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京都市「八起庵 京都高島屋店」 タカシマヤ七階、レストランフロアにある八起庵。 タモリが絶賛したという通称タモリセット。 鴨なんばと卵ご飯のセット。 鴨なんばは典型的な京うどん。 柔らかい細麺にネギたっぷり。 出汁は鴨のエキスが出てて絶品。 卵ご飯はタレが最高に美味い。 超絶美味だけどやや割高かと。
2025/08訪問
1回
京都市「東洋亭ポルタ店」 京都駅地下街ポルタの一画にある。 百年洋食ハンバーグステーキセット。 トマトのサラダ。トマトまるまる一個。 トマト大嫌いな私が、美味いと感じる奇跡の一品。 トマトそのものがいいのか、調理法がいいのか。 ハンバーグはデミソース。添えられたベイクドポテトも最強。中までホクホク。 オプションでガーリックライス。そしてデザートのキャラメルケーキまで含めて、全て最高! 一時間近く並んだが、並ぶだけの価値あり!
2025/06訪問
1回
京都市「一文字屋和輔」 今宮神社の境内に店を構える、創業1000年以上のあぶり餅屋。向かいに「あぶりや」という、ほぼ同じあぶり餅を提供する店がある。 焦げすごじゃないかと思うほど焦げているが、気にならない。白味噌味の甘いタレ、冗談抜きで何本でも食える。無限だ。 京都市北区「一和一文字屋和輔」 創業千年以上の歴史と伝統。 今宮神社の境内?に店を構える。 メニューは、あぶり餅ひとつ。 ぶれない。余計なメニュー増やさない。 それで千年以上保っている。 素晴らしい。国宝級だ。 何本でも食べられる。 永遠に。時間と金さえ許せば、永遠に食える。 優しい味の白味噌のタレ、餅は小さく、一瞬で口の中へ。少し焦げてるのは愛嬌。 向かいの「かざりや」という店も同じようにあぶり餅だけを提供する店だけど、何故か一文字屋和輔にしか来たことがない。
2025/08訪問
2回
京都「梅園清水店」 産寧坂の近く、清水寺に行く道中にある甘味処。 外国人旅行者と修学旅行生で、押し合いへし合いしている道をかき分け、店内へ。 みたらし団子と宇治冷やしぜんざい。 みたらし団子は小さな筒状の団子が一串に四つ。この形は京都の団子っぽくない気がする。 京風の甘いタレがたっぷりかかっている。 個人的には名古屋のみたらし団子の方が好きだが、まあこれはこれでありかなと。 宇治冷やしぜんざいは、濃厚な抹茶ソースと抹茶アイスと、冷やしたぜんざいと、白玉と、寒天と、全てが美味しい。寒い冬に訪問したにも関わらず、冷やしぜんざいがこんなに美味しいとは。 美味しく頂きました。
2026/02訪問
1回
京都市「祇園京めん」 八坂神社の近くにある京うどん・蕎麦の店。 店内には有名人のサインが、これ見よがしにたくさん飾ってある。 うどん・蕎麦の店だが、思わず丼を注文してしまった。 京だし牛すじカレー丼。1300円。 優しいお出汁、片栗でとろみつけるタイプの和風カレーつゆがかかっている。牛すじとネギとが入ってて、味は美味しい。料理の提供時間も早い。 息子は味噌煮込みうどん。 名古屋から京都に観光に来ていながら、敢えて京都で味噌煮込みうどんを注文。名古屋の、煮てるんだか煮てないんだか分からん、硬い味噌煮込みではなく、京うどんらしく、コシのない柔らかいうどんで、美味。 妻は鳥なんば。 京都の飲食店は観光客設定なのか、値段が高い。
2026/02訪問
1回
京都市嵐山「パンとエスプレッソと嵐山庭園」 京都嵐山、天龍寺の近くにあるカフェ。 モーニングというか、ブランチで利用。 古民家を利用したような作りのカフェ。 サラダセットなるものをオーダー。 パン盛り合わせ、サラダ、ヨーグルト、アイスコーヒー、マンゴーとイチゴのジャム。 パンは種類も豊富でどれも美味しい。併設のベーカリーで焼いている。サラダも野菜の種類が多くてかつボリューミーで、よき! 満足感を得られる。 やや高なのが、玉に瑕。
2025/08訪問
1回
京都市「川端道喜」 超絶有名な京都の和菓子屋。 創業は1500年代とのこと。 店らしい店はなく、和菓子らしいものは一つも置いてない。それもそのはず完全予約制の店だったのです。そうとは知らず、飛び込みで訪問したところ、遠方から来てくれはって、手ぶらで返すわけにもまいりまへん、と生菓子を売ってくれた。 本当はちまきが食べたかったが、完全予約制ということを調べておかなかった私が悪いのだから仕方ない。 生菓子、「若草」 一個600円。 高!めちゃ高い! 二個入りを購入。 道明寺の生地にこし餡。 洗練された和菓子。 次回は予約してちまきを買いたい。
2025/08訪問
1回
京都市「東華菜館」 鴨川のほとりにある北京料理の老舗。 建物そのもの、そしてエレベーターがレトロで歴史あるもので、いつまでも残したいレストラン。 鶏肉とカシューナッツ炒め 酢豚、春巻き、焼き餃子、水餃子、杏仁豆腐 特に衝撃は春巻き。今まで食べたものとは全く違う。筍と豚肉が入ってるのは分かるが、とにかく美味い。皮が違うのかな。 そして酢豚も、嫌な酸味やトゲが全く無い。マイルド。 京都に来たなら必ず行きたい店。
2025/06訪問
1回
1回
京都市「イノダコーヒ本店」 本当は高木珈琲店に行こうかと思ったが、子供入店不可との前情報があり、子供連れの私は高木珈琲店を諦め、イノダコーヒに。 久々に来たが、本店はやはり雰囲気がある。 平日の朝8時半頃に到着したが、並んで待った。 席に案内されたのは9時くらい。 少し遅めの朝食。 京の朝食1830円。 キャベツ、トマト、アスパラ、ボイルしたにんじんのサラダ、ポテサラ、ハム二切れに、スクランブルエッグ、オレンジジュース、そしてクロワッサンがついて、コーヒー含めて1830円。 コーヒーはアラビアの真珠。 コーヒーは、やや苦めの濃いめ。 クロワッサンは三日月型。ほんのり温かく、パリパリ感は無いが、美味しい。 やっぱりちょっと高いかなぁ。 美味しいし、ボリュームもありますが。
2026/02訪問
2回
京都市「いづ重」 改装してから初めての訪問。 前とはがらりと変わった、けど和の趣は失わず。 鯖の大不漁で鯖寿司がないと。 まさか。 鯖寿司の無い「いづ重」 ハンバーグの無いマックと同じではないのか でもとりあえず入店。 ぶりちらし 笹うなぎ 巻き寿司 上箱寿司 を注文。 ぶりちらしはハーフサイズ。酢飯の上に錦糸卵、そしてゴマの効いたぶり。とても美味しい。 笹うなぎは全て息子が食べたので、分からない。 巻き寿司は玉子、椎茸、三つ葉、かんぴょうが巻いてある。 上箱寿司は鯛、穴子、エビ、玉子の押し寿司。 とても美味しい。見た目も綺麗。 鯖寿司が無くても、やはりいづ重はいづ重。 美味しかった。 でもやはり鯖寿司が食べたかったなぁ。
2025/06訪問
2回
京都市「出町ふたば」 豆大福の名店。 豆が存在感のある大きな豆。 そして大福そのものもサイズも大きめで食べ応えあり。 餅は柔らかく、塩味がほんのり。 餡は柔らかなこしあん。 西の豆大福界の王者。 全国の豆大福を食べ比べしたい。