28回
2024/09 訪問
明日は法事の周年祭だから、今夜は遠方から集まってくれた親戚をおもてなしするために鈴なりさんを訪問。コロナ前に行っていた周年祭の主催者はコロナ禍の最中に周年祭をされる側になってしまったので、今年は祀られる側が二人の周年祭ということになる。
鈴なりさんお初の顔ぶれは出てくる料理出てくる料理のあまりの美味しさに舌つづみを打ちまくり舌が痛くなっていたようだ。一番人気はやはりウニの玉地蒸しだった。当然か。
一日一合に制限されているアルコールも今日はごめんなさいして兄貴に付き合おう。あっという間に時は過ぎて、新宿からのロマンスカーに間に合うようにお開きに。ご馳走様でした。
2024/09/13 更新
2023/11 訪問
今夜は久しぶりに四谷三丁目の鈴なりさんを訪問。鈴なりさんに行くのはたいてい曙橋ではなくて四谷三丁目駅なのだが、何度行っても南番出口から出るかわからなくなってしまい、とりあえず目の前の出口からでては地上に上がってガックリしながら信号待ちをすることになってしまうのが通例だが、今日は運良く一発で信号待ちなしに歩き始めることができて気分が良い。
鈴なりさんは一に料理、二にお酒の種類の豊富さ、三にご店主村田さんや女将さんとのトークの三拍子を楽しむのだが、2階の部屋ができたので今日は2階でいただくことに。狭い階段を上がるとカウンターと個室が2つ。今日は三のトークはなかったが、二つだけでも十分愉しめた。ご馳走様でした。
2025/07/13 更新
2022/06 訪問
今日は父の五十日祭。
父の後輩、従兄弟やその連れ合い、従兄弟の子どもたちが集まってくれた。鈴なりさんには毎年母の周年祭でみなが集まってくれていたが、この二年はコロナ禍で集まれていなかった。父は昨年から延期になった母の十年祭を楽しみにしていたが、残念にも今年から祭られる方になってしまった。
従兄弟の子ども二名は鈴なりさんはお初で、何を食べても美味しいお料理に舌鼓を打っていた。やはりうにのたまじむしが一番人気だった。私も初鈴なりであまりの美味しさにおかわりしてしまったほどだったから。和食は舌で味わう味だけではなく、目でも味わうところが良いのだが、振り返ると二十代三十代の頃はそうは思えなかったかな。当時は質よりも量、芸術よりも量だったから。
次は百日祭,父の同僚や教え子の皆さんに集まっていただくことになっている。楽しみだ。
2022/07/21 更新
2021/09 訪問
2021/09/05 更新
2020/12 訪問
2020/12/23 更新
2019/12 訪問
2019/12/27 更新
2019/08 訪問
2019/08/04 更新
2019/04 訪問
2019/04/19 更新
2019/04 訪問
2019/04/02 更新
2018/12 訪問
2018/12/24 更新
2018/11 訪問
2018/11/17 更新
2018/10 訪問
2018/10/08 更新
2018/09 訪問
2018/09/09 更新
今夜は先輩と三年越しのお約束を果たすために鈴なりさんでディナー。鈴なりさんには開店間も無くから通い続けているが、大きな店舗の階層が最近2回、今回はカウンターの位置が90度変わるという大改革でカウンターの数も半減しているので時間に余裕を持ってのカウンター予約。冬なのでビールをやめて焼酎のお湯割りでスタートしたものの二杯目からは冷で飲み進めることに。お料理はいつものように季節感感じる一品のオンパレード、〆のお食事もあまりのおいしさにおかわりしてしまいお土産のおにぎりが小さくなってしまった。苦笑
今日もご馳走様でした。