ちびいとさんが投稿した鳥おか(東京/六本木)の口コミ詳細

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鳥おか神谷町、六本木一丁目、麻布十番/焼き鳥

4

  • 夜の点数:5.0

    • ¥20,000~¥29,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 5.0
      • |雰囲気 5.0
      • |CP 5.0
      • |酒・ドリンク 5.0
4回目

2024/12 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥20,000~¥29,999
    / 1人

鳥おかさんで焼鳥とメキシコ料理の世界を堪能しました!

12月の「鳥おか」さんへ2ヶ月ぶりに再訪しました。
名店「鳥しき」の分店「鳥おか」が麻布台ヒルズに今年オープンしました。
焼き場に立つのは「鳥しき」池川義輝氏の元で修行した「鳥かど」元店主 大平貴紀氏。
直伝の「強火の近火」で焼くために旨味を閉じ込めながらも絶妙な火加減で焼き上げる串は焼鳥の概念を覆す味わい。
福島県 伊達鶏を使用した希少部位まで楽しめるコースをベースに、オリジナリティ溢れる逸品料理が用意されています。
静寂に包まれた空間で、ここでしか味わうことのできない奥深い鳥の世界を心ゆくまで愉しめます。

前回は大平大将がお休みで、「鳥かど」の小林大将が焼き場に立っており、大平大将とは半年振りのご対面です。

まずは、自家製チキンタコスからスタート。
タコスの上には、福島県伊達鷄とアボカドのワカモレと紫キャベツのマリネが乗っており、メキシコ料理の中でも「鳥おか」らしさが表現されており、正に一口サイズの幸せ。

かしわ(もも肉)は、表面はパリッと中身はとてもジューシーで絶品です。

銀杏は、絶妙な火入れと適度な塩加減が銀杏の味を引き立てます。

ズッキーニは、とてもジューシーで素材の味が最大限引き出されていました。

ぼんじりは、脂と食感の美味しさを楽しめる非常に味わい深い部位で、ぷりぷりとした食感が堪らなく美味しいです。

はつ(心臓)は、弾力のある歯ざわりが特徴的で、濃厚な味がギュと閉じ込められており美味しかったです。

鶏肉のフラン(茶碗蒸し)。
牛乳とオリーブオイルと膝の肉とマッシュルームが入っており、このオリーブオイルがメチャクチャ茶碗蒸しを引き立てており絶品でした。

つくねは、適度な柔らかさで旨みが凝縮されており味わい深いです。

チキンリエットは、トーストの上にはリエットとバルザミコと蜂蜜と花穂。
リエットとは、パテに似たフランスの肉料理。
一般的には、豚のバラ肉や肩肉を使う事が多いですが、そこは「鳥おか」なので、伊達鷄を使ったリエットです。
蜂蜜とリエットのハーモニーが絶妙な美味しさを生み出しています。

蓮根(れんこん)は、シャキシャキした食感が楽しめます。

せせり(首の肉)は、表面はパリッと中身はとてもジューシーで絶品でした。

やげん軟骨は、コリコリっとした食感とジューシーな食感のコントラストが楽しめ美味しかったです。

追加の提灯(ちょうちん)は、もう「絶品」の一言です。
ソリレスは在庫が無くて残念でした。

レバーは、臭みも無くとても柔らかで、旨みが閉じ込められており絶品でした。

手羽元(肩の肉)は、とてもジューシー、適度な歯応えで旨みが凝縮されており美味しかったです。

はつもと(心臓の根元)は、肉自体の味わいがあっさりしていますが、絶妙な火入れと塩加減で、コリコリの食感が楽しめます。

箸休め的な鶏の白湯スープは、濃厚ながらくどくならない適度な味付けで美味しいです。

定番のチキンパエリアは、病みつきになる美味しさです。

追加の砂肝は、コリコリした食感が堪らないです。

追加の首の皮は、とてもジューシーで思っていたほど脂っぽくなく美味しかったです。

追加の親子丼は、前回より汁っぽさが無くなり、より親子丼らしくなっていました。
お味の方は、当然「絶品」です。

〆のデザートは、苺(あまおう)。
お口直しにピッタリの一品です。

ご馳走様でした。

本日のメニューは以下の通りです。

◇自家製チキンタコス
○かしわ(もも肉)
○銀杏
○ズッキーニ
○ぼんじり
○はつ(心臓)
◇鶏肉のフラン(茶碗蒸し)
○つくね
◇チキンリエット
○蓮根(れんこん)
○せせり(首の肉)
○やげん軟骨
○提灯(ちょうちん)※追加
○レバー
○手羽元(肩の肉)
○はつもと(心臓の根元)※追加
◇鶏の白湯スープ
◇チキンパエリア
○砂肝(※追加)
○首の皮(※追加)
◇親子丼(※追加)
◇苺(あまおう)

尚、諸事情があり食べログへの投稿は今月末をもってお休みさせていただきます。
フォロワーの皆様、ありがとうございました。

2024/12/23 更新

3回目

2024/10 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥20,000~¥29,999
    / 1人

「鳥おか」さんで「鳥しき」イズムを堪能しました!

麻布台ヒルズの「鳥おか」へ四ヶ月ぶりに伺いました。
平日のランチは、まだOMAKASEで予約出来ますが、ディナーはいつも予約で満席みたいです。

名店「鳥しき」の分店「鳥おか」が麻布台ヒルズに2024年6月オープンしました。
焼き場に立つのは「鳥しき」池川義輝氏の元で修行した「鳥かど」元店主 大平貴紀氏。
直伝の「強火の近火」で焼くために旨味を閉じ込めながらも絶妙な火加減で焼き上げる串は焼鳥の概念を覆す味わい。
福島県 伊達鶏を使用した希少部位まで楽しめるコースをベースに、オリジナリティ溢れる逸品料理が用意されています。
静寂に包まれた空間で、ここでしか味わうことのできない奥深い鳥の世界を心ゆくまで愉しめます。

本日は大平貴紀大将がお休みで、「鳥しき」の二番手、「鳥かど」の大将である小林拓未氏が焼き場に立っており、大平貴紀大将と変わらず「鳥しき」イズムを堪能させていただきました。

火入れは「鳥しき」直伝の“近火の強火”。
うちわであおぎながら常に串を動かして、火の当たりとタレ漬けのタイミングを見計らう技術はまさに職人技。
一気に焼き上げて旨みを閉じ込めた焼鳥は、驚くほどジューシーでふっくらとしています。
「鳥しき」は炭の下から排煙しており、「鳥おか」は網の上からの排煙で、これだけでも火入れの加減が違うとの事で、「焼鳥」の調理の奥深さを感じました。

「焼き鳥を世界に!」と、池上義輝氏がニューヨークと香港に出店後、コラボなどでよく海外に行かれているとの事です。
ついに来年には台北にも出店されるとの事。
その台北の「鳥かぜ(仮名)」の大将が、現在「鳥焼き 小花」を任されている武政宇邦氏で、本日はお手伝いで来ておりました。
来年は、台北に旅行を行き、「鳥かぜ(仮称)」に是非伺いたいと思います。

本日は、チキンタコスからスタート。
タコスの皮には、伊達鶏とアボカドのワカモレ、サルサソースに紫キャベツが乗っており、メキシコ料理らしい中にも、伊達鶏を使いしっかり「鳥おか」らしさを出しておりました。

串の1本目は、かしわ(もも肉)。
表面はパリッと中身はとても柔らかくジューシーで絶品でした。

銀杏は、熱々の中にしっかり銀杏の味が引き出されており美味しかったです。
日本酒のつまみに何本でも食べれます。

砂肝は、コリコリっとした食感がたまらないです。

ししとうは、とてもジューシーで食材の味が最大限に活かされており、これが絶品でした。

やげん軟骨は、コリコリっとした食感とジューシーな食感のコントラストが楽しめ美味しかったです。

はつ(心臓)は、臭みも無く絶妙な火入れで、旨みがギュと閉じ込められており、濃厚な旨みで美味しかったです。

茄子の胡桃味噌田楽は、茄子を出汁に浸して、胡桃を燻風してからペースト状にし、白味噌と鳥そぼろを合わせた物を乗せて花穂で飾った一品。
胡桃の味噌田楽が茄子とお互いの味を引き立てており絶品でした。

手羽元(肩)もとてもジューシー、適度な歯応えで、旨みが凝縮されており絶品でした。

厚揚げは、以前来た時には無かった料理で今回初めてでした。
表面はパリッと中身はとても柔らかく熱々で、付け合わせの薬味を含めとても美味しかったです。

レバーは、臭みも無くとても柔らかくて、旨みが閉じ込められており絶品でした。

ズッキーニもとてもジューシーでした。
野菜もとても美味しいです。

せせり(首肉)は好きな部位ですが、表面はパリッと中身はとてもプリッとジューシーで絶品でした。

軟骨入りの捏(つくね)は、他店であるような卵やタレもいらず、とても柔らかく旨みが凝縮されており、味わい深い一串でした。

鶏の白湯スープは箸休め。
白米でお茶漬けみたいに食べても美味しそうな鶏の白湯スープです。

追加で、大好きなソリレスと提灯(ちょうちん)をお願いしました。
2串とも、「絶品」の一言につきます。

定番のチキンパエリアには、檸檬とパプリカパウダーがアクセント。
焼鳥とメキシコ料理の融合で、病みつきになる美味しさです。

初登場の親子丼は、白米→刻み海苔→卵の卵黄→伊達鶏のサンドイッチの上に木の芽で、物凄い手を掛けた豪華な親子丼。
この造り方の親子丼は初めてで、伊達鶏と卵の卵黄と刻み海苔と白米が口の中でハーモニーを奏で絶品でした。
これは、定番にして欲しいです。

〆はいつものティラミスではなく、今が旬のシャインマスカットと巨峰でお口直し。

好みは人それぞれですが、個人的には「おみ乃」より「鳥おか」の方が、火入れ加減が絶妙で私は好きです。

ご馳走様でした、また年末にお伺いさせていただきます。

本日のメニューは以下の通りです。

◇チキンタコス
○かしわ(もも肉)
○銀杏
○砂肝
○ししとう
○やげん軟骨
○はつ(心臓)
◇茄子の胡桃味噌田楽
○手羽元(肩)
◇厚揚げ
○レバー
○ズッキーニ
○せせり(首肉)
○捏(つくね)
◇鶏白湯スープ
○ソリレス〔追加〕
○提灯(ちょうちん)〔追加〕
◇チキンパエリア
◇親子丼
◇シャインマスカット、巨峰

2024/10/06 更新

2回目

2024/06 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥20,000~¥29,999
    / 1人

麻布台ヒルズの鳥おかさんで、焼鳥を堪能しました!

本日は、2ヶ月振りに麻布台ヒルズの「鳥おか」さんへ訪問しました。

相変わらず、一串一串、鳥の部位によって絶妙な火入れが素晴らしいです。

定番のバゲットにチーズとフォアグラを塗って(聞き取れなかったので、間違っていたらすいません)炭火で焼き上げ、上にはサワークリームとナッツ、占地と舞茸にチーズを振り掛けアリッサムの花飾り。
一口サイズの幸せに感謝。

焼鳥は、かしわ(鶏のもも肉)、ぼんじり、手羽元、手羽先、せせり(首の肉)は前回同様、表面はパリッとしながら中身はとてもジューシーです。

銀杏も絶妙な火入れで、食材本来の味を引き出していました。

砂肝も、コリコリした食感で美味しいです。

博多の茄子やヤングコーン、ズッキーニ、愛知県アイコトマトなど野菜がとても美味しかったです。

特に博多の茄子とヤングコーンが絶品でした。
博多の茄子は、茄子ってこんなに美味しいんだ!と思える程、茄子本来の味が楽しめました。

ヤングコーンはとても柔らかく、しっかりとトウモロコシの味がして美味しかったです。

クスクスのサラダも「鳥おか」さんの定番料理。
クスクスの上には鶏のもも肉と蜂蜜とマスタードソースに粉山椒。
異国を感じさせながら日本人の口に合う料理で、とても好きです。

食道(気管支)は、最近かなり貴重な部位で、たまたま当日手に入ったとの事で、提供していただきました。
独特の食感ですが、絶品でした。

捏はもちもちした食感、レバーはとても柔らかく口の中で蕩けそうです。

鶏の出汁で作ったチキンパエリア。
やっぱりこれは病みつきになる美味しさです!お代わりしてしまいました。

追加は前回頼みました提灯と、今回はソリレスもあり追加注文しました。

提灯は焼き方が独特で、卵と鶏の身の部分を別々に焼いて提供されます。
卵は表面がパリッとしていて、口の中でプチっと卵が弾ける感じで鶏の身と一緒に食べると絶品です。

ソリレスは「押上 おみ乃」さんでもよく頼んでいた部位で、これも表面はパリッとしながら、中身はとてもジューシーで絶品でした。

デザートのティラミスは、甘さ控えめでお口直しに丁度良いです。

日本酒は新政の品揃えが素晴らしく、日本酒好きな方にはお勧めです。

お土産に、チキンパエリアまでいただきまして、ありがとうございました!

ご馳走様でした。

本日のメニューは以下の通りです。

○バゲット、サワークリーム、ナッツ、占地、舞茸、チーズ、アリッサム
○かしわ(もも肉)
○銀杏
○砂肝
○博多茄子
○ぼんじり
○クスクスのサラダ
○手羽元
○ヤングコーン
○食道(気管支)
○捏
○ズッキーニ
○アイコトマト
○せせり(首のお肉)
○レバー(肝臓)
○手羽先
○提灯(追加) 
○チキンパエリア
○白湯鶏スープ
○ソリレス(追加) 
○ティラミス

2024/06/04 更新

1回目

2024/04 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥20,000~¥29,999
    / 1人

「鳥おか」さんで「鳥しき」イズムを堪能しました!

目黒の超予約困難の名店「鳥しき」ICHIMONの「鳥おか」さんへ初めて訪問しました。

先日お隣の「鮨さいとう麻布台」へ訪問しましたので、今回は迷わずたどり着けました。

扉を開けて中に入ると別世界の空間で、8席の空間は特別な雰囲気です。(数え間違いで9席と記載してましたが、訂正致します。申し訳ございません)
店主は「鳥しき」で長年の修行され「鳥かど」の元店主の大平貴紀氏。
料理はおまかせコースのみです。

焼き加減が「おみ乃」さんと比較すると、それぞれの部位ごとに火加減の強弱があり、より絶妙な火加減で素晴らしいです。

炭焼きパンとしめじと舞茸のバルサミコソテーからスタート。
炭焼きしたバケットの上にはサワークリームとナッツ、そしてしめじと舞茸をバルサミコでソテーしたものが絶妙な味です。

焼鳥の1本目のかしわ(鶏のもも肉)。
かしわ(鶏のもも肉)は肉厚でプルンプルン。
表面はカリッとしながら中身はジューシーで、たまらなく美味しいです。

砂肝は、極上のコリコリ感がたまらないです。

クスクスのサラダは、クスクスの上に低温調理した伊達鶏のもも肉を炭火で焼き、その上に蜂蜜とマスタードで味付けし花山椒が。
とても変わったメニューなのは、大平大将がメキシコで修行した経験からとの事。
伊達鶏のもも肉に蜂蜜とマスタードの味付けが逸品で、花山椒がアクセントになっています。

トマトは、愛知県アイコトマト。
アイコは酸度が少なく糖度が高いミニトマトで、リコピンが豊富なので健康に良い効果があります。

つくねは、つくねの小ぶりなポーションに対して、軟骨が大ぶりなのでコリコリ感がさらに増しており、とても美味しかったです。

ししとうやアスパラガスを始め全般的に野菜の焼物が、絶妙な火加減で美味しかったです。

ハツ(心臓)は、レア感が心地よいです。

せせり(首のお肉)や手羽元、手羽先は、上質な鶏肉で表面はカリカリなのに中身はジューシーで、旨味が閉じ込められており美味しかったです。

追加で提灯(ちょうちん)をお願いしたのですが、焼き方が「おみ乃」さんと違い卵と鶏の身を別々に焼いており、これが絶品でした。

最後の料理の締めはまさかのチキンパエリア。
メキシコの修行を生かされており、これが結構病みつきになります。

デザートのティラミスが大人の甘さで、お口直しにちょうど良かったです。

「鳥しき」一門総帥である池川義輝氏のもとで研鑽を積み、実力を認められた大平氏の焼き方は言わずと知れた、池川氏直伝の“近火の強火”。
350℃を超える高温で一気に焼き、肉の表面を焼き固めて肉汁を閉じ込めるという難易度の高い「鳥しきICHIMON」の職人技で、名門「鳥しき」イズムを堪能出来ました。
定期訪問確定です。

ご馳走様でした。

本日のメニューは以下の通りです。

○炭焼きパン、サワークリーム、ナッツ、しめじと舞茸のバルサミコソテー
○かしわ(鶏のもも肉)
○銀杏
○砂肝
○ししとう
○クスクス、伊達鶏もも肉、蜂蜜とマスタード掛け、花山椒(写真を撮り忘れ少し食べてしまってます)
○ぼんじり
○トマト
○手羽元
○つくね
○アスパラガス
○ハツ(心臓)
○レバー(肝臓)
○せせり(首のお肉)
○手羽先
○提灯(追加)
○チキンパエリア
○白湯鶏スープ
○ティラミス

2024/05/02 更新

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