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土曜日の朝、6:15から並んで約1h待ち。絶えず、20人前後の人が行列を作っていました。席は、カウンター4席のみ。回転はいいと思いますが、何せ4席なので待ちますね。 ラーメン850円に、煮卵100円、もやし無料をトッピング。けっこうなボリュームです。麺は細麺、スープは醤油あっさり。途中、味変で辛味噌投入。 あっさりなので、朝なのにいけてしまいました。 ご馳走様でした。
2025/03訪問
1回
白米と黒米の天むす。小さいながら、なかなかボリュームもあります。最近は、海老だけでなく、鶏や魚の天ぷらもバリエーションに加わったよう。それは、次回試すことにして、今回は、基本の海老で。味噌汁と一緒に食べると、なお美味しい。
2024/12訪問
1回
握り寿司ランチ。さらっと食べれて、とても美味しい。松茸の土瓶蒸しも、出汁がとても美味しい。店内の雰囲気も、清楚で、落ち着いていて、食事を楽しめました。
2024/12訪問
1回
ランチA、ミラカン+エビフライ。 土曜日のせいなのか、13:30を回っても、人の波が途切れない。私は運良く空きテーブルがあって、待ち時間なしで着席できました。 あんかけスパは、今まで食べたことはありましたが、ヨコイは初めてだったので楽しみでした。 辛すぎもせず、多すぎもせず、丁度良い感じの味と量でした。
2023/11訪問
1回
久しぶりの新幹線なので、久しぶりにホーム上の住よしにてきしめんを頂きました。かき揚げきしめんです。かき揚げは小さめの大きさですが、スープは鰹出汁たっぷり、麺も適当な固さで満足。まぶしてある鰹節がまた良いですね。蒲鉾があるとなお良かった。
2023/11訪問
1回
落ち着いた雰囲気のお店です。料理の感じも、今の時期にあった秋をテーマにしたもの。板さんも、他のスタッフさんも、感じが良く、料理を頂くこたができました。
2022/11訪問
1回
イーグルオムそばダブル。 そばはもちもち太麺。ちょうど良い長さで、フォークに巻きやすい。オムレツには、軽く粉チーズが掛かっており、いい焼き加減。 ダブルでなく、ノーマルでも、量的に良かったのかもと思いました。
2025/03訪問
1回
麺場田所商店一宮店にて、北海道味噌漬け炙りチャーシュー、炙りチャーシュー別皿。 甘めの濃口味噌スープに、味噌ラーメンによく合う麺、ジューシーな炙りチャーシューです。辛味噌、七味を追加して味変します。こってり甘めで美味しいラーメンでした。
2024/08訪問
1回
ワンコインきしめん500円。 海老天、お揚げ、刻み葱、鰹節がのります。 こちらのお店は、東海道線のホーム後ろ端にあり、あまりお客様が来店しないので、待つことはありません(新幹線ホームのお店は大行列でした)。卵からお揚げに変わったようですが、個人的には卵が良かったですね。ご馳走様でした。 海老天が熱々で美味しい 東海道線、下りホームの端っこのお店で頂きました。 いつもは、新幹線ホームですが、従来線ホームも、なかなかいいもんですね。 混雑もなく、気楽に頂けました。
2024/12訪問
2回
久しぶりのかにすき。無言になりますね。〆は、やっぱりかに雑炊。美味しいひと時でした。
2022/11訪問
1回
きしめん420円。お昼が遅かったけど、ここでしか食べられない名古屋駅のきしめん。さっそうと頂き、新幹線に乗り込みます。いつも混んでるのに、今日は空いていました。ラッキー。いつも通り、ノーマルのきしめんです。これが、一番しっくりきます。 シンプルに、デフォルトのきしめん。お揚げ、刻み葱、鰹節のみ。これに、一味をたっぷり掛けて。それが、いーんです。 おつゆも、鰹の出汁がしっかり出ていて、とても美味しい。これからの季節、熱々のいっぱいが、とても嬉しい。 きしめん400円。なんか、具が少ない気がする。鰹節、ちょっと少ないような。。。出汁も、薄いような、気のせいかな。でも、さすが、ホームの立ち食い、料理の出るスピードは早い。さっと、食べて新幹線に乗ることができました。 名古屋を離れる最後の食事。ノーマルのきしめん400円。結局、色々のってるものより、シンプルなものが良い。鰹出汁が良く出てて、麺も適度な固さで美味しい。
2025/03訪問
5回
岐阜タンメン5辛、野菜増量、味玉。岐阜タンメン、スープは甘めなので辛さを増しても大丈夫。野菜、バラ肉の量は控えめなので、タンメン単品なら、野菜、バラ肉はお好みで増量がお勧め。 あと、チャレンジしたい方は、プロテイン、青汁トッピングをどうぞ。
2024/07訪問
1回
スタミナ源気麺。和歌山ラーメンのピリ辛バージョン。和歌山ラーメン自体久しぶりでしたが、濃厚豚骨醤油で細麺、良いですね。なんのイベントもない日曜日の午後16:30前後、時間的に空いてるのか、並ばずに着席できました。
2024/06訪問
1回
何年ぶりかのスガキヤ。今や390円になりましたが、子供の頃は、その半額くらいでしたか。これが好きだった妻にも食べさせてあげたかった。
2023/11訪問
1回
今日は予約以外、鰻売り切れでした。いつもは鰻丼ですが、妻がいつも頼んでいた鰻重にしてみました。 毎回、鰻の外はパリッ、中はフワッとを楽しんでますが、なんか今日は、パリッと感なかった様な気がします。気のせいでしょうか。でも、美味しいので良しとしましょう。 鰻重と特上丼。鰻は、外はかりかり、中はふっくら、やはり、鰻はこれですね。 ちょっとだけの里帰り。 今日は、1939年(昭和14年)開店の名古屋の鰻の名店にて夕食を頂く。 外で鰻を頂くのはいつぶりだろう。 うな重と上うな丼、いずれもきも吸い付き。さらに、お店のご好意でうな肝の煮込みを頂く。 鰻は、身はふっくら柔らか、外はカリッと香ばしく、脂も美味しい。その脂とタレがご飯に染み渡る。うな肝は、よく甘辛く煮込んである。これだけで、ご飯が進む。残念なのは、もう、そんなに飯を食べられる歳でないこと。 さて、次に、こんな美味しい鰻を頂けるのは、いつの日か。 ちなみに、このイチビキと言う店名は、先代女将が10代の頃、1772年(安永元年)創業の味噌・たまり醤油の食品メーカー、イチビキ株式会社創業家(中村家)に奉公にでて信頼を得、うなぎ料理店開店の折に、イチビキ株式会社の承諾を得て名付けられたもの。勿論、タレは、イチビキのたまり醤油、醤油を使用しているとのこと。