9回
2018/06 訪問
コーヒーラーメン!/一寸法師
【Keyword】ラーメン
下関を代表する観光スポット「唐戸市場」の程近くにある老舗ラーメン店。
醤油ラーメンがメインとなるのは、豚骨王国福岡の勢力圏下にある下関では貴重なカテゴリ。
本日は「コーヒーラーメン(中)500円(税込)」を注文。かん水の代わりにコーヒーを使用した自家製麺は、おそらくは唯一無二の存在。
蕎麦のような色をした縮れ麺を持ち上げるとほのかにコーヒーの香りが漂い。不思議な気分。
スープの塩分による浸透圧の関係で、次第に麺のコーヒーがスープに抽出されて、時間とともに江戸蕎麦のようなルックスになってくる。
巨大クルトンや餃子の皮を揚げたトッピングもコーヒーラーメンの名に負けず劣らずユニークな存在感を発揮する。
超個性派のラーメンだが、決してゲテモノの類ではなく、存外美味しいところがまた意外で面白い。
〔総合〕Integrated evaluation★3.8
〔味〕Taste★3.6〔サービス〕Service★4.0〔雰囲気〕Vibe★4.0〔CP〕Cost Performance★3.8
〔塩分〕Low-salt★2.0 〔ロカボ〕Low Carbohydrate Loading★2.0
〔アクセス〕Access ★3.5
関門連絡船唐戸桟橋から徒歩約5分
サンデンバス「唐戸」バス停から徒歩約3分
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 60.4(100点満点)
〔お一人様満足度〕Single Customer Satisfaction★4.0
2018/08/04 更新
2017/11 訪問
お店にないメニューをテイクアウトでつくってみた/一寸法師
【Keyword】餃子、炒飯、醤油ラーメン
関の氏神様として地域の信仰を集める亀山八幡宮の程近くにあるラーメン店。
ラーメン店では一般的に「焼餃子」が定番のサイドメニューだが、このお店では珍しく「茹で餃子」と「スープ餃子」のみがラインナップ。
餃子は調理済みもしくは生でテイクアウト可能。
今回はその生タイプをテイクアウトし、このお店のメニューにない「焼餃子」を無理やりつくってみた。
普通の餃子よりも皮が厚いので弱火でじっくりと焼く。
茹で餃子はプルンとした皮の食感とさっぱりとした味わいが秀逸だが、焼いてみると味がしっかりと濃いめになる。
やはり茹でた方が美味しいと感じられるが、焼いた方もビールのお供などには良いかもしれない。
注意!「焼餃子」はお店のメニューにはありません。試してみたい方は、テイクアウトで「生餃子」を購入して試してみてください。
〔総合〕Integrated evaluation★3.9
〔味〕Taste★3.7〔サービス〕Service★4.0〔雰囲気〕Vibe★4.0〔CP〕Cost Performance★4.0
〔塩分〕Low-salt★2.0 〔ロカボ〕Low Carbohydrate Loading★2.0
〔アクセス〕Access ★3.5
関門連絡船唐戸桟橋から徒歩約5分
サンデンバス「唐戸」バス停から徒歩約3分
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 60.7(100点満点)
2018/06/19 更新
2017/08 訪問
自家製手打ち麺が活きる冷メン/一寸法師
【Keyword】冷し中華
「唐戸ふれあい通り商店街」のアーケードを抜けたところにある老舗ラーメン店。豚骨勢力圏下の下関では貴重な醤油ラーメンを提供するお店だ。
本日は夏季限定メニューの「冷メン(大)550円(税込)」を注文。
トッピングされる具材は錦糸卵、キュウリ、という定番素材の他に、鶏肉とチャーシュー。スープは、それ程、酢が強くないマイルドな味わいで、麺をすすりこんでも酢に、むせることはない。
スープが強く癖を主張しない分、自家製手打ち麺の美味しさが活きてくる。
この冷メン2017年ヴァージョンは、このお店の歴代冷メンの中でもトップクラスの美味しさ、だと個人的には思う。
〔総合〕Integrated evaluation★4.3
〔味〕Taste★4.1〔サービス〕Service★4.3〔雰囲気〕Vibe★4.3
〔CP〕Cost Performance★4.3
〔アクセス〕Access ★3.0
サンデンバス「唐戸」バス停から徒歩約3分
関門連絡船唐戸桟橋から徒歩約5分
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 63.3(100点満点)
2017/10/27 更新
2017/05 訪問
最高の一杯/一寸法師
【Keyword】醤油ラーメン
お気に入りのラーメンを一杯だけ選ぶとすれば、どのラーメンを選ぶか、残念ながらそのようなことで悩む感性はないが、蓋し悩ましい問題ではある。
強いていえば、私の場合は、ベストコンディション時の一寸法師もやしラーメンだろうか。
人間は機械ではないのでその日のコンディションによって微妙にぶれる。
だから面白いといえば面白いのだが、そういう意味では、今日の「もやしラーメン(中)500円(税込)」は、最高のコンディションの部類に入るといってよかった。
シャキシャキもやしの食感が手打ち麺とスープと三位一体となって、食の官能を擽る。可能であればこのままずっと食べ続けていたくなる、嵌る一杯だ。
〔総合〕Integrated evaluation★4.3
〔味〕Taste★4.5 〔サービス〕Service★4.0 〔雰囲気〕Vibe★4.0 〔CP〕Cost Performance★4.3
〔アクセス〕Access ★3.0
サンデンバス「唐戸」バス停から徒歩約3分
関門連絡船唐戸桟橋から徒歩約5分
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 71.7(100点満点)
2017/07/13 更新
2017/04 訪問
コスパの横綱/一寸法師
【Keyword】醤油ラーメン、炒飯
カモンワーフから国道9号線を挟んで約100m程歩いたところにある老舗ラーメン店。
久しぶりのランチタイムの訪問。長年通っていると、そのお店の料理は最早体の一部、なので、しばらく食べないと禁断症状が出る、というのは大袈裟かもしれないが、また行きたくなる。
。
今日はこのお店の看板メニュー「特別定食(中)」を注文した。
野菜サラダにボリューミィな水餃子2個、半炒飯にラーメン(サイズはお好みで選択できる)のセットメニュー。さらに唐揚げ、牛蒡の煮物の小皿が付いて、650円(中700円、大750円、税込)という破格のサービス価格。
さらに特別定食は、ランチタイム100円引き、さらに、毎週水曜日は炊込みご飯のおにぎりが無料サービス!
ということでコストパフォーマンスとしては限りなく満点に近い。脱帽です。
〔総合〕Integrated evaluation★4.5
〔味〕Taste★4.5 〔サービス〕Service★4.8 〔雰囲気〕Vibe★4.0 〔CP〕Cost Performance★4.9
〔アクセス〕Access ★3.0
サンデンバス「唐戸」バス停から徒歩約3分
関門連絡船唐戸桟橋から徒歩約3分
JR下関駅から車で約7分
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 70.2(100点満点)
2017/06/05 更新
2017/04 訪問
味噌五目ラーメン/一寸法師
【Keyword】味噌ラーメン
唐戸市場や海響館が立地し、下関市内で最も観光客の多い唐戸地区の一角にある老舗ラーメン店。
下関市内のラーメン店の中では最もテレビ等のマスメディアで紹介されているお店だ。
今日は「味噌五目ラーメン(大)600円(税込)」を注文。固定ファンも多いこのメニュー、しなやかな手打ち麺と味噌スープの相性も良く、デフォルトのラーメンとはまた違った味わいが楽しめる。
野菜がしっかり摂れるヘルシー感も評価ポイント。
〔総合〕Integrated evaluation★4.0
〔味〕Taste★3.8 〔サービス〕Service★4.0 〔雰囲気〕Vibe★4.0 〔CP〕Cost Performance★4.1
〔アクセス〕Access ★3.0
サンデンバス「唐戸」バス停から徒歩約3分
関門連絡船唐戸桟橋から徒歩約3分
JR下関駅から車で約7分
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 62.7(100点満点)
2017/05/03 更新
2017/03 訪問
オリジナルの手打ちラーメン/一寸法師
【Keyword】手打ち麺
関門海峡沿いのシーサイドモール「カモンワーフ」から国道9号線を挟んで約100m程のところにある老舗ラーメン店。豚骨王国の勢力圏下にある下関では貴重な醤油ベースのオリジナル手打ちラーメンを提供する貴重なお店だ。
今日は「ラーメン小 350円(税込、以下同じ)」と「水ギョーザ(タレ)350円」を注文。
手打ち麺ならではの食感と喉越しは癖になる美味しさ。ツルンとした皮の食感が堪らないボリューミィな水ギョーザも、提供するお店は下関では珍しい。抜群のコストパフォーマンスも健在だ。
〔総合〕Integrated evaluation★4.3
〔味〕Taste★4.0 〔サービス〕Service★4.5 〔雰囲気〕Vibe★4.5 〔CP〕Cost Performance★4.5
〔アクセス〕Access ★3.0
サンデンバス「唐戸」バス停から徒歩約3分
関門連絡船唐戸桟橋から徒歩約5分
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 65.4(100点満点)
2017/04/02 更新
2016/08 訪問
黒胡麻を練り込んだヘルシーつけ麺/一寸法師
【Keyword】つけ麺
今日は夏季限定のメニュー、黒胡麻を練り込んだ自家製手打ち麺を使用した「つけ麺(中)500円(税込)」を注文しました。
蕎麦のようなルックスの麺は、胡麻の香りはそれ程感じず、癖のない味わいです。
今回はつけつゆを直接お皿にかけまわして、ぶっかけ麺としていただきました。少しお行儀悪くかき混ぜるのが、ワタクシ的お薦めの食べ方です。
ゆで卵に豚肉、人参、玉葱、貝割れがトッピングされたヘルシーなつけ麺は、栄養的にも結構バランスがとれているヘルシーメニューです。
黒胡麻の効用とも相俟って、今年の猛暑もこれで乗り切れる?かもしれません。
〔総合〕★4.1
〔味〕Taste★3.8 〔サービス〕Service★4.0 〔雰囲気〕Vibe★4.3 〔CP〕Cost Performance★4.3
〔アクセス〕Access ★3.0
JR下関駅から車で約5分
サンデンバス「唐戸」バス停から徒歩約3分
関門連絡船唐戸桟橋から徒歩約5分
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 66.0 (100点満点)
(2016年6月訪問)―――――――――――――――――――――――――――――――――――
〔つけ麺の季節がやってきました〕
【Keyword】つけ麺
暑さが日増しに厳しくなっていく折、「一寸法師」にもつけ麺の季節がやってきました。
ということで、今日は「つけ麺(中)500円(税込)」を注文しました。
麺は、ノーマル仕様と黒胡麻麺とから選択できますので、今日はノーマル仕様を選択しました。自家製の縮れ麺は、冷たい水でしめられて、シコシコとした食感が堪りません。
つけ麺ですが、直接めんつゆをかけてぶっかけとしていただくのもお薦めです。
夏はやはりこれです♪d('∀'o)
〔総合〕★4.1
〔味〕Taste★3.8 〔サービス〕Service★4.0 〔雰囲気〕Vibe★4.3 〔CP〕Cost Performance★4.3
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 64.7 (100点満点)
(2016年4月訪問)―――――――――――――――――――――――――――――――――――
〔ワタクシ的もやしラーメンランキング第1位のお店〕
【Keyword】チャーシューメン
ワタクシ的お気に入りのラーメン店・・・といいつつも久しぶりの訪問ですが(^_^;)、「一寸法師」で「チャーシューメン(大)550円(税込)」をいただきました。
今日は、麺、スープ、チャーシューともに、ベストな時と比較すると、あまりコンディションが良いとはいえません。
本当はコンディションがブレるのはマイナス評価かもしれませんが、でも、いいんです♡
全てを飲み込んで、一寸法師のラーメンを愛しちゃってるからしかたがないじゃありませんか(≧∀≦)
〔総合〕★4.3
〔味〕Taste★3.7 〔サービス〕Service★4.7 〔雰囲気〕Vibe★4.5 〔CP〕Cost Performance★4.7
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 63.8 (100点満点)
(2015年12月訪問)―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【Keyword】もやしラーメン、チャーシューメン、炒飯
もやしラーメンというと、茹でたもやしをトッピングするお店が多いのですが、このお店のもやしラーメンは豚ばら肉と一緒にサッと炒めたモヤシがトッピングされています。
日によってコンディションに若干のブレはありますが、本日はベストに近い仕上がりです。
シャキシャキのもやしと醤油ベースのスープ、自家製麺の三者がそれぞれの旨味を一層引き立てています。
ワタクシ的には、このお店のもやしラーメンがナンバー1です♪d('∀'o)。
他にも、今時450円(税込)のチャーシューメンやチュルンとした食感が癖になるスイギョーザ、ベタっていない炒飯など、お薦めメニューが盛りだくさん、やはりこのお店ははずせません。
〔総合〕★4.6
〔味〕Taste★4.5 〔サービス〕Service★4.7 〔雰囲気〕Vibe★4.5 〔CP〕Cost Performance★4.8
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 75.8 (100点満点)
(2015年6月訪問)―――――――――――――――――――――――――――――――――――
〔M定食のMは麻婆のM〕
【Keyword】醤油ラーメン、麻婆丼
たまたまテレビを見ていたら、テレビ東京系列(こちらではTVQで放送)の「ラーメン食べまくり」という番組で、パンチ佐藤や内藤大助がこのお店を訪れ、コーヒーラーメンや関っ子ラーメン(フグ入り)を食べていた。めっきり影響されやすいワタシは、何だか無性に一寸法師のラーメンが食べたくなった。
でも、テレビを見てすぐに行くのも何かミーハーっぽいのでちょっと期間を置く(≧∀≦)。
マスターに訊いたら取材に来たのは今年の3月頃で、その後にも別の番組で柔道家の篠原信一もこのお店を訪れたようだ。ユニークなラーメンがあることもあり、マスコミの取材は下関のラーメン屋さんの中では断トツに多いお店だ。
今日は「M定食(中)600円(税込)」を注文した。M定食のMは麻婆のM、ミニではなく、一人前の麻婆丼にラーメン中(1.5玉)、野菜サラダ、鶏の唐揚げ、ゴボウと人参の煮物が付く、実にボリューミィかつ格安なメニュー。
圧倒的な存在感はないが、毎日食べ続けても飽きない、慣れ親しんだラーメンとピリッとした風味が食欲をそそる麻婆丼。プチM(Mは麻婆のMです)なワタシは、お腹も心も大満足、やっぱこれだね~一寸法師♪
〔総合〕★4.5
〔味〕Taste★4.1 〔サービス〕Service★4.8 〔雰囲気〕Vibe★4.7 〔CP〕Cost Performance★4.8
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 74.5 (100点満点)
(2015年1月訪問)―――――――――――――――――――――――――――――――――――
〔完全栄養食品への道、但しラーメンは別腹〕
今日は、「スイギョーザ(タレ)350円(税込、以下同じ)」と 「ラーメン(中)400円」を注文しました。
このお店は、下関では珍しく餃子といえば水餃子で、通常の焼き餃子はラインナップにありません。タレをつけていただくタイプとスープに入ったタイプとがあります。
かなり厚めのモッチリした皮に野菜がタップリ入った餡がみっちり詰められています。
皮の炭水化物に餡の野菜と肉、これ一品で十分食事として成立しますので、完全栄養食品に近い位置にあるのかもしれません。油で焼いていないので脂質を摂り過ぎる心配がないのも嬉しいところです。
え”?ラーメンが余計じゃないかって?・・・ラーメンは別腹です!!(^_^;)
このお店の唯一のネックは、ランチタイム以外は禁煙ではないということかな?
〔総合〕★4.3
〔味〕Taste★4.1 〔サービス〕Service★4.8 〔雰囲気〕Vibe ★4.0 〔CP〕Cost Performance★4.5
〔顧客満足度〕Customer Satisfaction 71.6 (100点満点)
(2014年11月訪問)―――――――――――――――――――――――――――――――――――
[安くて旨くてゴメンナサイ]
豚骨ラーメン文化圏の下関市では貴重な関東風ラーメンを提供するお店。
麺は自家製のオリジナル麺で、ノーマルな麺の他に野菜などを練り込んだ珍しい麺があるのが特徴で、変わったところではコーヒーを練り込んだ麺を使用した「コーヒーラーメン」やフグの街下関に相応しく、麺にフグの身を練り込んだ「関っ子ラーメン」なとの珍しいメニューもラインナップされている。
そのため、テレビや雑誌の取材歴も数多く、ラーメン通の方の中にも訪問経験のある方も多いであろう。
とはいえ、観光客向けのお店という訳ではなく、リーズナブルな価格設定もあって、毎日のように通う常連客も多い。
特に、プラス200円(税込)で、おにぎり2個、茹で餃子2個、野菜サラダ、鶏唐揚げ、揚げ春巻き、ゴボウとニンジンの煮物、香の物が付くセットメニューは、最高レベルのコストパフォーマンスを誇る。
店主の人柄とお行儀悪く漫画を読みながら食べることができる気安さも魅力だ。
黒胡麻つけ麺(中)2016.8
焼き飯(テイクアウト) 2016.8
餃子(テイクアウト) 2016.8
つけ麺(中)2016.6
つけ麺(中)2016.6
つけ麺(中)2016.6
つけ麺(中)2016.6
チャーシューメン(大)2016.4
チャーシューメン(大)2016.4
チャーシューメン(大)2016.4
ラーメン(大)450円 2015.12
ラーメン(大)450円 2015.12
店内テーブル席 2015.12
モヤシラーメン(小)2015.12
モヤシラーメン(小)2015.12
チャーシューメン(小)2015.12
チャーシューメン(小)2015.12
チャーシューメン(小)2015.12
炒飯(テイクアウト)2015.12
スイギョーザ(テイクアウト)2015.12
M定食(中)2015.6
M定食(中)2015.6
M定食(中)2015.6
M定食(中)2015.6
M定食(中)2015.6
M定食(中)2015.6
イギョーザ(タレ)350円
スイギョーザ(タレ)拡大
ラーメン(中)400円
ラーメン(中)拡大
ミソ五目ラーメン
麺は自家製
セットの煮物
セットの野菜サラダ
セット本体
セットの鶏唐揚と揚春巻
チャーシューメン(大) 550円
自家製手打ち麺
ジューシーなチャーシュー
セットの野菜サラダ
揚げたての唐揚げと春巻き
ご飯に合う煮物
もやしラーメン大 550円
麺は自家製手打ち縮れ麺
全てのラーメンに追加できるセット。この内容で200円!!
梅干しの位置が何とも 笑
セットの鶏唐揚げと春巻き
牛蒡と人参の煮物
中華丼 500円
中華丼はスープ付き
ボリューム満点です
梅肉ワンタンメン 600円
梅肉を練り込んだ酸っぱいワンタン
麺は手打ちの人参シソ麺
七色ラーメン 750円
トマト麺
ユズ麺
黒ゴマ麺
人参とシソ麺
手打ちの生麺なのでバリカタはできません
店内テーブル席
店内カウンター席
ラーメン(小)350円
ラーメン(小)箸上げ
冷やし中華(中)500円(パセリ麺)
冷やし中華(中)箸上げ
コーヒーラーメン(小) 450円
コーヒーラーメン(小)箸上げ
七色のオリジナル麺
店舗外観
2016/08/14 更新
ロシアによるウクライナ侵略や記録的円高の影響もあって食品の値上げが止まらない。
このご時世にあっても、ラーメン1杯350円(税込)からと、数十年来価格が変わらないこのお店、果たして利益が出ているのか、心配になってしまうほどの安さ。
本日は「うまにラーメン550円(税込)」をいただく。
ラーメンの頭に中華丼の頭をのせた商品だが、その相乗効果で美味しさがランクアップしている。
通常メニューにある麺増量がないのが面妖だが(あれば絶対注文する!)野菜がたっぷり摂取できるのは嬉しい。
個人的には定番にしたいお気に入り商品。