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たったの150円!
2026/01訪問
1回
今回はテイクアウトですが、日曜日の昼時11:20頃なのでお客さんが10人ほど、あとから家族連れも入ってきて賑わっています。 頼んだのは2種類のカレー弁当セット(1,000円)。バターチキンカレーとシーフードカレーを選択しました。ナンとライス、サラダにチキンティッカが付いてこのお値段はお得感でいっぱいです。 バターチキンはバターの香りがしっかりありながらスパイスが効いてピリッときます。ゴロッと大きめのチキンが入っていて、ボリュームたっぷり。シーフードは甘口ですがアサリが旨味を引き出しています。アサリとは違う食感はジャガイモでしょうか(違ったらすみません)。 ナンは焼きたてを包んでくれるので、持ち帰る途中も香ばしい香りで食欲をそそります。ご飯の上に乗ったチキンティッカと付け合せの玉ねぎのアチャールは刺激的な辛さです。ご飯がすすみます。 メニューに載ってなかったマンゴラッシーはサービス?スパイスの辛さとラッシーの甘みに爽やかさ。美味しいインドカレーで満腹でした。
2025/09訪問
1回
金曜日の11:30過ぎに到着したら、ちょうど「ここから25〜30分待ち」のプレート前から並びました。それでも回転は早いので3人でも20分も待たずテーブルに。 自分はエビカレー、他の2人は1番人気のビーフカレーを注文。3人とも中辛です。あらかじめ階段で並んでいる時に店員さんが注文を受けに来てくれるので、店内では待つだけです。どれも1,700円だから、サラリーマンのランチのカレーライスとしては高め。 すぐに名物のじゃがいもが出てきて、熱々のうちにバターを載せてカレーを待つのですが、やっぱりホクホクを食べたいのでカレーが出てくる前にお皿は空っぽ。 メインのエビカレーは大きめのエビがゴロゴロ入ってます。エビだけでなくマシュルームもいくつか入っていて、これが絶妙なアクセントなのです。ちなみにビーフカレーもお肉がしっかり入っているので、お値段の価値はしっかりあります。 カレーの美味しさはもちろん文句なし。中辛なのでほどよい辛さ。しっかり煮込まれた感じで、きっと色々なスパイスと、ご飯にかけられたチーズもいい味を出してます。それぞれの具材の味が出ているのか、カレーも微妙に味に違いがあります。じゃがいもとカレーライスで、量もしっかりあって、大満足でした。 お会計は現金のみなので、その点はみなさんお気を付けて。もちろんラリーのスタンプもらってきました。
2025/08訪問
1回
お店が分からず通り過ぎた道を戻って、ようやく2階に続く階段の小さな入口を発見。その隣には別のカレー屋さんがあるので、ここは違うよねとスルーしていました。 ドアを開けて入ると、土曜日の11:30過ぎでしたがテーブル席は埋まり、カウンターには先客2名。カウンター席は余裕があるので、真ん中辺りに座りました。 オーダーはキーマチキンカレー(1,350円)。 オーナーっぽい店員さんだけのワンオペなので少し待ちますが、カウンター席の前に飾られた各種ウイスキーやモデルガンを眺めて、色々と想像を掻き立てられます。 しばらくするとスパイススープが出されます。トマトっぽい色合いの小さな器ですが、ひと口食べてみるとこれが絶品。複雑なスパイスの香りと味が、見た目の想像よりはるか上を行きます。これだけで胃袋と心を掴まれた感じ。 そして大きなお皿でキーマカレーとチキンカレーが両方楽しめるお皿が出てきました。 さっそくご飯に乗っているキーマカレーからいただくと、これもまた旨い。これまで食べてきたキーマカレーとは別格な感じです。そしてチキンカレー。これも経験の中ではハイレベル。ただ、その前のキーマカレーの印象がが強すぎです。最初のうちはキーマカレーとチキンカレーを交互に、そして添えられた野菜などをチキンカレーと混ぜていただきました。でも、キーマカレーだけは何も混ぜず、すっかりハマった感じです。 一通り食べ終わるとスパイスも効いて汗が止まりません。スープもお代わりしたい気持ちでしたが、あとを引くこの感じが良いのかもしれません。 お支払はPayPayで。 初めて来たお店ですが、カレー好きの方にもオススメして間違いないと思いました。
2025/10訪問
1回
月曜日の18:30頃にお店に着くと、あまり広くない店内ですが半分ほど席が埋まっていましたが直ぐに入れました。入る前に入口にある券売機で食券を購入。グランプリカレー(1,280円)一択です。カレーライスなので回転は早いものの、席に着いた直後に満席になって、一人が食べ終わって出ると3分と経たず直ぐに埋まる人気ぶりです。 店員さんは一人だったので満員のお客さん相手に忙しそうですが、食券を渡すときに無料の大盛(270g)をお願いしましたが丁寧に応対してくれました。 グランプリカレーはハンバーグやチーズフォンデュソースも用意しないといけないのでワンオペでは時間もかかります。そこは納得して待ちます。5〜6分くらいですから。 大きなお皿にカレーライスとその上にハンバーグが乗っかり、別にチーズフォンデュソースの器が出てきて自分でお好みで掛けます。なかなかメニューの写真のように綺麗にはいかないです。 カレーは穏やかなスパイシーさとでも言うのでしょうか。ビリビリではなくジワッと優しい辛さです。チーズフォンデュソースがさらにマイルドにしてくれます。ハンバーグもしっかり存在感があってそれだけでも美味しいですが、カレーと合わせていろんな味わい方が出来て楽しい一皿です。さすがのグランプリ。次回は特盛でもっと楽しみたいです。 カウンターの下に荷物を掛けるフックがあったり、それとは別に荷物カゴも置かれてます。こうした心遣いはとても嬉しいです。
2025/09訪問
1回
土曜日のちょうど12時頃に並ぶこと覚悟でしたが、直ぐに入れたのはお盆休みだからでしょうか。2人で行きましたが窓際の4人テーブルに通されました。 オススメはビーフカレー。ひとつはこれの中辛を頼み、もう一つはミックスカレー(エビ、チキン、アサリとウズラの卵も入ってます)の辛口。 ビーフカレーのお肉はしっかりした塊。赤身なのか、脂身は少ない印象です。もちろん柔らかく仕上げられていて、欧風カレーの王道といった感じです。ミックスカレーは辛口でもアサリやエビの風味たっぷりで、ほどよくスパイスが効いて、複雑な味わい。美味しくて幸せになります。 付け合せのじゃがいもはひとつかふたつか選べます。バターも付きますが、店員さんが塩、胡椒もどうぞと言うので試してみたら、カレーライスをサッパリさせる効果があるような気がします。 お店は広くて明るく快適ですが、カレーライスは回転が早いので長居をすることはなさそう。トイレも清潔で良かったそうです。若い店員さんも明るい振る舞いでした。 お支払は現金のみ。入口にも案内されていますが、お気を付けて。
2025/08訪問
1回
華麗なカレーです
2025/12訪問
1回
辛さは健在でした
2025/11訪問
1回
日曜日の夕方覗くと、テーブル席は全て埋まり、大きなカウンターはほぼ空いている状況。でも、テーブル席も何組か立とうとしています。電車を待つ人が多そうなのでそれほど長居はしなさそう。ちなみに、日曜日は予約が出来ないと聞きました。 席に通されたら、やっぱり最初はビールにするか、それとも何と言っても福島のお酒にするか、大いに悩みます。そして選んだのは福島の地ビール『猪苗代地ビール(800円)』で喉を潤してます。爽やかな感じがありつつ、しっかりした味わいのビールでした。 次は4種類のお酒がセレクトされた『きき酒セット(1,800円)』。3種類のおつまみも付いて、かなりお得感があります。特にこの日はあん肝が付いていて、日本酒と合わないわけがありません。 そんなこんなで後からのグラスのお酒『金水晶(540円)』を頼んだり、馬刺(1,180円)や円盤ギョーザ(1,000円)やら何やらを追加して、1時間40分ほどお店で過ごしました。 新幹線を待つ間に来店するお客さんも多いですが、せめて45分くらいの余裕がないと、好きなものをオーダー出来なくなるのでご注意を。隣の席でも火を入れる料理は全て諦めて駆けて出て行きました。
2025/11訪問
1回
平日の12:50にお店に入ると、ちょうどサラリーマン数人が昼休みの終わりでお会計をしているところ。なので、席は比較的空いています。 日替のカレーはシーフードと流暢な(早口で)教えてくれました。チーズナンセット(1,490円)は2種類のカレーを頼めるので、1番人気のバターチキンとシーフードを選びました。辛さも選べて、普通より一段階辛いものを。その上は激辛だそう。 待つこと数分。ラッシーのあとにワンプレートにカレー2つとサラダ、そしてまん丸でカットされたチーズナンが運ばれて来ます。チーズナン、厚さ1.5cmはありそう。まずはこのチーズナンからいただきます。チーズたっぷりでCMのように伸びてます。 そして先にシーフードカレーを付けて。エビやイカが辛みをマイルドにしてる様子。そしてバターチキンカレー、ひとくち目からしっかり辛さが迫ってきました。チキンとシーフード、そしてボリュームたっぷりのチーズナン。食べ進めるうちに汗が出てきました。 ライスとナンは1回お代わり出来ますが、もうお腹いっぱい。お支払はPayPayで。地下鉄の出口からお店まで5秒。便利です。
2025/11訪問
1回
平日の11:45頃お店に入ると、早くもテーブル席に4人ほど、カウンターに1人が着いていました。テーブル席の女性3人は初めてのようで、メニューの内容を店員さんに尋ねています。 私もカウンター席に着いて目を通すと、その数がなかなかのもの。しかも組み合わせて頼めるので選択肢が広がります。選んだのはムルガ(チキン)キチュリ(1,150円)にキチュリ大盛(250円)。キチュリって何?とお店の人に聞くと、バスモティライスとレンズ豆の炊込と。聞くのも初めてで、試してみたくなりました。 待つのは数分。大きなお皿にたっぷりのキチュリが盛られて出てきました。 先ずは初キチュリ。豆との炊き込みだけあって、ビリヤニのパラパラ、サラサラ感とは違って少しだけもっさり。でも重たい感じはありません。ムルガトルカリとはチキンカレーのことで、特別に辛いわけではないですがスパイスは効いていて、いつの間にか汗が出始めます。辛みはチリソースで調節できますが、もう少し欲しかったかな。デザートとラッシーも付いて満腹になってこのお値段ですから、十分に満足です。 お支払はPayPay で。レジの横には下に行く階段があって、地下にも席があるようでした。ちなみに入口から入って奥にカウンターがあるのですが、その奥にももう一つの入口があって、常連さんらしき女性が入ってきました。一風変わったカレーが食べたい時におすすめのお店です。
2025/10訪問
1回
平日の18:30。お客さんは3人ほど。晩ご飯には少し早いのでしょうか。でも、このあと食べているうちに次々と席が埋まり、19:00には7割ほどの席にお客さんが付いていました。 頼んだのは豚肩ロースステーキカレーのご飯大盛(1,500円+100円)で辛さは3段階の2番目を選択しました。 5分ほど待ちましたが、運ばれてきたカレーは熱々の鍋のようなお皿がグツグツと煮えたぎって湯気が上がっています。いやでも食欲がそそられます。 先ずはカレーかロース肉か悩んで、カレーを掛けない肉とご飯から。肉も厚みがあって嬉しいボリュームなので、これだけでも立派な定食になります。次は肉は無しでカレーとご飯を口に運ぶと、しっかりしたスパイス感。辛み2でも食べ進めていくと汗が出始めました。ロース肉とカレーとご飯は組合せ自由で、瞬く間に完食。 まだまだお腹に余裕があるので1回だけ出来るお代わり。お代わりの時に辛さを変えることも出来るので、辛さ3にグレートアップしてみたら、カレーの色も赤みが増していました。汗の出る量も一段上がります。 気付いてみたら、多くのカップル客が席に付いていました。お店の雰囲気がおしゃれ系だからでしょうか。店員の男性2人もとても丁寧で、女性に人気があるようです。
2025/10訪問
1回
日曜日の昼時に訪問。8割方は席が埋まっていますが、カウンターは回転も早く空きもあります。通りは外国人観光客で溢れていますが、見た感じお客さんはほぼ日本人。どちらかと言うと体型の良い人が多いか。店内の奥まで続くカウンターの角席に着きました。 オーダーは席にひとつずつセットされたパッドで。メニューだけでなくご飯の量や辛さ、トッピングなど、細かく頼むので、慣れない人にはちょっと難しそう。頼んだのはお店の定番「豚角煮カレー(1,100円)」の普通盛り。ちなみに大盛はご飯が550gらしいのです。普通盛りも400g近くはあるかな(感覚です)。 混んでるせいかカレーが出てくるまで10分近く待ちましたが、他の人の頼んだもの見ていると次に食べてみたくなります。 出てきた豚角煮カレー、大きな角煮2つと味玉がドーンと乗ってます。腕まくりをして戦闘的に食べたくなるカレーです。 先ずはカレー部分からいただきます。辛さは普通なので穏やかなスパイシーさ。どんどんスプーンが進みます。そして豚の角煮。柔らかいのでスプーンで細かくできます。でも最初は大きめな肉をひと口。トロトロ、ホックリで味もしっかり期待通りの角煮です。これだけでもご飯をお代わりできそうです。でも次は角煮とカレーのコラボ。それぞれの味が主張しながらバランスしていて美味しいこと。大盛にすれば良かったと、少し後悔。さらに味玉も1/4大にしてカレーとともに口に入れれば、卵がカレーをマイルドにしてくれます。豚の角煮、味玉そしてカレー。組み合わせで色々な味わい方が出来て大満足でした。ガッツリいけます。 お会計は伝票を持って出口付近の自動精算機でセルフ。PayPay で簡単に支払いが出来ました。ここは是非とももう一度(一度と言わず)行きたいお店です。ごちそうさまでした。
2025/09訪問
1回
間違いない人気のパン屋さん