「神奈川県」で検索しました。
1~14 件を表示 / 全 14 件
横浜の夜景を眺めながら、鉄板焼きとお寿司の両方を楽しめる贅沢な構成。 特別な日にも使える、ゆったりとした時間が流れるお店でした。 前菜から丁寧で、見た目にも華やかな盛り付け。 魚介や野菜の味をしっかり感じられて、食事の期待値が自然と上がります。 鉄板焼きでは、目の前で焼かれる香りとライブ感が魅力。 ステーキは火入れが良く、脂の甘さと肉の旨味がしっかり。 焼き野菜も甘みが引き立っていて、鉄板ならではの美味しさ。 さらに、お寿司までコースに含まれているのが嬉しいポイント。 一貫一貫が丁寧で、鉄板焼きとの流れでも違和感なく楽しめます。 締めのデザートまで美しく、全体として満足度の高いコースでした。 夜景を眺めながらゆっくり食事をしたい時、誰かを連れていきたい一軒です。
2025/10訪問
1回
横浜で “職人の技” をしっかり堪能できる天ぷらと鮨のお店。 揚げの技術がとても繊細で、衣の軽さと素材の旨味の引き出し方が一流。 天ぷらだけでコースが成立するレベルですが、ここはさらに鮨も出てくる贅沢仕様。 カウンター越しに職人さんが一つずつ揚げてくれるライブ感が心地よく、 車海老、白身魚、旬野菜に加え、蟹料理までしっかり味わえるのが魅力。 後半の鮨も手抜きなしで、シャリ・ネタのバランスもよく、 「天ぷら屋でこの鮨が出てくるのか」と思うほどクオリティが高いです。 天ぷらと鮨の両方を楽しめる貴重なお店。 ゆっくり落ち着いて食事したい時に、間違いなく満足できると思います。
2025/10訪問
1回
【海風とパンの香り。ここでしか味わえない、芦名時間。】 葉山の芦名ベーカリーで出会った、 もちもちふわふわの「貝殻クリームパン」。 やさしい甘さのクリームが、海辺の風景と不思議にマッチして、 テイクアウトして海沿いで食べるのが、もう習慣になりそう。 ただのパンじゃない。 “どこで・誰と・どうやって食べるか”まで含めて、ここでしか味わえない体験。 そんな唯一無二の一品に出会える場所、それが芦名ベーカリー。
2025/06訪問
1回
【山東 2号店|もちもち皮に感動!クセになる名物餃子】 名物の餃子を求めて、山東2号店へ。 お腹ぺこぺこで入店したせいもあり、気づいたら…写真、撮り忘れてました(笑) でも、それくらい美味しい。 焼きたて餃子の皮は、もちもち&コシの絶妙バランス。 パリッと香ばしい焼き目と、弾力ある食感のコントラストがたまりません。 そして、テーブルに備え付けの**“秘伝のタレ”**がまた最高! ココナッツの香りがほんのり効いた、他では味わえない個性派ダレ。 これがまた餃子にハマるんです。 値段も良心的で、味・量・満足感すべてが高水準。 コスパ良すぎて、定期的に通いたくなるお店でした。
2023/05訪問
1回
カルボナーラ
2016/01訪問
1回
【葉山の朝は、ブレドールからはじまる】 「葉山でモーニング」と聞いて真っ先に思い浮かぶのが、ブレドール本店。 中でも絶対に外せないのが、デニッシュトースト。 その香ばしさとバターの香りに魅せられて、わざわざ買いに行く価値がある。 ひと口食べると、サクッ、じゅわっ、ふわっと、 三拍子そろった幸福感が口の中に広がる。 地元の人にも観光客にも長年愛され続けるのは、 この店にしか出せない“朝の特別感”があるから。 唯一無二の朝食時間を求めて、今日も葉山へ。
2019/07訪問
1回
2025/06訪問
1回
【素材を尊ぶ、静かな贅沢。箱根の翆陽にて。】 エクシブ箱根離宮に佇む中華「翆陽」は、 華やかすぎず、しかし確かな存在感を放つ“素材と技”の料理。 火入れの妙が際立つのは、オマール海老と牛ヒレ。 弾けるような海老の甘みと、ふっくらジューシーな肉の旨みが、 ひと口ごとに静かな感動を呼び起こす。 味の濃淡や香りの重ね方も繊細で、最後の〆に供されるラーメンまで、一切の妥協なし。 「中華」という枠を超えて、料理人の美意識がしっかり伝わる一皿一皿。 箱根で大切な食事をするなら、記憶に残る一夜になること請け合い。
2020/01訪問
1回
【唯一無二。和の趣に息づく、斎藤シェフのヌーベルシノワ】 鎌倉の静かな住宅地にひっそりと佇む「イチリン ハナレ」。 古き良き日本家屋を改装したその空間は、まるで物語の中に迷い込んだかのよう。 ここで供されるのは、“中華”の固定観念を軽やかに超えてゆく料理たち。 斎藤シェフの手にかかれば、伝統の技法と革新の感性が美しく融合し、 ひと皿ごとに「中華の新しい定義」が現れる。 いわば、ヌーベルシノワの先駆者。 料理を通して、文化や風土までも編み上げるその姿勢は唯一無二。 五感すべてで味わう、新たな中華の世界がここにある。