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【本八戸・哲】 まさに“素材の声が聞こえる”一軒。 刺身盛り合わせは、マグロ・鯛・鱒・馬刺し・クジラと贅沢なラインナップ。どれも驚くほどの鮮度で、特に馬刺しとクジラは口の中でとろける感覚に驚かされる。 白魚の天ぷらは、外はサクサク、中はしっとり。香ばしさと繊細さが共存する見事な仕上がり。 銀鱈の幽庵焼きは焼き加減が絶妙。口に入れた瞬間、思わず「飲める…!」とつぶやいたほど。箸が止まらないとはこのこと。 大将の人柄も素晴らしく、料理への真摯な姿勢がそのまま味に表れている。すべての皿に、丁寧な仕事と素材への敬意が感じられる名店。 美味しすぎて思わずビビった。次回は必ずカウンターで、ゆっくりと大将の仕事を眺めながら味わいたい。
2025/06訪問
1回
ジンギスカン
2025/02訪問
1回
黄色い看板に赤いネオン。「味の店 錦」は、昭和の空気を色濃く残す町中華の名店。 一歩足を踏み入れると、赤いテーブルに銀の皿、香ばしい油の香り。もう、それだけでうまいと確信できる空間。 今回は塩そば、餃子、もやしナムル、焼売、蟹玉を注文。 どれも“何気ないけど絶妙”な味加減で、箸が止まらない。塩そばはシンプルながら出汁がきいていて、優しいのに後引く旨さ。 餃子は皮がもっちりパリッと、中は肉汁たっぷり。ふわっと軽い蟹玉も侮れない。 そして何より、ボリューム満点なのに財布に優しい価格設定。 何を食べても外さず、気取らず、でも確実に満足できる――まさに町中華の底力を感じさせてくれる一軒です。
2025/06訪問
1回
渋谷・並木橋エリアの隠れ家居酒屋。何を食べてもハズレなしの実力派。 渋谷駅から少し歩いた並木橋エリア。喧騒を抜けた場所にひっそりと佇む『並木橋なかむら』は、ジャンルにとらわれない創作料理が楽しめるおしゃれ居酒屋。 店内は清潔感があり、程よく活気のある雰囲気。カウンター席からテーブル席まで使い勝手がよく、デートや友人との食事はもちろん、ちょっとした会食にも◎。 料理はどれを頼んでもクオリティが高く、ひと口ごとに丁寧な仕事ぶりを感じられる。食材選びから火入れ、味付けまで一切の妥協がなく、リピーターが多いのも納得。 渋谷の喧騒から少し離れて、大人がしっぽり楽しめる一軒。覚えておきたいお店です。
2024/04訪問
1回
何を食べても間違いなし。そんな確信が持てる名店「食堂 とだか」。 店内はアットホームで親しみやすい雰囲気ながら、供される料理は一皿一皿に技とセンスが光る本格派。名物料理の数々はどれも記憶に残る味わいで、食べ進めるごとに期待が高まり、裏切られることはありません。 中でも、締めにいただく土鍋ご飯は絶品。香ばしいおこげとふっくらとしたご飯が、口いっぱいに幸福を運んでくれます。 予約困難なのも納得の人気ぶり。一度訪れれば、誰もが“腹パン”になるまで食べて、笑顔で帰ること請け合いです。食の喜びを思い出させてくれる、そんな特別な一軒。
2024/04訪問
1回
【粋な大将と絶品原始焼き。再訪必至の名酒場。】 たまたま21時過ぎに滑り込めたのは奇跡。 普段は満席続きの原始焼き酒場「いっこく」。 迎えてくれたのは、粋な大将。 その人柄も含めて、この店の温度をぐっと上げている。 原始焼きの銀鱈は、外はパリッと香ばしく、身はふっくらジューシー。 まさに火入れの職人芸。これはもう感嘆レベル。 刺身盛り合わせも、産地・カット・薬味の合わせ方にこだわりが光る。 一品一品に「ちゃんとしてる感」があり、自然と顔がほころぶ。 メニューも豊富で、どれも気になる。 次回は名物らしい土鍋ごはんを目当てに再訪予定。 居心地も味も、酒場好きなら刺さること間違いなし。
2025/06訪問
1回
かすそば風土
2024/11訪問
1回
札幌
2024/12訪問
1回
魚好きにはたまらない!名物ごまさばと店員さんの温かさが光る名店居酒屋。 福岡の人気店「魚ト肴いとおかし」に訪問。名物のごまさばをはじめ、新鮮な魚料理が充実した、魚好きにはたまらない一軒。 ごまさばは脂の乗った鯖に、香ばしいごまと甘めの醤油ダレが絶妙に絡み、これだけでお酒が進む。その他のお刺身や焼き魚、煮付けも素材の良さを活かした丁寧な仕上がりで、どれも安心して楽しめる。 さらに、店員さんの接客がとても気持ちよく、丁寧でフレンドリー。お料理の説明や気配りも行き届いていて、心地よい時間を過ごせた。 美味しい魚と温かい接客を求めるなら、ぜひ足を運びたい一軒です。予約は必須
2023/09訪問
1回
室蘭の名店
2023/07訪問
1回
旭川といえばここ、というくらい有名な焼鳥専門店「ぎんねこ」。 昔ながらの雰囲気の中で、ひたすら美味い焼鳥が楽しめる名店です。 名物の新子焼きは、皮は香ばしく中はジューシーで、ボリュームもあって大満足。 ちゃっぷ焼きも、甘辛いタレと柔らかい肉のバランスが最高で、気づいたら箸が止まらなくなります。 正直、何を頼んでもハズレなし。 「とりあえず全部美味い」という表現が一番しっくりくるお店でした。 ごちそうさまでした。