから質問もしなかったからしょうがないことかもしれませんね。
お客さんによっては、うんちくや説明はいらないという方もいらっしゃることでしょうから・・・。
私個人としては、1貫1貫の寿司がすべて孤高の存在感を放っていて美学を感じたことから、それらのうんちくを聞きたかったと後悔しております。
座敷に座ってしまったのが敗因か・・・。カウンターに座れば聞けたのかも・・・。
それにしても、醤油を必要としない、一つ一つが明確な個性を放つお寿司は最高でした。芸術的でした。
茶碗蒸しや、デザートまでついて、豪華なランチを楽しめます。
こういう美味しいひとときって、心をリフレッシュしてくれますね~。
ごちそうさまでした!
5位
1回
2010/05訪問 2010/05/16
佐賀牛を食べられるレストランとして九州の旅行グルメ雑誌に紹介されていたのを見て、さっそく予約して食べに出かけたのが最初。それ以来すっかりお気に入りレストランと化している。
佐賀牛、和牛・・・といくつかのランクがある。
食べ方も、しゃぶしゃぶやステーキのほかに、「せいろ蒸し」というものがあり、私がオススメするのは、この「せいろ蒸し」。
自分は宮崎の者なのだが、宮崎牛レストラン(ミヤチク)ではせいろ蒸しという食べ方がないと記憶している。
が、この食べ方、最高に美味いのだ!
せいろに、野菜やキノコを敷き詰めて蒸しあがったところに、とびきりいい牛肉のスライスを丁寧に広げて並べ、しばし蒸す。ポイントは、丁寧に広げること!これが肝だ。蒸し時間は最短で済むので、熱が通りすぎることない、最上の状態で食べるために必要なひと手間である。
しゃぶしゃぶでは旨味が溶けて逃げるのに対し、蒸しものだと逃げない。これは牛肉に限ったことではなく、魚介類でも、蒸し料理は美味い。
極上の牛肉の旨味のつまった脂分が、野菜類にじんわりと広がり、なじむ。
これぞ、口福パラダイスである。
佐賀牛がベスト(見てびっくりの完璧な霜降り肉)だが、和牛ランクでも十分に口福感に酔いしれることができる。
肉を口に入れると、噛まずとも溶けていくようだ。
タレはポン酢とごまだれ。どちらも肉との相性を研究し尽くされて完成したとしか思えない、パーフェクトなマリアージュ。
なお、この店は構えからして見事。
夜しか行ったことがないが、和風庭園を照らす明かりが奥ゆかしい。和の情緒を満喫だ。
佐賀の地酒もあり、とても美味しかった。
味は満点の5点以外つけようがない、すばらしい佐賀牛レストラン。
6位
1回
2010/08訪問 2010/08/19
素晴らしい串揚げ専門店に出会った。
まずもって、店内の雰囲気がイイ!そして、串揚げが美味い!!さらに、飲み物も欲しいものがそろっている!!!
・・・と3拍子そろった名店。
この雰囲気の良さゆえに、客層は女性客中心。みんな、よく食べ、良く飲む、食を愛するお方ばかりのように思えた。
基本的に「おまかせ」のみ。・・・と思って良い。
揚げたての串が、順番に目の前に置かれていく。ゆっくりめのペースなので、会話を楽しみつつ、一串一串の美味しさをじっくりと味わえる。そして、お酒も楽しめる。
まずはいつもの生ビール。これが美味い。生ビールでも店によってさまざまだが、この店のように生ビールが美味いと、安心できる。これは本能である、と言いたいが、そうではなく、数多くの店を飲みまわった結果習得した“獲得感性”なのだ。
串揚げを楽しむための、薬味セット???のようなものが最初卓上に出される。
自家製のソースや、塩、ポン酢などが乗っており、野菜スティックやざく切りキャベツなどもある。
大衆的な雰囲気の店だと、ざく切りキャベツとソースだけ、まあ良くてそれに塩がプラス、となるが、この店はその点、オシャレな演出をしており、それゆえに女性客が集まるのかもしれない。
(鹿児島の寿司の名店、「鮨匠のむら」を髣髴とさせる。)
串揚げの衣のからっと感、さくっと感もすばらしい。ちっとも脂っこくなくて、感動しながら、味わった。次々と、味わったが、どれも満足の美味さ。
どの串も、ひと手間ふた手間かかっているのがよくわかるし、「職人」の「粋」をもまた味わいながら、酒が進む。
気がつくと10本を超え、15本を超え・・・このあたり(12~15本)が一人平均の本数らしい。
ちょうど満腹になる頃である。
酒も、ビール以外に、焼酎、日本酒、ワイン、ハイボール、酎ハイ各種・・・と魅力的なラインナップ。私個人的には、串揚げには、炭酸ものが合うので、ビールとハイボールをいただいた。
ハイボールはレモン果汁たっぷりで美味かった。
ウイスキー濃度は、家で自分で造るより薄めだが、酔いすぎずに串を満喫するには、この程度がちょうどいいとも言える。「濃くして~」なんてオーダーしている常連さんもいらっしゃったようだ…。
最後はデザートで、さっぱりと仕上げ。
上品な雰囲気で味わう串揚げ、実に美味かった。
7位
1回
2010/08訪問 2010/08/24
ランチにパスタを食べにふらっと。
店の造りが、ヨーロッパのビストロみたいで感動!
ドアまわりからして、日本じゃないみたい〜。
入口のドアまわりに飾ってあるプランターのハーブも、素敵な演出。
テラス席といい、インテリアといい、実にイイ雰囲気です。
イタリアは行ったことがないのですが、パリのカフェレストランによく似た居心地。
きっとイタリアもこんな感じなのかな~(行ってみたい・・・)。
重たいドアをぐいーっと開けて店内へ。この重厚感が、けっこういい雰囲気かもしだしている。
すぐに「いらっしゃいませ」の声がかかる。
猛暑酷暑の有楽町はサウナ状態。汗をかいたまま店内に入ったものの、冷房の効きがいまひとつ。
外の気温との差をつけすぎない気配りでしょうか?
それはさておき、天井が高い造りゆえ、すごくヨーロピアンな異国情緒出ています!これは、楽しい!!
見渡すと女性客が中心。うなづけます。これだけオシャレな雰囲気ですからね。
(さすが東京!と思ってしまう。)
ランチにはコースメニューもあったものの、今日は時間が限られているため、パスタを単品で。
単品といっても、パスタ1500円には、前菜3種にパンがついているとのこと。
お得感有りまくり!!。
味もしっかり美味かった。雰囲気だけじゃないねえ!やるねえ!!
前菜を食べて、「あ、こりゃ美味い!これならコースを食べたくなる!!」と思いました。
ワインが実に合いそう。。。
店内にはワインのボトル(空)がいい感じでディスプレイされている。
イタリアワインだけじゃないのが嬉しい。サンセールなんて見ていると、飲みたくなっちゃうよ。
夏はサンセールで、スカッといきたいね〜。
お店スタッフの対応も非常に良かった。
清潔感があり、動きも美しい。
グラスの水がなくなりかけるとすぐに注ぎに来てくれる。
お会計のときに「ごちそうさまでした」と言うと、何だったか忘れてしまったが、心あたたまる言葉をいただいた。
雰囲気、サービス、美味しさの3拍子そろった素敵なトラットリアである。
8位
1回
2010/11訪問 2010/11/23
噂には聞いていましたが、実に美味しいイタリアンレストランです。
蔦がからまるちょっとレトロな外観の小さなレストラン。
席は二階にあります。
階段を登ってたどりつく2階席もこじんまりとしていて、落ち着く環境。
ポスターの貼り方やインテリアなど、ヨーロッパのエスプリを感じます。
メニューはコースとアラカルトがあります。ワインもいろいろありますがすべてイタリアワイン。
フランスワインや、新世界モノを置かないところに、一途なこだわりが見える気がします。
なによりも料理が美味しい。
この美味しさと出会うと、ワインをセレクトせずにはいられなくなります。
前菜、パスタ、メイン(肉、魚)のどれもが美味。
パンも美味しいですね~。
ディナー、ランチともに、料理がでてくるペースがいい塩梅で、食事をじっくりと満喫できる優雅なひとときを楽しめました。
家内は、職場のメンバーでも利用しているようです。
ソムリエスタッフはいないようで、シェフのこだわりがお店全体に反映している・・・のかな?
隠れ家的な、素敵なお店です。
9位
1回
2010/12訪問 2010/12/11
鰻の焼き方には、関東風と関西風がある。関東出身の自分は、蒸してから焼く関東風こそが鰻の蒲焼の醍醐味だと思ってきたが、関西風の焼き方の魅力もわかってきて、両方好きになってしまった今、ウナギの魅力にどっぷりとハマってしまっている。
ここ鰻楽は、焼き方からすると、関西風。炭火を使い、タレをからめて香ばしく焼かれた鰻は極上の美味さである。
この店はまずロケーションがいい。
延岡から宮崎イオンに向かう途中にあるのである。よく通る道ゆえ、忘れた頃に、「鰻楽」に行こうか!となる。
店の造りも和の情緒あふれて、すばらしい。高い天井。木の質感をしっとりと感じる造り。入口から客席までの空間の演出。実にすばらしい。
そして、駐車場も広く、庭園風の庭に植えられた木々には名前も表示されていて、細かいところまでこだわって造られているのがわかる。
使われる鰻は、宮崎県産や鹿児島県産。
店内に、「今日の鰻の生産者」として写真つきで表示されている。生産者の顔がわかる、これぞ品質への自信の表れであり、客としても安心していただける。
うなぎのたれの味はとっても重要で、これが下手に甘すぎたりすると、もう素材も焼き方もすべてふっとび受け付けがたくなるのだが、ここの味は完ぺき!完璧に私の好みそのものなのだ。
肝吸いも美味い。
卓上には、これまたいい雰囲気の器に、粉山椒や、うなぎのたれが入っている。
お好みでタレをかけられるのは、うれしいサービスである。(ない店が多いので。)
家族で出かけて美味しい鰻に酔いしれるひとときを・・・なんてときにこの店はもってこいだと思う。
料理の味も、雰囲気も。若い人からお年寄りまで、満足できる店だと思う。
最初に出された冷たい麦茶も美味しいし、温かいお茶も美味しい。
すべてに満足できるので、また次も来ようと思う。
鰻の白焼きはかりっとした食感と香ばしさが絶品。
うな重は、しっかり食べようと思うなら、断然、「上」がオススメ。
一度「並」をたべたが、上に慣れてしまうと物足りない。
腹八分目をモットーにする場合は並で十分かも。
ちなみに、お味の方はどちらも変わらず美味い!
というわけで、ちょくちょく通っています・・・。
10位
1回
2010/09訪問 2010/10/06
大分出張の際、雨の府内町を一人で歩いて居酒屋を探していると、チラシを配っていた店がここ。
新しい店のようで、品が良くファッショナブルな店構えに安心して入店。
魚料理の店だろうと思って入ったのですが、良く見ると「トラットリア」となっていて、イタリアン!?
いやいや、和食とイタリアンとが両方いい塩梅でそろっているお店のようです。
店内は明るい雰囲気で清潔感もあり、高感度はかなり“大”!
初めてなのでとりあえず生ビールをオーダーして、メニューをじっくり見ようじゃありませんか。
(生ビールがこれまた美味かった!サントリープレミアムモルツだったかな。)
お通し・・・これが脱帽ものの旨さです。何が出てきたかは内緒。めちゃ美味。「つかみはOK」どころか、この店への信頼度がもうこれでふつふつとあふれてくる・・・。そんな素晴らしいお通しなのでした。
メニューはすごいです!魅力120%!!
イメージ的に、私の理想的ラインナップ。豊富。
まずは「刺身8種盛りあわせ」を。
・・・すごい!これで¥1250・・・かなりお得感満載です。ウニ、いくら、牡蠣、生サンマ、サーモン、エビ、カンパチ、白身魚(鯛?)
盛りつけの美しさと豪快さにも圧倒されました。
こうなりゃ日本酒。
酒のそろえも豊富で(さすが日本酒文化の浸透した大分!)、地元大分県は日田の酒、「薫長」など2種を美味しくいただきました。
追加オーダーで、ニシ貝とキノコのガーリックバター焼き。
イタリアン・サイドのメニューも食べなくちゃ。
・・・これまた素晴らしい味付けで、美味しい美味しい。ニシ貝ってのはすごく美味ですね。鮮度が良いこともあって、食感と風味の良さを満喫できました。
今回はこのへんでお腹いっぱいになり店を出ましたが、次回の大分出張時もここに行くと思います。
お店のスタッフの対応も良く、気持ち良く食事できるお店だと思います。
2010年は、北海道・関東・四国・九州等で食べ歩き、数多くの美味なる食べ物と出会えた素敵な年でした。