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1回
馬車道にあるバー。 ざくろ、シャインマスカットのカクテルを注文。 フルーツのカクテルが売りのようで、テーブルにはフルーツのカクテルのメニューしかありません。 勿論、スタンダードのカクテル、ウィスキー、ビールもあります。 雰囲気は良いのですが、禁煙だともっと嬉しい。
2024/11訪問
1回
G麺7系の高評価店、川の先の上の味噌ラーメン。具は、チャーシュー、ネギ、メンマ、ワンタン。麺は平打ち麺。スープは、赤味噌系で生姜が良く効いてます。味噌ラーメン自体、あまり食べませんが、初めてのタイプ。淡麗系のお店だけあり、すっきりと頂けました。 なお、無料ドリンクは、お冷やの他、ジャスミンティー、黒ウーロン茶も選べます。 某口コミに、醤油は天国、味噌は独特と評されていたので、天国の醤油らーめんに味玉を選択しました。ここは、醤油、塩、つけ麺、いずれも表彰されているG麺7グループの有名店。きっと、何を選んでも外れないのでしょう。 醤油らーめんの内容は、麺は細麺、スープは鳥?ベースのあっさり味(いわゆる淡麗系?)、チャーシューは、甘トロとスモークの2種、他は刻み葱とメンマ。これに、黄身の味が濃い味玉です。開店と同時に入店し、退店時は10名以上の列ができてました。このお店の看板には店名の記載がありませんが、この味なら納得です。次は、味噌にチャレンジです。
2022/08訪問
2回
2020/12訪問
3回
キウイのまるごとサワー。 そして、刺盛。 どちらも、美味い。 ようやく、来れました。いつもは、満席で入れませんでしたが、今日は5分待ちで入店。 いいひとときでした。 あと、サワーは、レモンを筆頭に5種類あります。レモン以外は均等に出てるとのこと。いつか、全制覇したい。
2025/05訪問
1回
昼はらーめん、夕方以降はバー&らーめんのお店で中華そばを頂きました。小麦粉の味があるストレートの細麺。油分が強くコクのある淡麗系醤油スープ。具は、チャーシュー、ほうれん草、海苔、メンマ、ナルト、小ネギ。チャーシュー、メンマは、柔らかジューシー。至福の1杯でした。 こちらのお店は、10数種類ほとんどのラーメンが790円、4種類ほど890円。割とリーズナブルな価格設定も嬉しい。 平日しか営業していないので、今まで来る機会がありませんでしたが、ようやく来ることができました。 階段で2階へ上がらないと行けないこと以外、欠点らしい欠点はない、良いお店でした。
2023/03訪問
1回
普段は降り立たない吉野町駅。今回が最初で最後の訪問になるかもしれないという思いから、20年以上愛され続けている創業メニュー「流星麺(醤油)」をいただきました。 一見シンプルながら、美しい琥珀色の清湯スープにまず心を奪われます。すっきりとした口当たりながら、動物系と魚介の出汁が複雑に絡み合い、驚くほどのコクが感じられるスープ。「魚介の旨味が複雑に絡んだお味」「すっきりしているのにコクがある」という評価にも深く頷ける味わいです。 麺は極細でしなやか、茹で加減もちょうど良く、スープとの絡みも申し分なし。すすった瞬間の喉ごしの良さが印象的でした。トッピングの炙り肩ロースチャーシューは、香ばしくて柔らかく、単なるラーメンの具材というより、しっかり“主役”を張れる一品。穂先メンマ、青ねぎ、かまぼこなども丁寧に盛りつけられ、見た目にも味にも一切の手抜きがありません。 「懐かしげな味わい」「進化を止めない醤油ダレのコクがしっかり効いた名店の味」と評されるのも納得。まさに“神奈川淡麗系”の原点とも言える一杯です。 元洋食シェフの店主が、矢沢永吉の名曲から店名を取ったというエピソードも有名。店内では永ちゃんのBGMが流れ、どこかライブハウスのような空気感も楽しめます。 営業時間は昼が11:30〜14:20、夜が18:00〜19:50。水曜定休で、スープがなくなり次第終了とのことなので、訪問の際は早めの来店をおすすめします。 創業から変わらぬ味を守りつつ、今なお進化を続ける名店「流星軒」。一度食べたら、きっと誰かに教えたくなる、そんな一杯でした。
2025/07訪問
1回
お料理が美味しいだけでなく、サービスも行き届いており、誕生日祝いのディナーを、とても楽しく過ごせました。ホテルの中にあるので、車椅子の方も安心です。
2022/05訪問
1回
10年以上、ずっと行きたいと思っていたお店に意を決して来てみました。土曜日11:00開店の20分前から並んで、味玉鶏の醤油ラーメンに、あさりのっけご飯。さすが、神奈川No.1ラーメンという人もいるのがわかります。いわゆる神奈川淡麗系です。麺も優しい肌触りとツルツル感、チャーシューも柔らかで優しい味、紅孔雀の卵は濃厚、スープは深みのありながらあっさりした美味しいお醤油。人気なのは納得です。
2024/03訪問
1回
昆布だしたっぷりの醤油ラーメン。 GWのため、ラーメン博物館自体、お客様が大勢来店されていました。 このお店以外も食べに行くため、ミニラーメン650円を注文。チャーシューも、トロトロで美味しい1杯でした。 初めてのミニラーメン。飲み干してしまえるスープなので、量的にも不満はありません。 やはり、スープも残さず平らげました。 昆布出汁効いた醤油ラーメン。旨味強く飲み干しました。
2023/05訪問
4回
漁師丼。アジの刺身を特製タレで和えたものを熱々ご飯にのっかって登場。アジが新鮮で美味しい。個人的には、胡麻はいらないと思いますが、大量のアジのお陰で、良いアクセントになっています。 なお、この日は、夜開店直後の17:30に入店しましたが、予約席ばかり。飛び入りで入った人は、このお店の料理にあり付けませんでした。お昼はともかく、夜は予約しておくのが安全ですね。 テイクアウトで、アジフライを頂きました。 箱根へは、温泉とここのアジフライを頂くのが主目的。ここのアジフライを食べてから、他でアジフライを食べる機会が激減しました。 お店自体もとても落ち着いた感じも魅力。 今回もご馳走様でした。
2023/02訪問
5回
弘明寺駅すぐそばの人気店「丿貫(へちかん)」さんへ。 この日は、定番の「煮干蕎麦」と、「鰻とろろ和え玉」をいただきました。 ■煮干蕎麦 着丼の瞬間から、ふわっと立ち上る煮干しの香り。ひとくち啜ると、じんわりと広がる旨味がたまりません。 雑味やエグみはほとんどなく、煮干しの良いところだけを丁寧に引き出した、まさに丿貫らしい仕上がり。 スープはしっかり濃度がありますが、後味はすっきり。細めの麺とも相性抜群で、どんどん箸が進みます。 チャーシューはしっとり柔らかく、薬味も最小限でスープと麺をしっかり味わえる構成でした。 ■鰻とろろの和え玉 「和え玉」と聞いて、軽めの追い麺を想像していたら大間違い。 鰻の旨味と香ばしさ、とろろのなめらかさが絡み合い、一皿の料理として完成されています。 卓上に調味料は置かれていませんが、むしろ何も足さず、そのままで完成されていると感じました。 残った煮干スープに少し浸して食べてみても絶品。 これは和の「うなとろまぜそば」と言ってもいいかもしれません。 カウンターのみの落ち着いた店内で、黙々と作られる一杯一杯。 静かながらも、確かなこだわりと技が感じられるお店でした。
2025/08訪問
1回
火曜日の10:40に到着。すでに40名以上の行列ができていました。11:00開店、11:20に入店、11:40に退店。 並盛り(880円)は麺・味・油すべて「普通」で注文。トッピングに味玉(70円)、崩れゆで卵(10円)、野菜畑(100円)を追加しました。 スープはクセがなく、醤油のキレが際立った豚骨醤油。濃厚ながらも重たさはなく、気づけばほぼ飲み干してしまう飲みやすさがあります。 麺は中太の短めで、モチモチとした食感。スープとの絡みもよく、家系らしい満足感があります。 味玉は固茹でで、味はやや控えめ。スープに浸して一体感を楽しむのもおすすめ。崩れゆで卵(10円)は見た目以上にしっかりしていて、お得感のあるトッピングです。 野菜畑(100円)は、もやし、キャベツ、ほうれん草、にんじん、玉ねぎなどが山盛りに盛られた副菜的な一皿。シャキシャキとした食感を楽しみながら、スープに沈めて好みの加減で味わえるのが楽しいポイント。 さすが吉村家、王道家系としての完成度と満足度はやはり別格。行列覚悟でも食べる価値ありです。