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ここは絶対押さえておきたい ハイティーに行くなら歴史を感じるラッフルズホテルで
ハイティーセットは予め準備された3段で出てきます お変わり自由です
下段に英国伝統きゅうりサンド
作り置きなのでちょっとぱさついてます
英国伝統トーストプディング(ビュッフェから)
トロピカルフルーツのビュッフェ
トロピカルフルーツのビュッフェ 同じものでも、日本と甘さが違います
英国家庭料理 余りもので作る、トーストプディング 母親の味です
一応中華もあります
フルーツティー
天井が高い この雰囲気のよさはほかにありません
家族ずれが多いです
白亜のホテルに椰子の木が映えます
なんかよい感じでしょ
中庭に面した店もショップハウス形式で、にわか雨でも濡れないようになってます
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Gakuchi
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| 店名 |
Tiffin Room
|
|---|---|
| ジャンル | カフェ |
|
予約・ お問い合わせ |
(+65) 64121816 |
| 予約可否 |
予約可 |
| 住所 |
シンガポール1 Beach Road, Singapore, 189673 |
| 交通手段 |
やはりここに行くのは、タクシーで正面玄関に乗り付けるのが正解です |
| 営業時間 | |
| 予算(口コミ集計) |
¥5,000~¥5,999
※訪問時点の為替レート換算での金額になります。 利用金額分布を見る |
| 支払い方法 |
カード可 |
| 個室 |
無 |
|---|---|
| 空間・設備 | オシャレな空間、落ち着いた空間 |
| 利用シーン |
こんな時によく使われます。 |
|---|---|
| お子様連れ |
可ですが、騒がないようにね |
| ドレスコード | スマートカジュアル |
| ホームページ | |
| 備考 |
ホテルのウエブページからオンラインで予約することをお勧めします |
| 初投稿者 | |
| 最近の編集者 |
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シンガポールでハイティーをやっているホテルは多くありますが、歴史を感じるここのハイティーは断然お勧めです
もしシンガポールでハイティーは一軒だけ 食べ物などに特別な希望がない場合は、まよわずここにしましょう
そう心に決めたらまずは予約から。ラッフルズのウエブサイトから選択方式で、簡単に予約できます。英語が苦手でも大丈夫
予約がないと、かなり厳しいですよ。特に週末はかなり待たされると思います
シンガポール・マレーシア内は、短パン、Tシャツにゴム草履でどこにでも行くボクですが、ここでは、さすがに長ズボンに襟のあるシャツ、皮の靴が必要です
次はタクシーでホテルに乗り付けるわけですが、運転手にラッフルズホテル、ビーチロード、メインエンラタンスと言ってください
これで、ノースブリッジロードの裏側でなく、正面玄関にタクシーを着けてくれます
到着すると、いかついインド人のガードマンとホテルのマネージャが出迎えてくれます もちろんタクシーのドアもマネージャが開けてくれるまで待ちましょう(笑) このとき、前回ここのお土産ショップで買ったラッフルズマーク入りのポロシャツでも着ていれば、かなりお世辞を言ってくれます(爆) インド人のガードマンはそれが仕事かのように、記念写真(特に若い女性との)に快く応じてくれます
もう気付かれた方も多いかと思いますが、ここは雰囲気を味わうところです もちろん料理も普通にはおいしいですが・・
予約時間よりちょっと早めに着いてもぜんぜん大丈夫。コロニアル形式の建物がこれだけの規模で残っていて、しかも観光客に敷居の低いこのホテル。 どんどんあちこち回って、写真をいっぱい撮りましょう。 スーベニアショップにも日本人好みのお土産がいっぱいあります
さて時間が来たら、中庭側にあるティフィンの入り口へ。 ホテルのロビー側からも入れますが、そこでは受付してません
一番簡単なのは、予約をプリントした紙を見せること これなら英語会話が苦手でもぜんぜん大丈夫です
席に通されても、気に入らなければ、はっきりとノー アイドントライクディステーブル ベターワンプリーズと言いましょう
なにしろ高いお金を払うんですからね 見ている限り、日本人女性グループは入り口すぐのざわつく席に通されていることが多いですから。相手が何か言っても気にしないで、気に入る席が出てくるまで上のフレーズを繰り返しましょう(笑)
席に着くとすぐに3段重ねのハイティーセットが出てきます。 紅茶は別途注いでくれますが、ここでスパークリングワイン・シャンパンのセールスがかかります(笑)確か20ドルだったと思います。 お酒嫌いじゃないし、お洒落度アップするし、(紅茶おいしくないし)と思う人は頼んでもOKですよ。 ビュッフェカウンターにアイスフルーツティーがあるので、ドリンクがなくなる心配もありません
どんなものが出てくるかは、写真を見てください お昼ごはんをガッツリ食べていくと食べられない量です。 その上お代わり自由ですからね。
落ち着いてきたら、店内の雰囲気を楽しみましょう。ハープの生演奏もあります。 日によっては日本人の女性が演奏していることもあります。 そのころには、中庭側を通る観光客が、うらやましそうに店内を覗いていることに気付くかと思います。 いっぱい優越感にひたりましょう(爆)
物足りなければ、奥のビュッフェカウンターに。 やはり一番目を引くのはカラフルなトロピカルフルーツ。 これお勧めです。 あと中華点心(飲茶)や英国伝統のスコーンなどあります。 ここに来たら、点心ではなく、スコーンにジャムやホイップバターを付けて頂きましょう。 他ではめったに見ない、英国伝統トーストプディングもありますが、後悔するといけないので、たくさん取らないようにしてください(笑)
いっぱい写真が撮れて楽しい記念になること請け合いです(笑)