yabelogさんが投稿した関西風手打うどん いらっしゃい(東京/鶯谷)の口コミ詳細

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関西風手打うどん いらっしゃい入谷、鶯谷、上野/うどん

8

  • 昼の点数:4.8

    • ~¥999 / 1人
      • 料理・味 4.8
      • |サービス 4.8
      • |雰囲気 4.8
      • |CP 4.8
      • |酒・ドリンク -
8回目

2023/05 訪問

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味4.8
    • | サービス4.8
    • | 雰囲気4.8
    • | CP4.8
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

ごゆるりと。。

夜勤業務明けの、金曜日。
久々の休暇、午後からの雨降りを承知のうえで。
うどんが食べたくなって、やって来た。

まじり(冷) 600円[税込]。
ご主人に、麺は硬めで、とお願いしたところ、
「これがウチの標準ですけど」と、
ふつうに茹でたうどんを試食させてくれた。

「いつもお願いしているので」というと、
「そうでしたか、じゃぁ最強にしますか?」と聞かれ、
「ハイ、お願いします」と。

やってきた麺は、極硬めだ。
コシという次元ではなく、この硬さがイイ。
さらには、幅広な太麺までがあらわれた。
ご主人いわく、
「次回は、太麺と言ってくれれば最強に硬いのを出しますよ」とのこと。

今日のBGMは、徳永英明の『あなた』『未来予想図Ⅱ』など。

また近いうちに再訪せねば、、

  • まじり(冷)

  • まじり(冷)

  • ねぎ、おろししょうが、白ごま

  • 温かいだし汁

  • まじり(冷) 接写

  • 卓上の七味唐辛子を

  • 極硬めの麺

  • 幅広の太麺が

  • 店舗外観

2023/05/19 更新

7回目

2022/11 訪問

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味4.8
    • | サービス4.8
    • | 雰囲気4.8
    • | CP4.8
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

ンマィ。。

何となく、ココのうどんが食べたくなった。
といっても、迷うことなくいつものヤツだが。

まじり(冷) 600円[税込]。
たぬきときつねのまじり、である。
前回同様、麺は硬めで、とお願いした。
ご主人は「これがふつうの(硬さ)だけど」と、
わざわざふつう茹での麺を差し出して確認してくれるので、
「大丈夫、食べたことあります」と、お願いする。

そう、かなり噛みごたえがあるが、そこがまたイイところ。
出汁の効いた温かいつゆも、これまた美味しい。

残念ながら、席位置の関係で今日のBGMははっきりと聴き取れなかったが、
何やらJAZZっぽかったような。

昼時には、ひっきりなしにお客さんがやって来る。

次回、たまには温かいつゆを試してみようか。

  • まじり(冷)

  • お決まりのまじりはいつも冷やしで

  • 薬味

  • 温かい出汁の効いたつゆ

  • 硬めにお願いした、手打ちのうどんがンマィ

2022/11/24 更新

6回目

2022/05 訪問

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味4.8
    • | サービス4.8
    • | 雰囲気4.8
    • | CP4.8
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

Blue Sky な。。

青く晴れた、月曜日。

ココのうどんが、無性に食べたい気分だった。
お昼前、それでもカウンターにはすでにお客さんが数人。

まじり(冷) 600円[税込]。
たぬきときつねの、まじり。
ご主人に「麺の硬さは?」と聞かれたので、硬めで、とお願いした。
そのご主人による手打ちのうどん、コシがあるのでさらに硬めがこれまたイイ。

今日のBGMは、チューリップの「ブルー・スカイ」。

いつまでも変わらない、愛される一杯を。

  • まじり(冷)

  • まじり(冷)と温かい汁

  • まじり(冷)

  • 添えられる薬味

  • 添えられる温かい汁

  • ご主人による手打ちの麺

  • コシがあってウマい

  • 温かい汁につけていただく

  • 店舗外観

2022/05/23 更新

5回目

2022/02 訪問

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味4.8
    • | サービス4.8
    • | 雰囲気4.8
    • | CP4.8
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

健在なり。。

陽射しはイイけど、冷たい風の吹く、平日。

突如、ココのうどんが食べたくなったので、足を伸ばす。
半ば心配とともに店前に到着するも、営業中、ご主人もお元気そうで何よりだ。
いつもなら冷やしのところを、初めて『温』をいただくことに。

しっぽく(温) 650円[税込]。
あと乗せのかつお節が、水面に踊る。
お揚げ、しいたけ、筍、ほうれん草に竹輪、玉子、などなど。
それでも、決して手打ちのうどんのジャマをしない存在。
卓上の七味唐辛子を、ひと振り。
いつも冷やしをたのむと温かい汁が蕎麦猪口で添えて供されるが、
温かい汁もサッパリしていてイイ塩梅である。

今日のBGMは、前川清の「愛がほしい」。
有線なのかいつも気になるが、店の雰囲気にハマり過ぎている。

お昼の営業は、13時30分まで。
暖簾を下げると、粉の業者さんの配達があった。

コップで供される麦茶といい、添えられる薬味の小皿といい、
何分変わらぬこの空間にしばし浸ることが、楽しい。

  • しっぽく(温)

  • しっぽく(温)

  • 薬味(おろししょうが、刻みねぎ、白胡麻)

  • 薬味と七味唐辛子をかけて

  • 味ある、コシある手打ち麺

  • お昼の営業終了後

2022/02/11 更新

4回目

2021/07 訪問

  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味4.8
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.7
    • | CP4.7
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

夏こそは。。

つい先日、掲載保留になっていることを見知っていたが、
まさか緊急事態宣言やら何やらの影響だろうかと心配していたところ、
ちょうどフォロワー様の直近訪問レビューを拝見し、
さらには、掲載保留も取り下げられているので、ホッとした。
しかしながらも、前回訪問から間もないが、訪問してみることに。。

相変わらず曖昧ながらも(失礼!)暖簾が出ていて、営業されているようだ。
ランチタイムど真ん中、席数も少ないので満席。
しばし外で待って入店、奥のカウンター席へ。

ゆずきり(冷) 650円[税込]。
ココではいつもまじりを注文するのだが、あえて初挑戦。
コシのあるうどんに、刻みあげと刻みねぎにとろろ昆布。
そして、おろしたゆずが、ほのかに香り立ててくれる。
薬味も、刻みねぎに白胡麻、おろししょうがとおろし山葵。
いつものようにそば猪口で温かいだし汁が供されるが、注文前にご主人が
「今日は温かいの出来ません、汁を失敗しちゃって。。」とおっしゃっていた。
温かい汁と冷たい汁は、まったくのモノなんだとおっしゃっていた。
残念ながら、冷やししかいただいたことが無く、そば猪口をすするとやや甘みを感じた。

さて、コシのあるうどん、意見が分かれるようだが、
このご主人が打つうどんを、ココのこの店へ食べに来ることに、意義を感じている。
今日は申し忘れてしまったが、さらに硬めに茹でてもらうことも可能である。

今日のBGMは、ジプシーキングスのボラーレ。
相変わらず渋い選曲、何故だか疲れが吹っ飛ぶ。
いつものラジカセが見当たらないなぁと思ったら、代わりにiPhoneが置かれていた。

末永く続けていただきたい、そんな名店だと思う。

2021/07/21 更新

3回目

2021/03 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.7
    • | CP4.7
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

芯が。。

約1年半ぶりの訪問。
百名店2020に選ばれたからといって、のれんの上にあぐらをかくようなご主人ではない。

昨今、各地からうどんの店が多く進出しているが、
個人的には欠かせない店なのである。

まじり(冷) 600円[税込]。
あえて、麺を硬めでお願いした。
きざみあげと揚げ玉。きつねとたぬきのまじり。
コシというより、芯のしっかりした噛みごたえあるうどん。
そば猪口で温かい出汁を供してくださるが、いつものまじりの冷やし、である。

今日のBGMは、徳永英明のVOCALIST。
数十年前の初訪問時から、何も変わっていない。
根強いファンがいることにもうなづける。

2021/03/04 更新

2回目

2019/09 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

極太の。。

暑い中、日暮里駅から歩くこと約15分。

先日、すぐ近くに開店間もない新鋭シンガポール料理店の突然の閉店を確認していた。
あまりにも突然のことだった。
たまには対い面にあるとんかつ屋でも、とのぞくも、暖簾が出ていない。
ということで、近場のこの店へ。
昼は近くの学生やサラリーマン客が中心。

まじりの冷やし600円[税込]を注文。
きつねとたぬきのまじり。薬味はねぎ、しょうが、白ごま。
極太の手打ち麺は、噛みごたえがある。
添えの温かいだし汁は、冷や汁を割っても、そのまま飲んでもよし。味わい深い。

ややマニアックな店なので分かれるところだが、ファンが多いのだろう。

2019/09/06 更新

1回目

2019/06 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

久しぶりの。。

かれこれ十年ぶりくらいの再訪。

きつね(冷)を注文。
もっちり以上にコシがあって、一部まばらな太さも手打ち面の証し。
食欲のないこの時期、うす味の関西系汁がよく合う。

ラジカセから流れるBGMは、寺尾聰の「渚のカンパリ・ソーダ」。

値段もさることながら、何ひとつ変わっていない。
頑ななご主人の姿勢がうかがえる、長続きしてほしいお店。

2021/10/02 更新

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