Number 7 Fish BistroのFillet of Cod with Prawns Thermidor、Monkfish Tail roastedなど
2015年9月21日(月)夕食。相方と。 半分仕事・半分休暇の英国旅行1回目・4日目。 ストーンヘンジからトーキーまでレンタカーをかっ飛ばして(途中の田園の景色は素晴らしかった)、ホテルにチェックインして、トリップアドヴァイザーでレストランを検索。良さそうな店がすぐ近くだったので行ってみることにした。 直接行ってみると、満席だが、30分くらいで席が用意できると言う。待つことにして、2階のウェイティングバーでビールを飲みながら待つ。やがて呼びに来てくれて1階のテーブルに着いた。 その日の料理は壁面の黒板から選ぶことになっている。スターターにKing Prawn, King Scallop and Mussels cooked with Garlic and Lemon Butterを、メインに僕はFillet of Cod with Prawns Thermidorを、相方はMonkfish Tail roasted with Black Pepper and Sea Saltを選ぶ。スターターはニンニクとレモンが効いていて独特の味でおいしい。特にムール貝が新鮮だった。メインは、僕のコッドは小エビのクリームソースが濃厚。魚そのものは相方のモンクフィッシュ(アンコウ)の方がおいしくて、こちらは黒胡椒のシンプルな味付けだった。 会計は69.85ポンド。チップを含めて80ポンドを払う。
2015年9月21日(月)夕食。相方と。
半分仕事・半分休暇の英国旅行1回目・4日目。
ストーンヘンジからトーキーまでレンタカーをかっ飛ばして(途中の田園の景色は素晴らしかった)、ホテルにチェックインして、トリップアドヴァイザーでレストランを検索。良さそうな店がすぐ近くだったので行ってみることにした。
直接行ってみると、満席だが、30分くらいで席が用意できると言う。待つことにして、2階のウェイティングバーでビールを飲みながら待つ。やがて呼びに来てくれて1階のテーブルに着いた。
その日の料理は壁面の黒板から選ぶことになっている。スターターにKing Prawn, King Scallop and Mussels cooked with Garlic and Lemon Butterを、メインに僕はFillet of Cod with Prawns Thermidorを、相方はMonkfish Tail roasted with Black Pepper and Sea Saltを選ぶ。スターターはニンニクとレモンが効いていて独特の味でおいしい。特にムール貝が新鮮だった。メインは、僕のコッドは小エビのクリームソースが濃厚。魚そのものは相方のモンクフィッシュ(アンコウ)の方がおいしくて、こちらは黒胡椒のシンプルな味付けだった。
会計は69.85ポンド。チップを含めて80ポンドを払う。