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【保存必須】脂が甘い。絶対食べるべき”晴れ盛り”と”藁焼き”
2025/11訪問
1回
コスパ抜群の黒豚しゃぶしゃぶ
2026/02訪問
1回
絶対に行くべきお店!
2026/01訪問
1回
出汁香る鯛飯が主役!
2025/12訪問
1回
三丁目の一軒目はここ!
2026/01訪問
1回
香りが食欲を誘う
2026/01訪問
1回
仙台・国分町エリアにある居酒屋「矢三郎」さんにお邪魔しました! カウンター中心の落ち着いた空間で、丁寧な炙り料理が評判の一軒。 目の前で藁焼きされるライブ感も含めて、食体験としての満足度が高いお店です。 【金華かつおの藁焼き(1,936円)】 表面は香ばしく中はレア、厚切りで食べ応えあり。 藁の香りがふわっと鼻を抜けて、脂の乗った金華かつおの旨みとベストマッチ。 仙台で“本物のかつお”を食べたいなら、これは絶対食べてほしい逸品! 【白レバーの藁焼き(957円)】 これまた衝撃のうまさ。 とろけるような舌ざわりに、藁の香ばしさが重なることでコク深さが倍増。 クセがなくクリーミーで、苦手な人にもぜひチャレンジしてほしい一皿。 【ゆでアスパラ(957円)】 極太アスパラが贅沢に一本丸ごと。塩とオリーブオイルで素材勝負! シンプルだけど、それがいい。 【三角油揚げ焼き(649円)】 宮城名物の厚揚げ。外はカリッ、中はふっくら。 生姜醤油でシンプルにいただくのが◎ これまた地酒が進むやつ。 全体的に、素材の力を生かした調理と、藁焼きというひと手間の奥行きが本当に魅力的。 特に「金華かつお」と「白レバー」は、絶対に外しちゃいけない主役級の美味しさでした! ごちそうさまでした! @trainee_foodblog ↑今後インスタの活動も加速していく予定ですので、是非フォローしてお待ちください!
2025/06訪問
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デートにもってこいの隠れ家焼肉!
2024/06訪問
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仙台にある「髙橋と小籠包」さんにお邪魔しました! 仙台では珍しい“小籠包専門”の一軒。 「ここでしか食べられない味」に出会えた感覚で、まさに隠れた名店でした。 【小籠包 プレーン(440円)ホタテ(660円) 蟹味噌(1,000円)】 やはり優勝はこれ。 ひと口かじると熱々の肉汁があふれて、 プレーンは王道のジューシーさとほんのり甘い旨みが絶妙。 蟹味噌は濃厚な蟹の香りがふわっと広がり、蟹好きにはたまらない味。 ホタテはさっぱりとして上品な旨みが楽しめる。 どの小籠包も皮が薄く、包み方が繊細で職人技を感じました。 【よだれ鶏(690円)】 甘辛のタレにしっとりとした鶏肉が絡んで、お酒が進む味。 花椒の香りがほどよく効いていて、後を引く旨さ。 【ルーロー飯(640円)】 香り高い八角と甘辛いタレが絶妙で、ごはんが止まらない。 小籠包と合わせて頼むと満足度がさらにアップ。 仙台では珍しい本格点心が味わえる貴重なお店。 昼はランチ利用、夜はお酒と一緒に楽しむのもおすすめ。 小籠包好きはぜひチェックしてほしい一軒でした! ごちそうさまでした! @trainee_foodblog ↑仙台グルメも引き続き発掘中
2025/12訪問
1回
泣けるほど全部うまい。仙台旅行で“本気でおすすめしたい”一軒。