「焼き鳥・串焼・鳥料理」で検索しました。
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今日は木曜日の職場での仕事始め。夜は新年会の予定が一人が風邪をひいて離脱、代わりにではないが一人加わって予定通りの人数でやきとり横丁さんを目指す。私が一番年長なのに、逆に仕事をコントロールできる立場なので無事に時間通りに仕事を終えてめちゃくちゃ寒い中を15分間外待ちでの入店。5分遅れ、30分遅れ、60分遅れで全員揃って新年会スタート。相変わらず美味しくいただきました。ご馳走様でした。 今日は茨城でのお仕事納め。仕事を終えてからはお友達と一緒に通称横丁、やきとり横丁さんを訪問。いつものバスに乗り損なって5分遅れでの到着だったが第四月曜日だったからか運良く二席を確保してお友達を待つ。お友達が到着してからビールでスタート、焼物は塩で。途中からレモンサワー、カチ割の赤と進んで今日も満腹、ご馳走様でした。 今日は茨城でお仕事。少し遅くなったので帰り道に先月行けなかったやきとり横丁さんに寄ってゆこう。月曜日はやっている人やっていない日があるので注意が必要、今日はやっている日であることを確かめてでの訪問だ。今日は飲みすぎないようにドリンクはレモンサワーのスタートをやめてかち割りの赤でスタート。やきとりは塩で。コースのあとにお好みを少し足していただいて今日も満腹、ご馳走様でした。 今日は月に一度の茨城出張。後輩を誘って久しぶりにどこかに行ってみるかと誘ってみたところ、いつものやきとり横丁さんを訪問することに。人気店だから運が悪いと開店間も無くで満席になるので開店前に並ばなければ席が保証できないので、私が先に行って並ぶことに。後ろには何人か並ばれていたが幸い一番で入店決定。カチ割りを赤で後輩を待ち、揃ったところでスタート。焼物は私はシオでコースをいただいて、ケッカンとコブクロを追加。今夜もご馳走様でした。 今夜は茨城の友人のお誘いで2ヶ月前から晩御飯が決まっていた。お邪魔するのはやきとり横丁一択。私が五時前に並んで席を取ってお先にレモンサワーで待つことに。ようやくツレが合流して瓶ビールで乾杯してから焼物開始。いつものようにシオのコースからおまかせで4、5本いただき、飲み物は途中からカチ割りで。今夜もごそうさま。 今日は月一の茨城でのお仕事なので、前々回の訪問は満員、前回は臨時で来たのに奇数月曜日が定休日だと知らなくてお休み、と連敗中だったので、連敗を阻止すべく満を持しての訪問。先客は二人連れが2組で珍しくガラガラ。いつものようにシオでレバーから。最近ここでは飲みすぎるので控えめにレモンサワー一杯だけでやきとりもお代わり二品にとどめていそいそと退店、今日もご馳走様でした。 今日は新年度の初日、東京から友人が転勤して来ての初日なので部署での歓迎会はないだろうと目論んで、行きつけのお店でも紹介してあげようと考えてお誘いしたら快諾されたので最近凝っているやきもり横丁さんを訪問。この前17:10に到着したのに満席だった経験から開店前の16:45に到着して関取の順番待ちをすることにして、雨の降る中を一番前で待ってみる。だんだんと身体は冷え込んでくるし、足元も冷たくなって来始めた頃にようやく入店、あっという間にお客がワサワサと集まって来て残り三席に。友人が来る前に身体を温めようと初めて麦焼酎のお湯割を頼んでみる。だんだんと身体があったまったので、友人も来たことだし、私は赤のカチ割からいってみよう!いつものようにたらふく食べて飲んでご馳走様。帰りはいつものように眠くなりながら乗り越さないように頑張って帰路に着くのであった。 今日は一ヶ月ぶりの茨城。前回偶然職場の人たちと鉢合わせになったが、今回は正式オファーを受けて共に訪問することに。17:10に到着したのにほぼ満席で3人は難しいか?と思ったが、メンバーのひとりが超常連らしく詰めて入店させていただけることに。最初はビールで次はレモンサワー、そして赤のカチ割を何倍も飲みながらガンガンいただき、今日も大満足でご馳走様でした。 今日は茨城でお仕事だったので、久しぶりにやきとり横丁さんを訪問してみよう。開店までに少し時間があったので某所で時間を潰して行ったがそれでも少し早く到着。しばし待っていよいよ開店。いつものようにサクサクと焼き物をいただいて、途中駅近くのお店に寄って帰るつもりだったが、つい飲み過ぎてしまい、お店は閉店時刻になってしまった。別の支店に行ってみるかと考え直してご馳走様、常磐線に向かってみよう。 今夜は土浦で晩御飯。昼が早めの時間の立ち食い蕎麦だったのでお腹はぺこぺこ、それならばお腹いっぱい食べられる年内最後にやきとり横丁さんを訪問。ドリンクはいつものようにレモンサワーで。焼物はシオでスタート、師走だから一年頑張った自分へのご褒美として途中でレモンサワーを追加。焼物はレバーをシオとタレ、などたくさんいただいて大満足でご馳走様。 今日は茨城で仕事なので帰りはやきとり横丁さんへ行こうと決めていた。口あけ同時の入店を目指して時間を調整して訪問したが先客に3人組が、少し早く開けたのだろうか?さていつもは常連さんが必ず座っている入口から右端の席、いつかは座りたいと思っていたので、空いていることから恐る恐る座らせていただくことに。ドリンクはいつものようにレモンサワーで。おまかせは塩で。前回なかったコブクロと血管、今日はあったので幸せ。コース終了後はお好みでレバーにタンを中心にいただいて帰りの電車の時刻になったので退店、ご馳走様でした。 今夜は遅くまで働いたので晩御飯は土浦で食べて帰ろう。夏祭りで満席で入れてもらえない時から久しぶりのやきとり横丁さんを訪問。 今日は女将さんとお嬢さんで、いつものようにドリンクはレモンサワーで焼き物はシオからお願い。コース終了後のおかわりはレバー、タン、レバーのタレ、カシラ、そしても一度レバーのシオとタレを一本ずつでご馳走様! 今日は茨城出張で夕方になってしまったので、やきとり横丁さんを訪問。 17:40くらいの到着だったので満席だったが、ちょうど1組が退店されるあとに二回転目のトップを切って入店。 いつものようにレモンサワーに焼物はシオで。コースが終わってお好みでキノコにレバーにタンでフィニッシュ、ご馳走様でした。 今日は土浦で仕事なので、夜はやきとり横丁さんを訪問。バスの関係で早くついてしまって外で待つか、開店後しばらくして到着するかのいずれかになってしまうが、今日は早くついてしまって外で待つコースに。ドリンクはお決まりのレモンサワーで、焼き物はまずはシオで行くのが私のパターン。ひととおりコースが終わるとあとはお好みで。やっぱりレバーとタンは外せない。今夜もご馳走様でした。 今日は茨城で仕事だったので、帰りは久しぶりに土浦のやきとり横丁さんを訪問。夏の間ご無沙汰だったので今日は写真は撮らずに食べるのに集中しよう。 ドリンクはいつものようにレモンサワー。焼き物はまずは塩で、追加でタレでいってみる、20本超、結構いただいた。ご馳走様でした。 今夜は横丁さんに参上。 毎月通う予定が四カ月ぶりになってしまった。レモンサワー片手に出てくる串を一本ずつ平らげてゆく。先行のお客たちがみなひと息ついた後なので、私の分だけがテンポよく焼かれてくるので、こちらもテンポ食べないとお皿から溢れてしまう。ひと通り行って、お代わりはレバーを2回にタンとハツとコブクロと血管を1回の合計19本で食べ過ぎフィニッシュ。 十年間働いていた時は一度も行ったことがないので、その分を取り返そうと思っているのか?、土浦に来たら夜は最近はフラフラと横丁さんひとすじ。 今日はレモンサワーを片手に塩で13本。+タレでキノコにレバーにしろモツ、コブクロに血管で18本でフィニッシュ。キノコまでは写真撮ったけど、そのあとはひたすら食べてご馳走様。また来月! 憧れのやきとり横丁さんに二度目の訪問。 今日はハイボールで。今日はとにかくレバーの美味しさが際立っていた。お代わりはレバーにキノコにタン、そしてハイボール。また来月。 念願のやきとり横丁さんを訪問。 17年前に着任した時から行きたくて行きたくて覗いてみるといつも満席もしくは閉まっていることが続き、8年前に転勤してからもたまに行っては入れず、そのうちコロナ禍になってしまったので、今日は遅めのランチの後に仕込みをしているだろうと目論んで開店時刻のチェックをして、満を辞しての訪問だ。 十分前から並んでみたが、口開けは私だけ、そのうち常連さんが来られて、その後もう一人、帰り際にもう一人といった少ないラインアップであった。 さて、まずはレモンサワーどうやらコースのようなので、まずは塩で様子を見る。野菜が五種類(プチトマトにピーマンにネギにタマネギ&ウインナーにキノコ)あとは8種類で1コースであった。長年の夢であったのでこのまま帰るに忍びず、ハイボールを追加して、野菜除いてタレでお願いしてみる。さらにレバーをタレと塩、ネギとキノコで22本でフィニッシュ。 満足して家路に着いている。
2026/01訪問
19回
今夜はスタミナ焼きはおそらく日本一と思われる葉隠さんを今年お初での訪問。減量中の身なのでビールはスキップ、レモンサワーから行ってみよう。いつものように焼物といつものようにコブクロ刺を注文したが、なんと一番最初に刺しがやってきた。これは長い葉隠れ生活でおそらく初めて。ニンニクとショウガを共にたっぷり効かせていやぁ日本酒が飲みたくなるのをグッと我慢。焼物は片っ端から平らげたいところだがもはや目では食べられても実際は難しい。外せないのはテッポウにタン、それにピー肉、そしてつくねだ。今日もご馳走様でした。 今日は夕方から職場の送別会が軽く行われたものの、お話メインだったためほとんど食べられず、久しぶりのはがくれさんを訪問することに。電話した時は満席だったが一縷の望みを抱いて表参道から向かってみると、偶然空いたところで入店してカウンターに着席。7時を少し回った段階で目の前のネタケースはカシラが五本とテッポウが三本、ハツ一本で周りは座敷の客はコロナ前と同じノリで大声で騒いでいる状況なので、お店としては大繁盛だ。レモンサワーにテッポウを全部にカシラ二本にハツにテッポウを全部、それから刺身ができるとのことでお願いする。目の前ではすでに注文されていてよけられていた串がどんどん焼かれてゆく。レバーにつくねにトロもガンガン焼かれているではないか。残念至極と思いながらまた今度という思いで退店、ご馳走様でした。 今日は一日ハードスケジュール。朝から夕方まで有楽町で、それから池袋に移動してもうひと働き。こんな疲れている時は飲みに行きたい気分ではあるが、明日は仙台出張だから飲みは諦めてこの前入れなかったはがくれさんを目指す。渋谷まで山手線で移動して宮益坂をテクテク登り、今日は息切れなしではがくれさんを訪問。 しかし土曜日は出だしが早いらしく、7時過ぎなのに満席でかつネタがほとんどない。見るところトロが数本に横隔膜が数本、といったところか。 ドリンクはレモンサワー、焼き物は定番のテッポウ、つくね、産道に横隔膜、そしてコブクロ刺だ。 程よく満足でご馳走様。 今日は神奈川県での仕事だったが、久しぶりのご無沙汰で先日行こうとして店じまいで行けなかった葉隠さんを訪問。 17時開店なのに、土曜日の17時半というのにほぼ満席、賑わいが戻って良かったなという思いと、こりゃ注文の順番を間違えるとヤマになっちゃうなと考えて注文を始めることにした。 まずはドリンクだが、実は昨日今日とかなり具合が悪いのでビールを諦めてウーロン茶で。これでたくさん食べられるなと1人ほくそ笑んだりする。 さてお通しからまもなくおしんこ(小)が登場。焼物はテッポウからだろうという予想に反してレバーのタレから。そしてシオにうつってハツ、タン、産道へ。ここで待望のコブクロ刺が登場、オウカクマクが危ないと感じたので追加でナンコツと一緒に頼む。おかしい、ひょっとして忘れられているか?と引っ込み思案の私ではあるが勇気を持って尋ねてみたら案の定。ラストにテッポウをいただきフィニッシュだ。ホントはテッポウとレバーはアタマとシメにいただくのがデフォルト、つくねも頼まなかったな、と後悔は残るが腹八分目という亡き父の言葉を思い出して無理せず九分目で終了、一分多かったか、、、これは体調不良のせいか?はたまた年齢のせいか?いずれにせよゆっくり帰ろう。ご馳走様でした。
2026/02訪問
10回
今夜はひょんなことから20年以上前の後輩と飲むことに。彼の方が仕事終わりが遅いので、私が少し近づくようにして池袋で飲むことに。店は私が近年友人に教わった軍鶏一さんをチョイス。いゃあここは軍鶏が何食べても美味しいのでガンガンに生ビールを頼みながらあっという間の二時間半だった。ご馳走様でした。 今夜は仕事先との打ち合わせで池袋の別の仕事先から直行。軍鶏をいただけるということで楽しみにしていたので満を持してやってきたのが軍鶏一池袋店さん。こういう時でもなければ訪問しそうもない穴場と言えるだろう。焼き物から刺身、鍋に至るまで秀逸、ご馳走様でした。
2025/08訪問
2回
今夜は宴会を抜け出して、事前チェックしてあった宿題店のひょご鳥さんを訪問。 事前に電話で予約したのでスムーズに入店出来た。 ざせきはほぼ満席だったので、ゴールデンタイムを少し外したから入店出来たのだろう、ラッキーだ。 ドリンクは地元産のレモンを使ったレモンサワーだ。 さてお腹の具合はそこそこだが、ストップコースを行ってみよう! かしわ、レバー、つくね、ここら辺で美味くてほっぺた落ちそうになる、どうせなら膨れた腹を落としたい、ちょうちん、オクラ、ふりそで、うずら卵、せせり、ソリレス、銀皮、さえずり、つなぎ、そしてひざでフィニッシュ。スープをいただいて満足至極。生きていたらまた来よう、ご馳走様でした。
2024/05訪問
1回
本日から徳島。焼き鳥好きの私としては徳島といえば阿波尾鶏。宿題店の鳥ぼん徳島本町店さんを訪問。空港リムジンバスで終点徳島駅の一つ手前で降りてちょうど道路の向かい側、歩道橋を渡ってお腹すかして入店。空き席はあと一席、予約しておいて良かった。 今日は阿波尾鶏をたらふく食べるぞと決めてきたのでビールで喉を潤したい気持ちをグッと堪えて、ドリンクは徳島といえばすだちだから、すだちチューハイにしよう。 お通しが来るまでにメニューを見て、まずは焼き物だろう阿波尾鶏づくしにしようと思っていたが、お姉さんのつくねが美味しいですよというおススメにあっさり決心は崩壊してつくねポン酢を頼んでしまう気の弱い私。残るは阿波尾鶏と決めてまずは肩ロースが二つあるがオーソドックスな肩ロースにしておこう。同じくせせりは二つあるがこちらは梅肉にして、砂ずりを。これまた皮も二つあるがオーソドックスなとろ皮から行ってみよう。確かにつくねはボリュームがあるが、ボリュームがあるつくねがこれくらいならば残りは阿波尾鶏を全メニュー制覇も夢ではないと思いながら登場を待つことしばし、メニュー表にないものがカウンター上にぶら下がっている、そしてそこにハツモトを発見!以前浅草で似て非なるものが出てきた経験から親方に念のために所望のハツモトであることを確認、それでもビビリの私は馴染みの店では十本から頼むのだがまずは一本から頼んでみる。阿波尾鶏四本を瞬く間に平らげ、ハツモトも満足。追加で三角とハラミをいただき、ハツモトを二本追加。お初の店では近くの人が何を頼んだかを盗み見して頼むけれど近くに揚げ物を頼んでいる人はおらず、おねえさんからは親のもも焼きを勧められたが今度はブレずに阿波尾鶏をということでボリュームが心配だがチキン南蛮とスパイシー手羽先を注文。さて阿波晩茶なるものを頼んでみるかと思った矢先にチキン南蛮到着。十年前であれば楽勝、五年前でも行けたであろうその量は今の私には自信なし。意を決してなんとか平らげることができたが、待てど暮らせど(暮らしてはいないが)手羽先は来ないので聞いてみたらオーダーは通っていないとのこと。助かった、もう無理!と速攻でお会計へ。チキン南蛮の代わりに串をフルで行けば今の私にはちょうど良かったくらいかな。満腹満足、ご馳走様でした!
2024/04訪問
1回
今日のお昼は何にしようかと食べログで検索していたが、先方のオススメでコチラに入店。麺の量を選べるシステムのようなので、普通の量とその前後の量を確かめて1.5にしてみたが、予想外に多い量で、朝ごはんを食べたあとの引退したフードファイターにはいささか自信のない量ではあった。しかし食べ進めたらなんとか完食。美味であった。 再訪間違いなし。
2022/11訪問
1回
My Top 10 Favorite Unagi Restaurants 私のうなぎ百名店探しの旅:訪問No.13、エントリー3 食べログ訪問2千店を記念?して、過去に遡って訪れたうなぎ専門店の記録を追いかけてみよう。 エントリー条件:①うなぎ専門店、②うなぎ専門店でなくてもうなぎを食べるために訪れた店であれば対象、③コース料理の中でうなぎが出てきたところは原則エントリー対象外、ただしデリシャスであればエントリー対象、このルールで1995.3.24を皮切りにスタートしている。 友人と二人で訪問中野でディナーをしようということで訪問。なかなかの味だったが、当時は写真を撮る習慣がなかったので写真なし、ご馳走様でした。
2019/03訪問
1回
今日は新宿勤務なので、お昼は部下を誘って1週間ぶりの泰然さんを訪問。前回に続いて電話予約をして訪問したが、なんと今日は予約外でも入れると聞いて愕然、いつも入れなかったこの五年間はなんだってんだ!と思いながら予約してのお一人に続いて着席すると、後から予約の電話でお二人、そして予約外では四人が飛び込みで来られてそれで打ち止め、時計を見ると開店から5分しか経っていない。やはり次回も予約をして来るべし。あまりの美味さにご馳走様でした。 本日の昼は宿題店の一つ、泰然さんを訪問。午前中の仕事の終わる時間が読めないために予約が取れないことから、昼の時間の限定はいつも飛び込みで訪問するが年がら年中予約客で完売の看板が。本日ようやくお昼前に予約の電話を入れることが出来て、念願叶っての親子丼。たまごはトロトロ、鳥肉も柔らかく大満足。再訪決定!と言いたいが、次はいつ訪問することができるやら、、、ご馳走さまでした。
2024/09訪問
2回
今夜は千葉に治療に参上。当日予約だったので最終枠を指定されてしまったので先にご飯でも済ませておくか、ということで八角本店さんを訪問。時間は17時を15分ほど回ったところ、どうせ空いてないだろうな、と思いながら中に入ってみると入り口付近の丸テーブルに相席ならば良いですよということでそちらに着席。1回転目は最終だったようで次の人からは蒸し暑い中を外でお待ちになりますよと案内されていた、ラッキーだと思いながら注文へ、ドリンクは言わずと知れたアカからスタート。黄にも行きたいので小瓶にしておこう。料理はもつ煮込みに焼物はシロレバでタレから行ってみよう。アカの炭酸割りで食べ進み、ホネの甘辛煮を追加してカシラレバのタレを追加。これから治療だからちょっと控えめにすることにしようと考え直して黄はナシでお会計、やっぱり夏は八角本店さんをでしょう。ちなみに冬も八角本店さん。ご馳走様でした。 今夜の晩御飯は出張中の部下と一緒に八角本店で。 のっけからアカで行きたかったが、駅から歩いてきたので喉が乾いていたからビールを追加してまずは喉を潤そう。そしてアカの炭酸割りからスタート。 煮込みにホネは外せないだろう。焼物はつくねからスタート、久しぶりなので、シロ、レバー、カシラ、タン。途中からキイロにチェンジしてガッツリいただいてご馳走様。今度はステーキに挑戦しよう。 今夜は部下に会いに久しぶりの千葉。 千葉といえば八角を紹介しないわけにはいかないだろう。 あの名物アカは小中大のボトルになっているとのことで、懐かしのサントリーの角は大ということらしい。いつの間にか黄色というものができているとのことなので、遠慮して中でスタートだ。モツ煮込みに串はおまかせで三本。なかなか来ないレバーの前で黄色に突入。あー、確かに梅酒「のような」味をいただいているうちにレバー登場。何を食べても美味しいモツ焼き、ラストは骨の甘辛煮?昔もあったメニューらしいが覚えがない。いつの間にか人気メニューになったらしく、推しメニューになっているとのことで注文。確かに美味い。 さて名残惜しいが今夜はあと二軒だから長っ尻は出来ないので、そろりそろりと二軒目に移動だ。
2025/07訪問
5回
久しぶりの鳥正商店。 台風だから飲み会はキャンセル。 食べて帰る予定だったので焼き鳥を買って帰ろう。 ぼんじりがなかったので今日は ふりそで、塩つくね、砂肝、ハツ、 とり皮、レバー を各2本。 今日は鳥正商店の焼き鳥だ。 ふりそで、塩つくね、ハツ、レバー、ぼんじり、カワ、それぞれ2本! 今日は7時過ぎたけれど行ってみようと考えて南口へ。 残りはとりかわ6本、つくねが2本、塩つくねが2本の計10本だったので、初めての残り全部買い。 お供えしていただこう。 今夜は久しぶりの鳥正商店、夕方早かったから余裕で ふりそで、ハツ、レバー、塩つくね、ぼんじり、カワ、そして焼き鳥を2本ずつ。 美味しいなぁ。 今日の晩御飯は鳥正商店の焼き鳥だ。 6時だったのでじゅうぶん揃っていたので、食べすぎないようにセーブして2本ずつ注文して帰宅。お供えしていただこう。 久しぶりの鳥正連投。 昨日は閉店時刻を回っていたので今日は雨だし行けるかな?と思って再チャレンジ。 ぼんじりにかわ、ハツにレバー、ふりそで 今日は塩つくねはなかった残念! 暫くぶりの鳥正さん。 七時を回り、残っているものをいただいて帰ろう。 ふりそで、塩つくね、ぼんじり、かわ、レバーにお初のもつ煮を買って帰ろう。 今日は18時なのにお目当ての串がなくて、さらに五人待ち!になっていたので、満を持して17時に来たのに。のにのに。やむを得ず?お初のナンコツを頼んでみた。帰って食べるの楽しみー❗️ 今日も鳥正商店。 19時ギリギリに雨の中を飛び込んで購入! この時間帯になるとあまり残っていない。 今日は大好きな塩つくねに砂肝、そしてふりそでを買ってお家でお供えしてからのビールだ。 鳥正商店はいつも並ぶ、今日は3番目。 いつも買いすぎて二千円になってしまうので、今日は我慢して数で勝負することにした。 レバー、鶏皮、ぼんじりに、ふりそで、塩つくね、砂肝の6本。今までだったら倍の12本にするところだったけれど、腹八分という父の教えを思い出して我慢してみることにした。 お供えしたらいただきます。 先週は鳥正商店さんはお盆休みだったから、金曜土曜にいけなくて2週間ぶりに鳥正ってみた。早い時間なのに希望の串はだいぶなくなってしまっていた。 大好きな塩つくねは無くなってしまっていた。父の好きだった鶏皮とふりそでを多めに、自分の好きなぼんじりとハツはラスト。今日は少なめの9本で我慢するとするか。と思いながらも諦めきれず、追加で焼かれることもあるからね〜、と思って晩御飯つまんで覗いてみたら、なんと塩つくねが2本目に入った。五人目に並ぶことになってしまうので、前の方たちが希望の串を買い尽くさないことを祈りながらスーパーに行って戻ってみたら、1本残っていたので早速購入して今日は合計10本、お供えして食べよう。 美味しいから毎週行ってしまうんだよね。 いつもは閉店ギリギリにしか行けないので、あと3本だけだったり、うずらたまご1本だけだったこともある。 今日はお墓参りの帰りなので余裕があって沢山あるかと思ったが、二、三本しかないものもあって、四番目なので、前の人に買わないで!と願いながらの購入だ。逆にもう少しあとであれば追加で焼いてくれたのではないかと思ったり。 父が好きだった鳥皮に自分が好きなぼんじりと鳥正さんで気に入った塩つくね、そして前回買えなかったハツと砂肝、さらにレバーとふりそで、今日も買いすぎた。 今日は無性に焼き鳥が食べたくなっていつもの鳥正商店を目指したが19時を15分も回っていたからもう終わってしまったかと思いながら本八幡駅の階段を下る。 明かりがついているのを見つけてシャポーから傘も刺さずに走ってゆき、残りの中から注文。大好きな塩つくねは2本しか残っておらず注文、鳥皮を2本と焼鳥を2本頼んだものの、鶏皮が最後の2本だったので追加注文して合計8本。家にはビールを切らしていてビールのツマミにはならなかったけれど、昨日作っておいたゴーヤーチャンプルーと一緒にいただきました。 コリッコリの塩つくねとプリップリの鳥皮で満足だった。 コロナ禍第七波のために外食禁止令が出たため、今日は家で食べよう。今日は無性に焼き鳥が食べたくなって閉店ギリギリに訪問。今までとは異なって、そこそこ食べたいのが残っていたのは雨だってせいだろうか、つい買いすぎてしまった。コリコリの塩つくね四本(完売)、味わいのあるふりそで三本(完売)、これまたコリコリの砂肝二本(完売)、やわらかなぼんじり四本(完売)、噛みごたえのある皮四本、計十七本、一気にパクパク食べてしまった。 やっと早めの時間(と言っても夕方6時過ぎではあるけれど)に訪問することができたおかげで、前々回味を占めたものの前回売り切れであった塩つくねを四本ゲットすることができた。子供の頃は移動販売の車にへばりついて、おじさんが焼く焼き鳥を羨ましそうに見ていたので、大人になったら好きなだけ腹一杯焼き鳥を食べるのが夢だったが、そうなれた頃には好きなだけといっても食べられる量が減ってしまっているのが悲しいところ。まあ食べられる年齢で好きなだけ食べてしまうとデブになっちゃうから、そのようなのが身体にとっては良いのかもしれない。 前回はありがたそうに二本食べたらもっと食べたくなったので今回四本頼んでみたが、塩つくねは名前のとおり塩あじだから、四本連続で食べるとさすがに塩味がきついかもしれない。と言ってもこのナンコツの混じったコリコリ感は普通のつくねとは全然違うので、やはり毎回食べたいところ。次回は2本にしてみよう。 前回初めて塩つくねというものを食べてみた。私は基本的につくねは人の手が入っているので、素材そのものではないと考えていたので、今まだあまり積極的に食べることはなかった。しかしある時、かわり串という名前で、つくねだけで十種類以上の提供をしているお店で全種類食べ比べてみたところ、あまりの美味しさにつくねファンになってしまったので、前回望みが叶って満足だった。しかし毎回あるわけではなく今日も塩つくねは売り切れだった。その他では鳥正さんではぼんじりのプリプリ感や鶏皮のほどよい噛みごたえが気に入っている。 やっと出会えた塩つくね。前のお客さん二人の時点であと三本。頼むから注文しないでくれと願いながら並ぶことしばし。仕事は丁寧なのだが、おトーさんおカーさん共に動きがスロー、特におカーさんはゆっくりしっかりがモットーなのだろう、危なっかしく見えるけれどお釣りなどは決して間違えない、当たり前だが重要だ。 さてようやく私の番がやってきたが、前のお客が一本買って行ってしまったため、残り二本をいただき、あとは鶏皮でうめておいた。軟骨が混ぜ合わさっているからの塩つくね、このコリコリ感がたまらんね。すっかり癖になってしまいそうだ。塩つくねには黒糖焼酎が良いと思う。 塩つくねを求めて一ヶ月、またもや塩つくねには会うことができなかった。やはり日曜日定休というのがサラリーマンの私にはなかなか厳しい。今日も亡き父が大好きだった鶏皮。ねぎまもあったけれども、あまり積極的にねぎまを購入したいとは思わないので鶏皮にワインを合わせて食べてみる。鶏皮は赤よりは白ワインの方が合うと思うが。 塩つくね目当てでの訪問であったが今回もほぼ閉店時間のためまたもや空振り。ただ今回はぼんじりがあったので即決。ぼんじりと鶏皮好きな私としては上出来だ。このプリプリ感がたまらない。 次こそは塩つくねをいただきたいと願っている。 前回は閉店時刻後に伺ったのでほぼ売り切れ状態だった。今回はギリギリの時間であったが、すでに大幅に種類がなくなっていた。かろうじて大好きな鳥皮が残っていたので全ていただきました。程よい歯応え、上手に焼けていると思いました。 部類の焼鳥好きな私、鍼灸の先生に教えていただき初訪問。実は本八幡は結構焼鳥屋が多いと思うんですよね。以前行ったお店がド外れだったこともあるので、新しいお店の開拓にはかなり慎重だ。今日は施術の後に行ったらほぼ売り切れ。かろうじてつくねとレバーを買って帰る。 レバーは程よく形が保たれていて崩れてしまうこともなくまた硬いこともなく程よい柔らかさを保っていた。つくねは塩つくねというものがあるらしいので、次回はなんとかありつきたいものだ。
2023/06訪問
23回
今日は静岡出張だが、今夜は昨晩に続き遠方からのお客様の接待にお呼ばれしてご相伴にあずかることに。なんとか一本早い新幹線に滑り込んで待ち合わせ時間に余裕を持って一番に到着、通常の列車だと遅刻確実だったのでなんとか失礼にならずに済みました。全員揃ってまずはわたしは瓶ビールから。そして焼酎へと続いてゆく。カツオ節ならぬイワシ節が何気に美味しい。おまかせで出てくる鶏はいずれも柔らかく食べごたえのある一品揃い、合間に大根おろしがおかわり自由で見事な箸休めに。ラストの料理はつくねをほぐしてのつくね丼、〆のアイスまで一気に食べ進み満足至極、ご馳走様でした。 今夜の晩御飯は赤坂のひめのさんを訪問。都内某所で修行された姫野さんが独立されて親方となられての訪問になる。ひと串ひと串を丁寧に焼き上げる職人姫野さんから繰り出される焼き物はどれをとっても美味しい。最後のお食事、デザートまで一直線で堪能させていただきました。ご馳走様でした。
2025/06訪問
2回
今日のお昼は少し時間があるので少しばかり足を延ばして宿題店に行ってみようと思い立って歩いて目の前まで行ったがなんと営業していない。閉店とは聞いていないのでひょっとするとコロナ禍でランチを止めてしまったのかもしれない。さあ候補の2店目は反対方向なのでそこに移動すると間に合わない。そこで偶然近くにどこかで聞いた名前だなと思いながら通り過ぎて気になったお店があったので新規開拓してみようと思い立ち、甲州地どり屋おはじき新宿さんを訪問。 電気もない地下への階段がまず不気味、さらに入り口があえて小さめの扉で屈まなければならない作りとなっていて、昔海外で連れ込まれたぼったくりバーの雰囲気がただよってくる。声をかけて勇気を持って扉を開けると正面のカウンター越しにお姉さんが見えたので少し安心して入店。他の客はおらずまたもや昔のキョーフが蘇るが、腹を決めてランチをいただくことに。 千円台後半なのでそこそこ値ははるもののなかなか美味しい。夜に再訪決定、ご馳走様でした。
2025/03訪問
1回
昨日今日と浜松町でお仕事だ。地方ではないので自宅からの通いになるので、地元に帰って食べるか現地で食べるかのチョイスになるが、明日もあるので今日は早く寝るために少しでも寝る時間から前に食べることにして現地での晩ごはんを選択して前日にチェックしてあった秋田屋さんを訪問。前日見かけたように外に並んでいたら二階に行くように指示されて二階のカウンター?に通される。少し遅めの時間だったため売り切れメニューが続出、カウンター?前にいるので私で終わり、私の次で終わりだということが聞こえてくる(一階から持ってくることはできないものだろうか?)。レモンサワーにもつ焼き、共に美味しかった。種類食べたかったが何とかあるもので満足してご馳走様でした。
2025/03訪問
1回
今夜は神戸出張の前のりで神戸泊、夕方まで都内でバッチリ働いたので神戸入りが21過ぎになってしまった。途中で電話をすればよかったが新幹線で寝てしまったのでそのままお店に向かったが、残念ながら22時前なのに閉店の雰囲気が。勇気を振り絞り戸を開けて状況説明をしたところ女将さんが「ビールでもいっぱい飲んで行き!」とおっしゃってくださったので、遠慮せずに入店。残念ながら火をついさっき落としてしまったと言われて文字どおりビール飲んでお暇するつもりが、「唐揚げ食べる?」と言われて「遠慮なく」とお返事したら、きんぴらにポテサラから始まり皮ポン、刺身と次々につまみを出してくださり感激!常連さんからも「普通と同じだね」と言われることに。〆にはオニギリまで出してくださって満足至極。お会計の時に東京駅で買って行ったちょっとしたお土産を置いて退店、ご馳走様でした! 今日は神戸に出張中。三ノ宮泊なので、阪神大震災のボランティアに来たことを思い出しながら老舗の店に入ってみようと思い立つ。そしてたまたま歩いていた時に恩師と同じこと名前の焼き鳥中森さんを発見。自称こういうお店には鼻が効く私、迷わず入店。中には女将が一人。戸を閉めると「少し開けといて」とご指南が。少し開けて「これで良いですか?」と問いかける私にニコリと。カウンターは奥に二人連れの一組、手前に一人客、そしてテーブル席には三人連れが一組。これはいけるぞという予感。目の前には小さく切った紙が箱に立てかけられており、それに大きな文字で注文を書くように言われる。みなさん大ジョッキを頼まれているので、郷に入らば郷に従えと大ジョッキを注文。しかし出て来たのは刺し盛の方が早かった。流石に飲み物なしで刺身を食べるのはなんだからビールが来るまで待つことに。その後ポテトサラダがやって来てようやく大ジョッキの登場だ。そしてカワポン、これは予想どおり秀逸。焼き物も期待できるぞと本日のお勧めからまずは三本、きんぴらを頼んでさらに焼き物を三本、美味しすぎる、それもこのお店の佇まいが効いている。他の客が頼んでいた美味しそうな塩むすびを頼んでラストは背肝に玉ひもをいただいてフィニッシュだ。みなさん帰られたあと少しお話しさせていただき、62周年とのこと、納得。再訪決定、ご馳走様でした。
2025/06訪問
2回
今夜はお招きにあずかり中目黒の鳥かぜさんを訪問。地下一階に降りるだけでも怪しいのにさらに中に入るには奥へ奥へと進まなければならない。 ようやく辿り着いたお席はコの字のカウンター。 焼き物は何を食べても美味しいという観点からの評価。ご馳走様でした。