hiro0827さんが投稿したこい勢(山形/酒田)の口コミ詳細

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hiro0827 (男性) 認証済

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こい勢酒田/寿司、日本料理、海鮮

13

  • 夜の点数:4.2

    • ¥15,000~¥19,999 / 1人
      • 料理・味 4.2
      • |サービス 4.0
      • |雰囲気 3.5
      • |CP 4.5
      • |酒・ドリンク 3.5
  • 昼の点数:4.2

    • ¥10,000~¥14,999 / 1人
      • 料理・味 4.2
      • |サービス 4.0
      • |雰囲気 4.0
      • |CP 5.0
      • |酒・ドリンク 3.5
13回目

2025/05 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

日本海の旬を握る

酒田の「こい勢」は、日本海の旬を握るがコンセプト

基本的には、お好みで注文するスタイルだ

昔は、お好みが当たり前だったが、
現在、このスタイルで営業している鮨屋は非常に珍しいと思う

握りは足し算系で薬味を添えて、旨さを引き立てる

江戸前寿司と地魚が融合した山形では、とても貴重な鮨屋

昼夜問わず、酒の肴も豊富で、値付けも良心的
個人的には、東北でも指折りの理想的な鮨屋だ

お土産のちらしや太巻きもオススメ

  • ふぐヒレ酒

2025/05/13 更新

12回目

2025/02 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

江戸前寿司と地魚の融合

酒田の「こい勢」は、日本海の旬を握るがコンセプト

そのコンセプトを、そのまま実践している

いわゆる、秋田の「鮨駒」に近いスタイルなんだが、
「こい勢」は、もっと自由度が高い

基本的には、お好みで注文するスタイルなのだ

昔は、お好みが当たり前だったが、
現在、このスタイルで営業している鮨屋は非常に珍しいと思う

しかも、握りは足し算系で
薬味を添えて、旨さを引き立てる

東北で、このスタイルを確立しているのは、
自分の知る限り「こい勢」と「鮨駒」だけだ

「こい勢」は、江戸前寿司と地魚が融合している

昼夜問わず、酒の肴も豊富で、値付けも良心的
個人的には、東北でも指折りの理想的な鮨屋だ

  • 二代目の鈴木さん

  • ズワイガニ

  • 白子ポン酢

  • 天然とらふぐ刺し

  • 鮟肝

  • 真牡蠣

  • 墨烏賊+レモンの皮

  • のどぐろ

  • 真鯛

  • 鱈の昆布締め

  • がさえび

  • ソイ+梅肉

  • ウマヅラハギ+肝

  • 本鮪:とろ

  • バフンウニ:北海道

  • アラ

  • 細魚

  • 小鰭

  • 赤貝

  • 〆鯖とガリの巻物

2025/02/03 更新

11回目

2020/12 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人

日本海の旬を握る

2020.12月中旬

「こい勢」の握りは、
全国の名店と言われる寿司屋を食べ歩くような、
本当の鮨好きにこそ訪れてほしい店。

いわゆる名店で沢山の経験値を積んだ方にこそ、
その良さが理解出来るというか、
玄人受けする寿司屋だと思います。

事実、僕が伺ったミシュラン星付きの寿司屋の大将に
このお店のファンが何人もいますし、
そういった意味でも通好み。

親方の握りは、パッと見、武骨に見えるかもしれませんが、
見た目だけでは、推し量ることのできない良さがあるんです。

山形の「こい勢」が、なにゆえ全国に名を轟かせる寿司屋なのか、
こればかりは、体験してもらわないと感じ取れるものではないですね。

  • 真鯛

  • アラ

  • 小鰭

  • 大とろ:本鮪

  • 槍烏賊

  • 喉黒

  • がさ海老

  • 中とろ:本鮪

  • 〆鯖

  • 穴子

  • 馬糞雲丹

  • 北前蟹

  • 赤貝ひもと胡瓜の巻物

  • 牡蠣

  • 殻付き馬糞雲丹

  • 北前蟹の摘み

2020/12/24 更新

10回目

2020/10 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人
  • 北前がに(ブランド化されてます)

  • 鯛の昆布〆梅肉添え

  • 喉黒

  • 小鰭

  • 太刀魚

  • 車海老

  • ウマヅラハギ

  • スルメイカ

  • ガサエビ

  • 中トロ;本鮪

  • バフンウニ

  • 〆鯖

  • ばい貝

  • 穴子

  • 中トロ鉄火

  • とらふぐ

  • バフンウニ

2020/12/23 更新

9回目

2020/08 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人

日本海の旬を握る

2020.8月初旬

食べ歩きをずっと続けていると、
写真の見た目からある程度、
味わいが想像出来るようになるんですが、
ここに関しては、写真の見た目よりも、
遥かに旨い握りが味わえます(笑)

握りは、一見、武骨に見えるかもしれませんが、
味わいのバランスが秀逸。

色んな寿司屋を経験してこそ、
この店の良さというか、
素晴らしさが分かってもらえると思います。

地物の魚に特化した握りは、
観光客には、特に喜ばれるでしょうし、
食べログ寿司部門で山形ナンバー1の実力は、
伊達ではないとおおいに納得させられるでしょうね。

  • ムラサキ雲丹

  • 岩牡蠣

  • 新子

  • 天然車海老

  • するめ烏賊

  • 喉黒

  • 太刀魚

  • 小鯛

  • がさ海老

  • ウマヅラハギ

  • 桜鱒

  • 本鮪

  • バイ貝

  • バフン雲丹

2020/08/03 更新

8回目

2019/10 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人

白酢には「ササニシキ」、赤酢には「つや姫」

2019.10月上旬

「こい勢」の舎利は、タネによって、
白酢と赤酢を使い分けていると前前回レビューしましたが、
じつは、白米も使い分けています。

白酢には、庄内産無農薬「ササニシキ」

赤酢には、「コシヒカリ」以上の食味であるという山形ブランド米「つや姫」

「こい勢」の大将は、70代であると思うのですが、
年齢を重ねても、さらに旨い鮨を追求して改良を続けているんですよね。

高級店というよりは、街場寿司のテイストが強い店ですが、
山形県NO.1の寿司屋は、この店こそ相応しいと、
個人的には思っています。

  • 連子鯛

  • 喉黒

  • 馬面剥

  • 鯣烏賊

  • 鮃昆布〆

  • ガサエビ

  • 本鮪

  • 馬糞雲丹

  • 小鰭

  • 金目鯛炙り肝乗せ

  • 赤貝

  • 穴子

  • とろ鉄火

  • 殻付き雲丹

  • ずわい蟹のつまみ

2019/10/08 更新

7回目

2019/06 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人

やはり、「こい勢」は期待を裏切らない

2019.6月下旬

いつ来ても、常に満席で大人気の寿司屋なのですが、
つい先日の山形県庄内地方を震源とする地震のせいで、
旅行客のキャンセルが相次ぎ、
思わぬ風評被害に巻き込まれてしまったそうです。

酒田市自体は、地震による被害はそれほどなかったそうなんですが、
地震による商売への影響は計り知れませんね。

今回は、地震による被害の程度を視察してきたんですが、
局地的な災害がほとんどで、大きな影響はなさそうでした。

ちなみに僕なら、地震だろうが雷だろうが、
「こい勢」さんの握りを食べると決めたなら、
そんなことなど気にせず、絶対食べに行きますけどね(笑)

  • 大トロ

  • ガサエビ

  • 小鰭

  • 太刀魚

  • 煮蛤

  • スルメイカ

  • 車海老

  • のどぐろ

  • キジハタ

  • ウマヅラハギ

  • サクラマス

  • コチ

  • キンメ

  • 蝦夷馬糞雲丹

  • 干瓢巻き

  • ふぐ白子

  • 岩ガキ

2019/06/24 更新

6回目

2018/12 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥5,000~¥5,999
    / 1人

赤酢と米酢を使い分けて、握りがさらに進化

H30.12月下旬

最近まで、シャリは米酢一辺倒だったらしいのですが、
赤身と一部のネタには赤酢を使うようにしたそうです。

親方いわく「鮨はネタとシャリとのバランスが重要」とのこと。

赤身のネタの力強い味わいに負けないような、
濃厚なシャリの必要性を感じたとのことで、
ネタによって、シャリを使い分けているそうです。

親方は、もうとっくに還暦を過ぎていると思うんですが(失礼)、
何歳になっても、真の旨い鮨を求めて、進化を続けていくその姿に、
僕は真の鮨職人の生き様を見せつけられたような気がしました。

  • 小鰭

  • 本鮪:中とろ

  • ホンカワハギ

  • のどぐろ

  • すみいか

  • イシナギ

  • がさえび

  • イワシ

  • ぶり

  • とびしまの鮪:赤身漬け

  • 北海道産:バフン雲丹

  • 赤貝ひもとホッキひもの巻物

  • 外観

2018/12/24 更新

5回目

2018/05 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人

酒田が誇れる鮨の名店

H30.5月上旬

休日の昼、どうしても旨い握りが食べたくなったら、
決まって思い出すのは、ココの鮨屋。

ちゃんと旨い握りを出すけれど、
値段も雰囲気も気取らない大衆寿司屋が
ボクは、なにより大好きなんです(笑)

旬に寄り添うネタで握られた鮨は、
季節の移り変わりを知る目安にもなりますし、
身体がここの味を知っているからなのか、
なんとも不思議に心地よくなるんですよね。

やはり、酒田に来た際は外せない一軒だと思いますし、
ボク的には「酒田に来る=こい勢に来る」になりつつあります(笑)

  • 小鰭

  • のどぐろ

  • サクラマス

  • ウマヅラハギ

  • 本鮪

  • がさ海老

  • スミイカ

  • アイナメ

  • 〆鯖

  • バフンウニ

  • 穴子

  • 岩牡蠣

2018/05/08 更新

4回目

2017/09 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人

鮨好きを虜にするココにしかない味

H29.9月下旬

ボクがわざわざ酒田に鮨を食べに行く理由は、
ただ単に地物の握りを食べたいわけではなく、
「こい勢の握り」が食べたいから。

二年前に初めてココを訪れてからというもの、
唯一無二の「こい勢」の握りに心を鷲掴みにされました。

しかも、毎回、握りをもっと食べたいのを自重するから、
またすぐ来て食べたくなる(笑)

しかし、ココはいつも大繁盛でほぼ満席のため、
いつ来ても、すんなり入れるお店ではないのです。

かといって、どこか他の鮨屋では絶対ダメ。

最近は、鮨が食べたくなったら、
真っ先にココを思い浮かべるようになってしまいました。

  • 小鰭

  • 閖上産赤貝

  • カワハギ

  • 太刀魚

  • ノドグロ

  • サバ

  • スルメ烏賊

  • 本鮪の中トロ

  • ガサエビ

  • 蝦夷バフン雲丹

  • 穴きゅう

  • アンコウの唐揚げ

  • 海老しんじょ焼売風

2017/09/25 更新

3回目

2017/08 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人

庄内浜の旬を豪快に握る

H29.8月下旬

江戸前ではあるのですが、
どちらかというと街場寿司のテイストが強いお店です。

漁港が近いという強みを大いに活かした鮨屋で、
「日本海の旬を握る」という謳い文句が、
そのまま、実践されているお店です。

ココに来たなら、食べるべきは「旬のおまかせ握り」一択。

シャリは、庄内産の無農薬ササニシキ。

正直、タネの切りつけが豪快で、無骨な握りなんですが、
食べてみるとシャリとタネとのバランスが素晴らしく、
シャリがタネの旨みを際立たせています。

写真の見た目からは、
握りのレベルの高さを察してもらえないかもしれませんが、
食べてみるとそのレベルの高さを感じて頂けると思います。

  • 新子

  • キジハタ

  • 車海老

  • ウマヅラハギ

  • ノドグロ

  • 赤海老

  • 本鮪・・トロ

  • スルメ烏賊

  • 〆鯖

  • 太刀魚

  • 北寄貝

  • 煮蛤

  • 利尻産蝦夷馬糞ウニ

  • 岩牡蠣

2017/08/29 更新

2回目

2017/04 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人

「こい勢」は期待を裏切らない

H29.4月初旬

今現在、山形県の鮨屋の中でボクの一番好きな店がココ。

庄内浜で獲れた旬の魚介を多用した握りがとにかく素晴らしい。

ココは、江戸前ならぬ酒田前を既に確立されているように思います。

ご主人がまな板に向かうと板場がきびきびと動き、
カウンターには、多少緊張感が走るのですが、
そのキリッとした空気感もボクにとっては魅力のひとつ。

ご主人の高下駄の音がカランコロンと鳴り響く店内にも、
鮨屋の風情を感じて頂けると思います。

  • 本鮪

  • ノドグロ

  • 小鰭

  • ウマヅラハギ

  • 墨烏賊

  • ガサエビ

  • 石鯛

  • トリガイのヅケ

  • 細魚

  • 桜鱒

  • バフン雲丹

  • 太刀魚

  • 穴子

  • トロ鉄火巻き

  • フグ刺し

  • 殻付カキ

  • 焼き蛤

  • バラちらし(お土産用)

2017/04/03 更新

1回目

2015/10 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人

「地魚のおまかせ握り」で旬のネタを味わってみてください!!

H27.10月下旬

二ヶ月ほど前に定休日を調べて訪問したのですが、
思わぬ臨時休業で無駄足を踏み、
残念な思いをしましたので、再度訪問しました。

こちらの売りは、庄内浜で捕れた旬の魚介類と
無農薬の庄内米ササニシキと聞いていましたので、
庄内浜で捕れた魚介ばかりの構成かと思っていましたが、
意外にも北海道やらその他県外のネタも多く、
体感的には、庄内浜産6:その他4という感じでした。

ちなみにネタは、その時期の最もよいモノを
親方が厳選しているだけあって、街場の寿司屋にしては、
ネタのクオリティがかなり高いと思います。

ただ、ネタの切りつけは丁寧というより豪快であり、
洗練された印象はありませんでした(汗)

そしてシャリは、基本的には小さめですが、
シャリの大きさは、如何様にも調整出来るとのことです。

ちなみに握りは、
ネタの旨さを引き出すような仕事を施しており、
これが斬新で尚且つ美味。
人気のノドグロは、炙って塩だけで食べるのが定番のようですが、
ネタによっては、オリジナル性のある煮切りを塗ったり、
または、ネタにレモンの皮をすりおろしたモノをふりかけたりと、
江戸前の仕事を多いに感じられる握りでありました。

特にレモンの皮のすりおろしは、
驚く程にネタの旨さと調和がとれており、
「うん、ネタのよさを最大限に活かしているなぁー!!」と、
あまりの旨さに、思わず唸ってしまいました(笑)

酒田では、庄内浜で捕れた旬の魚介類を
安く美味しく食べさせる、
素晴らしい寿司屋で間違いないと思います。


ただ、ひとつだけ気になったのは、
寿司下駄に勢いよく、握りをドスンと置くものですから、
ネタがシャリからずれたり、
またノドグロのように身が柔らかいネタは、人によっては、
置いた勢いで中央から切れてしまったりしていましたので、
そこだけは、もうちょっと配慮して欲しいなぁーと思いましたネ(涙)


  • 中トロ

  • ガサエビ

  • ショウサイフグ

  • アラ

  • 甘鯛

  • カワハギ

  • ノドグロ

  • 赤身の漬け・・江戸前の仕事が感じられる一品。

  • 墨烏賊

  • 雲丹

  • ズワイガニ

  • 中トロの巻物

  • カニ甲羅蒸し

  • メニュー

  • 内観

  • 外観

2015/11/09 更新

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