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食べログ カレー EAST 百名店 2024 選出店
すすきの(市電)、すすきの(市営)、資生館小学校前/スープカレー
【炭火の香りと甘みが調和する、札幌スープカレーの名店】 札幌でスープカレーといえば外せない一軒、「スアゲ プラス」。 この日は人気の炭焼きラムしゃぶカレーを注文。 炭の香りがふわりと立ち上がるラムは、驚くほど柔らかく、食欲を一気に引き立てる。 そして、何より感動したのがスープのコクと甘みの絶妙なバランス。スパイスの奥にある優しさがクセになる。 ジャガイモはホクホクで甘く、まるで別格の存在感。 他の野菜もみずみずしく、それぞれが主役級の美味しさ。 スープカレーの奥深さをしみじみと感じさせてくれる一皿。 **これはもう、リピート確定。**札幌に来たら、また絶対寄りたいお店です。
2025/06訪問
1回
ジンギスカン
2025/02訪問
1回
食べログ 焼肉 EAST 百名店 2025 選出店
すすきの(市電)、すすきの(市営)、豊水すすきの/焼肉、ホルモン、ジンギスカン
ホルモン風土
2025/01訪問
1回
魅惑の自家製生ハムから始まる、楽しさと驚きに満ちたコース体験。 稲穂にある「パルコ フィエラ」でコースを堪能。 まず印象的だったのは、口の中でとろけるような自家製生ハム。特に胡瓜のフリットと合わせた一皿は、塩気と香ばしさ、爽やかさのバランスが絶妙で、まさに逸品。 野菜の味わいも力強く、どれも丁寧に調理されていて、素材の良さをしっかり感じられます。 目の前で手打ちされるパスタのライブ感も◎。 特にPICIは過去一番の美味しさで、もっちりした食感に思わず唸るほど。 魚介のリゾットも濃厚で旨味たっぷり。満足度の高い一皿でした。 料理だけでなく、コース全体に「遊び心」と「温かみ」があり、まさに“楽しいコース”。 美味しいだけじゃない、記憶に残る食事体験ができる素敵なお店です。
2025/07訪問
1回
念願の余市SAGRAさんで、ウニのフルコースを堪能。 今回は季節限定の「ウニコース」。 最初から最後まで、“これでもか!”というくらいの雲丹のオンパレードで、まさに至福の時間でした。 中でも感動したのは、ズッキーニでサンドされた雲丹と蕎麦。 濃厚なのに重くなく、夏らしい爽やかさもあり、完璧なバランス。 そして途中に登場した熊のラグーパスタも驚きの美味しさ。力強い旨味と深いコクが、コースの流れにぴたりとハマる逸品。 さらに翌朝の朝食までもがウニ尽くし。 朝からこんな贅沢していいの!?と思うくらい、余市の恵みが詰まっていて最高でした。 北海道の素材を知り尽くしたシェフだからこそできる、唯一無二のコース。 念願の訪問、大満足でした。また季節を変えて再訪したい一軒です。
2025/07訪問
1回
食べログ ハンバーガー 百名店 2024 選出店
松風町、函館駅前、新川町(函館)/ハンバーガー、ダイニングバー、カフェ
バーガーショップ ホットボックス(函館) 函館で見つけた本格バーガーショップ。 ジューシーなパテから溢れ出す肉汁を、香ばしいバンズがしっかりと包み込む絶妙な一体感。 パテとバンズの相性がとにかく抜群で、食べごたえも満点。 サイドのポテトも秀逸で、バーガーとのコンビネーションも最高。 函館でハンバーガーを食べるなら、ここは間違いなし!
2025/06訪問
1回
食べログ アイス・ジェラート 百名店 2023 選出店
すすきの(市営)、すすきの(市電)、狸小路/ジェラート・アイスクリーム、カフェ
【大人のためのソフトクリーム体験。リキュールと共に楽しむ至福の一杯】 札幌の名物スイーツスポット「ミルク村」は、ちょっと特別なソフトクリーム体験ができるお店。 メニューはシンプルにソフトクリーム1種類のみ。そこに130種類以上あるリキュールから好みを選び、かけて楽しむスタイル。 今回はスコッチの30年・35年、さらに別のスコッチやアーモンド系リキュールをチョイス。 濃厚で上品なアイスにリキュールの香りとコクが重なり、ひと口ごとに違う表情が生まれるのが面白い。 クレープ、ヨーグルト、あられなどのトッピングも用意されていて、味変も自由自在。 甘いものが得意でない人も、リキュールの力で最後まで飽きずに楽しめるはず。 デザートで終わらせない、大人の遊び心満載の一杯。 札幌に来たら、ぜひ一度は体験してほしい名店です。
2025/06訪問
1回
一夜干し
2025/02訪問
1回
ロールケーキ
2025/02訪問
1回
夏の衝撃!栗山町「味道広路」にて、圧巻の和食体験。 破格の価格設定でいただけるコースは、どの皿からも「芯」が感じられる。 素材の味を最大限に活かす“引き算の料理”で、基本に忠実でありながら、どこか新しい感覚が光る構成。 とうもろこしの冷製スープは、舌にのせた瞬間に甘さと香りがふわっと広がり、夏の始まりを告げる一皿。 雲丹の汁物は、澄んだ出汁に雲丹の旨味が溶け込んでいて、余韻が長く残る。 そして何より驚かされたのが鰻。 ふっくらとした身、繊細な味付け、絶妙な焼き加減。まさに衝撃。 魚の活かし方がとにかく見事で、一品一品に静かな説得力がある。 華やかさではなく、“本質”で勝負する料理たち。 心に残る和食を探しているなら、ここは間違いなく訪れる価値あり。 季節が変わるたびに、また来たくなる店。