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食べログ ラーメン KANAGAWA 百名店 2025 選出店
関内、伊勢佐木長者町、馬車道/ラーメン、つけ麺
関内駅前のショッピングモール セルテ6階関内ラーメン横丁にある真砂家に初めての訪問。麺柔め、他普通で、ラーメン並850円を注文。麺は通常の家系ラーメンの太さ、スープの旨み濃さもちょうど良し。海苔も厚めで、ほうれん草もしっかりしている。チャーシューは、少しスモーキー。関内駅周辺で、一番評価されていると聞くのも、わかる気がします。駅前という立地も最高。雨の日なんか重宝しますね。
2023/05訪問
1回
1回
1回
ザ・しおつけ麺並。シコシコとした麺と弾力のある麺の2種類の麺のコラボが嬉しい。スープは、スッキリとした塩味。中には、豚と鶏の2種類のチャーシューが入っていました。つけ麺を食べ終わると、最後は、スープ割りを貰って完食。スープ割りには、あられと柚子が入っていて、さらに爽やかでした。 これは好みですが、こってり好みの自分には、ちょっと物足りなさがありました。が、スッキリとしたらーめんが好きな人にはお勧めです。 最後に、店内がとても狭いので、もっと広いスペースを確保して欲しい〜。以上です。(^^)
2021/10訪問
1回
豚骨ベースの辛味らーめん。たくさんの野菜ときのこが入っていて、なかなかヘルシー。欲を言うと、海苔をもっと厚みのあるものを使って欲しかった。麺はだん麺円形のシコシコとしたもの、スープは豚骨に唐辛子で辛味をつけた感じ。チャーシューは、赤身と脂身混在のよく煮込まれたもの。全体的に、くどすぎず、あっさりすきず、バランスが取れた1杯でした。
2021/11訪問
1回
大勝軒で、まさかの辛いらーめん。 別皿に盛られた辛味噌、テーブルにあった豆板醤、ニンニク、魚粉を追加。 このお店では、辛さを求めなくても良かったかな。
2023/01訪問
2回
上大岡miokaの中にある「七志」で、看板メニューの七志ラーメンをいただきました。 にんにくとゴマの香りが立つ豚骨スープは、濃厚だけどくどくなく、まろやかで飲みやすい。中太のストレート麺ともよく絡んで、スープの旨みがしっかり楽しめます。 トッピングもいい感じで、炙ったチャーシューの香ばしさ、コリコリの茎わかめ、そしてやわらかい穂先メンマの優しい食感がそれぞれいいアクセントに。全体のバランスもよくて、飽きずに食べられます。 無料で追加できる辛味ネギとクラッシュにんにくは、少しずつ加えていくと味が変わっていくのが楽しい!その日の気分でカスタマイズできるのがいいですね。 さらに嬉しいのが、テーブルに置かれた「七志香茶」。香ばしくてスッキリ飲めるお茶で、濃厚スープの合間に飲むとちょうどいいリセットに。こういう細かいところまで気が利いてるのはさすがです。 実は七志、最初に出会ったのは創業間もない1990年代後半。当時、港北区の菊名に住んでいて、大倉山店で初めて食べました。あのときの感動を思い出しながら、久々に七志のラーメンを味わえてちょっと感慨深かったです。 駅直結でアクセスもよく、気軽に立ち寄れる便利さもありがたい。またふらっと寄りたくなる、そんなお店です。 七志味玉らーめん1,110円。濃厚まろやか豚骨醤油。初めは、そのものの味で、あとで、にんにく、辛味葱を加えて楽しみます。麺はツルッとした柔らか麺。具もそれなりに入っています。今日は、バースデークーポンで30%オフで頂きました。去年は半額でしたので、割引率が下がったようです。 期間限定の激辛三昧。辛いものが食べたくなり、ついに来てしまいました。確かに辛い。しかし、さらに、にんにくと、辛味ネギを追加。いい感じの刺激でした。ただ、周りは、魚介系全部入りラーメンを頼む人が多いようでした。次は、無難に、それを頼んでみましょう。 七志一本角煮全部乗せラーメン1,600円をクーポン利用で330円。全ての具が乗り、さらに大きな角煮が乗ってるのが特徴の1杯です。いつも通り、クラッシュニンニク、辛味ネギを加えて頂きました。いつもながら、味にブレがないです。 誕生日半額クーポンを使って麻辣坦々麺。 さらに、辣油、辛味ネギ、ニンニクを入れて。刺激的な辛さに仕上がりました。 坦々麺をこのお店で頂くのは初めてでしたが、なかなか美味しいですね。普通のとんこつで使う麺とも違い、柔らかみのある感触が良かったです。 誕生日祝いのランチで、全部のせ七志ラーメン。細麺好きの嫁さんを連れてきました。嫁さんは醤油好きなので、友人予想では、豚骨は合わないとのこと。でも、ラーメンも、チャーハンも、餃子もあいました。 このお店は、客層に女性客が多く、意外と女性好みなのかと思いました。これには、びっくり。 まぁ、結果、良かったら良いかな。 誕生日ランチ。 毎年、海苔に、お祝いコメントが書いてあります。 いつからか、心なしか、全体的に量が少なくなった気がしてますが、多すぎてお腹苦しいよかましかな。 辛子ネギ、ニンニクも、備え付けでなく、毎回、持ってきてくれるところも良し。 頑張って欲しいものです。 期間限定の激辛三昧。 七志の濃厚とんこつスープをベースに、「赤唐辛子」、フレッシュな「青唐辛子」、「自家製山椒辣油」の《三種の辛み》をブレンド。とろみのある麻婆餡には、角切り豆腐や鶏の軟骨入り挽肉を入れて旨みたっぷり。 いつも通り、辛味ネギ、クラッシュ大蒜を入れて頂きました。 期間限定の罪悪感ラーメン。 アプリのポイントを使いましたので、1,250円のところ、330円で頂きました。 色々な肉が入ってますが、その分、野菜も十分に入っているので、結構、さっぱり頂けました。 さらに、無料トッピングの辛味ネギ、大蒜をのせて、少し味変。なかなかの食べ応えでした。 今回は、アプリのポイントで頂きました。 あっさり豚骨、家系に慣れてると物足りなさがあるかもしれませんが、これはこれで慣れるとハマります。 無料の辛味ネギを、追加するのが、味変になって良いです。 初めの麺ハーフの七志ラーメン。小丼を付けたので、全体として丁度良いボリューム。 アプリのポイントで無料で頂きました。 あっさり豚骨のらーめん、安定の美味しさです。 お誕生日特典の七志ラーメン。海苔にも、お祝いのコメントが記載してあり、店員さんにもおめでとうと言われてしまいました。いつも通り、美味しく頂きました。 映画館も入っているバリアフリーの建物にあります。ラーメンやは、車椅子が入れないお店が多いので、車椅子で利用できる貴重なお店です。 今回は、女性に人気という白醤油のあっさり豚骨を頂きました。醤油も豚骨も、いずれも優しい味。後味もすっきり。食欲のない時でも、食べれてしまう感じです。 全部のせラーメン、スープは魚介のマイルド豚骨。11種類の具材がのったラーメンは、ボリューム満点。また、麺は、通常のシコシコとした七志豚骨の麺と違い、もちもちした麺でした。塩辛くもなく、マイルドな魚介スープがとても美味しかったです。ただ、私にとっては、ボリュームが結構ありました。。。 とんこつらーめん七志の罪悪感ラーメン(期間限定)。肉に隠れた内側には菜葉が多く入っている上、チャーシュー自体もさっぱり。スープも、あっさり豚骨。ヘルシーに頂きました(麺少なめができたらなお良し)。 なお、こちらも車椅子での利用が可能。我が家の選択肢が増えました。 全部のせ七志らーめん。色んなトッピングを少しずつ味あうことができる。全ての具が美味しい。スープには、パンチが欲しいので、ニンニクともやしとネギの豆板醤(?)和えを混ぜて頂きました。麺は並でしたが、これだけトッピングがあると、ハーフ(-150円)にしておけば良かったと、後から思った。次は、七志らーめんに、味玉、茎わかめのトッピング、麺ハーフで頼んでみよう。 7年ぶりの来店。デフォルトメニューの七志らーめんに、トッピングNo.1の半熟味玉、トッピング女性No.1の茎わかめを添えて。途中、その場でクラッシュした大蒜を投入。その後は、この店特製のネギともやしを唐辛子などで和えた無料のサイドメニューを投入。2度の味変を楽しみました。勿論、ベースとなるスープは、濃厚豚骨あっさり醤油で飲みやすく、麺は、断面が四角の中細で、かつ、歯切れが良い。なので、最後は、具と麺を混ぜ混ぜして、いろんな食感を楽しめました。あと、ここのお茶は、24種の材料をブレンドされているこだわりの一品。食前食後に、こちらも美味しく頂きました(つい飲み過ぎたかも)。
2025/07訪問
19回
ネギラーメンin新橋にて、ネギラーメン。好みが違うのか、スープの旨み、濃さに物足りなさ感あり。麺も良いなと感じる部分がなく、完全に好みと違った結果になりました。でも、高評価なのは、ストライクゾーンだと言う人が多い証拠でしょうか。 ネギラーメンを注文。好みが違うのか、スープの旨み、濃さに物足りなさ感あり。麺も良いなと感じる部分がなく、完全に好みと違った結果になりました。でも、高評価なのは、ストライクゾーンだと言う人が多い証拠でしょうか。
2023/11訪問
2回
普段は降り立たない吉野町駅。今回が最初で最後の訪問になるかもしれないという思いから、20年以上愛され続けている創業メニュー「流星麺(醤油)」をいただきました。 一見シンプルながら、美しい琥珀色の清湯スープにまず心を奪われます。すっきりとした口当たりながら、動物系と魚介の出汁が複雑に絡み合い、驚くほどのコクが感じられるスープ。「魚介の旨味が複雑に絡んだお味」「すっきりしているのにコクがある」という評価にも深く頷ける味わいです。 麺は極細でしなやか、茹で加減もちょうど良く、スープとの絡みも申し分なし。すすった瞬間の喉ごしの良さが印象的でした。トッピングの炙り肩ロースチャーシューは、香ばしくて柔らかく、単なるラーメンの具材というより、しっかり“主役”を張れる一品。穂先メンマ、青ねぎ、かまぼこなども丁寧に盛りつけられ、見た目にも味にも一切の手抜きがありません。 「懐かしげな味わい」「進化を止めない醤油ダレのコクがしっかり効いた名店の味」と評されるのも納得。まさに“神奈川淡麗系”の原点とも言える一杯です。 元洋食シェフの店主が、矢沢永吉の名曲から店名を取ったというエピソードも有名。店内では永ちゃんのBGMが流れ、どこかライブハウスのような空気感も楽しめます。 営業時間は昼が11:30〜14:20、夜が18:00〜19:50。水曜定休で、スープがなくなり次第終了とのことなので、訪問の際は早めの来店をおすすめします。 創業から変わらぬ味を守りつつ、今なお進化を続ける名店「流星軒」。一度食べたら、きっと誰かに教えたくなる、そんな一杯でした。