「つけ麺」で検索しました。
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今年に入って早くも3ヶ所目のラーメン屋は、地元船橋の有名なラーメン屋のかいざん本店(店の場所はJR東船橋駅から徒歩10分、中野木交差点の近く) なかなか行く機会がなかったので、東船橋から歩いて着いたら、目の前には行列が。 流石地元の人気店だけあります。 先に食券を買ってから並ぶ仕組みで、店員が待ってる途中で食券を貰いに来るので、店内へ入ってからそんなに待たされず済みます。 注文したのは、店の看板メニューのかいざんラーメンとネギ丼と餃子(5個)。 かいざんラーメンは言わば、ネギチャーシュー麺の量を少なくしたバージョンですが、豚骨醤油とごま油に塗れたネギが食欲をそそって美味いし、ネギ丼は小ライスの上に刻んだチャーシューと、白髪ネギがたっぷり載ってて、これも実に美味いです。 本店は不便な場所ですが、行ってみる価値はありました。
2019/01訪問
1回
錦糸町での映画鑑賞を終えた後、蔵前橋通りまで出て、明治通りを亀戸方面へ。 総武線のガード下をくぐって、亀戸駅の側を通り過ぎ、京葉道路に掛かる歩道橋を渡り、首都高速の高架下の手前にある、らーめん潤亀戸店が、今日の遅いお昼ご飯。 ここは俗に言う新潟燕三条系背脂ラーメンのチェーン店で、都内ではこの亀戸と蒲田に支店が有る。 なお、同じ新潟の長岡生姜醤油ラーメンもメニューにある。 入口の食券機で中華そばにしようか、岩のりラーメンにしようか迷った末、人気ナンバーワンの岩のりラーメン(1300円)を選択し、好みで背脂の量を選べるので、標準より1ランク上の中油を申告。 岩のりラーメンは、麺が極太で、醤油ベースに背脂が沢山降り掛かり、具はチャーシュー、メンマ、粗く刻んだ玉ねぎ、そして岩のり。 麺が極太なので食べ応えがある。 スープは思ったよりも味が濃いめの感じ。 カップ麺で食べた事は有ったけど、店で新潟燕三条系ラーメンを食べるのは初めて。 メニューが台湾まぜそば、二郎系みたいなものなど、豊富だし、サイドメニューもバリエーションに富んでる為、迷うのは必至。 ごちそうさまでした。
2025/11訪問
1回
八千代緑が丘で映画鑑賞後、電動自転車で国道296号線を走らせると、目の前に昭和レトロチックなラーメン屋「ヨシベー」を発見。 外観がなんだか寂れてる感じだけど、実はこれがこの店の売りらしい(笑)。 柱時計や、ホーロー看板などが店内のあちこちで目立つ。 当然初訪問で、入ってすぐの食券機にて、ヨシベー醤油ラーメンと、ヨシベー餃子の食券を購入。 入ってすぐ店員へ食券を渡すと、麺の太さで細麺か太麺かを選べる為、太麺を選択。 ヨシベー醤油ラーメンは、豚骨醤油ベースっぽい。 スープを飲み干すと、豚骨独特のザラザラ感が残った。 具はチャーシュー、メンマ、ネギとシンプル。 スープも麺も美味しかった。 一方の餃子は緑色っぽいので、恐らく緑系の野菜を練りこんだ物と思われる。 餃子の具の中に珍しく春雨が入ってるけど、これもまた良き。 タレは予めラー油が入ってるので、そのままで食べた。 他にも塩、味噌、普通の醤油、普通の塩、つけ麺、替え玉、トッピング、餃子、ご飯類も豊富だし、カウンターだけでなくテーブル席も有るので、1人でも家族連れ向けでも楽しめる。 レトロらしく、飲み物にラムネがあるのはユニーク(笑)。 ごちそうさまでした。
2025/11訪問
1回
関東は金曜日に梅雨明け宣言が発表され、長い夏が始まった。 そんな暑い中ふらっと出掛け、着いた先は何故か職場最寄りの新小岩(笑) 過去に行った「肉屋食堂たけうち」へ再訪問しても良かったし、他の店でも良かったんだけど、偶にしか行かない北口へ。 徒歩1分の所にある「こってりらーめん せきやけ」へ入る。 こってりらーめん、つまり「なりたけ」からの独立店。 入口の券売機にて、特製しょうゆらーめん1200円と、餃子450円の食券を購入。 らーめんは麺の量が並か中盛りを選べるので中盛りに、背脂の量で少なめ・普通・ギタギタを選べ、ギタギタを選択。 津田沼と本八幡のなりたけで食べたのとほぼ同じで、麺は浅草開化楼製の太縮れ麺がお腹にずしっと来る。 並でも良かったかなぁとも思ったけど、中盛りにして後悔はしてない(笑) ただ、流石にスープを完全に飲み干せなかった(苦笑) なお、せきやけは水道橋にも支店がある。 ごちそうさまでした。 #新小岩 #こってりらーめんせきやけ #特製しょうゆらーめん #餃子
2025/07訪問
1回
麺屋武士道、訪問3度目の今回はつけ麺で
2026/01訪問
3回
戸田での野球観戦後、お昼ご飯は食べてないので、バスで武蔵浦和へ戻ってから。 その武蔵浦和で11年前、ロッテ浦和球場からの帰りで遅い昼飯として、つけ麺メインの「つけ麺津気屋武蔵浦和店」へ行ったので、約11年ぶりに再訪問。 今回は津気屋味玉極つけ麺(1090円)の一品だけ。 麺量は大盛りまで無料なので大盛りに。 つけ麺専門店だけど、一応ラーメンも有る。 麺は極太で冷水により冷たく締めてあり、歯応えがある。 濃厚つけ汁は魚介豚骨ベースで、具は細切りチャーシュー、メンマ、ネギ、そして味玉。 ただ、つけ汁があっという間に減ったので、スープ割りにして完食。 11年ぶりの味は美味しくて懐かしかった。 ごちそうさまでした。
2025/05訪問
1回
今日は当番勤務日。 終えた後で錦糸町へ行き、オリナスでの映画鑑賞後、時間は午後1時前という事もあり、お昼ご飯探し。 前に北口でウロウロした際に見つけた、「らーめん一途」にしようと決めた。 日曜日が休みという事も加味して。 初訪問なので、らーめんの大盛り(930円+150円=1080円)を入口の食券機で購入。 ランチサービスとして半ご飯が無料との事なので、大盛りを注文したのにお願いした(笑) そして、麺の硬さ、背脂の量、一味(唐辛子)の量、味の濃さを選べるが、初訪問なので全て普通を選択。 何故背脂? 何故一味? そう、このラーメン屋は、京都の北白川に本店を置く京都ラーメンの名店「ますたに」の暖簾分けで、店主は東京・日本橋本店で店長を長年務めてたらしい。 「ますたに」のらーめんは三層構造で、一層目が背脂、二層目が鶏ガラ醤油スープ、三層目が一味(唐辛子)の内訳。 実は過去(それもかなり前)に日本橋の本店にて、「ますたに」のらーめんを食べている。 大盛りにした為、細麺が半ば固まった状態になってるけど(苦笑)、それでも懐かしい味。 具はチャーシューが2枚、メンマ、そして京都ならではの九条ネギ。 先に半ご飯が登場し、傍らには沢庵一切れ。 大盛り+半ご飯にスープを完飲完食した為、食べ終わった後はお腹いっぱい(笑) それに途中から一味の辛さのせいか、汗が噴き出た(苦笑) メニューでは他に辛い物とか、つけ麺もあるし、サイドメニューでご飯ものもある。 卓上には味変用の調味料があるけど、今回はそのままを味わいたかった為、一切使わなかった(笑) いつか京都・北白川の本店で本場の味を食べてみたい。 ごちそうさまでした。
2025/04訪問
1回
今日は自転車で通り過ぎる際、いつ行こうか迷ってた盛壱へ遂に初めて行ってみた。 場所的に最寄り駅から遠くて車通りの多い場所なので、実際に通り過ぎるか、食べログで検索しなければ分からないラーメン屋。 口コミで塩と背脂が美味いとの事だが、店内へ入ってみるとメニューにはランチ限定で塩+背脂の昼コテが有った。 店内はご主人によるワンオペ制。 そこで昼コテの並盛(900円)とネギチャーシューごはん(400円)を注文。 麺は細麺、中細麺、太麺の中から選べるものの、この日は残念ながら中細麺が完売したとの事で、選択肢が1つ消えたが、太麺をチョイス。 背脂入りのラーメンはほとんど醤油ベースばかり食べてて、塩ベースは初めて。 でも、この組み合わせは癖になりそう。 具は4等分されたチャーシュー、ネギ、白胡麻、ほうれん草、メンマ、半分の煮卵。 太麺は塩ラーメンでも合うもんだ。 ネギチャーシューごはんは、ごま油の香ばしい匂いが食欲をそそるが、ネギチャーシュー自体は冷たかった(苦笑)。 ラーメンは細麺の大盛りでも良かったかもしれないが、サイドメニューでご飯物を注文したので、これで満足。 なお、今回はいつもならラーメンのお供として食べる餃子を注文してない。 餃子は2度目の次回行った時に食べてみたい。 間に休みの無い通し営業なのがありがたい。 あまり知られてないラーメン屋だけど、美味かった。 ごちそうさまでした。
2025/04訪問
1回
今日は当番勤務日。 その後錦糸町で映画鑑賞してから、遅めのお昼ご飯。 錦糸町での映画鑑賞のついでに昼飯を食べる回数が増えたものの、相変わらずどこにしようか迷う。 過去に行った店のリピートでも良いんだが、線路の南側に出て、京葉道路沿いにある七菜矢へ。 この店はどうやら看板の上にデカデカと書いてあるように、つけ麺が看板メニューらしい。 店入口の券売機にはメニューのボタンが沢山。 お勧めメニューの1つにある、七菜矢つけ麺の全部盛り(1350円)を選択。 しかもつけ麺は、大盛(1.5玉=270g)、倍盛(2玉=360g)が無料という、食いしん坊には嬉しいサービス。 お腹ペコペコなので、倍盛を選択。 希望によっては、茹でた麺を温かいうちに出すあつもりもあるが、水で冷やすひやもりに。 先ず最初につけ汁と、全部盛りの具材が登場。 全部盛りの具材はチャーシュー、メンマ、茹でもやし、味玉半個分。 つけ汁には細かい背脂が浮いてて、その中に細切りチャーシューとメンマが入ってる。 そしてメインの麺倍盛が登場。 固めに茹で上がった麺は歯応えが抜群。 つけ汁は鶏ベース。 360gも有った倍盛の麺は、あっという間に胃袋の中へ収まり、その後割りスープでつけ汁を割って完飲完食。 久しぶりのつけ麺だけど、満足出来る1杯だった。 ごちそうさまでした。
2025/03訪問
1回
今日は本八幡でこれから映画鑑賞。 その前に、腹が・・・、減った(笑)。 本八幡はあちこちに飲食店が多いので、どこにしようか本当迷う。 食べログサイト頼りに、あちこちウロウロしていたら、車1台しか通れない細い道の途中に、よく見ないと見つからないラーメン屋「麺屋 龍月」へ。 その建物の2階には、中華料理屋「南山」もあり、ここも迷った1軒。 店内は狭く、カウンターと小さなテーブル席で、親子らしき2人でのツーオペ体制。 注文制かつ、料金は先払い方式。 最初は煮干しそばの特製(1250円)にしたが、カウンター上に餃子の2文字を見つけた為、餃子(400円)も追加。 煮干しそばは煮干しの香りが漂って食欲をそそる。 スープを1口飲むと、口の中で煮干しの旨みが広がる。 麺は中細のストレート系で、茹で加減的には硬めなので、噛みごたえもある。 特製にしたので、具はチャーシュー、海苔、貝割れ、刻んだ紫玉ねぎ、メンマ、煮卵。 煮卵は半熟以上に黄身がトロっとしてる。 この店は煮干しと豚骨が売りだそうで、豚骨醤油もメニューにある。 食べログを検索すれば、こんな小さな店でも載ってるし、何よりも口コミによる情報提供がありがたい。 ごちそうさまでした。
2025/01訪問
1回
市川コルトンプラザで、劇映画「孤独のグルメ」を観た。 鑑賞中に映画とコラボしたポップコーンを食べたものの、主食ではない為空腹を満たさないので、腹が減った(笑)。 そこで鑑賞後、どこで遅いお昼を食べようか迷った結果、津田沼にもある「なりたけ」で、久しぶりに背脂補給をする事にした。 入口の食券機で購入した食券は、醤油ラーメン900円、味玉子100円、餃子400円で、お好みで選べる背脂の量は、一番多いギタギタに。 津田沼でも過去2回食べてるし、実はこの本八幡でもかなり昔に食べてるので、実は初めての訪問ではない。 津田沼同様、安定の美味さで、途中ニンニクと豆板醤で味を変えながら、ギタギタの背脂が入ったスープも含めて完飲完食。 流石千葉が生んだ「なりたけ」らしい一杯、ごちそうさまでした。
2025/01訪問
1回
今日は平日月曜日とはいえ、実は有休を消化して、ふらっと八王子へ。 母校のキャンパスは八王子だが、その場所が日野と多摩に接してる端っこにあり、八王子の中心部へはほとんど行ってない。 八王子と言えば八王子ラーメン。 しかし、平日月曜日なのに目指したお店は相次いでシャッターが降りてる状態。 食べログと睨めっこしながら、あれこれ考えた末、八王子ラーメンの入門に相応しいと言われる、元祖敏々亭びんびん本店へ。 八王子ラーメンの特徴は、 1・醤油ベースのタレ 2・スープの表面を覆うラード 3・刻み玉ねぎを薬味に使用 で、入口の食券機にて、チャーシュー麺+玉ねぎ増しと餃子を購入。 創業30年の歴史を誇る有名店らしく、店内には玉ねぎの効能や、店の拘りに関する看板が掲げられている。 運ばれてきた一杯は、まさに玉ねぎ盛り沢山(笑) チャーシューはバラを使用してる為かすぐホロっと崩れやすい。 他の具はメンマと海苔。 レンゲだけでなく、玉ねぎをすくい取る為の穴あきレンゲもセット。 餃子はシンプルな味。 今まではカップ麺だけしか食べてなく(大学在学中に存在すら知らず)、なかなか行かない八王子にて、名物の八王子ラーメンを初めて堪能し、完飲完食で店を後にする。
2024/11訪問
1回
今日は当番勤務を終えて錦糸町へ来た。 目的は映画鑑賞だが、それまで時間が大分ある。 お昼前なので、当然お腹が空いていて、映画鑑賞までの間どこにしようか迷った末、過去に行った麺や佐市を再訪問。 昨年9月7日以来らしいので、満1年ぶりといった所。 今回の食券購入は佐市つけ麺(1200円)1点のみ。 カウンターは9割方埋まってたが、すぐに座れた。 初めて食べに行った際は佐市麺と牡蠣飯だったが、佐市つけ麺でも、牡蠣の美味さは変わらなかった。 麺は冷たい水で締められててプリップリ。 具は牡蠣、チャーシュー、ネギ、刻み海苔、かいわれ大根、糸唐辛子、味玉。 チャーシューは口に入れると、ホロッと崩れるくらいの柔らかさ。 無化調なので、麺を食べた後でつけ汁をそのまま飲んで完飲完食。 ご馳走様でした。 映画鑑賞後、食べログアプリでどこにしようか考えた末、錦糸公園から少し南へ歩いた裏路地にある麺や佐市に。 この店は牡蠣使用の無化調スープが特徴。 外で少し並んでる最中、店内入口にあるハイテク食券機にて、佐市麺1200円と、牡蠣めし490円の食券を購入後、空席が出て店内へ。 スープは濃厚な牡蠣エキスが沢山。 麺はウェービーな中太麺。 牡蠣拉麺にしようか迷ったが、牡蠣・チャーシュー・味玉、刻み海苔・ネギ・カイワレ大根など具沢山な佐市麺を選んで正解。 いつもならラーメンのセットメニューを餃子にするが、牡蠣使用のラーメンなので、牡蠣めしに珍しくしてみたけど、これも当たり。 ご飯物のセットメニューも悪くない。 ラーメンもご飯も牡蠣を堪能し、無化調スープも完飲。 非常に満足度の高いお店だった。
2025/09訪問
2回
今週も八千代緑が丘へ。 どこでお昼を食べようか迷った末、麺や味の郷八千代緑が丘店へ、今年3度目の利用。 3月の初入店時は煮干しラーメン、5月の2度目はつけ麺、そしておよそ半年ぶりの3度目は、えび味噌つけ麺(大盛り)1100+150=1250円に。 麺はつけ麺と同じ麺の中太で縮れたタイプ。 つけ汁からは、えびの香ばしい濃厚な香り。 具は大きめのパナメイエビ、海苔、穂先メンマ、貝割れ大根。 最後はつけ汁をスープ割りで締め、大盛りの麺はあっという間に無くなった。 3度目の今回も美味しかった。 今年3月、八千代緑が丘で映画鑑賞した後に初めて行った店へ、今日映画鑑賞した為、2回目の利用。 今回は初回に食べた煮干ラーメンを除くメニューで何にしようか迷った末、つけ麺にした。 つけ汁はあっさりと濃厚から選べ、今回は濃厚を選択。 つけ麺はSUSURU.TVの影響で、最初に麺を何も付けずに食べている。 冷水で冷たく締められてて、中太の縮れ麺が弾力良く噛み応え有る。 濃厚なつけ汁は温かく、煮干ベースで、冷たく締められた麺との相性が良い。 具はメンマ、チャーシュー、貝割れ、海苔。 チャーシューは薄切り1枚で噛むと解けるくらい柔らかい。 麺と具を食べた後は、つけ麺ならではのスープ割りで完食。 このペースなら映画鑑賞後に3度目も利用すると思う(笑)。 八千代緑が丘で昼頃に映画を観てから、遅い昼飯探しにあちこち歩いてたが、食べログの検索で、八千代緑が丘駅の真下・1階にラーメン屋があると知り、お昼の部ギリギリで入店。 口コミから何にしようか考えた末、看板メニューの煮干しラーメンと、餃子(ニンニク入り)に。 届いた一杯から煮干しの香りが漂い、スープを一口飲むと、煮干しの味を舌で堪能。 麺は中細ストレートで、煮干しスープに浸かってた麺をツルツルとすすれる。 チャーシューはバラ肉使用でとろけ、大きな海苔と貝割れとメンマが載ってる。 餃子はどこにでもある餃子でも、これも美味しい。 食べログで調べるまで店の存在を全く知らなかったが、映画鑑賞ついでに行くのも良い。
2024/11訪問
3回
市川コルトンプラザでの映画鑑賞を終え、午後2時を過ぎてお腹が空いたので、本八幡駅まで戻り、過去に一度行った「節」の斜め真向かいにある「らーめん 鈴家」へ。 日曜日が定休日という点でも一度は行こうと思ってた。 ラーメンとつけ麺が看板メニューで、どれにしようか迷った末、1番人気に支持されてる濃厚鶏魚介特製つけ麺1090円にし、ランチタイムは半ライスがサービスされるとの事なので、お願いしてみた。 中太の麺は9分茹でた後、冷水でしっかり締められ、麺だけ一摘み食べてみる。 これはラーメンYouTuber・すするさんもつけ麺を食べる際に必ずやってる事。 つけ汁は濃厚で、魚粉と粉唐辛子が入ってる。 特製にしたので、具が豚鶏2種類のチャーシュー、海苔、キャベツ、味玉と豊富。 その縁に味変アイテムとしてワサビが添えられてるのが、つけ麺として珍しい。 最後はスープ割りで締めて完食したが、それまではスープ割りの事すら知らず、今回が初めて。 つけ麺をおかずに半ライスも進み、店を出たらおなかいっぱいで満足。
2024/02訪問
1回
今日は外出で、ふらっと西船橋へ。 西船橋で外食するのは初めて。 駅から徒歩圏内にはあちこちラーメン屋があって、どこにしようか悩んだ末、駅から少し歩いた場所、国道14号沿いにある麺屋あらき竈の番人外伝へ。 麺屋あらき竈の番人外伝は、船橋にある麺屋あらきの支店で、同じ船橋には戯拉戯拉という名の支店が本店の隣にあるらしい。 ただ、この店は地元タウン誌のグルメガイドに毎年掲載されてるくらいの有名店なので、行きたいなと思ってた。 初訪問という事もあり、入って左手奥にある食券機で購入したのは、一番人気の味玉ラーメンと餃子。 そしてラーメンは香味油の選択が出来るので、一番人気の海老油を選択。 届いた一杯は鰹と煮干しの濃厚スープに、チャーシュー、大き目の刻み玉ねぎ、ネギ、メンマ、キクラゲ、そして味玉。 麺は比較的標準サイズの太さでストレート。 勿論餃子も含め、スープまで完飲しての完食。 ここは他にも油そばとか、船橋のご当地ラーメンであるソースラーメン、つけ麺、二郎系など豊富なので、またいつか再訪問しようっと(笑) 食事を終えて外に出たら雨がポツリポツリ降ってた。
2023/04訪問
1回
マリンでお昼を食わず、バスで幕張本郷まで戻り、駅近で一度行ってみたかった麺屋よじむへ。 この店は千葉県内でチェーン店を繰り広げてるまるは系出身との事。 幕張にもお店があるらしい。 店内へ入ると食券機がすぐ側にあり、鶏白湯ラーメンと餃子を選択。 カウンターへ座ると、佐々木朗希、松川虎生の完全試合ギネス記録最年少バッテリーに、藤原恭大の新旧2番のサイン色紙3枚が展示され、他にもボクサーの色紙も飾られてる。 鶏白湯ラーメンも餃子も、共にまるは系だけあって外れがなく、スープまで完飲で完食。 まるは系は地元の高根木戸にもあり、鶏白湯ラーメンは過去に2度食べてるので、どういう味なのか前もって分かってた(笑) 幕張本郷へ行った時は是非どうぞ。
2022/11訪問
1回
お昼ご飯は津田沼で有名なラーメン屋の1軒ながら、まだ行った事のなかった「魚骨らーめん鈴木さん」へ。 過去に行った栄昇らーめん匠とか、なりたけ津田沼店も考えたが、ここはまだ行ってない店にしてみる。 文字通り魚骨を使ったラーメンや、まぜそばなどが食べられ、入口の食券機で、看板メニューの秋刀魚まぜそば(870円)と〆飯(30円)を購入。 店内は清潔に保たれてて、居心地が良い。 秋刀魚まぜそばは、自家製秋刀魚フレークが麺の上に載っかってて、濃いめのタレを絡めながら混ぜて食べる、この店の看板メニュー。 秋刀魚フレークには中骨も混ざってるが、鮭の中骨みたいに噛むと解れるので、そんなに気にならない。 途中、味変アイテムでワサビを適量入れると、爽快さも加わる。 麺を食べ終わり、(画像は撮ってないが、小皿に小盛りの量で、残ったタレを絡めるには丁度良い量の)〆飯を残ったタレ内に投入して綺麗に完食。 中盛り無料サービスもあったが、〆飯を注文したので、今回は遠慮させて貰った(苦笑)。 津田沼駅から少し歩いた場所にあるけど、こんな魚介系まぜそばを食べるのも良いものだ。
2022/10訪問
1回
昨日はエコパへサッカーの遠征観戦しに行き、その日は掛川で1泊。 そして、今藤枝で途中下車したのだが、その目的は、藤枝を中心に島田や焼津などで食べられる朝ラーメンを食べる為。 この為に、ビジネスホテルで素泊まりだった事もあり、朝ご飯を食べないまま、この虎徹へ来た。 朝ラーメンとは静岡のお茶農家さん達が朝の仕事を終えて食べると言われる。 基本的に鰹だしの効いたあっさり系ラーメンで、温かいのと冷たいのを2つ食べるのが定番とされ、郷に従ってみた。 一杯自体の量はそんなに多くないので、2杯ズルズルイける。 なお、冷たいのは、味変アイテムとして、紅生姜とおろしわさびが付いてる。 元祖のマルナカは日曜日休業の為、食べログを調べて虎徹にした訳。 あー美味かった。 #藤枝朝ラーメン #麺活 #虎徹 #温冷2種類 #あっさり系ラーメン #スープ完飲
2022/09訪問
1回
SNSで店を知って、いつか行ってみたかった船橋駅北口から徒歩3分の拉麺いさりびへ。 ここの看板メニューはネオ中華そば。 素材は醤油が鹿児島のサクラカネヨ醤油、麺は京都宝製麺、チャーシューは三元豚黄金育ち、ネギは契約農家の匝瑳産青ネギ、メンマは自家製手裂き、ナルトは老舗の堀川(生)、海苔は当然地元船橋産の船福海苔、味玉は奥久慈産と厳選されてて、更に味変の調味料に自家製ラー油、ブラックペッパー、ニンニクを徐々に入れて楽しめる仕組み。 そして餃子は自家製ラー油と、自家製柚子胡椒をサクラカネヨ醤油に混ぜて食べる(今日はいつもの癖で酢も混ぜたが)。 ネオ中華そばも餃子も美味しかったの一言。 他にもつけ麺などもあるし、店の一角には台湾スイーツのコーナーもあるので、またリピートしたいな。