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The Tabelog Award 2026 Silver 受賞店
食べログ フレンチ TOKYO 百名店 2025 選出店
恵比寿、目黒/フレンチ
1回
The Tabelog Award 2026 Bronze 受賞店
食べログ フレンチ TOKYO 百名店 2025 選出店
赤坂見附、麹町、四ツ谷/フレンチ
1回
1回
1回
The Tabelog Award 2026 Bronze 受賞店
食べログ フレンチ TOKYO 百名店 2025 選出店
六本木一丁目、六本木、神谷町/フレンチ、イノベーティブ
1回
The Tabelog Award 2026 Bronze 受賞店
食べログ フレンチ TOKYO 百名店 2025 選出店
六本木、六本木一丁目、乃木坂/フレンチ
1回
2回目の訪問です。 今回は春のメニューで、華やかなお皿が次々と。 白ワインをグラスで頂きましたが、ワインも華やかで心がウキウキします。 最初のお皿からお花畑のようで美しく、一口頂くと色々なお味と食感で楽しい!こんなにも色々な食材をケンカさせず調和させるってすごい。 普段主役にならないパセリを主役にしたお料理や、間引きされた新玉ねぎをカリっとソテーし、おソースにもふんだんに使われていたり、一皿一皿に嬉しい驚きがありました。 今回は様々な種類の柑橘系が多く使われていて、デザートまで爽やかでした。 また次が楽しみです。 ごちそうさまでした。 野菜が大好きな方もそうでない方も楽しめるお店だと思います。 食材を無駄なく使うための工夫と手間を感じました。 食材の美味しい部分だけを使えばそれはなんだって美味しく作れる。 でも、魚の頭や内臓、野菜の茎や根っこなど扱いにくい部分も考えて時間かけて美味しく食べられるようにしてくれています。 盛り付けも美しく、とても楽しく食事ができました。 ごちそうさまでした。
2023/04訪問
2回
1回
The Tabelog Award 2026 Bronze 受賞店
食べログ フレンチ TOKYO 百名店 2025 選出店
茅場町、日本橋、人形町/フレンチ
2020/07訪問
1回
母の誕生日のお祝いに利用させて頂きました。 5500円のコースです。 ドリンクはノンアルコールワインとフレッシュジュース(リンゴ)を。 結論から言うと、こちらでは気持ちよく食事することができ、いい余韻が残りました。 私が小麦粉(グルテン)の軽いアレルギーを持っており、ソースは大丈夫だけれどパンをグルテンフリーのものに替えて頂きたいと予約時に伝えていましたが当日席に着くと、パンがグルテンフリーのものが用意できなかったと。その代わりにシェフがマッシュポテトを用意してくれたとのこと。そしてそのマッシュポテトがとても美味しくて、パンは用意できません、ご了承くださいというところが多い中、これはとても嬉しかったです。 お料理はどれも色鮮やかで絵画のように美しく、味も素材を生かしていて美味しい。野菜が沢山なのも嬉しい。色々な蕪が使われていて母が喜んでいました。 一つ一つのポーションもしっかりあり、お腹がいっぱいになります。 ランチでプティフールがあるのも嬉しい。 お心遣いに心温まったランチでした。 今度はディナーに伺います。
2021/12訪問
2回
以前から伺ってみたくやっとの訪問です。 日曜日のランチに伺いました。 3500円のコースにしました。 ドリンクはメルローのジュース。 まず蕪とキノコのポタージュに牡蠣のスモークのせ キノコの旨味と蕪の優しい甘み、牡蠣の燻製でメリハリが効いておいしい… 前菜は沢山のお野菜と帆立と鰯のスモーク。 サラダ仕立てですがサラダを超えています。ドレッシングの酸味が柔らかく絶妙です。 鰯の表面がカリカリでいいアクセントに。柑橘系のフルーツが爽やかでこれも嬉しいです。 メインはポーク。 色とりどりのお野菜と共に。おソースはしっかりしていますが濃すぎず甘すぎずバランスがいいです。 脂身もくどくなく食べられました。 デザートはプリン。 トロトロでカラメルはほろ苦く大人のプリンですね。 古賀シェフの他には若い女性のシェフが活躍していました。 美味しく頂けました。 ごちそうさまでした。
2018/03訪問
1回
3回目の訪問ですが初めてのランチです。 まずはウェルカムドリンクの白ワインと日本酒のフローズンカクテルです。暑かったので嬉しいです。 ドリンクはアルコールを抑えたスプリッツァを頂きました。有機レモンを使ってるとのこと。爽やかで美味しい。 下記記憶に残ったものを記録します。 こちらで必ず出てくる、アップルパイのような…は今回は33作目とのことで穴子とごぼうとあおさのりでした。 熱々で、火傷すると分かってても早く食べたく。 あおさのりが効いていましたが穴子とごぼうが後から香ってきます、美味しかったです。 続いてスペシャリテの蕪はパセリのソースで。 季節によって違うそうですが、昨年も同じ時期に伺った為同じものでした。 でもやはり美味しいのでとても満足です。 メインの豚肉のロティは茗荷とクレソン等で覆われていて草原が浮かびます。 豚肉は脂身もしつこくなくサラリと食べられます。歯応えはしっかりしつつも固いとは違い、塩分も強くなく手が止まりません。 デザートは季節のさくらんぼとライムのシャーベット。 最初から最後まで初夏を感じられました。 こちらは日本の食材を主に使い、味を濃くせず、食材を生かしながらも美しく料理をされているところが特徴だと思います。そのスタイルがとても好きです。 サービスもキレがあって爽やかで、心地がいいです。 次は秋に伺いたいです。 ご馳走さまでした。