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2025/12訪問
1回
今日は一日上野でお仕事。今日のお目当てはレストラン香味屋さんだが、いつも午前中の終了時刻が分からないので事前予約することが出来ず、仕事終了と同時に電話するが満席でお断りと言われて久しい。しかし今日に限って早めの昼休みをいただくことが出来たが今度は開店前になってしまうので早すぎる、しかしまずはかけてみようと電話したところ入店可とのことで炎天下の中をえっちらおっちら訪問。とは言うもののダイエットに取り組んで2週間目、待望のメンチカツにオムライス、そしてセットメニューを頼むことに。 すると待っておる間によろしければと言われて手渡された味の手帳、パラパラとめくってみると、どうやら味の手帳を応援する名店会に加入されているようだ。 まずはセットメニューのサラダから。普段野菜サラダは何もかけないが名店ということでかけていただくことに。野菜はシャキシャキでドレッシングがマッチしてなかなか美味しい。 続いて名物のメンチカツ。1個か2個か悩んだ末に次にいつ来られるか分からないことに気づいて2個にしておいた。作りたてで猫舌の私には熱いがホクホクでナイフを入れると勿体なくも肉汁がじゅわ〜っと出てしまうので、なるべく出さないように工夫しながらいただくことに。そしてオムライス好きの私が思わず唸るほどの逸品はボリューム満点、ダイエット中の身には厳しすぎるが気にしないで味わおうと美味しくいただくことに。 ラストはセットメニューのコーヒー。 午後の仕事の時間になってしまったので時間に余裕を持っていただけなかったのが残念だ。 機会があれば是非再訪したい。ご馳走様でした。
2025/09訪問
1回
今夜は取引先の会社の暑気払いにお呼ばれで築地の六貫さんを訪問。時間ギリギリになってしまったがオンタイムでなんとかお待たせするのは回避できたが、みなさまも今し方到着したようで、早速乾杯。個室が三つに分かれているので一斉のご挨拶はナシのようだ。まずはビールから。築地駅から歩いてきたので一杯目のビールは美味しかったが、健康に気遣って一気飲みは我慢。二気飲み?にしてあとは日本酒で。 今日はすっぽんのコース料理とのこと、人生三度目のスッポン料理だ。流石京味系の名店、一つひとつのお料理は言わずもがな、途中で大好きな鰻も出てきて大満足。〆はご飯だけではなくすっぽんスープのラーメンもいただいて感触大満足、ご馳走様でした。
2025/07訪問
1回
My top 100 favorite coffee shops 今夜は取引先の会社の暑気払いにお呼ばれしたが、待ち合わせ時間には少しあるので、最近自分に課しているリラックスタイムを味わおうとコーヒー葵さんを訪問。こんなところに道があるの?という細い道を進み、水撒きをしているおじさんを横目にこんなところにコーヒー店があるの?というところにひっそりと佇むコーヒー葵さんを発見、期待が高まる。 恐る恐る扉を開けるが中には客も店員も見当たらず扉を閉める。ひょっとして水撒きおじさんがご店主かもしれないと思ってこちらを気づかせようと試みるが無反応、この方ではないのかと思い再び扉を開けると暗い店内に女性店主が顔を出される。中に案内されて見渡すと、とにかく夕方なのに薄暗い店内は和の雰囲気が醸し出されていて、通常のコーヒー店とは明らかに違う。 コーヒー店巡りの初心者なので常識的なことも知らないので恥ずかしい限りだが、初心者だから誰かに教えていただがなければ進歩がない。こちらだったらいろいろなことをお伺いしても良いかもしれないという気持ちになります、他にお客もないことからいろいろと教えていただくことに。 まずは今日は浅いケニヤをいただくことに。 とにかく雰囲気が良いので良い時を過ごせる空間だ。再訪決定、ご馳走様でした。
2025/07訪問
1回
こんやはない遠方からのお客様の接待にお呼ばれしてご相伴にあずかることに。お店は「あの」銀座ひらやまさん、お初の名店を目指して満を持してオンタイム前に訪問。お初のドシロートの私、てっきり肉料理が来るかと思いきやスタートは鮑やウニ、トリュフと魚介系からのコースはいと美味し。飲み物もビールから白ワイン、そしてお肉料理に向かって赤ワインへと進んでゆく、ハンバーグもいと美味し、ステーキに至ってはキョーレツな美味さ。サラダにガーリックライス、そして〆のドルチェは4種盛。元フードファイターの私、二十年前に来たかった。大満足でご馳走様でした。
2025/06訪問
1回
My top 100 favorite coffee shops 喫茶店巡りVol.1 今日は午前午後移動日。あまりにお腹が空いていたので、午後に激しく働かなければならないことを鑑みて移動先近くでたらふく食べたあと、少しだけでもリラックスした時間を取ろうと喫茶店に行こうと決めた。今まで御茶ノ水の老舗の喫茶店と言えば、恩師に連れられて40年前に行ったミロ派であったが今回はの老舗の喫茶穂高さんを初訪問。 これぞ喫茶店。学生がコーヒー一杯で一日中居るようなスタバとかドトールとは一緒にして欲しくない。 窓の外が工事中になっているのが残念だったが大満足。また必ず来よう。ご馳走さまでした。
2025/06訪問
1回
My top 100 Favorite Bars ちょうど一年前に二次会会場移動中にはぐれてしまいフラフラしている時に発見したが閉店直前で入店不可、一年後に満を持して電話で営業を確認して時間内に訪問。 マンションの入口に小ぢんまりと佇むという表現がまさにうってつけ。中の暖簾の真ん中を上に捲り上げて中の様子が見えるようになっている。どう見ても常連さんのような雰囲気の方がひとりマスターと話をしているところにお邪魔することに。 席数はわずか六席、奥にトイレ。各席は取り外し可能なアクリル板で仕切られており、椅子に座ると背中が壁につきそうなくらいのタイトな作り。入口付近の客がトイレに行こうとすると一列の座った客が背筋をピンと伸ばさなければならない感じ。 最初はビールと言いたい人のために瓶ビールもあるようだが日本酒BARなんだから最初から日本酒で行ってみよう。初めてのお店はマスターのオススメで行くのがお店を知る近道との信条から今日はおまかせで。Instagramに書いてあるとおり、グラスに60ccワンショット売りとのことで、何気に飲み過ぎてしまう危険が! 突き出しは写真撮るの忘れたが三種盛。アテもそこそこあるようだが今日は時間がないのでもう一品で打ち止め。 駅からは大きな道路を渡って一本向こうの通りなので完全な地元密着型の2軒目、マスターとの会話を楽しむといったコンセプトになるだろう。穴場のお店発見!
2025/01訪問
1回
今夜は直前のお誘いではあったけれども、予約が取れない名店のお招きにあずかることができたので、遠方の職場から新富町の味ひろさんに駆けつけて晩御飯を。 季節ものということで松茸がこれでもか!というくらいふんだんに顔を変えて提供して来られる。〆の雑炊まで私ごときの筆の能力ごときでは何一つコメントすることができない絶品の数々。雑炊はおかわりまでしてしまった。ご馳走様でした。
2024/10訪問
1回
今夜はお招きにあずかり新富町の味幸さんを訪問。地図を見ると駅から一直線のつもりが、どう見てもマンションの中になってしまうためしばらくウロウロしてしまったが、実は最後のワンブロックでちょうど裏側に回ることにようやく気づいてなんとか味幸さんに一番に到着。 ド迫力のある親方から一番遠い入り口の席で皆様をお待ちしていたが、間も無く到着されて真ん中の席に移動させてもらうことができた。 泡から始まり白ワイン、そして焼酎は芋と麦をストレートでいただいてみる。出てくるモノは一品ずつ丁寧な仕事をされており、一ヶ月前の手術が無事終わって生きてて良かった感を堪能させてもらうことに。うなぎも大好きなんです。そして噂の魯山人をいただいて、デザートまでコース料理を堪能させていただくことになる。食レポの上手い方のように気の利いたことが言えないのが残念至極。ご馳走様でした。
2024/08訪問
1回
今日は下谷で一日お仕事。定時で上がることができたのでまずはバスで浅草へ。ディナータイムにはまだ早いとケーキセットをいただき、これまたバスで金曜だから夜の永明さんを目指して、大島駅前の永明中華そば店さんを訪問。今日はスープも具材も海老だ。永明さんの麺は中華そばという名の如し。今日も美味しく完食、ご馳走様でした。 今日は池袋で仕事だが、午後スタートなので、久しぶりに永明中華そば店さんを訪問しようと回り道で大島で途中下車。開店と同時に入店。相変わらずご店主は台風が来ても飛びそうもないご立派な体格だがめちゃくちゃ美味いラーメンを出してくれる。今日は某店の味をそのまま再現したオーソドックスな一品をいただいてみる。美味くて完食、ご馳走様でした。 My top 100 favorite Ramen Shops 今日のお昼は雨の中をマッサージに出かけるために街まで出るついでに足を延ばして大島の永明中華そば店さんを訪問。 こちらは近くの5510さんが今年の春に移転したお店で、新大橋通り沿いに出張って来られたのでまたもや人気店になるのだろう、と思いながらA1番出口を出て左方面に新大橋通りを歩いてゆく。たまにしか来ないと碁盤の目のような街づくりは下手すると正反対の方向に行ってしまうので要注意だ。これを見て参考になる情報は「A1番を出て左」これのみになるだろう。 さてまっすぐ歩いてT字路の左を見ると前の店舗の5510の派手な看板が目に入り、シャッターには空き店舗の紙が貼られている、そこを少し過ぎた左手に新店舗はある。 入店すると奥に向ったカウンター、店主が動き回ることでダイエット効果を狙ったに違いない。先客2名、私のすぐ後にも1名、いずれも常連さんの雰囲気を醸し出している。 レギュラーのオーソドックスは醤油ということだが、かえしが貝ということで塩をチョイス。限定に弱い私はワンタンにしてしまう。スープは貝の味がしっかりついており、余裕で完食。隣の方からエキストラの牛テールがトロトロだという声がいくつも聞こえてくるので、とうとう誘惑に負けてライス付きを頼んでしまった意志の弱い私。 いずれも美味しくいただいてご馳走様でした。
2026/02訪問
3回
今日の晩御飯は仕事先の会長のお誘いで一年ぶりの味享さんを訪問。何をとっても美味い、美味すぎる。今日は筍をドカンと焼いたものを見せていただいた。その他、大好きなほたるいか、はらこ飯も美味し過ぎ。ドリンクはビールからワインにいって最後は定番の日本酒と続いてご馳走様。 今夜はお取引先からのお誘いで味享さんを訪問。 スタートのじゅん菜から和食の名店の風情がタップリ。ドリンクはビールを平らげてからワインに移行、一つひとつ丁寧に仕事されており、やはり和食が良いなとあらためて痛感させられる。 そして日本酒の飛切りが極めて危険、スルスル入ってまさに上善如水。ご飯も美味しくて、普段は炭水化物を夕食に摂らないはずが3杯もいただいてしまった。ご馳走様でした。
2025/04訪問
2回
今日は上野でお仕事なので、1ヶ月前に行った晴々飯店さんを再訪。 前回はオーソドックスな麻婆豆腐をいただいたが、なんせプレミアムな食材が使われているとのこと、ANAもプレミアムという名に惹かれて乗っているくらいなので、これはいただかずばなるまいと思い、迷わず注文。さらに同じく名物の餃子も最初はハーフサイズを頼んだものの、やはりプレミアムを頼むならば餃子もプレミアムだろうと考えて一人前に変更。 まずは餃子が登場。最初から辣油がバッチリ効いたタレがかかっているがこれが美味。全部の餃子をまずひっくり返して満遍なくタレに浸してからタレも少しすくって一緒に食べてみる。ウマ〜。 そしていよいよ待ちに待ったプレミアム麻婆豆腐定食が登場。皿の周りについた香辛料がなんとも怪しい。ひと口食べて中国現地で食べた時の麻婆豆腐の味が蘇ってくる。とてもライス無しでは食べ進めることは困難であったろう。1ヶ月前の普通の味を忘れてしまったがしっかり違いがあるような印象だ。 辛さがしっかり効いているから辣油はじめ辛さの香辛料は追加せずに十分だ、というよりもなぜ中華料理にはザーサイがついてくるのか、その理由を初めて納得することができた。辛い料理を食べている時にザーサイをいただくと、舌が冷えるような気がして、舌が正気に戻ってくれるように感じたので、ザーサイにはちゃんと大きな意味があることを悟ったと同時に、メインの料理はザーサイがちゃんと意味をなすように作るべきなのだ。 途中から水の味まで変わってしまうほど美味しかった。 次回は麻婆豆腐麺、その次はよだれ鶏に決定!ご馳走様でした。 昨日上野の職場にお財布を忘れてしまって、見つかったと連絡が来たので、今日はお昼に抜け出して引き取りに行ったついでに上野でランチ、課題店の晴々飯店さんを訪問。 時間ちょうどお昼時で満席、外にポツンと一人待つことに。するとしばらくして「お一人待ちですか?」と声をかけられ振り返ると、気の良さそうなJR職員さんがニコニコしながら立っている。そうですと答えて、ついでに尋ねてみると常連さんとのこと、さらにオススメを尋ねてみたら、初回は麻婆豆腐でこの時間は定食を頼むのがオススメだと教えていただけた。 間もなく入店のお声がかかったが、お席は2階とのこと、急階段をエッチラオッチラ上ってご案内、4人がけに1人で座らされたのでてっきり相席かと思ったら最後まで1人だった。 さてメニューを見ると確かに麻婆豆腐が一番人気らしい。隣のプレミアムというのにひかれたが、JRのお兄さんを信じてフツーのにしてみる、辛さを増そうかと思ったが、以前別の店で辛さを増したら火を吹きそうになったので、初回は様子見ということでこれまたフツーで。餃子を追加して完璧だ。 待ち時間は少なくあっという間に到着。 フツーにしてはなかなか良い辛さ、次回はワンランクアップかな、餃子も4個にしておいたが8個でも良いかも。大満足、JRのお兄さんにお礼を言って退店、ご馳走様でした。
2024/05訪問
2回
My top 100 favorite Ramen Shops 本日は午前中から永田町でお仕事なのでお昼は赤坂見附に移動。土曜日だからランチの候補もだいぶ絞られてしまうのが残念だが、日頃来ることは滅多にないので今回は課題店のなかごさんを訪問。 12時半頃に到着したら運良く並び客はおらず、一番奥の二人様テーブル席にご案内いただく。テーブル席は入り口と一番奥のふたテーブルだけであとはカウンターだ。 シンプルなものをいただこうと決めていたので純粋ぶたそばまでは決めていたが、さて塩か醤油か。シンプルにといくならば塩だろうと塩をチョイス。 待つことしばしで登場した一品はなかなか美味しそう。食べ進むと刻み葱やイクラや海苔がスープに拡がるので麺と絡めながら食べ進めると久しぶりに完食、ご馳走様でした。
2024/03訪問
1回
今日のお昼は新宿で本八幡の魂麺さんが出店しているという情報を掴んだので、懐中時計の電池交換のついでに覗きに行ってみることに。 外にはラーメン界の魔術師こと山西一成氏の写真がデーンと飾られていたので迷わずに入店。と言っても何を食べて良いか分からず、出てこられた山西氏に聞いてみるとしょうゆか塩か尋ねられるがそれすらも分からなかったので、オススメとしてのしょうゆでセットということで。瀬戸内いりこた出汁てもみラーメンと焼豚玉子丼ハーフ付きを勧められる。 今日は最終日ということだったので奮発して1,600円出していただいてみる。 ボリュームとしてはやや物足りない感はあったが流石にもう一杯塩でというわけもゆかずご馳走様。 懐中時計の電池交換忘れました。笑笑
2024/02訪問
1回
今日は高尾でお仕事なので、お昼はうなぎ釜めし藤田さんを訪問。全メニュー制覇目標中ではあるけれど、この時期は大井川の桜エビの釜めしが出るので全メニュー制覇はしばしおやすみ。加えてバター焼を単品で。猫舌なので一緒に持ってきていただき、ちょうど冷めかけてきたところを残るホクホクでいただいて〆のコーヒーでホッと一息、今日もご馳走様でした。 今日は月一で八王子お仕事の日。ランチでうなぎ釜めし藤田さんを訪問。こちらは現在うなぎの全メニュー制覇を目論んで活動中。今日はホタテでもいただくかと考えながら入店すると桜エビ入荷の文字が目に飛び込んでくる、ということでホタテは次回回し。バター焼の写真を撮り忘れてしまうくらい満を持しての桜エビの釜めし。うま〜で美味すぎ、ご馳走様でした。 今日は月に一度の八王子出張、ランチはもちろんうなぎ釜めし藤田さんを法問だ。現在すべての釜めしを制覇するために修行中、本日の釜めしは秋の味覚を意識してきのこの釜めしだ。藤田さんの釜めしが美味いのはこのおこげなんだよね。今日もしっかりおこげをいただき、いつものようにバター焼きを注文、完璧だ。ご馳走さまでした。 今日は午前中から夜までトリプルヘッダー。ランチは一つ目と二つ目の間の時間に高尾のうなぎ釜めし藤田さんを訪問。こちらは定番はあるのだが、せっかくだから全メニューを制覇しようとチャレンジすることに。今回は「うなぎ屋に来ているのにうな丼をまだ食べていない!」というコンセプトでうな丼に名物のバター焼を。 悪くない、悪くないんだけれど、やはり白の釜飯かなぁということでご馳走様でした。次回から別の釜飯シリーズに挑戦だ。 今日は高尾で仕事なので、うなぎ釜めし藤田さんを訪問。こちらはバター焼とうな釜が名物のため、ついついこのコンビネーションをいただいてしまうが、まずは全品制覇を目指して行こうと勇み込んで入店したものの、夏はメニューを絞っておられるとのことで、またもやいつものメニューになってしまった。となるとこちらはひつまぶしよろしく3パターンの食べ方を推奨しているが、今度は食べ方の工夫を凝らしてみようと考えて、とろろにわさび塩をかけてみよう。やはり美味だ。私はこのわさび塩がとても気に入っている。一方で本物のワサビはかなり効くので混ぜ損なうと咳き込むことになってしまうので用心用心。食後の珈琲をいただいて今日もご馳走さまでした。 My Top 10 Favorite Unagi Restaurants 今日は月一の高尾での仕事なので、いつものようにうなぎ釜めし藤田さんを訪問。注文はいつものように白のうな釜とバター焼きだ。お料理が美味しいのは勿論なのだが、それをどのように美味しく食べるかに毎回挑戦している。 その一つが冷奴だ。これはいろいろと挑戦した挙句、今は戸田産のわさび戸田塩を振りかけて食べるのが美味しいことに落ち着いている。 それからバター焼きの付け合わせのにんじんが花型に細工をしてあったのは気づいていたが、今まで不本意にも気づかなかったが、おしんこの大根と人参も小さな細工をしてあることに気がついた。流石来年還暦を迎えるお店だなと思いながら今日はご馳走様。 My Top 10 Favorite Unagi Restaurants 今日は高尾でお仕事なのでお昼はうなぎ釜めし藤田さんを訪問。先月は出張で来られなかったので2ヶ月ぶりになる。季節ものの桜エビの釜めしは終わってしまったので、デフォルトの白の釜めしプラスバター焼のゴールデンメニューだ。いつものように電話で席とメニューを伝えてを予約してオンタイムで訪問、あとはおまかせだ。 こちらの釜めしはひつまぶしのように食べて行くがいちばんのお気に入りは二番目の「薬味をかけて出汁をかけないで食べる」パターンだ。そこでは大きな役割を果たすのが戸田さんのわさび塩、これをかけるだけでもご飯が進んでしまうというシロモノだ。だから私は1→2→3→2と4回に分けていただくようにしている。バター焼とうな釜めしの場合はデフォルトではバター焼から出てくるのだが、猫舌だと伝えてあるのでバター焼が後になって出てくるので本当に助かる。〆のコーヒーをいただいて午後の仕事に向かわなければ。今日もご馳走さまでした。 今日は高尾で仕事なので、いつものようにうなぎ釜めし藤田さんを訪問。まだ取れるよ桜エビということで白のウナ釜ではなく桜エビの釜めしにバター焼を単品で。このパターンだとバター焼きが少し遅れて出てくるので、猫舌の私にはヤケドの心配がなくてホントに助かる。コーヒーもゆっくりと飲んで午後も頑張ろう!ご馳走様でした。 今日は高尾で仕事だったのでお昼はうなぎ釜めし藤田さんを訪問。季節限定の「大井川漁港直送の生桜えび」を使用した桜えび釜めしがあったのでそちらを注文。そしてうなぎやなので鰻をいただくべく名物のバター焼を注文。白のうな釜とバター焼を注文するとバター焼が先に出てきてしまうので、猫舌の私はいつもハフハフ言いながらいただかざるをえないが、今日は順番が逆なので、しっかりとバター焼も味わうことができた。さらにバスの時間の都合でのんびり食後のコーヒーを味わってご馳走様でした。 今日は高尾でお仕事なので、お昼はうなぎ釜めし藤田さんを訪問。今日はいつもの白の釜めしではなく、季節限定の桜エビの釜めしだ。一年越しの釜めしはうなぎとはまた違って秀逸、とはいえうなぎも食べないのもなんなので、バター焼も単品でいただこう。いつもはバター焼から釜めしだが、今日は釜めしからのバター焼、いつもは舌が火傷しそうにハフハフ言いながらの食事であるが、程よく冷めていて猫舌の私にはこちらの方がありがたし、ご馳走様でした! 今日は高尾で仕事なので、お昼は駅前のうなぎ釜めし藤田さんを訪問。今日こそはいつものメニューを脱却して別の釜めしにチャレンジしたかったが、まだ入荷してないとのことでいつものように、バター焼きに白のウナ釜を注文。 相変わらずバター焼きは熱熱で猫舌の私には結構キツイメニューではあるが、釜飯よりは早く出てきてしまうので、どうしても猫舌との戦いになってしまう。また、レモンが乗っているのは良いのだが、毎回熱すぎてしぼるのがとっても困難なのです。 さてバター焼きは付け合わせのインゲン、ニンジン、エビと交互に愉しみながらフィニッシュ。次は釜めしの番だ。今回も戸田産のワサビ塩をあちらこちらでかけてみて満足至極、ご馳走様でした。 今日は高尾で仕事なので、お昼はうなぎ釜めし藤田さんを訪問。名物のバター焼と白のうな釜はどちらも秀逸なのでどちらかを選ぶのは極めて困難、となると両方食べずばなるまい、ということで、まずはバター焼を単品からの白のうな釜というコースになってしまう。 バター焼は熱々で猫舌の私にはキツイのだが、仕事に遅れるわけにはいかないからハフハフ言いながら食べることに。続いてのうな釜の二つのキモは戸田産のわさびふりかけととろろの食べ方にあると思う今日この頃、わさびふりかけは毎回かけて、とろろは「とろろに釜めしをかける」食べ方にしてちょこっといただいてみる。ご馳走様でした。 今日は月に一度の高尾出張。お昼はいつものようにうなぎ釜めし藤田さんを訪問。到着時刻をお知らせして予約していたのに、京王線が人身事故になって運転打ち切り終了のアナウンスが。振替輸送を実施しますと言われても、ここからどうやってゆくのか分からず、とりあえずバスかタクシーに乗ろうと考えて改札外に。JRの駅が行き先になった発車しそうなバスに飛び乗って、到着時刻を調べて藤田さんに謝りの電話を入れて、なんとか30分遅れ程度で到着することに。ありがたいことにほぼ出来上がっていた釜めしもわざわざ炊き直していただいているとのこと、その前にバター焼が到着してハフハフ言いながら味わった後、ひつまぶしの要領で五回に分けて釜飯をいただき、アフターのコーヒーをハフハフ言いながら飲み干して現地に向かうことに。ご馳走様でした。 今日は月に一度の高尾の日。到着時刻が分からず予約ができないため遅刻しないで食べられるだろうギリギリの時間に高尾駅に到着してうなぎ釜めし藤田さんを訪問。 今日はお初でどうやらアルバイトさんらしい大学生がホールを担当してくれている。食べるのはもちろん白のウナ釜メシと、その前にはバター焼きだ。 まずはおしんこやお豆腐が到着、いつもよりも到着が遅いのでお豆腐などを食べて待つことに。やってきたのはバター焼、猫舌の私にはややツラい瞬間ではあるが、ハフハフしながら食べていいると、最後の半身の頃にちょうど良い塩梅になる。バター焼の写真を撮ると煙の中から撮ることになるくらいのアツアツである。バター焼を食べている途中でメインの白のウナ釜登場。ひつまぶしのようにいただくのだが、ポイントはサービスのトロロでも一杯いただけること、そして忘れずに戸田のワサビをふりかけることだ。最後はお茶漬けにしていただくことになる。食べ終わったらコールしてコーヒーをいただいてのフィニッシュ、今日もご馳走様でした。 今日は高尾で仕事だったので、お気に入りのうなぎ釜めし藤田さんを訪問。 入ったら右手の厨房の中で親方が鰻重を作っておられるのが見えて、思わず「こちらは鰻重もやっているんですか?」とうなぎやさんにマヌケな質問をしてしまうところだった。 そう、私にとって藤田さんはうなぎ釜めし屋さんであり、うなぎのバター焼屋さんであって、なんとふつうの?鰻重をまだいただいていないことに今日初めて気がついたという次第である。 しかし私は今日も注文してしまうのである。「白のうな釜とバター焼きをお願いします」そして堪能してサービスのコーヒーを飲みながら生きてて良かったと思いながらご馳走様と呟くのである。 今日は高尾でお仕事だからお昼はうなぎ釜めし藤田さんを訪問。 現在の私の定番は、バター焼とウナ釜めしの組合せ。 まずはアツアツのバター焼はジュウジュウ言いながら届けられる。猫舌の私には兎に角熱い、熱くて火傷しそうだ。 そしてウナ釜めしはひつまぶしよろしく、そのまま→具材を足して→ダシをかけて、の三種類で味わうことになっているが、毎回毎回工夫を重ね、今回はそれぞれにワサビ塩のふりかけを振るバージョンを追加して、合計6杯にしていただくというもの。 それぞれうま〜な味わい。 揃ってご馳走様でした。 今日の午後は高尾だから、マイブームのうなぎ釜めし藤田さんを訪問。今日はなんとかお昼のラストオーダーギリギリに間に合った。 まずは名物うなぎのバター焼から。今日はオーソドックスなオススメの食べ方からアレンジをしてみようと考えて、途中で戸田産のわさび塩をバター焼うなぎに振りかけてみる。予想どおりバターとわさびという新たな味を試すことができた。次回もこれでいこう。 同じく名物白のうな釜はひつまぶし方式をベースにしているが、3回ではなく倍の6回に分けて香の物などを組み合わせていただいてみる。 そして今日は運良くしずおかコーラが入っているとのことでドリンクも新たに挑戦しようと注文している。 コーラとは思えぬお茶の緑がみずみずしく飲んでしまった。 ご馳走様でした。 今日は高尾でお仕事だから、最近のマイブームでうなぎ釜めし藤田さんを訪問。どのようなお店でも行くたびに新しい発見があるのだが、今日の発見は釜飯のお釜を入れている木箱に、なんと藤田さんの焼印が押してあるのを発見したので、それを意識して写真を撮ってみた。今日もご馳走様、次回はどのような発見があるかなぁ。 今日は高尾で仕事なので最近のマイブーム、うなぎ釜めし藤田さんを訪問。 もはや自分にとって定食と化している白のウナ釜にバター焼を本日もチョイス。まずはバター焼から登場するのはウナ釜を蒸すのに時間がかかるからだろうか。 バター焼はとにかくホット。モタモタしていると引っ付いてしまうけれど、猫舌の自分にはとにかく熱くて食すのが大変だ。付け合わせのエビや野菜と共に食べ進んでいると釜めしが運ばれてくるといった具合だ。 ウナ釜はひつまぶしよろしく3回に分けて食すように指南が書かれているが、私は薬味を分散させて5回に分けて食すワザ?をあみだして、その食べ方で今日も満足、ご馳走様でした。 今日は高尾なので最近のマイブームの「うなぎ釜めし藤田さん」一択で訪問。 今日は何をいただこうかと悩むものの結局はバター焼と白の釜めしに落ち着いてしまう。 いつものように湯気たちのぼるバター焼きから搭乗。鉄板はジュージューでホクホクを通り越してアツアツだ。猫舌の私は苦労するが、付け合わせのエビ、人参、インゲンとあわせながら食べ進めてまずは完食。 続いての登場は白の釜めし。食べ方の指南書に従ってまずはしっかりかき混ぜてそのままで。続いて海苔や三つ葉をかけて山葵塩をふりかけて、最後にお茶漬けでというひつまぶしパターンだが、今日はそれぞれ半分ずつにして二週してみる。 完食後はコーヒーをいただきご馳走様!また来月。 今日は高尾で仕事なので、先月臨時休業で伺えなかった藤田さんを訪問。今日は余裕で開いていた。 迷わず白のうな釜とバター焼きの単品を注文。 まずはバター焼きから登場。プレートから湯気がもうもう、乗せてあるレモンを絞るとそれが跳ね返ってアツいのなんの。ホクホクの間に食すべしということか。ホロホロ溢れてしまいそうなので少しずつ食べ進んで、食べ終わってからは身が少し残っている皮のみを食べるとこれまたサクサク。ニンジンとインゲンとエビを均等に割り振りながら完食すると間も無くうな釜の白が登場、いろいろと御指南が書かれているそのとおりに食べ進む。ひつまぶし高尾版といったところか。ワサビが効いて、さらに二杯目に山葵塩をかけたのは秀逸だ。 ひととおりいただいての食後のコーヒーで一息ついてご馳走様。また来月。 今日のお昼は高尾駅近辺で。この夏は鰻をあまり食べられなかったのでちょうど藤田さんを見つけて迷わず入店。 鰻といえばタレか塩焼きと相場が決まっているが、藤田さんのバター焼は大いに期待。到着したバター焼はアツアツで湯気が立っている。付け合わせと交互にいただいているうちに釜飯が到着。食べ方を参考にひつまぶしのようにしていただいてみる。 美味しい。 最後にコーヒーも出していただけて満足至極、再訪決定、ご馳走様でした。
2026/01訪問
22回
今日は池袋でお仕事なので、久しぶりに松楽さんを訪問。昨年末は年越しそばを食べに行くことができなかったので、新年初の訪問となる。外は寒いので三代目のご店主のお勧めで今日はせいろではなくて釜揚げ。お肉は鶏で野菜はいつものようにマシマシマシ。あったまる。ご馳走様でした。 My top 100 favorite soba restaurants 今日のお昼は池袋の松楽さんを久しぶりに訪問で。 初めてきた時からずっとせいろ一筋で来ていたが、この前から違うメニューもいただいてみようと考え直して、今日は釜揚げせいろなるものを食してみよう。野菜をマシマシマシにするのでお蕎麦はミニにサイズダウン。二年前まで特盛を食べていたなど信じられない。 お湯があまりに熱すぎて猫舌の私は苦戦しながらなんとか完食、量の問題ではなくアツさの問題なのだ。これはこれでアリなんじゃないだろうか。 ご馳走様でした。 今日は池袋で仕事なのでかなり遅めのランチ目的で松楽さんを訪問。 いつも肉せいろばかりで、たまにカツ丼セットにしたことはあるけれど、肉そばと釜揚げをいただいたことがないことに今更ながらに気づいたので、今日は浮気せずに肉そばを注文。お野菜も汁蕎麦の上に乗っかるので、せいろのようにすべてシャキシャキとはいかないが、汁に浸して食べることができるので、これはこれでアリかもしれない。次回はいよいよ釜揚げに挑戦だ!ご馳走さまでした。 今日は池袋東口でお仕事。お昼はお蕎麦の気分なので閉店時刻に名店松楽さんを訪問。名物のせいろ、お肉は鶏と豚のミックス、野菜をたくさんいただきたいので野菜をマシマシマシつまりクアトロ盛、その代わり蕎麦を減らして小盛にして注文。野菜のクアトロは流石に見映えがする。ほとんど蕎麦はなくて野菜をいただいた感じで健康になった気分、ご馳走様でした。 今日はいけふで仕事だったので、久しぶりに松楽さんを訪問。最近はいつもせいろばかりなのだが、今日は店頭にカツ丼と汚い字でオススメであるかのように書いてある。笑 久しぶりにカツ丼メインにしてみるかと、ハーフサイズではなくカツ丼をフルサイズにして、代わりに蕎麦を少なめにして野菜はマシマシにしてみよう。 これもなかなか良い感じ、ご馳走様でした。 今夜は池袋で夜遅くまで仕事なので、松楽さんを訪問。歳のせいかもはや「蕎麦MAXで野菜マシマシマシ」はキツくなってきたので、どちらを減らすかを熟考して、野菜を残して蕎麦を削ることに。野菜マシマシマシに蕎麦は小盛、元フードファイターの自分にこんな日が来るとは思わなかった。今夜も完食、ご馳走様でした。 今日は久しぶりの松楽さんを訪問。健康を気遣って大食い満腹を卒業したいと願う今日この頃、ということで松楽さんでも食べすぎないように、お蕎麦はなんと小盛にして、野菜はいつものようにマシマシマシ、スタイルはせいろで肉はミックス。よく噛んで味わっていただけばお腹も空かずにすむだろう、これでじゅうぶん。ご馳走様でした。 今夜は昨夜に続いて池袋。昨夜は天候不良で稲光と豪雨になったので悪化せぬうちに帰宅したが、今日は天候は大丈夫そうなので、久しぶりに松楽さんを訪問。担当医からの指示は半分守ってアルコールはなし、ただし痩せろという指示には?、いつものようにせいろの大盛、肉はミックス、野菜をマシマシマシを注文してしまった。野菜が多めだから良いだろうと考えたが、久しぶりの松楽さんのこの組み合わせは食べる量が減っている私には少しキツかった。なんとかよく噛んでゆっくり食べて完食したが、次回から「こそ」は蕎麦を減らそう。中、並、小、まずは中にしておくか。満腹至極、ご馳走様でした。 今日は池袋で仕事だから、久しぶりに蕎麦でも手繰ってくるかと思って、松楽さんを訪問。 流石に夜は食事というよりは飲みの客で賑わっている。 ギリギリ8時台だから「いつもの」を注文して、せいろの肉ミックス麺大盛で。 今日は疲れ切ってるからサクサクいただいて帰ろう。ご馳走様でした。 今日は池袋で仕事があるので、お昼は久しぶりに蕎麦を食べよう、やはり野菜をたくさんいただきたいとなると松楽さん一択になる。 いつものようにせいろでお肉はミックス、蕎麦は大盛、野菜はマシマシマシで。ご馳走様でした。 今夜は池袋でお仕事、少し早く終わったのでお昼に野菜不足だった影響か無性に野菜を食べたくなったので松楽さんを訪問。 三度カツ丼をいただいてカツ丼の美味さを知ってしまったのでついついカツ丼を頼んでしまいたくなる誘惑を振り切って、蕎麦のデフォルト野菜マシマシマシの四倍量に麺が大盛、これくらいで止めておかないと駅まで歩くのがキツくなってしまうわさ。 正面のお客さんがどうやらレモン杯のデカいのを飲んでいるようだが、ここでマネするとロクなことにならないので、珍しく誘惑に負けずに蕎麦のデフォルトで。今度はカツ丼に飲みで来てみようっと。ご馳走様でした。 野菜不足になっていることを憂いて、今日のお昼は池袋なので久しぶりに松楽さんを訪問。 せいろの豚鶏ミックスは大盛のお蕎麦専門、野菜はマシマシマシの4倍量で紅生姜で味付けしてツユにはつけずにシャキシャキとそのままいただくのがデフォルト。今日は人参が少なかったかな、当然完食、ご馳走様でした。 今夜は夜も池袋で仕事をするために都内を回り回って戻ってきたが終わりが遅くなってしまった。絶賛ダイエット中につき、この時間帯にラーメン屋に行くわけにはいかないので、なんと本日2回目の松楽さんを訪問。と言いながら夜メニューではほとんど食べることができないカツ丼がまだ出せるとのこと、ついせいろに加えて頼んでしまった。 さて蕎麦は余裕で食べられたがカツ丼をどうしよう、悩んだ挙句テイクアウトに変更してもらったため、挫折感を抱きながらご馳走様でした。 今日のお昼は池袋なので松楽さんを訪問。 松楽さんのお蕎麦は野菜マシができるから健康的でダイエット中の自分にはとてもありがたい。いつものようにおススメのせいろを頼んだが、後から来たサラリーマン風の男性が肉そばを食べていた。帰りにお会計の時に厨房を見てみると、通常のザル蕎麦のようなものが見えるので四代目に聞いてみるともりそばらしい。たまには蕎麦オンリーも良いかもしれないと思いながらご馳走様でした。 池袋に用事ができたので今日のお昼は松楽さんへ。 この前食べたカツ丼セットがあまりに美味しかったので、ダイエットしてはいるものの、蕎麦と言っても野菜がほとんどにしているからという理由をつけて今日もカツ丼のセットにしてみる。 前回はキツイかなと思ったが今回はそこそこするりと食べられた。朝ごはんを食べていなかったからか?ハマりそうで怖い。 ご馳走様でした。 今日は池袋で仕事なので迷わず松楽さんを訪問。 お昼の時間を回りそうだから途中で電話をして閉店ギリギリに入店。 いつものように、せいろで肉は鶏豚のミックス、野菜はマシマシマシの4倍量を頼んだのに、ご店主がニコニコカツ丼を持って出てこられて、蕎麦は減らしておいたよー、とのこと。 ダイエット中なのでとブーたれてみたけれど、蕎麦屋のカツ丼は美味しいんですよね、ダイエット中で量を食べていないので食べ切れるか心配だったがなんとか完食,ご馳走様でした。 癖になりそうでコワイ、、、 今日のお昼は池袋なので松楽さんを訪問。 先日他のお客が食べていたカツ丼、カツ煮があまりに美味しそうだったので、いつものせいろを断念してカツ丼セットを注文。 カツ丼はハーフサイズ、蕎麦も大盛りにしなかったのでだいぶ空腹ではあるが、ダイエットには良いかもしれない。今日もご馳走様。 今晩は池袋なので仕事終わりに松楽さんを訪問。 いつものように、せいろの肉は鶏豚のミックス、野菜はマシマシマシの4倍量で蕎麦は大盛。 いつものように一人黙々食べていると看板になったのでご亭主が出てこられてしばしの歓談、隣のテーブルや向かいのテーブルの方々まで巻き込んでのしばしの飲み会に発展。 おかげで松楽さんではお初のアルコールをいただくことに。なんとか終電前の電車に乗り継いでおやすみなさい。 今日は池袋だからお昼は最近定番の松楽さんを訪問。大晦日に来たいところだが来られないので今日が年越しそばのつもり。 釜揚げにしてみようかとも思うが、若旦那のオススメでいつものように幸せいろを頼んでしまう。 開店66周年だから大盛無料ということで、せいろの大盛。野菜はマシマシマシ、お肉は鳥豚のミックスで。お野菜たっぷりで健康的。今年もたくさんご馳走様でした。 見渡せばたくさんのメニューがあるから来年は全メニュー制覇を目指すとするか、、、 今日は池袋なので、お昼は池袋名物の幸せいろを目指して松楽さんを訪問。 幸せいろは「幸せ色」の掛け言葉なのか、それとも「幸せ・せいろ」を縮めたものなのか、などと考えているうちにお蕎麦到着。 野菜をマシマシマシの4個分にするともはやトングがつけられてくるがいつも箸でモリモリ食べている。 お誕生日後なので食べ過ぎ厳禁だけど野菜だからよいだろうなどと勝手な言い訳をしてみる。 どこまでこのペースを維持できるか? 自分との戦いだ!と考えながらのご馳走様。 今日は池袋なのでお昼は最近のマイブーム??の松楽さんを訪問。 ヘルシーに野菜を食べようと決心しての入店なのでメニューはいつものミックスのせいろをベースに野菜をマシマシからマシマシマシにして四つ分、野菜をマシたぶん蕎麦を控えめに大盛で止めておこう。 いやー、マシマシマシはかなりの量で次郎系のモヤシを彷彿させるタワーになっている。この上に乗った紅生姜を絡めながら野菜はツユにはつけずにいただくのが良い。次回は人参を細工して出して下さいと頼んでみるか。ご馳走様でした。 今日は永田町で働いた後、池袋に移動して働くことになったので、晩御飯は最近ハマっている松楽さんを再訪。夜は大抵店じまいの時間帯の訪問だが、今日は口あけの客になった。今日は予約も3組くらいあるようで、壁沿いの席にしておいた、 一昨日も来たので覚えていただいていたのか?「いつもの」と注文してみたが、心配になって、「野菜マシマシで蕎麦大盛、肉はミックスのせいろ」と確認してみたが、お蕎麦をつけたが鶏肉が出てこない。恐る恐る「鶏肉がないのですが、、、」と申しでたら快くすぐに鶏肉を持ってきてくださった。 そんなやりとりをしている間に予約客以外にも次々とお客さんが来訪、相変わらずの大人気店だ。 バイスサワーのメガを頼みたい衝動に駆られたがグッと我慢、お蕎麦をいただいていつものように大満足で退店、ご馳走様でした。 今日は仕事で池袋。お昼ご飯を食べていないのでとにかくお腹がぺこぺこだ。こんな時にヘルシーで満腹感を得るためには松楽さん一択だ。 いつもと違う席に座ったら、プレミアムモルツのコマーシャルとして四代のお写真の載ったポスターが貼られているのが目に入る。今の社長さんは平成の三代目、いつも笑顔の快い好青年は令和の四代目とのことだ。初代は大正、二代目は昭和となっていたので、五代目は令和の次ということになる。社長さんも長生きしなくちゃね。 今日もいつもの野菜マシマシでお腹いっぱい。神泡を頼んだら完食できなかったかもしれない。ご馳走様でした。 今日のお昼は池袋だから最近どハマりの松楽さんにランチ終了ギリギリに訪問。 ここのお蕎麦のトッピングで最近の定番は野菜のマシマシだ。ベースはオススメのせいろは確定。変わるのはお肉で、今日は鶏と豚のミックス、そして蕎麦の量だ。夜であれば超盛にいきたいところだが、まだ午後の仕事があるので眠くなってはいけないから、今日は大盛で止めておこう。 今夜の晩御飯は池袋、最近の流行は松楽さんのお蕎麦。 先日お昼に訪問して、午後に眠くなってしまうのを避けるために少し抑えたけれど、今日は夜なのであとは帰って寝るだけだからフルパワーでいただくことを決心しての訪問。 せいろで肉は鶏と豚のミックス、野菜はマシマシでお蕎麦は満を持しての超盛だ。 あれ、前回いただいた時よりも盛りが大きい気がするが、、、 立派な盛りは休んでしまうと食べきれないので、サクサクテンポを一定にして食べてゆく。 なんとか完食! 社長さんも出てきて、恐れ入りました、というお言葉をいただき満腹感半端ない状態で帰路に着くことになりました、ご馳走様でした。 今夜の晩御飯は松楽さん。 今夜はいつものようにせいろにして、健康のために?野菜はマシマシで蕎麦は大盛。一日中忙しかったのとお昼を少食にしてあったため、とにかくお腹が空いていたが、野菜をマシマシにしたので蕎麦は超盛にする勇気がなかったが、サクサク食べ進めて途中から超盛でも良かったかなと。 テレビの真正面に座ることができて、プロ野球パ・リーグのクライマックスシリーズのオリックスV.S.ロッテを見ることができた。ちょうどロッテの反撃開始の時間ではあったが、酒も飲まずに長居することもできないので泣く泣く退店。 次回は一食目の時は迷わず野菜のマシマシで蕎麦は超盛で行こう。 今夜は池袋なので最近のマイブームに乗っかって今日も松楽さんでの晩御飯。 周りはコロナ禍明けで飲み会になっている中、ひとり壁に向かって蕎麦を食す。 松楽さんは蕎麦なのに野菜トッピングになっているのが美味しい。今日もご馳走様でした。 今夜は金沢の仕事から池袋に移動してお仕事帰りはお蕎麦をいただきたくなって松楽さんに足を伸ばしてみる。 夜はお初なので勝手が分からず尋ねてみたところ、基本的には蕎麦は同じとのこと。野菜が無性に食べたくなったので今日は野菜をマシマシにしてみよう。お腹空いて入るけれど流石に特盛は自信なし、ということで大盛で豚鶏のせいろで。やはり松楽さんのせいろは美味い! 週末に風邪をひいてしまってパブロン滋養液を飲んでやり過ごしたので、すっかり野菜不足になってしまっていることを危惧して野菜を食べようと今日のお昼は久しぶりに松楽へ。 あまり食欲もないから野菜はマシマシを断念してマシで止めて、肉は鶏と豚のミックスにして蕎麦をつるりと手繰るとしよう。 野菜は汁にはつけず、そのままシャキシャキいただくのが好みのパターン。そしてつけ汁につけた蕎麦を手繰り、肉を食べて、また野菜をそのままシャキシャキいただく。マシマシにしておけば良かったと思うけれど、今日はお腹に優しくこれくらいが良いのだろう。 お腹の具合もちょうど良い塩梅になったので午後の仕事も無理せず頑張ろう。 今日のお昼は仕事のついでに松楽。 蕎麦好きな私は松楽さんの蕎麦にスッカリハマってしまって、池袋に行くと松楽さんの利用率がアップしている。 野菜マシで豚鶏の両方を注文するのはいつものことだが悩むのは毎回麺の量。徳盛に行きたいところだが、健康のためと言いながらついつい怯んで大盛で止めてしまっては帰り道にしとけばよかったと後悔するのを繰り返している。いずれにせよ美味しいのに変わりはないのだけれど。 今日のお昼は久しぶりに松楽。 満腹になるまで食べるのは良くないと先週兄貴に言われたのを機に少しだけ減らしてみようかなと考えて大盛りにしてみた。野菜はマシにして健康的に行こう。 腹八分目になった気がするが実際はどんなものか、、、。 今日のお昼は久しぶりに松楽でお蕎麦。 ランチタイムギリギリに到着。 せいろで、蕎麦特盛に野菜マシ、肉は豚肉と鶏肉の合い盛りで。 だんだん特盛がキツくなって来ている。いつも次回こそ食べすぎない様にと思うのだが、目は食べたくて、食べられると錯覚をおこし、実際に食べては後悔するのを続けている。父による腹八分目の教えを実践しないと早死にしてしまうだろうから、次回からこそ頑張ってみよう。 今日のお昼は友人から紹介された久しぶりの松楽。 蕎麦に野菜という不思議な組み合わせではあるが、とにかく美味いので、近くにあれば毎日でもお昼に食べに来たいお気に入りだ。 肉せいろを迷わず選択、この前からワンランクアップの超盛、肉は豚と鶏のミックスで。野菜をマシにするのを忘れて途中で追加をお願い。 ラストは蕎麦湯を入れて完食。 お初の超盛、恐るるに足らず⁉️未だフードファイターの名残はあるかな。→と言いつつ二駅歩いて帰ろっと。 今日のお昼は松楽でお蕎麦。 蕎麦好きな私は最近池袋に行くとお店が開いていれば松楽一択だ。 今日も迷わず松楽に入店。いつもは空いているのに今日は少し混んでいて、相席でも良いですよとご親切なご夫人に声をかけられ着席。 肉はいつものように合い盛りで、お蕎麦はもちろん特盛の野菜マシで今日も大満足。
2026/01訪問
34回
今夜は池袋で慰労会に忘年会を兼ねての会食、既に一軒目でお腹いっぱいだったが、二軒目は一軒目から歩いて2分とかからない角を曲がった一軒家のバーを訪問することに。ドアを開けるとわずか6〜7席の空間は私がバーの修行を受けた名店と作りが若干似ていて、思わず当時のことを思い出しエリを正すことに。ロンググラスからフルーツのカクテルをお願いして〆にはドライマティーニを。 最高の空間、ご紹介まことにありがとうございました。