「京都府」で検索しました。
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朝食は40人限定、550円で京野菜食べ放題! 味噌汁、パン、うどんにご飯(お粥)も、食後のコーヒーまでついてこれは半端ないコスパです。 開店前から並んでます。 観光客少なめ。圧倒的に関西弁喋ってる方が多かったです。 チケットを取って、番号呼ばれたら食券を購入して中に入るシステム。 おばちゃんがワンオペしていて、 常連さんが仕切ってるのがローカル感あります。 サラダブッフェも、地元で取れる野菜を中心に 小松菜やマスタードレタスなどの葉野菜ズラリ。 そして、味噌ドレッシングやしば漬けドレッシングなど、これらも京都らしいドレッシングが楽しすぎる! おばんざいエリアもあって、 無くなり次第別のおばんざいと交換されるスタイル。 ひじきと卯の花が、塩ダレ九条ネギとポテサラにいつの間にか変わってました。 3種類くらい常備。 うどんはセルフで茹でるタイプのコシ弱目で期待してなかったものの、 うどんスープの出汁の味がドンピシャで好み! 近くのうどん専門店のうどんよりも全然美味しかったってどういうこと…? とても心が暖かくなるお店でした また来たい!
2024/04訪問
1回
控えめに言って最高。 900円のラーメンですが、シンプルながらかなり味わい深いラーメンです。 チャーシューがまず柔らかくジューシーで、ストレート麺との食べ合わせもよく、 ふんだんにのった九条葱の食感と香りがまた美味しい。 背脂が浮かんでいますが、全くもたれず、むしろさっぱり。 唐辛子らしきものがトッピングされていますが、全く辛くありません。 シンプルイズベスト、という言葉の代名詞のようなお店でした。 少しわかりづらいところにひっそりありますが、 かなりオススメです。
2024/07訪問
1回
京都で定番になったお気に入りのビストロラーメン、Nakanoさんに再訪。 フレンチの技法を駆使したニューカマー系ラーメンです。 今回は白醤油を使った平打ち麺のラーメンに。 安定の美味しさ! 京都のラーメン市場はめちゃめちゃホットになりましたが、ここはいつきてもスープにやられます。 私はいつもスープを残してしまうのですが、ここのスープだけぐびぐびいけます。 白醤油ラーメンは女性に人気とのことですが、次回は醤油ラーメン(こちらはちぢれ麺だそう)を食べてみようかと! 楽しみです。 フレンチビストロと思わせる可愛い雰囲気のお店なのにラーメン屋さん! どことなくパリの一角の雰囲気はあるのですが。 と、それもそのはず。 フレンチ仕込みのラーメン屋さんで、今回食べたのは『新玉ねぎのポタージュらーめん』。 玉ねぎの甘みが香り、食欲をそそる。 動画しか撮っていなかったため、食べ終わった写真のみで失敬… とにかく美味しかった!! 麺も濃厚スープに馴染む。 少し味変に黒七味を加えてもよし。 また絶対にきたいお店。 次はスタンダードのラーメンを!
2024/07訪問
2回
舞妓さん中華の本格名『竹香』さんは知る人ぞ知る名店。 ニンニクなど香りの強い香辛料は使わないため、全てが優しくまとまってます。 リーズナブルなコース 4,000円(税サ込 4,840円) 付きだし(蒸し鶏、焼き豚、えびとくらげ) ふかひれ入りスープ かやく巻揚げ(春巻) 甘味噌炒めのレタス包み 帆立のクリーム煮 すぶた 炒飯 あんにん豆腐 エビとくらげのあえ物、レタス包、酢豚が個人的にとてもおいしかったです。 サクサク取り分けてくれるおばちゃんが最高でした。 個室円卓で宴会とても雰囲気も良く使いやすさ抜群でした。
2024/07訪問
1回
とにかくオシャレ。 コーヒーも気合が入ったマシーンで淹れてくれて、サービスも心地が良い。 ホテル側に持ち込みができ、電源有りテーブルではリモートワーカーも多数。 ACE HOTELがレコードレーベルとあり、ロビーで流れる曲がどれもセンスが良い。 仕事も捗り、良い一日✨
2024/04訪問
1回
観光客用客寄せパンダのような定食屋。 とにかく列が長いため、事前予約がベストです。 とはいえ、並んで食べたら食べたで、突出しない鰹節であるとに落胆することとなります。 普通の鰹節ご飯と、一体何が違うのか。私の舌では、その特別であろう鰹節の良さがわかりませんでした。 また、提供時間も長く、鰹節削るだけの作業のはずなのに、運ばれてこないことに苛立ちが隠せません。 ご飯に鰹節かけて持ってくるだけだよね?オペレーションは極めてシンプルなはずなのですが。 ごはんも炊き立てホカホカじゃない。 モリモリの鰹節はインスタ映えします。 ですが、インスタ意識に傾き、かなり食べづらい。飛び散るので要注意です。 これに1,000円は、結構高いなという印象。 また、おばんざい+200円とかそこらですが、ぺらぺらドライな湯葉が気持ちついてくる程度でした。 でも行列の人気店…理解に苦しみます。
2024/04訪問
1回
マスターはこの道何十年というかなりディープなバー。 そもそもガレージを抜けるため、『こんな場所あったの?』というところにある常連ぞ知るバーなので、なかなか一見さんには難易度が高いと思う。 ただ、中に入るとめちゃめちゃ好きな感じ。 大きなスクリーンには80年代ロック&ポップスがかかり、『radio kills radio star』がかかったと同時に古き良き時代にタイムスリップできてしまった。 シンガポールスリングを飲みながら、マニアックで音楽玄人の常連さんと話を広げる。 タクシーのうんちゃん、ここ教えてくれて有難う。 またぜったい来る。