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paradise-birdのレストランガイド
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paradise-bird (女性・東京都) 認証済
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1回
夜の点数:4.0
2014/10 訪問
銀座の京都で秋を愛でる~♪
忙しいというか、諸般の事情で思うように遠出ができない時、手軽に秋を楽しむにはやっぱり美味しい和食です。。。今回お邪魔したのは、東京のお出かけと京都のお出かけを一度に楽しめるようなお店@京都瓢嘻 銀座三丁目店~☆これからの季節はますますにぎわうであろう銀座の中央通りを少し離れると、とっても静か。そんな落ち着きある場所にお店があります。瓢箪をあしらったお店のマークが入った暖簾をくぐりながら、今日はどんな駒が飛び出すのかワクワクして階段を下りていきます。。。靴を脱いで掘りごたつの席に座ると、高級感あるお店なのになんだかほっこり落ち着きます。靴の鍵には一つずつ違う京都の鈴がついていて、とってもかわいらしい。。。デザインや色だけでなく、音色も違うそうです~♪当然、お店の方が靴も鍵も面倒を見てくれるので、このキーホルダーに気づく人は少ないのかもしれませんが、そんなところにも気を配っているお店って素敵です~♪以前も八重洲店にお邪魔 したことがありますが、時間を気にせず個室でゆっくり食事を楽しめるこちらのお店は、私の大のお気に入り~☆可動式の壁がある個室だったので、もう少しにぎやかになるのかと思っていましたが、とっても静か。。。やっぱり大人のお店ですね~♪しっとりと料理を楽しむのにピッタリの雰囲気とはいえこちらの店舗でも最大80人の宴会をしたことがあるとか…汗!その時はさぞにぎやかだったことでしょうね。。。うちの会社も、立食だなんて疲れる場所じゃなくて、こういう落ち着けるお店にするといいのになぁ。。。それに外国人のお客さんも多いというのもうなずけます。日本人の私だって、とっても感激してしまう料理とおもてなしのお店です~♪お料理は出汁しゃぶをいただくので、それに合わせてどんなお酒がいいのかをうかがうと、女性に一番人気があるという伏見の発泡純米酒@月の桂スパークリング を勧めていただきました~☆透き通った青いボトルにはピンクを使ったラベリングで、明らかに女性を意識しています。立ち上る泡が落ち着くと、グラスの底にはにごりがたまっていきます。まろやかで甘口のお酒は、日本酒が苦手という人でも美味しく飲めてしまうすっきりした清涼感があります。ちょっと飲めるという程度の私にとっては美味しくって危険…汗?!そしていよいよお料理の登場。。。秋あきアキ~と叫びたくなるような季節感満載の八寸~☆まさに今の季節を表す緑と黄色のコントラストが華やか~♪紅葉の葉のほかに、イチョウの葉も隠れています。。。夜空に浮かぶ無花果の満月が地上に黄金色の光を放っているように感じましたが、萩の花見立てだとか。。。風流に和食を楽しむには、日ごろの生活も風流に過ごさないといけないですね…汗!無花果萩見立て 焼き栗、枝豆、海老白和え柿砧巻きかます松茸包み焼き はじ神菊菜くるみ和え日本料理って、器と料理の立体感のバランスがたまらなく素敵です~☆それを的確に伝える写真の腕と言葉が足りないのが悲しい…汗!そろそろ食べ収めの無花果。ご一緒した友人も無花果が大好きで、これ一つで大いに感動を共有しました。。。とろけるような無花果に、とろけている海老の白和え。対照的な舌触りが絶妙なハーモニー~♪今回学んだ名称@砧巻。サッパリした甘酢の大根と甘い柿の組み合わせ。色も味もコントラストが抜群です!カマスに包まれた松茸は、私にとっては今年の食べ収めになりそうです…涙!しかし、こんな美味しい食べ収めになるなんて幸せ。。。そしてやはり友人と共に大好きなくるみ和え~☆こんな小さな器にも、緑と黄色のコントラストで秋がちりばめられています。おかわりが欲しい…笑!お造りには、大きな牡丹海老、甘鯛松前造り あしらい一式~☆プリップリで甘~い牡丹海老。写真では大きさが分かりませんが、頭の大きさから想像してみてください。幸せがお口の中によみがえってくるわ~♡甘鯛は、勧められた通り、塩昆布を巻いて一緒にいただいてみました。。。どうやって食べても不味くなろうはずがないのですが、いろんな食べ方でまた違った味が楽しめるんですね~♪さて2杯目の飲み物は…とメニューを見ていて目に入ったのが、店名の入った瓢嘻しずくという日本酒。滋賀の竹内酒造 というところで時間をかけて開発された大吟醸酒だとか。こちらもラベルにピンクの文字が使われていて、ちょっぴり女性を意識しているのかな?!日本酒初心者にはお勧めなすっきりとマイルドな飲み口とのことなので、このオリジナルのお酒をお願いしてみました。グラスに入った繊細な模様がお伝えできず残念ですが、暖簾やコースターにある瓢嘻のマークと同じようにはんなりした、細かい線描模様。。。お酒が一層おいしくなる立役者です!それにしても、お酒そのものがやっぱりお・い・し・い~♪最初の一口は、月の桂の甘口の後だったので辛口に感じていましたが、フルーティーに思えるのような口当たりの良さ。。。お料理にもピッタリです~☆さて、いよいよメインの出汁しゃぶの出番です。IHヒーターにのせているのは、竹のカゴと紙の鍋。日本の器具ってスゴイです~☆紙の底には鉄板が敷かれていて、そこに熱が通るのだそうです。しかも、この紙のフリルの部分に灰汁がたまるので、鍋の中央部分は灰汁取りしなくてもいいくらいだとか。。。実際、灰汁取りも忘れて美味しくいただいていました~♪最初に現れたのは、岩手の白金豚ロースとバラ~☆きめ細かい色白美人のポークです。。。見た目の通りの柔肌で、クセがなくいくらでも食べられてしまいそうですが、ボリュームもたっぷり。しっかりお腹いっぱいです…汗!そして野菜は、れたす、法蓮草、椎茸、豆腐、九条葱、えりんぎ、榎茸、たもぎ茸、鶏団子、屑切、麩~☆手書きの献立に書かれたとおりにひらがなでれたすと書いてみると、なんだか京風な感じがしていつもと違ったレタスのよう~♪私はこのシャキシャキ感が大好きでよく鍋にレタスを使うのですが、友人は初めてらしく感激していました~☆一方、私は鍋に法蓮草は使ったことがなく、これもいいのね~って覚えてきました~☆それにしてもこのお鍋いいですね。。。目の前にあっても圧迫感が全くありません~♪店名の枕詞になっている「だししゃぶ」です。もちろん、特性お出汁でいただきます~♪とってもいい香り~☆始めはお出汁で。時に葱をたっぷりで。時に柚子唐辛子でピリッと。。。そうか~、こうすれば味に変化がつくので、楽しみも倍増ね!狭いテーブルにゴマだれとポン酢だれを両方用意しなくても、トッピングやスパイスを活用するとバリエーションは累乗です~♪柚子唐辛子は、香りが豊かで辛みは控えめ。素材の味や香りを邪魔せず楽しめる優れものです!出汁しゃぶの後の一品は、鮟肝蓮根挟み揚げ~☆もうお腹いっぱ~い!なんて言いつつも、あっという間に胃袋に吸い込まれていきます…汗!シャキシャキした食感の蓮根の間には、大葉に挟まれた鮟肝がドーンと入っています。お出汁につけていただくと、鮟肝がとろけていく幸せ。。。これぞ、店名の嘻が表すお口の喜び~♪〆鯖握り~☆鯖ってこんなにきれいなピンク色だったんだ~って改めて感じたお料理です。。。こちらもさっぱりした味の変化と誘惑に、あっさり陥落&完食です…笑!京うどん~☆あっという間に煮えてくるとうどんが踊り始めます。。。お鍋ごと菊の大輪のようで素敵~♪すでにお腹もいっぱいになっていたので、量は控えめに入れていただきましたが、口当たりもよくのど越しもよく、あっというまに平らげました…笑!甘味@洋梨コンポート 栗ムース 黒糖紅茶ジュレ~☆和食というと水菓子が定番なのかと思っていましたが、手の込んだ甘味盛り合わせです~♪料理も甘味も、店舗の料理長さんの腕にかかっているそうで、銀座三丁目の料理長さんは、普段は男性客が多いそうですが、私たち女性の心を知り尽くしている様子。。。まさに別腹を地で行く私たち…汗!洋梨のコンポートは想像通りのコンポートでしたが、栗ムースは洋食系のデザートとは全く違った日本の栗ムース。栗のほのかな香りや甘みを楽しみます。黒糖紅茶ジュレも、やはりほのかな甘みの和のジュレです。最後の最後まで、本当に美味しいお料理を満喫しました~☆靴箱の鍵が全部ついている時間にお店に入り、またしても靴箱の鍵が全部ついている最後にお店を後にした私たち…汗!本当にゆったりした時間の流れを堪能させていただきました~☆写真付きの記事は、paradise-birdのブログ@2014.10.20をご覧ください~♪http://ameblo.jp/paradise-bird-1997/entry-11939826196.html
2014/10/31 更新
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夜10時以降入店OK
夜12時以降入店可
始発まで営業
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飲み放題
食べ放題
子供可
ペット可
クーポン
テイクアウト
家族・子供と
デート
女子会
合コン
大人数の宴会
接待
一人で入りやすい
知人・友人と
禁煙 分煙を含む
喫煙可
ワインあり
日本酒あり
焼酎あり
オシャレな空間
カップルシート
カウンター席
ソファー席
座敷
忙しいというか、諸般の事情で思うように遠出ができない時、手軽に秋を楽しむにはやっぱり美味しい和食です。。。
今回お邪魔したのは、東京のお出かけと京都のお出かけを一度に楽しめるようなお店@京都瓢嘻 銀座三丁目店~☆
これからの季節はますますにぎわうであろう銀座の中央通りを少し離れると、とっても静か。そんな落ち着きある場所にお店があります。
瓢箪をあしらったお店のマークが入った暖簾をくぐりながら、今日はどんな駒が飛び出すのかワクワクして階段を下りていきます。。。
靴を脱いで掘りごたつの席に座ると、高級感あるお店なのになんだかほっこり落ち着きます。
靴の鍵には一つずつ違う京都の鈴がついていて、とってもかわいらしい。。。デザインや色だけでなく、音色も違うそうです~♪当然、お店の方が靴も鍵も面倒を見てくれるので、このキーホルダーに気づく人は少ないのかもしれませんが、そんなところにも気を配っているお店って素敵です~♪
以前も八重洲店にお邪魔 したことがありますが、時間を気にせず個室でゆっくり食事を楽しめるこちらのお店は、私の大のお気に入り~☆
可動式の壁がある個室だったので、もう少しにぎやかになるのかと思っていましたが、とっても静か。。。やっぱり大人のお店ですね~♪
しっとりと料理を楽しむのにピッタリの雰囲気とはいえこちらの店舗でも最大80人の宴会をしたことがあるとか…汗!その時はさぞにぎやかだったことでしょうね。。。
うちの会社も、立食だなんて疲れる場所じゃなくて、こういう落ち着けるお店にするといいのになぁ。。。
それに外国人のお客さんも多いというのもうなずけます。日本人の私だって、とっても感激してしまう料理とおもてなしのお店です~♪
お料理は出汁しゃぶをいただくので、それに合わせてどんなお酒がいいのかをうかがうと、女性に一番人気があるという伏見の発泡純米酒@月の桂スパークリング を勧めていただきました~☆
透き通った青いボトルにはピンクを使ったラベリングで、明らかに女性を意識しています。
立ち上る泡が落ち着くと、グラスの底にはにごりがたまっていきます。
まろやかで甘口のお酒は、日本酒が苦手という人でも美味しく飲めてしまうすっきりした清涼感があります。ちょっと飲めるという程度の私にとっては美味しくって危険…汗?!
そしていよいよお料理の登場。。。秋あきアキ~と叫びたくなるような季節感満載の八寸~☆
まさに今の季節を表す緑と黄色のコントラストが華やか~♪
紅葉の葉のほかに、イチョウの葉も隠れています。。。
夜空に浮かぶ無花果の満月が地上に黄金色の光を放っているように感じましたが、萩の花見立てだとか。。。風流に和食を楽しむには、日ごろの生活も風流に過ごさないといけないですね…汗!
無花果萩見立て 焼き栗、枝豆、海老白和え
柿砧巻き
かます松茸包み焼き はじ神
菊菜くるみ和え
日本料理って、器と料理の立体感のバランスがたまらなく素敵です~☆
それを的確に伝える写真の腕と言葉が足りないのが悲しい…汗!
そろそろ食べ収めの無花果。ご一緒した友人も無花果が大好きで、これ一つで大いに感動を共有しました。。。とろけるような無花果に、とろけている海老の白和え。対照的な舌触りが絶妙なハーモニー~♪
今回学んだ名称@砧巻。サッパリした甘酢の大根と甘い柿の組み合わせ。色も味もコントラストが抜群です!
カマスに包まれた松茸は、私にとっては今年の食べ収めになりそうです…涙!しかし、こんな美味しい食べ収めになるなんて幸せ。。。
そしてやはり友人と共に大好きなくるみ和え~☆
こんな小さな器にも、緑と黄色のコントラストで秋がちりばめられています。おかわりが欲しい…笑!
お造りには、大きな牡丹海老、甘鯛松前造り あしらい一式~☆
プリップリで甘~い牡丹海老。写真では大きさが分かりませんが、頭の大きさから想像してみてください。幸せがお口の中によみがえってくるわ~♡
甘鯛は、勧められた通り、塩昆布を巻いて一緒にいただいてみました。。。どうやって食べても不味くなろうはずがないのですが、いろんな食べ方でまた違った味が楽しめるんですね~♪
さて2杯目の飲み物は…とメニューを見ていて目に入ったのが、店名の入った瓢嘻しずくという日本酒。
滋賀の竹内酒造 というところで時間をかけて開発された大吟醸酒だとか。こちらもラベルにピンクの文字が使われていて、ちょっぴり女性を意識しているのかな?!
日本酒初心者にはお勧めなすっきりとマイルドな飲み口とのことなので、このオリジナルのお酒をお願いしてみました。
グラスに入った繊細な模様がお伝えできず残念ですが、暖簾やコースターにある瓢嘻のマークと同じようにはんなりした、細かい線描模様。。。お酒が一層おいしくなる立役者です!
それにしても、お酒そのものがやっぱりお・い・し・い~♪
最初の一口は、月の桂の甘口の後だったので辛口に感じていましたが、フルーティーに思えるのような口当たりの良さ。。。お料理にもピッタリです~☆
さて、いよいよメインの出汁しゃぶの出番です。
IHヒーターにのせているのは、竹のカゴと紙の鍋。日本の器具ってスゴイです~☆
紙の底には鉄板が敷かれていて、そこに熱が通るのだそうです。
しかも、この紙のフリルの部分に灰汁がたまるので、鍋の中央部分は灰汁取りしなくてもいいくらいだとか。。。実際、灰汁取りも忘れて美味しくいただいていました~♪
最初に現れたのは、岩手の白金豚ロースとバラ~☆
きめ細かい色白美人のポークです。。。見た目の通りの柔肌で、クセがなくいくらでも食べられてしまいそうですが、ボリュームもたっぷり。しっかりお腹いっぱいです…汗!
そして野菜は、れたす、法蓮草、椎茸、豆腐、九条葱、えりんぎ、榎茸、たもぎ茸、鶏団子、屑切、麩~☆
手書きの献立に書かれたとおりにひらがなでれたすと書いてみると、なんだか京風な感じがしていつもと違ったレタスのよう~♪
私はこのシャキシャキ感が大好きでよく鍋にレタスを使うのですが、友人は初めてらしく感激していました~☆
一方、私は鍋に法蓮草は使ったことがなく、これもいいのね~って覚えてきました~☆
それにしてもこのお鍋いいですね。。。目の前にあっても圧迫感が全くありません~♪
店名の枕詞になっている「だししゃぶ」です。もちろん、特性お出汁でいただきます~♪
とってもいい香り~☆
始めはお出汁で。時に葱をたっぷりで。時に柚子唐辛子でピリッと。。。そうか~、こうすれば味に変化がつくので、楽しみも倍増ね!
狭いテーブルにゴマだれとポン酢だれを両方用意しなくても、トッピングやスパイスを活用するとバリエーションは累乗です~♪
柚子唐辛子は、香りが豊かで辛みは控えめ。素材の味や香りを邪魔せず楽しめる優れものです!
出汁しゃぶの後の一品は、鮟肝蓮根挟み揚げ~☆
もうお腹いっぱ~い!なんて言いつつも、あっという間に胃袋に吸い込まれていきます…汗!
シャキシャキした食感の蓮根の間には、大葉に挟まれた鮟肝がドーンと入っています。お出汁につけていただくと、鮟肝がとろけていく幸せ。。。これぞ、店名の嘻が表すお口の喜び~♪
〆鯖握り~☆
鯖ってこんなにきれいなピンク色だったんだ~って改めて感じたお料理です。。。こちらもさっぱりした味の変化と誘惑に、あっさり陥落&完食です…笑!
京うどん~☆
あっという間に煮えてくるとうどんが踊り始めます。。。お鍋ごと菊の大輪のようで素敵~♪
すでにお腹もいっぱいになっていたので、量は控えめに入れていただきましたが、口当たりもよくのど越しもよく、あっというまに平らげました…笑!
甘味@洋梨コンポート 栗ムース 黒糖紅茶ジュレ~☆
和食というと水菓子が定番なのかと思っていましたが、手の込んだ甘味盛り合わせです~♪
料理も甘味も、店舗の料理長さんの腕にかかっているそうで、銀座三丁目の料理長さんは、普段は男性客が多いそうですが、私たち女性の心を知り尽くしている様子。。。
まさに別腹を地で行く私たち…汗!
洋梨のコンポートは想像通りのコンポートでしたが、栗ムースは洋食系のデザートとは全く違った日本の栗ムース。栗のほのかな香りや甘みを楽しみます。黒糖紅茶ジュレも、やはりほのかな甘みの和のジュレです。
最後の最後まで、本当に美味しいお料理を満喫しました~☆
靴箱の鍵が全部ついている時間にお店に入り、またしても靴箱の鍵が全部ついている最後にお店を後にした私たち…汗!
本当にゆったりした時間の流れを堪能させていただきました~☆
写真付きの記事は、paradise-birdのブログ@2014.10.20をご覧ください~♪
http://ameblo.jp/paradise-bird-1997/entry-11939826196.html