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食べログ フレンチ EAST 百名店 2025 選出店
日本大通り、関内、石川町/フレンチ、ビストロ、ワインバー
2026/02訪問
1回
香りと旨味が共演する、スパイスの芸術。とはいえ初心者にもオススメ。三軒茶屋『マノス』で感動の2種あいがけ。 三軒茶屋で“本気のスパイスカレー”を食べたいなら、迷わずここ。 今回は「定番チキンカレー」と「秋刀魚辣(サンマーラー)鶏キーマ」の2種あいがけを注文。これがもう、最高の組み合わせ チキンカレーは、しっかりとスパイスが立ちながらもまろやかで、奥行きのある旨味。チキンの柔らかさも抜群で、口の中でほどけるよう。 一方の秋刀魚熟キーマは、魚の旨味とスパイスの刺激が見事に調和。秋刀魚のコクが加わることで、ただ辛いだけでなく深みのある味わいになっています。 盛り付けも美しく、ライスの周りに散りばめられたトッピングしたパクチー、枝豆、ピクルスが味に変化を生み、食べ進めるほどに楽しい。 そして、カレーと一緒に飲むクラフトビールがまた最高の相棒。スパイスの余韻をすっきりと流してくれます。 店内は落ち着いた照明で居心地がよく、カウンター越しに漂うスパイスの香りが食欲をそそります。 丁寧な接客も心地よく、味・雰囲気・ホスピタリティすべてが満点。 カレー好きはもちろん、まだスパイスカレーに慣れていない人にも強くおすすめしたい一軒です。 *コリアンダービールも美味しい
2025/09訪問
1回
誰にでもおすすめできるグルメのためのイタリアン 雪の降る3月に訪問。カウンター奥で落ち着いて料理に向き合えた。無骨だが味は確かな一切気取らないイタリアン/ビストロ ・ホワイトアスパラ、たまご ・肉団子 ・イカとカラスミのパスタ ・牛カルパッチョのサラダ 素材を活かしたシンプルながら一切余計なもののないお酒にも合う高クオリティのイタリアン。
2025/03訪問
1回
2024/12訪問
1回
食べログ イタリアン EAST 百名店 2025 選出店
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
高島町、新高島、みなとみらい/イタリアン、中東料理、カフェ
2024/12訪問
1回
2024/06訪問
1回
2024/01訪問
1回
食べログ カレー EAST 百名店 2024 選出店
日ノ出町、桜木町、馬車道/カレー、インドカレー、スープカレー
さらさら焼きカレーという独自ジャンルと圧倒的なルーの深み
2025/12訪問
1回
人気スパイスカレー店「Kalpasi」が手掛けるラーメン店。一切の化学調味料を使わず、純水を使用するなど強いこだわりがある様子。 ・冷し鶏油クリーム和え麺:1,200円(夏限定メニュー) ・ミニカレー:400円 水だけでなく麦茶のセルフも有り難い。 甘みが感じられる鶏油とコクのあるクリームソースが麺にしっかり絡み、黒胡椒のスパイシーなアクセントが効いていて非常に奥深い味わい。具材には茄子もあり、食材を余すことなく使っている印象でした。まさにKalpasiのスパイス感とラーメンの職人技が融合した逸品。 ミニカレーもカレー専門店直伝の本格派で、小さくてもスパイス感があり満足度高い! 提供は比較的スムーズで、スタッフの丁寧な対応と落ち着いた雰囲気が好印象。店内もウッディで温かみがあり、居心地も良かったです。 「料理としての完成度」と「ラーメンとしての満足感」、どちらも高水準。冷やしの斬新さ、スパイスの効き具合、クリームのまろやかさのバランスは秀逸です。価格も妥当で、Kalpasiならではのセンスが存分に感じられました。再訪したいお店です。
2025/08訪問
1回
高知の名店「黒尊」に初訪問。カウンターでゆったりと地元の味を堪能しました。 まず感動したのは刺身盛り。厚みのある切り身は適度に締まりがあり、噛むほどに旨味が広がる逸品。特に鮮魚の身の締まり具合は東京ではなかなか味わえないレベルでした。縞鯵おいしすぎる。ブリにニンニクを合わせたシグネチャーも衝撃の美味しさ。 料理は刺身に加え、炊き合わせや揚げ物、寿司まで一通り楽しみましたが、どれも繊細な仕事がされており、地酒との相性も抜群。日本酒は3種いただき、刺身と合わせることでそれぞれの良さが際立ちました。 雰囲気は落ち着いた和の空間で、気取らずに高知の魚を味わえるのが魅力。お酒込みで一人9,000円程度と、内容を考えれば納得感のある価格でした。 高知で刺身を堪能するなら間違いなく候補に入る一軒。観光客だけでなく、地元の方にも愛される理由がわかります。
2025/08訪問
1回
一歩足を踏み入れた瞬間から、まるで舞台の幕が上がるような高揚感。SALONE2007は“食”という体験を超えて、“演出”そのものを楽しむレストランでした。 アミューズから驚きが。金属製の器に乗ったひとくちサイズの前菜が、格式ある食卓に遊び心を添える。続く前菜のジュレは、まるで宝石のように輝き、その中に魚介や野菜が閉じ込められていて、口に入れた瞬間、繊細な香りがふわりと広がります。 魚のカルパッチョは、彩りも味も春らしさ満載。やわらかい酸味と旨味が調和し、最初の山場を演出。さらに、タコの低温調理はオリーブオイルとハーブが香るシンプルながら奥行きある一品。 ワイングラスから注がれる液体が花のオブジェを伝ってグラスに流れ込む演出には、誰もが歓声をあげるはず。目でも舌でも楽しませてくれる、まさに“エンタメ・ガストロノミー”。 手打ちパスタは2種類登場。海老の軽やかなものと、ラグーのような濃厚なもののコントラストが絶妙。メインの仔羊はロゼ色の火入れが完璧で、ソースのアクセントも抜群でした。 ドルチェまで手を抜かず、チョコレートとスパイスを効かせたような重厚な味わいで締めくくられ、最後の一口まで印象に残ります。 全体を通して、味の完成度はもちろんのこと、器・演出・サービス含めた“物語性のあるコース”が最大の魅力。特別な日にふさわしい、圧巻のイタリアンです。
2024/04訪問
1回
福岡の名店「コヤマパーキング」に初訪問。 結論から言うと、この価格でこの満足度は驚異的。 ひとり6,500円でこのクオリティはすごい。 全10品以上のコースで、どの皿にも工夫とセンス、そしてホスピタリティが詰まっていました。 前半の印象的な一皿は、鮮魚の胡麻和え。 濃厚な胡麻ダレが脂ののった白身魚に絡み、最初からエンジン全開。 そこから続く、アスパラや根菜の天ぷら、最中など、ジャンルに縛られない展開が楽しい。 メイン的な存在は、あじのレアカツ。 見事な火入れで衣はサクッと、中はしっとりレア。ソースとのバランスも秀逸で、メインとしての存在感が抜群でした。 さらに感動したのは苺。 自家製の求肥に包まれた完熟いちごと濃厚なクリームが口の中でとろける 全体を通して、味のバランス・ボリューム・テンポ・空間の居心地、どれをとってもレベルが高い。 それでいて価格は6,500円。コース内容を考えると破格です。 老舗鮮魚店から入れているとの事で魚のクオリティが最高に高い。 スタッフの皆さんの温かい接客も好印象で、 カウンター越しの空気感すら一品のように味わえる店だと思います。 福岡の“いま行くべき店”の一つ。 大げさでなく、次回の福岡旅行もこの店を軸に組みたいと思わせてくれる体験でした。
2025/04訪問
1回
平日11:00に訪問、待ち客なし 塩oilそば1,000円 ・とんでもない旨味のクオリティの塩油そば ・オリーブオイル、塩、岩中豚の旨味、ネギなど全ての旨味の掛け合わせが高次元。 ・麺は細麺と中太麺が混ざっており、ぱきっとした食感の伊藤を彷彿とさせる麺、食べ応えとスープの絡みが抜群 ・店主が常連にずっと次に作るラーメンの話をしていたが、話しかけられたくない客への説教のバランスもよく居心地が良い。本当にこだわって作っているのが伝わってくる。
2025/04訪問
1回
日本大通り 骨太がっつり上品の両立