1回
2018/03 訪問
今回は“中国四川料理 蜀彩(経堂)”さんで優しい味わいを堪能…(^¬^)
ランチ
“口水鶏”“香菜干糸”“酸油肉片”“自家製干し肉とせりのピリ辛チャーハン”“鶏煮込みそば(冬限定)”“冬の薬膳スープ”
“雲白肉/ウンパイロー(ゆで豚肉の特製辛味にんにくソース)980円” “豚足煮こごり黒酢ソース700円” “紅油水餃子(四川風水餃子)4個/480円” “水煮牛肉/シュイジューロウピエン(牛肉と野菜の
“白レバー赤酒漬け、小龍包、麻婆豆腐、黒チャーハン”
記事URL:http://ameblo.jp/pomacanthus-imperator/entry-11141184797.html
2018/03/13 更新
いつもなら激辛注文でほとんど終わってしまう『中国四川料理 蜀彩(経堂)』さんも、今宵は優しい味わいでのラインナップとなりました…特に体調が悪いとかいうことではありませぬ♪
最初は家の近所にある『四川菜 龍滕(赤坂)』さんで済ませようとも思ったのですが、どうしても創作四川料理ではなく、普通の四川料理が食べたくなり霞ヶ関から首都高を飛ばして25分…無事に経堂駅界隈のパーキングに到着したのでした(*^-゜)vィェィ♪
本日も定番である“口水鶏(よだれどり)”からのスタートで、少し甘めのタレと10種類の香辛料の香り高いラー油をかけた逸品…旨いだなぁ〜これが(^¬^)ジュル...
そして相方の大好物でもある押し豆腐に香菜を合わせ黒酢と塩でシンプルに和えた“香菜干糸(押し豆腐の黒酢風味和え)”も外せません…っていうか外したら怒られる(爆)
そして今宵のメインである“酸油肉片(豚うす切り肉と酸菜の煮込み)”は、酸菜から出る独特の酸味と豚肉から出る脂が不思議なバランスを醸し出し、好き嫌いがわかれる一品です♪
ご飯&麺類から選んだのは、干し肉の香りとコク、セリの風味とを合わせた“自家製干し肉とせりのピリ辛チャーハン”は、経験のない味わいで、蓮華が止まりませぇ〜ん!!
“鶏煮込みそば(冬限定)”は、どうしても学生時代からお世話になっている六本木の某店が基準になっているので、ややあっさりとした味わい…
最後に“冬の薬膳スープ”は、身体の中から温めることがテーマになっており、牛スネ肉、蕪、生姜、葱、粒コショウ、黄精という、テーマに沿った食材に腎を補う黄精も使ったスープとなってました♪
本日も美味しく頂き、ごちそうさまでしたぁ〜(^人^(^人^)