『食べログ標準点検討』ふみのしんさんの日記

レビュアーのカバー画像

やまだメモ

メッセージを送る

日記詳細

3.5点をつけたはずなのに、自分の点数が3.0点と表示されていて、
おかしいと思っていたのですが、

予め設定した「標準点」に基づいて補正される仕様のようですね。
https://tabelog.com/rvwr/000263948/diarydtl/113289/

いずれにせよ、自分のつけた点数と異なるものが、
自分の点数のように表示されるのは本意でないので、
標準点を見直そうと思います。

おそらく、標準点を3.0点にすれば補正されないだろう、と思いますが、
行ったお店もそれなりに増えてきたため、検索に便利なよう
この機会に採点基準も再定義しようと考えました。

まず、食べログの採点基準を調べてみましたが、
3.50〜3.99点で全体のTOP約3%だそうですね。
https://tabelog.com/help/score/

上記を踏まえ、おおまかな方向性を以下とすれば、
食べログの点数と見比べて違和感が少ないと考えました。
標準的なお店=3.0点
高評価なお店=3.5点

さて、ここから先がとても難航しました。
・何をもって「標準的」や「高評価」か
・「標準的」・「高評価」と標準未満の3択では検索に役立たないので、
 どのように細分化するか(横並び比較できる基準明確化)
・他の検索条件と合わせれば検索に有効か

結論出ず、ひとまず以下の通りとしたいと思います。
(走りながら考える)
4.0点以上:行きつけにしたい(応援したい)
3.7点:(現状は3.5+「気持ち」となっていると思います)
3.6点:(現状は3.5+「気持ち」となっていると思います)
3.5点:再訪したい(高評価なお店の標準点)
3.3点:再訪してもよい(近い・安い・気を遣わないなどの理由での再訪率が高い)
3.2点:再訪してもよい(近い・安い・気を遣わないなどの理由で、たまに再訪する・しそう)
3.1点:可もなく不可もなく(誘われたら再訪するが自分からは誘わない)
3.0点:可もなく不可もなく(誘われたら代案を提案する)
2.9点以下:総合的にいまひとつな印象、以下は程度による

過去に行ったお店についても、追々見直していきたいと思います。

以下のサイトも参考になりました。
http://plan-sc.com/mag/cat7/post_614.html
https://kiopon.com/2021/11/03/rule/
https://umaimono-daisuki.com/blog002/
https://yonotamedia.com/72
ページの先頭へ