4回
2026/01 訪問
台湾×二郎の魅力♪(台湾まぜそば) | ドスコイ情報局
記事URL:https://ameblo.jp/yokozunayokozuna777/entry-12954210714.html
2026/01/22 更新
2022/10 訪問
オープン1周年のコジマル宮野木に行けばどうにかしてくれる(Gつけ麺/太麺) | ドスコイ情報局
見て下さい。圧巻のビジュアルです。こうなることがわかっていたので、今回は普通盛(太麺200g)にセーブ。まだ少ない経験ながら、コジマルさんでヤサイを増すと、トータルでワンサイズ多くなると感じていた。そんなわけでワンサイズダウンの普通盛を選択。初めて適量を心地よく食べられました(ヤサイを増さないという選択肢もアリ)。とりあえず濃厚ガッツリの豚汁がよかったです。麺だけでなく、ヤサイを泳がせばヘルシーに食える。その麺は期待どおりインスパイアー系のワシワシ麺。今日はこれを食うために来た。オープンから1年が経過し、味付けアブラの醤油感と油っぽさがえげつなくなってました。次回はいらないかな(笑)。
記事URL:https://ameblo.jp/yokozunayokozuna777/entry-12767092278.html
2022/10/01 更新
2021/11 訪問
絵力!(豚キムチまぜそば) | 続おもしろラーメンブログ
すごいでしょ?限定メニューの豚キムチまぜそばの話。これを書いているのは食べた翌日です。改めて、撮影した写真の絵力がすごすぎておののいていたところ。こんなおいしそうなのを食べることができて、さぞ楽しかったと思われるかもしれない。しかし現場ではちょっと違う展開が繰り広げられていた。つまりカワイ子ちゃん店員が遠慮がちに持ってくる丼の数々にドン引きしておりました。「嗚呼、これ絶対食べ切れないパターンだ」と。「カワイ子ちゃんはこの量をどう思いながら運んできているのだろう?」とも。ピンチはチャンス、ここでスイッチが入る。チャレンジャー魂丸出しだったので結構難しい顔をしていたかもしれない。このぐらいのタイミングでようやく豚キムチを俯瞰する余裕が出てきた。で、改めてすごいでしょ。絶対うまいやつです。それにしてもコジマルさんは食いしん坊の気持ちがよくわかっている。豚キムチの中に豚肉が入っているにもかかわらず、チャーシューもしっかり配置されているのはさすが。アブラコールとは別に、増したヤサイの上に味付けアブラを乗せる芸の細かさも。ベースは醤油味のまぜそばです。少し柔らかめに茹でられた太麺が畝る(うねる)。ニラが乗っていることもあり、イメージ的には台湾まぜそばの台湾ミンチが豚キムチに変わった感じといえばわかりやすいか。あまり混ぜませんでした。太麺を別皿ヤサイと食べたり、アブラですき焼き食いしたり、もちろん豚キムチと食べてみたり。実際うまい、そして量も多かった。表現としてではなく、本当に腹一杯になった。あっ、スタンプカードもらうの忘れた。
記事URL:https://ameblo.jp/yokozunayokozuna777/entry-12710657835.html
2021/11/17 更新
2021/09 訪問
宮野木イチオシの昆布水つけ麺 | 続おもしろラーメンブログ
台風が近づき、雨が降ったり止んだりの天気。本日9/18オープンのコジマルに行ってきました。茂原、東金に続き、3軒目という位置付け。言い方としては宮野木店。茂原東金には頻繁に足を運べなかったが、こちらであれば自宅から近いので通えそう。一応書いておくと、最寄りはモノレールのスポーツセンター駅となるようだ。実際歩いたら何分かかるのだろう。車がないとアクセスしづらいです。さて、コジマルはガッツリ系のイメージがあるが、予習したところ宮野木店は中華そばを既存店と違う作り方で仕込んでいるとのこと。また、昆布水つけ麺がイチオシだそうです。というわけで念願の初昆布水つけ麺となりました。細麺/太麺の選択は、迷いに迷っておすすめの細麺を選択(気分的には太麺を食べたかったんだと思う)。つけ汁の冷/温は蒸し暑かったので勘で冷やし。おお、改めてではありますが初めて昆布水を頼んだよ。細麺が昆布水に浸されてます。迷うほど細くなかった太めの細麺。食通気取ってまずは麺だけ食べてみると昆布水ヌルヌル。強めに、お下劣気味にに炊かれた煮干しのつけ汁に泳がす。冷たいニボニボと昆布のうまみヌルヌルのハーモニー。ああ、これが昆布水ってやつかと。おもしろいね&手が込んでいるね。食べるたびにヌルヌルで、唇がズバズバとウマい音を立てる。コジマルらしいガッツリ細麺がうまい。つけ汁は浮き油との馴染み具合を考慮すると温かい方がはまったかもしれない。次回は太麺&温かいつけ汁を試してみたい。
記事URL:https://ameblo.jp/yokozunayokozuna777/entry-12698780653.html
2021/09/19 更新
混ぜろ混ぜろの大合唱。まぜそばの醍醐味のひとつですね。野郎ラーメンにルーツを持つコジマルさんの宮野木店の話。メニューのバリエーションが豊富で、まぜそば系も充実している。まぜそばではなく台湾まぜそばを注文。二郎系の台湾まぜそばに仕上がってました。改めてではありますが、まぜそばの混ぜる醍醐味をゴリゴリの太麺が思い出させてくれました。その豪快さは混ぜるに留まらず、太麺がトッピングを荒々しく巻き込む勢いすら感じました。ピリ辛の台湾ミンチ(ひき肉)を軽く小突いてみたら気管に入って誤嚥してしまう。こんなところにもこの一杯の攻撃力の高さを伺える。カットされた二郎系の豚がゴロゴロと転がっている。台湾×二郎の同居こそコジマルにおける台湾まぜそばの魅力。コストパフォーマンスが最高で、卵黄にネギ×ニラ×海苔×魚粉と台湾トッピングのオールスター勢揃い。混ぜろの大合唱と共に、太麺がトッピングを問答無用に巻き込むわけです。ヤサイとアブラをコールしたら別皿でした。もう大忙しです。味変は卓調のラー油を少々。なんと追い飯無料です。大忙しでしょ?追い飯無料は多くないのですが、残ったヤサイやアブラと合わせて、丼底に残った台湾ミンチやニラを救済するのであります。イベント盛りだくさんで楽しかったです。コジマルさんは3年ぶりの訪問でした。う~ん、もっと頻繁に足を運ぶべきと猛省しながら帰りました。