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火曜日の10:40に到着。すでに40名以上の行列ができていました。11:00開店、11:20に入店、11:40に退店。 並盛り(880円)は麺・味・油すべて「普通」で注文。トッピングに味玉(70円)、崩れゆで卵(10円)、野菜畑(100円)を追加しました。 スープはクセがなく、醤油のキレが際立った豚骨醤油。濃厚ながらも重たさはなく、気づけばほぼ飲み干してしまう飲みやすさがあります。 麺は中太の短めで、モチモチとした食感。スープとの絡みもよく、家系らしい満足感があります。 味玉は固茹でで、味はやや控えめ。スープに浸して一体感を楽しむのもおすすめ。崩れゆで卵(10円)は見た目以上にしっかりしていて、お得感のあるトッピングです。 野菜畑(100円)は、もやし、キャベツ、ほうれん草、にんじん、玉ねぎなどが山盛りに盛られた副菜的な一皿。シャキシャキとした食感を楽しみながら、スープに沈めて好みの加減で味わえるのが楽しいポイント。 さすが吉村家、王道家系としての完成度と満足度はやはり別格。行列覚悟でも食べる価値ありです。
2025/07訪問
1回
1回
馬車道にあるバー。 ざくろ、シャインマスカットのカクテルを注文。 フルーツのカクテルが売りのようで、テーブルにはフルーツのカクテルのメニューしかありません。 勿論、スタンダードのカクテル、ウィスキー、ビールもあります。 雰囲気は良いのですが、禁煙だともっと嬉しい。
2024/11訪問
1回
G麺7系の高評価店、川の先の上の味噌ラーメン。具は、チャーシュー、ネギ、メンマ、ワンタン。麺は平打ち麺。スープは、赤味噌系で生姜が良く効いてます。味噌ラーメン自体、あまり食べませんが、初めてのタイプ。淡麗系のお店だけあり、すっきりと頂けました。 なお、無料ドリンクは、お冷やの他、ジャスミンティー、黒ウーロン茶も選べます。 某口コミに、醤油は天国、味噌は独特と評されていたので、天国の醤油らーめんに味玉を選択しました。ここは、醤油、塩、つけ麺、いずれも表彰されているG麺7グループの有名店。きっと、何を選んでも外れないのでしょう。 醤油らーめんの内容は、麺は細麺、スープは鳥?ベースのあっさり味(いわゆる淡麗系?)、チャーシューは、甘トロとスモークの2種、他は刻み葱とメンマ。これに、黄身の味が濃い味玉です。開店と同時に入店し、退店時は10名以上の列ができてました。このお店の看板には店名の記載がありませんが、この味なら納得です。次は、味噌にチャレンジです。
2022/08訪問
2回
2020/12訪問
3回
キウイのまるごとサワー。 そして、刺盛。 どちらも、美味い。 ようやく、来れました。いつもは、満席で入れませんでしたが、今日は5分待ちで入店。 いいひとときでした。 あと、サワーは、レモンを筆頭に5種類あります。レモン以外は均等に出てるとのこと。いつか、全制覇したい。
2025/05訪問
1回
昼はらーめん、夕方以降はバー&らーめんのお店で中華そばを頂きました。小麦粉の味があるストレートの細麺。油分が強くコクのある淡麗系醤油スープ。具は、チャーシュー、ほうれん草、海苔、メンマ、ナルト、小ネギ。チャーシュー、メンマは、柔らかジューシー。至福の1杯でした。 こちらのお店は、10数種類ほとんどのラーメンが790円、4種類ほど890円。割とリーズナブルな価格設定も嬉しい。 平日しか営業していないので、今まで来る機会がありませんでしたが、ようやく来ることができました。 階段で2階へ上がらないと行けないこと以外、欠点らしい欠点はない、良いお店でした。
2023/03訪問
1回
普段は降り立たない吉野町駅。今回が最初で最後の訪問になるかもしれないという思いから、20年以上愛され続けている創業メニュー「流星麺(醤油)」をいただきました。 一見シンプルながら、美しい琥珀色の清湯スープにまず心を奪われます。すっきりとした口当たりながら、動物系と魚介の出汁が複雑に絡み合い、驚くほどのコクが感じられるスープ。「魚介の旨味が複雑に絡んだお味」「すっきりしているのにコクがある」という評価にも深く頷ける味わいです。 麺は極細でしなやか、茹で加減もちょうど良く、スープとの絡みも申し分なし。すすった瞬間の喉ごしの良さが印象的でした。トッピングの炙り肩ロースチャーシューは、香ばしくて柔らかく、単なるラーメンの具材というより、しっかり“主役”を張れる一品。穂先メンマ、青ねぎ、かまぼこなども丁寧に盛りつけられ、見た目にも味にも一切の手抜きがありません。 「懐かしげな味わい」「進化を止めない醤油ダレのコクがしっかり効いた名店の味」と評されるのも納得。まさに“神奈川淡麗系”の原点とも言える一杯です。 元洋食シェフの店主が、矢沢永吉の名曲から店名を取ったというエピソードも有名。店内では永ちゃんのBGMが流れ、どこかライブハウスのような空気感も楽しめます。 営業時間は昼が11:30〜14:20、夜が18:00〜19:50。水曜定休で、スープがなくなり次第終了とのことなので、訪問の際は早めの来店をおすすめします。 創業から変わらぬ味を守りつつ、今なお進化を続ける名店「流星軒」。一度食べたら、きっと誰かに教えたくなる、そんな一杯でした。
2025/07訪問
1回
今日は予約以外、鰻売り切れでした。いつもは鰻丼ですが、妻がいつも頼んでいた鰻重にしてみました。 毎回、鰻の外はパリッ、中はフワッとを楽しんでますが、なんか今日は、パリッと感なかった様な気がします。気のせいでしょうか。でも、美味しいので良しとしましょう。 鰻重と特上丼。鰻は、外はかりかり、中はふっくら、やはり、鰻はこれですね。 ちょっとだけの里帰り。 今日は、1939年(昭和14年)開店の名古屋の鰻の名店にて夕食を頂く。 外で鰻を頂くのはいつぶりだろう。 うな重と上うな丼、いずれもきも吸い付き。さらに、お店のご好意でうな肝の煮込みを頂く。 鰻は、身はふっくら柔らか、外はカリッと香ばしく、脂も美味しい。その脂とタレがご飯に染み渡る。うな肝は、よく甘辛く煮込んである。これだけで、ご飯が進む。残念なのは、もう、そんなに飯を食べられる歳でないこと。 さて、次に、こんな美味しい鰻を頂けるのは、いつの日か。 ちなみに、このイチビキと言う店名は、先代女将が10代の頃、1772年(安永元年)創業の味噌・たまり醤油の食品メーカー、イチビキ株式会社創業家(中村家)に奉公にでて信頼を得、うなぎ料理店開店の折に、イチビキ株式会社の承諾を得て名付けられたもの。勿論、タレは、イチビキのたまり醤油、醤油を使用しているとのこと。
2023/11訪問
3回
お料理が美味しいだけでなく、サービスも行き届いており、誕生日祝いのディナーを、とても楽しく過ごせました。ホテルの中にあるので、車椅子の方も安心です。
2022/05訪問
1回
足の不自由の同伴者のために車で食べさせて頂いたり、近くの多目的トイレを教えて下さったりと、大変よくして頂いた上に、お食事も大変美味しく頂きました。 優しい味で大きめのじゃがいもが入ったカレーライス、熱々の丼に熱々のご飯、その上に海苔とビーフがどーんとのった牧場のビーフライスいずれも美味しくと、大変満足です。