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The Tabelog Award 2026 Bronze 受賞店
食べログ 焼き鳥 EAST 百名店 2025 選出店
六本木、乃木坂、六本木一丁目/焼き鳥
2025/03訪問
2回
この日は3ケ月ぶり、6回目の訪問。何度来てもこちらの料理は美味い。予約必須なので、なかなかこの予約をとるのが一苦労。予約が成立した時点で、以降は人数変更やキャンセルはきかないということで、ややハードルは高いがそれでも予約して行ってみる価値は十分あるかと。最近では20時過ぎなど、1巡目のお客さんが帰った後に2巡目のお客さんが入店できるようになっているようだが、こちらのお店名物の“芝浦牛にこみ”は1巡目のお客として電話予約した時にしか注文できない絶品。濃厚な味の4種の串(しろ、ほほ肉、はちのす、すじ)は本当におすすめで、定期的に食べたくなる一品。この日も最初にでてくる玉子焼きを皮切りに、数々の美味しい料理と美味しいお酒を堪能。ごちそうさまでした。 2ケ月振りの訪問、やっぱりコチラの芝浦牛にこみは絶品。電話予約時に注文が必須のこのメニュー、予約人数分の予約がおすすめ。とろとろに煮込まれた、けれど型崩れすることなく、濃厚な味がしっかり染み込んだ4種(しろ、ほほ肉、はちのす、すじ)の串を食べずして、こちらのお店に来たということ勿れ、というくらいに思う一品。最初に出てくる店主の奥さまお手製の玉子焼きも語らずにはいられない。しっとりした食感で、ひと口食べては目を閉じてその美味しさをかみしめれば、一日の疲れもふき飛んでしまう。これまで一緒にお連れした方々全員が絶賛する、玉子焼きと芝浦牛にこみ。こちらのお店の二大名物。もちろん、黒トリュフ牛ハツステーキやレバーステーキなど、他の料理も美味しさも言わずもがな。この日もお腹いっぱい、数々の料理を堪能。ごちそうさまでした。 ※留意事項 -2週間前の同じ曜日の日から予約受付開始 -予約は2-4人まで -当日は予約した全員が揃って、18:00-18:30迄に入店(店内待合せNG) -ひとり3杯以上のお酒を注文 -予約成立時点で人数変更•キャンセル不可←コレは少なくとも前回までなかった 約半年ぶりの訪問となったこの日も、玉子焼きと牛にこみは絶品だった。どれも美味しく、素晴らしい逸品なのだが、最初に出てくる(店主の奥さまが作ってらっしゃる)玉子焼きと他2品がいつも楽しみ。特に玉子焼きは牛にこみのタレを少々加えてあるような、コクと風味が素晴らしい。そして、こちらのお店の代名詞とも言える、電話予約時に注文しておかないと食べられない“芝浦牛にこみ”もサイコー。一皿に4本(しろ、ほほ肉、はちのす、すじ)、これがとても柔らかく上品に煮込まれていて、たまらない美味さ。人数分予約しておくことをおすすめしたい。自家製ポテサラも安定の美味しさだが量が多いので、3-4人で一皿で十分。カウンター内にある網の上で新鮮なレバーの塊が丁寧に焼かれるのを見ながら、お酒を飲みつつ会話が弾む。運ばれてきたレバーステーキは特製ネギ塩だれで、黒トリュフ牛ハツステーキはたっぷりのネギとかいわれと共にいただく。しろの串焼きもカリッと焼きあがっているが、トロッとした食感も残っており、煮込みのしろとは全くの別の美味しさ。レバーの串焼きはタレをたっぷりまとった、しっとり感ある一品。この日もお腹いっぱい、大満足な夜となった。ごちそうさまでした。 この日の宴も美味しい玉子焼きからスタート。完成度の高いお通しに続くメイン達も負けてはいない。事前予約限定の牛にこみは相変わらずの絶品。その後に出てきた生カブも美味い!濃い味付けの牛にこみの後だけに、シンプルな生カブの美味しさが余計に引き立ったのか…レバーステーキや牛ハツのステーキも安定の美味さ。特に牛ハツのステーキは黒トリュフがかかっていて贅沢な香りが食欲を更にそそる。店主と店主の奥さまとの会話も弾み、楽しく美味しいひと時となった。 2回目の訪問、やっぱり美味しかったぁ。 18時少し前にメンバー全員で行くと、他のお客さんもお店のルール通りに仲間の方と一緒に待っている。18時になると店主の方がお店のシャッターを開け、暖簾をかけて準備が出来たら一組づつお客さんの名前を確認して店内へ。こんなルーティーンを通して気持ちが徐々に高まってくる。 お通しの玉子焼きはなんとも言えぬ美味しさで、美味ぇ津゛でのオープニングを飾るには申し分ない一品。そして予約時に注文必須の牛煮込みもサイコー!個人的にはシェアせず、人数分をオーダーするのがオススメ。他のメニューもどれを頼んでも美味い。“生かぶ”を初めて注文したけれど、シャキシャキした食感といい、自家製味噌とのコンビネーションも絶妙。これだけ美味しいメニューが揃っていれば、お酒も自然とすすむ…お酒(アルコール)はひとり3杯以上で、ってルールは楽勝でクリア!笑 さて、次はいつにしようかな。 とある日の夜、念願かなってこちらのお店へ… 予約時に注文しておかないと食べれない「芝浦牛にこみ」はやっぱり絶品。一皿(一人前)に4本(しろ、ほほ肉、はちのす、すじ)、どうしたらこんなにトロトロに、型崩れせずに煮込めるのか。 最初に出てくる、卵焼き(と他2品は日替わりだそう)もなんとも言えない美味しさ。口の中にひとくち卵焼きを含み、この美味しさは何の味⁉︎、と眼を閉じて美味しさをかみしめる。 お客さん全員分の注文を取ってからカウンター内の網の上で、新鮮なレバーや牛ハツの見事な塊が店主によって精魂込めてゆっくりと炭火で焼かれていく。 そんなライブ感を感じつつ、運ばれてきたレバーステーキは特製ネギ塩だれで、黒トリュフ牛ハツステーキはたっぷりのネギとかいわれと共にいただく。あー、口福感いっぱい。 自家製ポテサラ、アボガドのりマヨも脇役でなく主役級。最後の方に出てきたしろ串焼き、レバー串焼きも炭火でじっくり焼かれた一品で、たれの美味しさがよく馴染んでいてペロリ。 途中で何組ものお客さんが入口を開けて店内を覗くもお断りされており、予約必須の名店。 ごちそうさまでした♪
2025/07訪問
6回
この日は久しぶりに集まるメンバーとの忘年会。ということで宴の場所に選んだのは、マグロの中落ちを貝ですくって食べられるというこちらのお店。青森 大間の大きなマグロの中落ちは迫力もあってスゴイ。表側は貝ですくって中落ちの美味しさをダイレクトに味わい、裏側は後で握り鮨となって〆に登場するという贅沢ないただき方。他にもお刺身のままでも食べられるという新鮮なサーモンやぶり、タコなどを炭火で炙っていただくという豪華な内容。大きなマグロのカマ焼きもほろほろの身がサイコーに美味かった。値段はそれなりにするけれど、それだけの価値のあるコースだと思う。また、機会を見つけてお邪魔したいと思う。ごちそうさまでした。
2025/12訪問
1回
この日はホルモンをこよなく愛す、ホルモンラバーがこちらに集合。お店が面してる小道に入れば、大きく目立つ赤提灯が目に飛び込んできて、それが徐々に近づくにつれ、気分も盛り上がる。そして最初に注文するのは何と言っても「大盛」。シロ、ハツ、タン、ガツ、カシラ、レバー、ハラミ、ナンコツ、コブクロの全てが入っているというそれは、それぞれのホルモンが不規則に盛り付けられているので、見る人によってはグロく見えるのかもしれないが、我らホルモンラバーにとっては輝きを放つ宝石箱のようだ笑 特にハツ、レバー、ハラミ、コブクロ等はその色艶を見れば、新鮮さがよく分かる。もちろん味は言わずもがな。ひとしきり食べたあと、ハツ、ハラミを単品で注文し、更に「中盛」をオーダー。鮮度抜群のホルモンを、目の前の七輪の炭火で焼きながら飲む酒の何と美味いことか。至福の時を過ごし、大満足の夜となった。 友人から勧められて、前から来てみたかったこちらのお店に初訪。いや、本当に美味しい名店だった。全てのホルモンが入っているという「大」を注文。シロ、ハツ、タン、ガツ、カシラ、レバー、ハラミ、ナンコツ、コブクロが玉ねぎの上に不規則に盛り付けられた皿がやってきた。テーブルの上にある七輪の網の上で焼く。モノが新鮮なので、軽く焼くだけでいいという…表面だけ色が変わるくらいに軽く焼いたレアのレバーが絶品。全く臭みを感じず、弾力のある食感がたまらない。ハラミにシロやハツ、カシラなど、どれをとっても超うまい。モツ煮込み、エシャロット、おつまみもやしも酒の肴にはぴったり。赤ちょうちんが目印の、昭和をどことなく感じさせる、いい感じのホルモン屋さん。この日も満席のようだったので、予約は必須かと。ごちそうさまでした。
2025/04訪問
2回
9月のとある日曜の夜、前からマークしてたこちらのお店にやってきた。仕事の都合で時間が読めず予約はしていなかったが、仕事終了後に電話で確認すると大丈夫ということで行ってみると、カウンターは2席しか空いておらず、本来は早めの予約が無難のようだ。 「本日のお造り」と「おまかせ七串セット」を注文。お造りは4種、どれも素晴らしい美味しさ。鮮度はもちろん、部位によって塩、山葵、胡麻油、そのままで、という食べ方だったが、食感とともに口に広がる美味しさに何度も「うまいなぁ」と心の中で呟いたほど。中でも肝は絶品!そしてひと串ずつ出されてきた焼鳥、これも素晴らしかった。最初のささみはレアで柔らかく、ひと口食べるととってもジューシー、噛む度に旨みを感じる。三角はしっかり焼かれていてコリコリ感と旨みのハーモニー、こんなの初めてかも…日本酒(日高見)を思わずオーダーしてしまった。七串目のうずらも半熟でその美味しさにびっくり。お造りやお任せ七串全てがどれも美味しく、店内の雰囲気も落ち着いており、カウンター内でひと串ひと串焼かれる様子を眺めつつ、一日の仕事の疲れを癒すことができた。ごちそうさまでした。
2024/09訪問
1回
またまたやってきた、こちらのお店。 18時くらいの到着でそのまま入店できるか不安だったけど、結局は待ちなしで入店。今回もまずは、生ビール、とろレバ刺し、ハツ刺しとおすすめ串5種盛りでスタート。とろレバ刺しとハツ刺しはネギをたっぷりのせて塩、ごま油を絡めて食べるとサイコーの美味さで、こちらに来たら絶対外せない一品。この日の5種盛りは「たん、はらみ、豚トロ、上たん、のどぶえ」。あまりの美味さに「網レバ、かしらすじ、さがり」も追加。網レバは最初に見た時は黒焦げだ、って思ったけれど、網脂でレバーを包み、焼きあげた一品…なので、こんな風になってしまうけど味は絶品。この日も刺しと焼き、どれも安定の美味さ。これで4千円/人でお釣りがくるなんて大満足の夜でした。 この日は約1ヶ月振りの二回目の訪問、やっぱり美味くてコスパ抜群、いい感じのお店だった。トロレバ刺し、ハツ刺し、お任せ串焼き“上”が抜群の美味さ。“上”の串焼きは希少部位を組み合わせた4本セット、のどぶえはコリコリ感がたまらない。白レバーは普通のレバーをトロにした感じでしっとり感で美味さが更に引き立つ。名前は忘れたが他の2本もマジうまだった。あとで追加注文した普通のレバーやシロも十分満足できる味。ココは刺しと焼き、それだけで十分満足できる、コスパ最高のもつ焼き店、リピ確実。 想像以上の美味さだった「ハツ刺し」と「トロレバ刺し」。コリコリ感と、塩と胡麻油との味のコンビネーションが最高!お任せの5本串焼きセットもいい組み合わせで、コレだけでかなりお酒も飲めるかな。他のメニューも美味いけど、刺身モノと串焼きだけで十分いける!コスパもサイコーなお店ですね、ここは!
2024/10訪問
3回
初めて食べたけど超絶美味かった。とても細かく泡立てられた鶏白湯スープはとてもマイルドでクリーミー。麺もつるつるのストレート中細麺でスープとの相性がサイコー。そしてこちらの特徴的シンボルとも言えるトッピングの揚げゴボウもカリカリ感あって美味い。スープに浸すと、しっとりしてゴボウヌードルに変わり、ゴボウの旨みが口に広がりまるで別メニューのよう。これはまた絶対に食べにきたい!
2024/09訪問
1回
この日はこちらへ初訪。店名入りの看板がでてるかと思ったら見当たらず、ちょっと迷ってしまった汗 よく見ると、熊が焼き鳥を焼いてる絵を見つけ、たどり着くことができた。2階にあがり、事前に連絡いただいた暗証番号を入口横の機械に入力して扉を開けると、そこには厨房を取り囲むように配置されているカウンターが目に飛び込んできた。メンバーが揃い、予約していた定番焼鳥コースがスタート。1本1本、お店のこだわりの詰まった、とても美味しい焼鳥が楽しめた。どれもいい感じの焼き具合で、とってもジューシー。〆のTKGも楽しみにしていた一品。自分の手で卵を割っていただけば、とっても濃厚でコクのある美味しさ。大根おろしがおかわり自由ってのも嬉しい。最初の一品から最後のデザートまで存分に楽しむことができた。機会があれば是非またお邪魔したいと思う。ごちそうさまでした。
2025/09訪問
1回
数年ぶりに所用で近くに来たので、開店15分前にきてみたが既に10数人待ち、開店時には20人以上の行列。やはり相変わらず人気の名店のようだ。定番メニューの唐揚げ定食(980円)とせっかくなので、レバーと砂肝(各250円)を注文。鶏スープがあらかじめ置いてあり、これが美味くて、飲んで待っていると食欲が一層湧いてくる。唐揚げ定食は白い衣の鶏肉が5個、なかなかのボリューム。揚げたてなので衣もサクサク。唐揚げを、ネギを入れたポン酢につけて食べるとさっぱりした味でご飯がすすむ。レバーはしっとりしたちょうどいい焼き加減、砂肝はコリコリした食感でどちらも甲乙つけ難い美味しさ。あっという間に食べ終わってしまった。店を出る時も外には20人以上の行列が…この美味しさなら、待ってでも食べたい気持ち、よく分かる。ごちそうさまでした。
2024/12訪問
2回
この日のランチは新規開拓ということで、こちらに初訪。11時半を少し過ぎた頃に到着したが、店内は既に7割程度は埋まっていた様子。注文したのはお刺身定食。待つこと4-5分でやってきた。お刺身の種類の多さにびっくり。マグロの赤身は3切れ、しかも色も良くて美味しい。タコの下に白身の刺身もあって、なんと私の好きなつぶ貝までも…全部で6-7種はあったような。これで1100円なら絶対に大満足のクオリティとボリューム。開店直後から多くのお客さんが来るのも頷ける。またお邪魔したいと思う。ごちそうさまでした。
2026/02訪問
1回
この日の晩餐は、初訪となるこちらのお店で。 友人がこちらの錦コース(飲みホ付7,000円/人)を予約してくれており、美味しく、楽しい時間となりました。店内は満席で大勢のお客さんがいて賑わっていましたが、かと言って、騒々しいわけでもなく、活気を感じる、いい雰囲気のお店でした。こちらは京風おでんと炭火焼きのお店のようで、コース料理の途中で、テーブルの真ん中に陣取った鍋を温めたうえで京風おでんの盛り合わせが提供されます。薄口しょうゆと昆布だしで煮込まれたおでんの具(はんぺん、こんにゃく、玉子、大根、厚揚げ)はあっさりとして優しい味わいに仕上がっていました。そして、串焼きのごだいご特製生つくね串も美味しい一品でした。これで終わったのかと思いきや、更にメインとして特選牛の陶板すき焼きが登場し、お腹いっぱいに。とても満足度の高い、豪華なコースで、ごだいごの魅力を存分に満喫しました。ごちそうさまでした。
2025/08訪問
1回
この日は以前より気になっていた、こちらのお店に初訪。お目当ては何と言ってもコチラのお店名物の「鶏の半身から揚げ」。“丸ごと”と"ぶつ切り“が選べるのだが、食べやすさを考えて”ぶつ切り“を注文。メニュー表には”時価“と記載されていたが、QRコードで注文する時には1,300円との表示。あとは他のレビュアーさんのコメントに”やきとり白“と”やきとり赤“もマストアイテムとあったので、それぞれタレ、塩で注文。あとはメガ酒場レモンサワーを一杯。やきとり二種が先に到着。これだけでも十分美味しく、お酒がすすむ。やきとりを楽しんでいると、本日のメイン”半身から揚げ“がやってきた。半身だけど結構なボリューム。ひと口食べてみると、カリッと揚がったジューシーな鶏肉の美味しさとうっすらカレーの風味のハーモニーがたまらない。一人で食べきれるか心配してたが、結局ペロリと完食。これはクセになるかも…ごちそうさまでした。
2025/06訪問
1回
フォローしているレビュアーさんの投稿を見て思わずやってきた。地下鉄銀座一丁目駅3番出口から徒歩1-2分の距離にあるお店。知らなかったが、夜は焼鳥で有名なお店らしい。ランチはきじ焼き重一本勝負で、並盛りが1,200円、大盛りは+100円。入店時に現金で支払いを済ませ入店。店内は落ち着いた雰囲気で、L字型カウンターのみ10人でいっぱいになる。11:30開店でこの日は33分には満席となったから人気の高さが伺える。大きなきじ焼きが4枚、刻み海苔がびっしり敷き詰められた海苔弁とでも言えるご飯の上にドーンとのっている。とてもジューシーで旨味を感じる、肉厚のきじが最高。鶏がらスープのお味もさっぱりしており美味。お店を出る時には7-8人が待っていたが、待ってでも試してみる価値はあるかと。ごちそうさまでした。
2025/05訪問
1回
この日はがっつりと食べたくなって、こちらのチキン南蛮定食をいただききやってきた。メニューはこれ一本なので、入店後、席に座るだけでよし。ライスと味噌汁が運ばれてくると、そろそろメインがくる合図。テーブルの上にある漬物の入っている壺から漬物を取り、これで受入準備OK。やってきたメインの鶏胸肉の大きさはやはりすごい。これが4つもあるとは何と太っ腹なのか。これで1,000円というのだからありがたい。キャベツもそこそこボリュームあって、十分お腹いっぱいになるランチ。ごちそうさまでした。 この日のランチは前からBMしていたこちらへ。以前、正午前後に近くを通った時は、お店の外に行列が出来ていたので、少し早めに伺った(その甲斐あって並ばずに入店)。ランチメニューはオーダー不要。チキン南蛮定食(1,000円)のみなので、テーブルで待っているだけでOK。そろそろ出来ますよ、というタイミングでご飯とお味噌汁が運ばれてくる。その後、1-2分くらいして店員さんが持ってきた銀色のプレートを見てびっくり。レビュアーさんの口コミを見てある程度想定していたものの、その予想を上回る大きさ。ゴロっとした巨大な鶏胸肉は柔らかくて無茶苦茶美味い。甘酸っぱいタレとタルタルソースとの相性も抜群。これで1,000円とはありがたい。お店を出る時には5人が外に待機中、そりゃ、待ってでも食べたくなるねと納得。月1回のランチローテに加えるに十分値するお店、また来ます。
2025/06訪問
2回
この日は2ケ月ぶりにこちらで鉄火丼を注文。水~金は(おそらく週替わりで)鉄火丼とまぐろたたき丼が提供されるのだが、個人的には鉄火丼がお気に入りなので、週の巡りをチェックして、おそらく鉄火丼が食べられるだろうな、という時に伺うようにしている。この日も、お店の外に貼ってあるメニュー表には、期待通りに「鉄火丼」の文字。思わず、ニコッとしてしまう。今回も大盛で、みそ汁もあわせて注文(計1,100円)。この日も美味しいまぐろでお腹いっぱいに。ごちそうさまでした。 この日のランチは、ほぼマンスリーローテーション入りしたと言ってもいい、こちらのお店でいつもの“鉄火丼”を注文。詳しいことはわからないが、おそらく“鉄火丼”と“まぐろたたき丼”が週替わり(水~金)で提供されているようだ。個人的には“鉄火丼”がイチ押しなので、そのタイミングを見計らってやってきた。この日も期待通り、白いご飯を完全に覆い隠すように、美味しそうなマグロの切り身がたっぷりとのった丼がやってきた。美味しいマグロを食べたいと思ったら、まず、頭に浮かぶのがこちらのお店。この日も美味しいマグロでお腹いっぱいに。ごちそうさまでした。 この日のランチは約3ケ月ぶりのこちらで。美味しい鉄火丼が食べたい時はこちらに限る。鉄火丼(大盛)+みそ汁を注文。入店時に注文して支払いを済ませて、店内のテーブルで待つスタイル。ほどなくしてやってきた鉄火丼には、いつも通り、きれいな色をしたまぐろの切り身がたっぷり。一切れ一切れがしっとりとしており、本当に美味しいまぐろ。毎週水~金曜が週替わりで、鉄火丼か、まぐろのたたき丼になっているのではと思う。どちらも美味しいが、個人的には鉄火丼イチ押し。大盛ならみそ汁付きで1,100円だが、大盛でなければ900円(単品なら850円)というお手頃感もいい。マイランチのマンスリーローテーションになりそうだ。ごちそうさまでした。 この日のランチはまぐろたたき丼(並)プラス味噌汁。そこそこ厚みのあるマグロのたたきがびっしりと敷き詰められていてボリュームたっぷり。これで850円(味噌汁はプラス50円)とはとても良心的なお値段と言える。個人的には鉄火丼の方が好みだが、美味しいマグロのランチならここで決まり。ごちそうさまでした。 この日のランチは美味しいまぐろが食べたくなってこちらへ訪問。鉄火丼(大盛)+味噌汁で1,100円。入店時にレジで注文とお会計を済ませてから、店内のテーブルへ。待つこと3-4分くらいで、色つやのいい赤身がたっぷりとのった丼が運ばれてきた。真ん中には中落ち?と思われる部分も少し盛り付けられている。鉄火丼という名に相応しい、全面がまぐろで覆われた、見た目でも食欲をそそる一品。美味しいまぐろをたっぷり楽しめるランチ、ごちそうさまでした。 この日は2回目の訪問、マグロのたたき丼を食べにやってきた。前回の鉄火丼同様、ご飯が見えないほどしっかりと敷き詰められたマグロのたたき。上にはタレがぐるっとかけられている。食べすすめていくと、徐々に額に汗がうっすらと…普通の醤油ではなく、何となくスパイシーな風味を感じるのは気のせいか⁉︎それでも美味しく、あっという間に完食。ごちそうさまでした。 この日のランチは初めてのこちらで、限定10食という鉄火丼(大盛)&味噌汁。お店を入って左手にあるレジで注文して前払い。あとは好きな場所に座り、待つこと5-6分でやってきた。酢飯が見えないくらいにマグロが敷き詰められており、なかなかいい感じ。実際に食べてみても美味い。このクオリティとボリュームで1,050円(味噌汁はプラス50円)なら十分あり。12時近くになると、そこそこのお客さんが立て続けにやってきたので、知る人ぞ知る、隠れた名店なのかも…また是非来てみたい。ごちそうさまでした。
2025/12訪問
7回
この日の晩餐は2ケ月ぶり、2回目の訪問となるこちらで。前回いただいた焼鳥(や他のコース料理)の美味しさが忘れられず、知人をお誘いしてのディナー。今回も前回同様、たっぷりとThe YAKITORIを堪能。もちろん焼鳥以外の料理も素晴らしく、楽しませていただいた。どれも一言では形容できない美味しさなのだが、うずらの卵はホントに絶品。口の中で黄身がとろり、まろやかな旨味をダイレクトに感じる。他にも砂肝のこりこり感、レバーの絶妙な焼き加減は正に自分のストライクゾーンのど真ん中。美味しさはもちろん、見た目も食感も文句なし。〆の鶏そばは、麺のコシをしっかり感じ、風味が口いっぱいにひろがる。この日、唯一残念だったのは前日の飲み過ぎの影響で、お酒がいつも通りにいただけなかったこと。それでも少しだけいただいた日本酒は料理を引き立てながらも、しっかり味のある美味しいお酒だった。次回お邪魔する時は、前日は禁酒で笑 超久しぶりに降りたった六本木駅、向かうは1軒の焼鳥屋。歩いて2-3分と駅から近いのは有難い。店内にはコの字のカウンター12席と個室を配し、カウンターからは焼き鳥を焼く様子が見えるライブ感がいい。スタート時間が決まっているコース料理は、フレンチを連想させるような、大根のポタージュと鶏のリエットの入った米粉シューという一品でスタート。その上品さと美味しさで、これから始まるコースに対する期待が一気に高まる。次にやってきたのは、鶏のクレープ。見た目も綺麗で、ケールと塩漬けにした卵黄が華やかさを添える。そしてこの後、満を持して焼き鳥がスタート。「えっ、何これ、美味い!」の連発。全てが絶品だが、つくねはとってもジューシー、レバーはしっとり感を残した焼き具合で言葉が出ない。くるみネギマというオリジナルの一品もかりかりに焼かれた皮に包まれた完成度の高いネギマ、素晴らしいの一言。黄身がトロトロで濃厚な美味しさのウズラにも驚かされた。葉玉ねぎや菜の花などの野菜も素晴らしい。中でも、とびきりだったのは椎茸…しっかり火が通っているにもかかわらず、縮んで硬くなることなく汁をたっぷり含んでいて、口に含むと椎茸の旨味が口いっぱいに広がる。コースに含まれる焼き鳥が終わり、〆の鶏そばの前に追加で4種ほどいただいたが、どれも期待を裏切ることない美味しさで、最後までより良いクオリティーを追求するお店の意気込みを感じた。〆の鶏そばも鶏の旨味がギュッと詰まったスープとしっかり歯ごたえを感じる麺の組み合わせが最高。あと、忘れていけないのは絶妙な日本酒の品揃え。8銘柄を半合ずつ(最後の而今は2回)いただいたが、料理にもよく合い、久しぶりに飲みすぎた笑 なかなかの予約困難店らしいが、是非またお邪魔したいと思う。ごちそうさまでした。