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この日は少し足をのばして新神戸へ。そして駅から連絡通路で直結のANA Crown Plaza Hotelの5Fにあるこちらへ初訪し、黒毛和牛のランチコースを注文。 落ち着いた店内でリラックスしていただくランチはやはり美味い。中でも、地酒を使ったアワビの酒蒸しは身がとても柔らかく、淡路島藻塩とともにいただくと口の中で磯の風味が全開。そして、にんにく醤油を絡めた鮑の肝がたまらなく美味い。そしてメインのお肉は神戸牛サーロイン、ミディアムレアでお願いしたが、口の中で噛むたびにジューシーな肉の旨味がひろがり、何とも言えない口福感に浸る。ガーリックライスも美味しくいただき、ホワイトコーンのジェラートでフィニッシュ。贅沢なランチを、シェフとの会話も楽しみつつ、美味しくいただきました。ごちそうさまでした 【この日のコースメニュー】 ・シマアジの炙り霜の造りと淡路島産の太もずく ・枝豆の冷製ビシソワーズ チーズバケット添え ・活けエゾアワビの灘酒の蒸し焼き レモンクーリーと淡路の藻塩にて ・シェフのこだわり野菜~温野菜と冷野菜~ ・神戸牛サーロイン70g 青森県産大蒜 2種類のお塩 本山葵 ・鉄板で炊き上げる兵庫県産米のガーリックライス 赤出汁香の物 ・ホワイトコーンのジェラート ・食後のお飲み物 (神戸牛サーロインとガーリックライスへの変更は追加料金要)
2025/08訪問
1回
魚の棚市場のお店は夜が早いということで、18時過ぎに行ってみると確かに営業終了している店が多く、辿り着いたのがこちら。 前のお店の玉子焼き(明石焼き)でお腹はある程度満たされてたのでお酒を楽しむ為に単品で注文したが、その一品一品がどれも絶品だった! お通しの八寸も良かったが、刺身の三種盛り(タコ、鯛、帆立炙り)、鱧カツ(魚のレアかつ)、雲仙ハムカツ、神戸牛の肉吸い、鱧塩焼き(本日の魚塩焼き)、鯛煮付け(本日の魚煮付け)、どれも日本酒に合うものばかり。〆の明石鯛の土鍋ご飯も美味すぎた。空腹でなかったのに何故こんなに食べられたのか、美味しいものは少しずつなら沢山食べられるんだな、と実感。機会があれば1軒目のお店としても来てみたい。ごちそうさまでした。
2024/08訪問
1回
この日のランチは淡路島 洲本にあるこちらで。御食国と書いて、“みけつくに”と読むらしい。立派な赤レンガの倉庫を改装して作ったのかな、重厚感を感じる建物の中にお土産物などを売る売店コーナーの奥にお店の入り口がある。週末のお昼時ということもあって、15分程度待ってテーブルに案内された。淡路島とくれば、やっぱりしらすでしょ。ということで、生しらすとさわら丼セットを注文。ほどなくサラダと淡路島産玉ねぎのスライスがやってきた。玉ねぎのスライスはおかわり自由。甘みを感じる玉ねぎのシャキシャキ感も楽しみながらおかわり1回。そうこうしてるうちにやってきた丼には透明感のある、きれいな生しらすと皮を炙ったさわらが3切れ。うん、うんと頷きながら、旨味たっぷりの生しらすと皮目を香ばしく炙ったさわらのコンビネーションを楽しんだ。ごちそうさまでした。
2025/08訪問
1回
淡路島からフェリーで戻った後は、こちらのお店に直行。昨年もこちらに立ち寄った際に食べた玉子焼きのすばらしさが忘れられず、またその味をかみしめに来たというわけ。前回同様、タコぶつと鶏刺しでまずは乾杯。身の引き締まったタコが美味い。そしてお楽しみの玉子焼きが登場。最初は普通の玉子焼き。むちゃくちゃ熱々で、火傷に注意。出汁は薄目だけど、好みの味。そして、次はタコが3倍の大きさのたこ大玉子焼きを注文。これもまた熱々で、ふわふわトロトロの玉子焼きの中のタコの存在感が半端ない。やっぱりこちらの玉子焼きはサイコー。ごちそうさまでした。 岩屋港(淡路島)から明石港に戻り、魚の棚市場に行く途中で偶々見かけたこちらのお店の暖簾をくぐり、玉子焼きを堪能。 タコぶつととり刺しで一杯飲んだ後、メインの玉子焼き(明石焼き)を注文。こちらにはタコのサイズによって2種類あり、「普通(800円)」とタコが3倍サイズの「大(2000円)」…ここまで来たらやっぱり両方食してみないと気がすまない笑 昆布だしたっぷりのつゆだけでも美味しいけど、玉子焼きをつけていただくとホント美味い。火傷に注意しつつ、あつあつのを一口いただくとまるで茶碗蒸しのように柔らかくたまご感が半端ない。「大」は特にタコが大きいので、その食感のコントラストも楽しい。1枚16個入りなので、ひとりでは食べ比べは難しいかもしれないが、二人以上なら食べ比べしてみるのもいいかも。
2025/08訪問
2回
せっかく来たのだから…と、明石駅の近くにある海鮮居酒屋にてはしご酒。やっぱりお酒だけではもったいない。美味しそうなメニューがあって友人らと共にタッチパネルでいろいろと注文。刺身も鮮度抜群、どれも美味しくいただいた。個人的にハマったのは焼きたらこ。適度な塩味と中心部にはしっとり感の残った絶妙な焼き加減。思わずおかわりしてしまうほど。こうして友人らとの楽しい時間はあっという間に過ぎていく。ごちそうさまでした。
2025/08訪問
1回
この日の宴はこちらで海鮮三昧。見事な海鮮の舟盛りがやってきた。自分たちで目の前で焼いていただくからBBQ感覚も楽しめる。焼き方もテーブルにあるタブレットに説明書きがあるから迷うこともない。大きなはまぐり、さざえ、牡蠣に加え、海老、まぐろのカマや鮎まで。貝類は出汁をたらしてぐつぐつしたら醤油を数滴たらして出来上がり。磯の風味でお酒もすすむ。最後に明石の鯛茶漬けを〆に追加。引き締まった鯛の身の食感が心地よく、さっぱりとした出汁とともに鯛の旨味を味わう。友との楽しく大満足な宴となった。 舞子駅のすぐ隣の商業ビルの7階にある海鮮レストラン。窓際のテーブルに案内していただき、明石海峡大橋と夕陽を見ながらの海鮮三昧。新鮮なお刺身やキス天など単品で食べた後に、海鮮ものの海賊焼(海彩園セット)を注文(結論から言うと海彩園セットだけで十分で、今回はちょっと食べ過ぎ)。海賊焼は自分で焼くスタイル。鮎は火が通りにくいので中心に置かず、火から遠い端っこでじっくりと焼いてください、とのアドバイス…焦げることなく姿も崩れず、美味しく焼けた。貝類は貝出汁をたっぷりかけ、グツグツしたら醤油を数滴垂らすと出来上がり…焼きたての蛤や帆立も美味しく、特に活サザエは歯ごたえもよく磯の香りが口に広がりサイコー。個人的にはカマの蒸し焼きがいまひとつだったけど、綺麗な景色と共に友人とのお酒もすすみ満腹な楽しい宴となった。
2025/08訪問
2回
ランチは明石駅構内にある、こちらのお寿司屋さんで。ランチメニューの「明石」を注文。穴子箱ずし4貫、にぎり4貫、穴子胡瓜巻2巻のセット。しっかりとした握りで鮮度もよく美味しい。赤だしのみそ汁も風味がよくてグー。加えて、季節的におススメと勧められたあじ棒寿司もいい感じ。ペロリと胃袋の中に消えていった。ごちそうさまでした。
2025/08訪問
1回
明石公園での散策後、やってきたのは明石公園入口にあるこちら。真夏の太陽の日差しに照らされ汗をかいたので、「明石さいだー」で涼をとる。あとで調べたら、「明石さいだー」は天然水を使っており、「明石焼き」に合うように甘さを抑えたすっきり味、ということだった。確かに飲みやすい感じがしたかな。店内はゆったりとした雰囲気で、我々が入ったときには2組程度しかお客さんはいなかったのだが、その後立て続けに数組のお客さんがやってきた。真夏は暑さできついけど、初夏や秋にはテラスでのんびりとアイスや飲み物をいただくのもよさそうな感じ。店内では本を読んでいる方もいてのんびり過ごすにもいいのかも。
2025/08訪問
1回
夕食の後、友人らと共に宿泊先の最上階にあるバー”KEY WEST”でちょっと一杯。近くに見える明石海峡大橋の夜景が素晴らしい。静かで落ち着いた雰囲気の店内で、ゆったりした大人の時間。こういうのもたまにはいいものだ。 ホテル出発時刻まで少し時間的余裕があったので、ホテルの最上階バーでスィーツタイム。 時期的にはかき氷といきたいところだが、私は頭が痛くなるのでケーキセットで(かき氷は友人がオーダーしたもの)…目の前の明石海峡大橋を眺めながら何とも贅沢な時間調整。あまりスィーツは食べないが、こういうアフタヌーンティーも偶にはいいかな。
2025/08訪問
2回
明石駅構内にある明石焼き/お好み焼き/そば焼きのお店でランチ。 前日に玉子焼き(明石焼き)は食べたので、お好み焼き(チャンポン焼き)とオムそば焼きを注文。関西は何を食べても美味しいなと実感。食べ終えたところでメンバー全員まだお腹に余裕があったので、追加でお好み焼き(イカ焼き)と玉子焼きを注文笑 こちらの玉子焼きも美味しかったけれど、明らかに食感が前日のお店とは違っており、たまご感がやや少ないというか、しっかりと焼き上がってるというか…お店それぞれの個性かな。玉子焼き店巡りをするのも楽しいかも…
2024/08訪問
1回
明石からフェリーで淡路島初上陸後、初の食事は生しらす丼。岩屋港から海沿いに洲本を目指してのサイクリングの途中、偶然立ち寄った休憩地点でランチのお店はどうしようかと検索したらヒットしたお店。ご飯の上のキャストは淡路島の玉ねぎスライス、ネギ、大葉、そして生しらすとうずらの卵(形崩れしてたのが残念)に鯛の刺身も2切れ…生しらすだけでなく、鯛の刺身も新鮮でコリコリした食感で美味しくいただきました。
2024/08訪問
1回
神戸に折角来たのだからと「お昼の和黒コース」をオーダー。スープの後のサラダを頂いていると、兵庫県産但馬牛ロース(140g)の見事な肉が寿司下駄(?)に載ってやってきた。目の前でシェフが手際よく肉や野菜を鉄板の上で調理していく。最初に焼かれた4切れは塩、ガーリックと胡椒、マスタード醤油、ポン酢の順で、と説明があり、その通りにいただく。焼き加減がちょうどよく(私はレアでお願い)、噛むたびに肉の美味しさが口に広がる。塩が個人的には一番と伝えると、赤穂市の塩だとか。その後も野菜6品(蒟蒻と豆腐含む)や肉が目の前の大皿に盛り付けられ、自分の好みの味で食す。最後のガーリックライス(追加料金)も肉の脂の旨味やガーリックの風味を感じる、〆に相応しい一品。大満足のランチ、ごちそうさまでした。