「中華料理」で検索しました。
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2ヶ月半ぶり、2回めの訪問。すっかりこちらのファンになりました。中華では茶禅華やにんしゅうろうではなく、上深川がいいという日があります。極上の引きの中華。 信頼できる友人の招待でこちらへ。火の鳥の二番手だった大将とのことで楽しみにまいりました。 結論、参りました。しっかり味ではあるのですが、確かな技量で最初から最後まで時間を忘れて美味いと言ってました。ジャンルは違えど、和食の虎白が美味いのと同じ感覚。 さぜんかや、にんしゅうろうではなく、上深川が食べたいなと思う日もあるだろうと思うくらい、そのレベルで美味しかったです。 そして、極めつけに、コスパが異常です。
2025/09訪問
2回
2度目の訪問。前日の茶禅華に引き続き、超一流の中華へ。 一品目の魚と羊のスープで、前日とは全く違うスタイルであること再認識。しっかりとした素朴かつ繊細な味。このレベルに来るともはや流派の違いでしかないと思い知らされました。ハトや鮑の出汁ご飯など、ずば抜けて美味しい。 カウンターで大将の料理話を聞きながらたべれるのも食体験をさらに良いものに変えてくれます。 この距離にあってもわざわざ来たいお店です。 知人の招待でようやくこちらへ。京都駅から車で30分とかなり奥地にもあるにもかかわらず、食べログ上だと三つ星の茶禅華と中華日本一を競い合うお店。 お店はカウンターで、一本気な大将の調理を見ながら食べれるスタイル。料理は食欲をそそるような食材をしっかりとした味付けだが、丁寧な料理を頂けます。 強めの食材かつ足し算系の味付けではあるものの、なぜかくどさやもたれがこない不思議。最後まで美味しく食べ続けることができました。
2025/03訪問
2回
四谷に用事があったのでこちらへ。食べログで予約が取りやすいものの、当日に電話予約で入れてもらえました。 一品目から、和食かと思うくらい日本的な出汁の引き方や調理法で優しい中華料理が出てきます。吉野の水と利尻の昆布の相性が良いようで、血筋が中華と思えないくらいレベルが高い。よだれどりのタレにブリなど面白いです。全ての品に隙がなく、オリジナリティもある。 ワインも中国やジョージアのワインなど変化球だが、しっかりストライクゾーンに当ててくる感じに驚きを感じます。 何でこんなに予約取りやすいのか不明。
2025/03訪問
1回
1回
渋谷の中華で順調に評価が上がっているこちらのお店へ。渋谷の中でも最も落ち着いたエリアにあります。 料理はどれもきちんと料理されていて、丁寧にこだわりを持たれています。 コスパも一万円ちょいで、これをこの値段で食べれるなら大満足です。
2025/10訪問
1回
さぜんか定期会。このお店は何度来ても毎回新しい品が出てくるので、料理への向き合いが異常です。 定番の日本一の焼豚、素面は相変わらず突き抜けているし、ホタルイカ、ホタテ、フカヒレ、フグなど絶品づくしでした。 引き算の極地のような品や、繊細だがわんぱくな品など、バラエティに富んだ品々、今日も感動でした。 さぜんかの定期会。この時期は最も有名なコースの一つである上海蟹に松茸までが出る。最高の料理と引き換えに、このコースの時期は値段が上がる。 ただ、さぜんかはここでしか食べられないなぁと思うような料理を出してくる。この日の序盤はいつもの上海蟹尽くし。上海蟹はここを超えるところはないのではないか。そして、料理の量が相変わらず半端じゃないのに、どれもが一級品なので食べ勧めてしまう不思議。いつもの定番中の定番であるチャーシューと素麺を食わずとも大満足。 コースの時間が4-5時間と長いところが難点だが、それでもここに来れるのであれば、気にならない。素敵なレストランです。