「北海道」で検索しました。
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2025/09訪問
1回
2024/03訪問
1回
久々の函館出張で、同僚達と初訪店。 函館駅から徒歩5分ほどの、路面電車の線路沿いにあるお店。 函館にあるお店というだけで、期待が膨らんでしまうので、比較的辛口の評価になりがちだが、こちらのお店は料理はもちろん、スタッフの対応も抜群で、本当に楽しい夜になりました。 中でもバクダン(タマネギを丸ごと揚げたもの)は絶品。 焼き牡蠣も大きいサイズが6個入って1,000円以下というコスパの良さ。 刺身もプリプリで歯応えがあり最高で、いつも以上にハイボールをおかわりしてしまった… 最後は記憶ありません… ごちそうさまでした。
2026/02訪問
1回
以前、支店の同僚に連れられて来たお店で、今回が2回目の訪店。 前回は仕事だったが、今回はプライベート旅行だったので、ビールも呑める…笑 三角市場の中にあるのだが、観光地化していることは否めない。 でも、この新鮮さ、マズい訳がない。 メニューが多過ぎて、料理を選ぶのも一苦労だが、甲殻類+ウニの丼とホッケを注文。 もう一度言うが、マズい訳がない。 ごちそうさまでした。
2021/05訪問
2回
新札幌で打ち合わせだったので、駅前の商業施設にある醤油屋さんに初訪店。 昭和レトロな内装の店で、食器やメニューは昔の小学校のイメージ。 カウンターに座ると、目の前に百名店のトロフィーがw期待してスタミナセットをオーダー。 ラーメンは中太ちぢれ麺で、スープは中華そば風。 飽きない味です。 丼は無理やり食べた感じ…ラーメンだけにしとけば良かった…
2025/03訪問
1回
旅行で小樽に来て、連れと街を歩いていると、歴史を感じる建築物が現れ、何気なく中に入ってみると天井の高い大空間が現れた。 木々しい内装と、アンティーク調のペンダント照明。 地明かりはテーブル上のランプがメインなので、全体的に薄暗い雰囲気。 オイルの匂いがしているが、全く嫌な感じはしない。 ちょっと感動するレベルの素敵な空間。 小樽に行ったら、必ず訪れて欲しいお店です。
2021/05訪問
1回
せっかく札幌に来たので、久々に"さっぽろジンギスカン"を堪能しようかと来てみたら、移転していたとは… 以前は釣具屋の2階にあって、カウンターだけのお店で、後ろに待ち客が座るので、その視線とプレッシャーで客の回転が早かった笑 いつ行っても、真っ白なTシャツを着た無愛想な大将が、カウンターの中で丁寧に肉を切っているのが印象的だったなぁ…などと昔話をしつつ生ラムを注文。 だいぶ店の雰囲気は変わったけど、味は当時のまま。 最後に残ったタレにジャスミン茶を入れて、スープのように飲み干して完食。 ごちそうさまでした。
2021/05訪問
1回
函館ではラッキーピエロに並ぶほど有名なコンビニ。 中でもやきとり弁当が有名とのことで初挑戦w 色々迷った挙句、旨辛ダレをオーダー。 ん?やきとり?? 結果やきとんやったけど、普通に美味しい弁当でした。 次回は塩ダレにチャレンジしようw
2025/07訪問
1回
地元の方のオススメで初訪店。 札幌駅北口から徒歩圏内で、メイン通りからちょっと入った地下の店舗で、見つけにくいかもしれないですね。 RQコードチキン野菜のカリーをオーダー。 ホロホロのチキンの下から、ゴロゴロと大きめの野菜が出て来て、ボリュームもあって食べ応えあり。 いつもスープカレーを食べると、ライスとルーの配分が上手く行かずだったけど、今回はバランスよく完食。 他店のスープカレーよりもスパイスが効いてる感じがしました。美味しかったです。
2025/03訪問
1回
函館出張に来て、無性にチキンステーキが食べたくなって初訪店。 店舗の外観は飲食店っぽくなくて、アパレル店も併設しているようだった。 タブレットでステーキのサイズ、サラダの量、ソースの種類を選ぶシステム。 チキンステーキはピラフに乗って出て来ます。 外側がパリパリで、中が程よくジューシーで美味でした。
2025/03訪問
1回
1回
函館を中心に展開しているハンバーガーショップチェーン。 奇抜なデコレーションが店舗のデザインになっており、独特の世界観を醸し出している。 店内に入ると、そこかしこにグッズも販売しており、お土産に選ぶのもありだと思う。 料理の方は、なかなかのボリュームなので注意がいる。 ごちそうさまでした。
2023/10訪問
1回
時間が無かったので、函館にある讃岐風のセルフうどん屋さんに初訪店。 かけうどんを注文すると、湯煎したうどんを渡され自分で出汁を入れる。 今回は舞茸天ぷらも合わせて注文してみた。 麺は細めで出汁は甘め。 讃岐うどんというよりは関西風うどんかなぁ… タピオカの含有率高めの麺だなぁ、という印象。 カト◯チっぽかった。 昼時に行ったというのに、天ぷらは冷えて衣がカチカチで、暫く出汁に浸けてないと食べられるものではなかった。 (あとで知ったのだが、給水機の横にノンオイルフライヤーがあって、常連さんはここで天ぷらを温め直すみたい)
2026/02訪問
2回
1回
函館の旬をいただけると教えてもらい、同僚と21時頃に初訪店。 21時頃ということもあり、残念ながら“活イカ"は売り切れだったが、愛想のいい素敵な店員さんのオススメを片っ端からオーダー。 安定感のあるとうもろこしの天ぷらから、ポン酢も醤油も何も浸けずに食べなさいという生牡蠣、焼きホッケ…など次々に出て来る食事を堪能。 中でも“どんこ"という聞き慣れない魚の刺身は絶品。 肝を醤油に溶いて食すのだが、程よい塩味と歯応えがたまらない。 尿酸値高めの私には危険な料理だが、薬を飲めば大丈夫だろう。