「餃子」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 32 件
今年に入って早くも3ヶ所目のラーメン屋は、地元船橋の有名なラーメン屋のかいざん本店(店の場所はJR東船橋駅から徒歩10分、中野木交差点の近く) なかなか行く機会がなかったので、東船橋から歩いて着いたら、目の前には行列が。 流石地元の人気店だけあります。 先に食券を買ってから並ぶ仕組みで、店員が待ってる途中で食券を貰いに来るので、店内へ入ってからそんなに待たされず済みます。 注文したのは、店の看板メニューのかいざんラーメンとネギ丼と餃子(5個)。 かいざんラーメンは言わば、ネギチャーシュー麺の量を少なくしたバージョンですが、豚骨醤油とごま油に塗れたネギが食欲をそそって美味いし、ネギ丼は小ライスの上に刻んだチャーシューと、白髪ネギがたっぷり載ってて、これも実に美味いです。 本店は不便な場所ですが、行ってみる価値はありました。
2019/01訪問
1回
八千代緑が丘で映画鑑賞後、電動自転車で国道296号線を走らせると、目の前に昭和レトロチックなラーメン屋「ヨシベー」を発見。 外観がなんだか寂れてる感じだけど、実はこれがこの店の売りらしい(笑)。 柱時計や、ホーロー看板などが店内のあちこちで目立つ。 当然初訪問で、入ってすぐの食券機にて、ヨシベー醤油ラーメンと、ヨシベー餃子の食券を購入。 入ってすぐ店員へ食券を渡すと、麺の太さで細麺か太麺かを選べる為、太麺を選択。 ヨシベー醤油ラーメンは、豚骨醤油ベースっぽい。 スープを飲み干すと、豚骨独特のザラザラ感が残った。 具はチャーシュー、メンマ、ネギとシンプル。 スープも麺も美味しかった。 一方の餃子は緑色っぽいので、恐らく緑系の野菜を練りこんだ物と思われる。 餃子の具の中に珍しく春雨が入ってるけど、これもまた良き。 タレは予めラー油が入ってるので、そのままで食べた。 他にも塩、味噌、普通の醤油、普通の塩、つけ麺、替え玉、トッピング、餃子、ご飯類も豊富だし、カウンターだけでなくテーブル席も有るので、1人でも家族連れ向けでも楽しめる。 レトロらしく、飲み物にラムネがあるのはユニーク(笑)。 ごちそうさまでした。
2025/11訪問
1回
今日は八千代緑が丘で映画鑑賞し、鑑賞を終えたのが午後3時過ぎ。 ほとんどの店は中仕舞いする為、通しで営業してるのは、イオンモール八千代緑が丘の中とか、過去に行った事のある店ぐらいしかない。 過去に行った香港庭でも良いかなと思ったが、イオンモールの中に八千代餃子軒があり、ここはまだ未開拓なので行ってみる。 流石に3時過ぎともなると店内は疎ら。 店名に餃子が付いてるので、餃子の注文はマスト。 5個入り(380円)を選択。 そして餃子と一緒に食べる定食は、映画の劇中内でレモンチキンが出たので、ニラレバにも目が移ったけど、同じ鶏肉の鶏の唐揚げ定食(920円)を選択。 中華料理屋で鶏の唐揚げを選ぶのは邪道かもしれないが、気分的に鶏肉を食べたかったので(笑) 鶏の唐揚げは揚げたてのクリスピーでサクサク。 レモンを絞って掛けたり、マヨネーズに付けたりと、自由に食べられる。 餃子は羽根付きで、つけダレは久しぶりに酢胡椒。 スープはとろみの付いたかき玉仕立てで、ザーサイが付く。 全て完食したら満足出来た。 ご馳走様でした。
2025/08訪問
1回
若い頃から一度は行ってみたいお店がいくつかあり、その1軒に京成本線八千代台駅西口から徒歩2分のラーメン屋「パンケ」がある。 ここは札幌ラーメンの名店であり、過去にNHK朝の連続ドラマ「ふたりっ子」で、菊池麻衣子と共にヒロインを務めた女優・岩崎ひろみの実家でもある。 メニューは看板の味噌ラーメンだけでなく、塩も醤油も、味噌関連もある。 その看板の味噌ラーメンと餃子をワンオペの女将さんへ注文。 味噌ラーメンは2種類の味噌を使用し、炒めたもやしがシャキシャキで美味いし、スープもあっさりしてて飲みやすい。 麺は札幌ラーメンならではの西山製麺で、黄色い縮れ中太麺。 具はコーン、メンマ、ネギで、チャーシューはどうやらオプションで注文しないといけないらしい(笑) でもチャーシュー抜きでも十分美味い一杯。 餃子は外側がカリッとしてて、食べると中からジュワー。 餡は野菜中心。 どうやら創業半世紀近くの老舗らしいのだが、岩崎ひろみの実家へ初めて訪れて良かった。 なお、岩崎ひろみは実家へ帰省すると、父が作る店のラーメンを食べてると、Instagramに投稿してる。 ごちそうさまでした。
2025/06訪問
1回
戸田での野球観戦後、お昼ご飯は食べてないので、バスで武蔵浦和へ戻ってから。 その武蔵浦和で11年前、ロッテ浦和球場からの帰りで遅い昼飯として、つけ麺メインの「つけ麺津気屋武蔵浦和店」へ行ったので、約11年ぶりに再訪問。 今回は津気屋味玉極つけ麺(1090円)の一品だけ。 麺量は大盛りまで無料なので大盛りに。 つけ麺専門店だけど、一応ラーメンも有る。 麺は極太で冷水により冷たく締めてあり、歯応えがある。 濃厚つけ汁は魚介豚骨ベースで、具は細切りチャーシュー、メンマ、ネギ、そして味玉。 ただ、つけ汁があっという間に減ったので、スープ割りにして完食。 11年ぶりの味は美味しくて懐かしかった。 ごちそうさまでした。
2025/05訪問
1回
今日は当番勤務週。 その後映画を観に錦糸町へ行ったのだが、鑑賞中に餃子が登場したので、鑑賞後のお昼は餃子と決めていた(笑)。 そこで錦糸町の餃子と言えば、亀戸餃子が錦糸町にもあると知ってたので、自然と足は亀戸餃子へ。 亀戸餃子は亀戸の本店へ過去に一度だけ行ってるが、本店は餃子しかないのに対し、錦糸町は他にライス、炒飯、ラーメンもある。 餃子は皿2枚分(ひと皿5個=330円)の10個と決めてたので、後はその付け合わせとして、美味いと評判の炒飯(990円)にした。 炒飯は味がやや濃く、焼きたての餃子。 これで食欲が進まないはずがない。 亀戸餃子ならではの辛子は酢醤油で溶かす。 付け合わせのワカメスープも含めて全て平らげる。 たちまちお腹いっぱいになったのは言うまでもない。 ごちそうさまでした。
2025/02訪問
1回
八千代緑が丘で映画鑑賞後に遅いお昼ご飯。 時間が2時を過ぎてた為、ふと香港庭の前で立ち止まった時、入口が開いてた為、導かれるようにして中へ。 初訪問は今年1月18日で、その時はラーメン+半チャーハン+餃子セットだったが、2回目の今回は中華料理の定番であるニラレバ定食(950円)を選択。 ランチメニューが10も有るので、定番メニューばかりだけど、迷うのは必至(笑) ニラレバが大皿に載り、他はご飯、鶏の唐揚げ2切れ、掻き玉スープ、刻んだザーサイ、そしてデザートの杏仁豆腐。 ニラレバはレバーが癖なく施してあり、モヤシがシャキシャキの歯応え。 味付けもご飯の進む味で美味い。 1000円札1枚でお釣りが返るリーズナブル、かつコストパフォーマンスの良い定食だった。 ご馳走様でした。 今日はほぼ午前中まるまる当番出勤。 その後錦糸町で映画鑑賞しようか、一旦自宅へ帰宅してから、八千代緑が丘へ行こうか迷い、その結果自宅へ帰宅するも、家には誰も居ない。 腹が・・・減った(笑)。 お昼はどこにしようか迷ったが、八千代緑が丘の町中華・「香港庭」。 ランチメニューは比較的リーズナブルで、セットでも1000円払えばお釣りが帰って来る。 そんな中選んだのは、一度このセットで食べてみたかった、ラーメン+半チャーハン+餃子セット(900円)。 ラーメンのスープは比較的胡椒が効いてたし、麺は中太の縮れ麺。 半チャーハンも餃子も美味しいし、これに加えデザートで杏仁豆腐も付いてくるので、まさにコストパフォーマンスが良いランチメニュー。 胃も心も充分満足。 ごちそうさまでした。
2025/09訪問
2回
今朝は朝一で母校の小学校で投票を済ませ、八千代緑が丘のTOHOシネマズで映画鑑賞し、イオンモール八千代緑が丘内のスタバを利用して、モールを出たのは午後1時過ぎで、お昼を何処で食べようか悩んだ末、ラーメンばかりなのもどうかと思って、久しぶりに中華料理屋へ。 ここは新京成・東葉高速線の北習志野駅から続くアーケード商店街・JUJUきたなら内にあり、自転車でよく通り過ぎるので気になってた。 店の外には週替わりランチメニューがリストアップされてたが、注文したのは悩んだ末定番メニューの1つである豚肉・木耳(きくらげ)・玉子炒め定食950円に。 豚肉・木耳・玉子炒めは、またの名をきくらげ玉子、ムースーロー・ムースールー(木須肉)という定番料理。 どうやら山東省の料理らしい。 中華料理屋のランチメニューには欠かせない。 味付けは濃過ぎず、逆に薄過ぎず、ご飯に合う味付け。 セットメニューでサラダ、スープ、ザーサイが付いてて、これで950円は満足出来る。 またいつか利用しようかな。
2024/10訪問
1回
オリナスでの映画鑑賞を終え、四ツ目通りを渡って、錦糸町駅北口から伸びる裏路地を、遅い昼飯探しでぶらり。 色々あるので、どれにしようか悩んだ末、タンメンしゃきしゃきの白い幟に目が留まり、タンメンしゃきしゃき錦糸町本店を選択。 入口の食券機で、タンメン+餃子5個のタンギョー1200円を購入。 ラーメンは外食でよく食べてるが、タンメンはほとんど無い。 そう、次長課長・河本準一のギャグネタ「おめぇに食わせるタンメンはねぇ!」に使われるタンメンはこれ(笑) なお、野菜や麺の量は自由に選べるのだが、初めてという事もあり、一切指定をしなかった。 タンメンは普通盛りでも、野菜の量はかなり多め。 キャベツ、人参、もやし、豚薄切り肉が小山に盛られ、麺は自家製なのか分からないが、極太の縮れ麺。 タンメンのスープは塩ベースと決まってるが、程良い塩気。 餃子は餡がびっしり多めに詰まってる。 タンメン+餃子のタンギョーなんて誰が思い付いたんだろうか(笑) でも、このコンビはまさに最適。 自家製ラー油は辛めなので、適量に少しずつ入れる方がベター。 今回は餃子のタレに入れたが、タンメンの味変アイテムにも良いかも。 初のタンギョーは美味しかった。
2024/05訪問
1回
札幌ドームで千葉ロッテマリーンズの劇的逆転勝利を見届けた後、1人祝勝会と称して(笑)立ち寄った場所は、ニコーリフレから近い狸小路のみよしの。 みよしのの名物は餃子カレー。 餃子カレーは札幌のソウルフードなので、どこへ夕飯食べに行こうか迷ったが、みよしのを見つけて即決。 注文したのはジャンボ餃子カレーと、札幌ドームで飲んだサッポロクラシックを今度は中瓶で(笑) ジャンボ餃子カレーは2人前(笑) お通しのキャベツの浅漬けも一緒に平らげ、中瓶の中身を空にして1人祝勝会は短時間で終了(笑) 想像通り、普通に美味かった。
2022/09訪問
1回
メガドンキホーテにて買い物を済ませて宇都宮駅へ戻り、駅ビルのパセオ内の青源へ。 元々は味噌の会社だが、宇都宮餃子も食べさせてくれる。 焼きそばを食べた後だが、欲張って青3点セット1150円を注文。 内訳は焼餃子、ネギ味噌ダレ餃子、水餃子。 水餃子は味噌の会社らしく、スープが味噌汁。 いずれも美味かった。 あー満腹満腹(笑)(笑)(笑) さて、グリスタでスタジアムグルメを食べる為に、しばらく小休止し、戦闘服に着替えてから(今はグレーのTシャツを着てるので)行こうか! #宇都宮駅ビルパセオ #味噌と餃子の店青源パセオ店 #餃活 #餃スタグラム #食いしん坊万歳
2019/07訪問
1回
お昼ご飯は久しぶりの外食。 習志野台団地のバス通り沿いにある町中華・中華しみずやで、エビ中華丼を食す。 ぴあの町中華千葉版に載ってる店。 エビ中華丼も看板メニューの1つとして載ってる。 衣に包まれた大粒のエビ、筍、キャベツ、チンゲン菜、椎茸を炒めた具材に餡掛けが載る。 セットは中華スープと浅漬け。 味は少し濃いめだったけど、美味しかった。 町中華の店故、今度は別のメニューに挑んでみよう(笑) #外食 #船橋市 #北習志野 #町中華 #中華しみずや #エビ中華丼 #ぴあ町中華千葉版に載ってる1軒
2022/05訪問
1回
今日は三協フロンテア柏スタジアムへ柏レイソルの応援をしに。 本来なら場内でスタジアムグルメを、・・・のはずが目新しい物が無かった為、初めてスタジアムへ入る前に外食を済ませようと思った。 着いた時間が午後5時過ぎというのもあり、何にしようか迷った結果、三協フロンテア柏スタジアムの敷地に隣接してる珍来の柏日立台店へ初訪問。 珍来は柏レイソルのスポンサー企業なのだが、実は今までに利用した事が一度もなく、今日が初めて。 注文したのは、やはりレイソルサポーターだからという点で、レイソルカレーラーメンと餃子に。 注文したのは、レイソルを応援するからにはと、レイソルカレーラーメン900円と餃子300円。 カレースープはドロドロしてて、麺は中太麺、箸ですくい上げるのに苦労したが、最後のスープまで飲み干して完食。 ただ、食後は汗だく(笑) なお、レイソルのチケットを提示すれば、餃子が半額になる為、従来なら1200円なのだが、1050円になった事を書き加えておく。 そして店内は往年の選手のレプリカユニが展示されてて、レイソルサポーターが泣いて喜ぶ事必至(笑)
2021/07訪問
1回
八千代緑が丘での映画鑑賞後に何を食べようか迷って、電動自転車であっちふらふらこっちふらふらしてたが、2月に行った地元のびっくりドンキーと同じ通りにある生餃子専門店の餃飯軒に(同じ通りには芝山商店もある)。 以前頂き物で餃子を食べたが、その大きさにびっくりしたので、いつか食べに行きたいと思ってた。 注文したのは表の看板にある通り、餃子と炒飯(中)と唐揚げ。 しかし、届いた物を見てびっくり。 餃子がデカいのは知ってたけど、唐揚げも1個がデカく、更に炒飯も中とはいえ、かなりの量。 他の人が頼んでる炒飯(大)の量を見て、ぶったまげたのは言うまでもない(苦笑) (大)なんて、1品料理じゃないと完食なんて到底無理だ(苦笑) そうこうしてるうちに完食した後は、満腹で動きが鈍い(苦笑) でも、初めて食べた唐揚げは肉汁溢れるくらいだし、炒飯も程良い味付けで美味かった。 #外食 #餃飯軒 #餃子と唐揚げは1個の大きさが半端ない #炒飯は中でもかなりの量 #何とか完食したが満腹状態笑
2021/06訪問
1回
2020年1月5日(日)初訪問。 東西金杯の馬券購入後、お昼ご飯をどこにしようか悩んだ結果、YouTubeや食べログでリサーチした1軒に、京葉道路を隔ててWINS西館の反対側にあるハッスルラーメンホンマ錦糸町店があったので、ここにした。 注文したのはハッスルラーメンに餃子ライスセットの990円。 野口英世1枚でお釣りが返ってくるお手頃なメニュー(笑) 背脂チャッチャ系のハッスルラーメンは、どこかで見たような感じ。 そう、千駄ヶ谷のホープ軒そのもの。 因果関係は分からないけど、本当に見た目もスープの味もよく似てる。 やや違うとすれば、麺の太さくらい? そして、今まで餃子は醤油+酢+ラー油のタレで食べてたが、酢に胡椒を入れて食べる方法を知り食べてみた(笑) この食べ方もアリだね(笑) そして、ライスは少し食べ、スープをある程度飲んでからラーメンライスに(笑) まさに禁断の組み合わせ。 なお、この店は亀戸が本店だそうで、テレビ東京の「出没アド街ック天国」の亀戸にて登場したらしい。
2020/01訪問
1回
2018年7月以来、満2年ぶりのなりたけで注文したラーメンは、味噌チャーシューメン+味付け卵1150円。 脂の量はギタギタに。 多量の背脂のせいか、味噌の味が濃いめだった。 勿論スープを全部飲んで完食。 久しぶりのなりたけは美味かった。 今度はつけ麺に挑んでみようかな(笑) 千葉が誇れるラーメン屋の1つで、たまにファミリーマートにてカップ麺で売ってますが、今回は久しぶりに食べて来ました。 津田沼と本八幡でそれぞれ一度ずつ食べてますが、まさに久しぶりの一杯でした。 脂の量はあえて普通の味玉ラーメンと餃子にしましたが、背脂たっぷりのこってりしたスープを最後まで飲み干しました(笑) 餃子は下味が付いてるので、そのままでも美味かったです。
2020/07訪問
2回
SNSで店を知って、いつか行ってみたかった船橋駅北口から徒歩3分の拉麺いさりびへ。 ここの看板メニューはネオ中華そば。 素材は醤油が鹿児島のサクラカネヨ醤油、麺は京都宝製麺、チャーシューは三元豚黄金育ち、ネギは契約農家の匝瑳産青ネギ、メンマは自家製手裂き、ナルトは老舗の堀川(生)、海苔は当然地元船橋産の船福海苔、味玉は奥久慈産と厳選されてて、更に味変の調味料に自家製ラー油、ブラックペッパー、ニンニクを徐々に入れて楽しめる仕組み。 そして餃子は自家製ラー油と、自家製柚子胡椒をサクラカネヨ醤油に混ぜて食べる(今日はいつもの癖で酢も混ぜたが)。 ネオ中華そばも餃子も美味しかったの一言。 他にもつけ麺などもあるし、店の一角には台湾スイーツのコーナーもあるので、またリピートしたいな。