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麻婆豆腐ランチ 1,400円 予想通りかなりの行列 1時間ほど並んで入店 ほとんどのオーダーが麻婆豆腐 大鍋で麻婆豆腐作ってるから、一気に出てくる 花椒もっと欲しいなぁが第一印象 食べ進んだら、盛りだくさんの香辛料の甘さ、辛さや肉の旨み、干し肉か何かの香りと旨みとかがバランス良く感じられてきて、ふくらんで、だんだん美味しさがわかってきた たぶん、最初は辛味でマヒしてた舌がだんだん落ち着いてきたのと、行列で無意識にイライラしてたのがほどけてきたから それにきっと、これまでで自分が美味しいと感じた麻婆豆腐の味とおんなじものを、知らずに求めてたから 自分じゃ思いつかないプロの仕上げに気づけなかったんだな 後半はごはんおかわりして夢中になって食べた また行きたい チャーハンも美味しそう
2025/03訪問
1回
たんたんまぜそば 1,200円 花椒パクチーのごまだれ付き広島風汁なし担々麺、本格四川派、って感じのまぜそば 花椒のインパクト大 パクチーが追加しなくてもたっぷり インする前に入れていいか聞いてくれる ごまだれが確り入るのと、花椒がすぎないことが、ハッキリ広島と違うところ 花椒パクチーが効いて、四川ぽい醤油タレと刻みネギでうまくブレンドされたコクのあるごまだれを、太麺に絡ませて食べる サイコロカットされたチャーシューからいい出汁が出るし、チャーシュー自体も量が多くて四川ダレにあって美味しい 麺を食べ終わった頃に、追いごはんいるか聞いてくれて、インしてまぜごはんでしめる 本格的な四川料理だな 美味しかった
2025/02訪問
1回
6個入り(粒あん、きなこ) 1,100円 6個入りは1人でキツいかなと思ってたけど、食べたら小ぶりで全然平気 すんごい行列は覚悟してたものの、実際2時間近く並ぶとキツい 食べたら美味しくて忘れる なんせ並んで待ち、ようやくお店に入って注文する 粒あん、こしあん、きなこがあって 6個入りは2種類選べる 粒あんときなこに 「注文してから作りますね」とお言葉があって、注文を書いた札が店の中の人に渡される お店の中で座って待つ 3組の人が先に待ってる 壁に注意書きがあって読むと ・きなこは当日中、あんは翌日までが賞味期限 ・冷蔵庫に入れちゃダメ と書いてある 読んでるうちに、先に注文した方のおはぎが出来上がって、お店の奥の人から表の人に渡される 表の人が包装してお会計 帰って食べるとなるほどとわかる きなこはさらさら軽い おもち部分は優しくふわっと握られてて、押し固めたような感じは全くナシ おはぎの大きさが小さくて、甘みも軽く上品 食後はスッキリさわやか これならいくらでも食べられる 固くなるから冷蔵庫に入れちゃダメだな 甘党の店とかに行くと、一つでも、小さくても満足できるようなしっかりした甘さがあることが多いけど、ここのは違う でも物足りなさなんてない また並んで、またすぐ食べたくなる
2025/01訪問
1回
シェントーチャン、台湾式おにぎり、台湾ネギパイ 古い商店とおしゃれな個人店が混じった天神橋筋商店街を抜けてったはしっこにある グリーン基調のおしゃれな外観 真夏の熱気を忘れるような涼やかさ 店内は明るくきれい 台湾テイストでおしゃれ 台湾の朝食がテーマだから、頼むのはシェントーチャン ちっちゃいユーチャオが付いてて、シェントーチャンにつけながら食べる 豆乳をよく温めて、お酢で少し固めて、ラー油とザーサイと、スライスしたユーチャオで味が整う 味が薄めで、お酢を強めに感じるけど、ユーチャオの油の甘さが口を中和する 台湾の朝を思い出す、ちゃんとしたシェントーチャン 台湾式おにぎりは初めて お米はもち米かな? ネギパイはしょうゆ強めで、ネギの香りが美味しい 台湾でも食べたことなかったけど、日本に近さありながら別テイストの台湾気分が満喫できる 食べてたら台湾のカップルが普通に入店 台湾風じゃなくてちゃんと台湾だからなんだろな わざわざ行かなくても、台湾の朝の気分が味わえるいいお店 また行きたい
2024/07訪問
1回
五目チャーハン、空芯菜、豚バラ肉の煮込み、餃子 いやあ、美味かったなあ 餃子が美味しい町中華と聞いて、鼻息荒く訪問 平日の18時ごろの訪問なのに、もう満席近くて、後の人は20時ごろの予約までに出る条件で入ってた 餃子は噛むと肉汁?がしみでてくる、焼き小籠包が中までホントにみずみずしいみたいな餃子 にこごりか何かはいってんのかな? 外皮の焼き立てパリッとした食感と焦げ目と小麦の香ばしさの中に、肉のダシの効いたスープが詰まってて溢れ出てくる 豚肉の香りが自然で、塩加減もちょうどの塩梅で美味しいし、箸が止まらない またチャーハンがイケてる チャーハンがイケてないお店は気分を乗せられないけど、このお店のはパラっと加減が具合良く、強火でためらいなく一気に炒めてる 具材もたっぷり、それぞれいいダシ出してる 家の近所にこういうお店が欲しい 大阪らしい町中華
2024/06訪問
1回
鯛ちくわ天と温泉たまごのぶっかけ 1,000円 うどん屋さんだから回転早いと祈って並んだけど、長かったー 寒くて、スニーカーの底が氷みたいに冷たく感じる 待ちに待って入店し、カウンター席に 着席順に料理が出てこないことは頻繁らしいとの断り書きが笑える 出てきたのは赤ちゃんのほっぺのようなうどん 腰の強い硬い弾力あるうどんは多いけど、ここのは柔らかくて、でもしっかりコシがある 噛み締めると小麦が香る だしはちょっぴり関西寄り、昆布強め 刻み九条ネギと、おろし生姜がよく合う 時折りダシを口にして、香りを楽しむ 美味しい なるほど、こんな行列になるわけだ
2025/02訪問
1回
野菜たっぷりでヘルシー パクチーやピーナツが効いてくる繊細な味付け 揚げ春巻?自体からしみ出る豚肉と野菜からのダシ、油が美味しいし、油が、これよく切れてるけど、ほのかな味付けの中で甘さが心地よい 揚げたてのシャクっとした噛み心地が気持ちいい ハノイを思い出すブンチャー、美味しい 大阪で美味しいベトナム料理のお店は数あるけど、こちらほど築浅できれいなお店はかなり貴重 そんな高くない
2024/06訪問
1回
チキンカツ定食 750円だったかな 開店時刻を狙って行ったら、何人か開店待ちで並んでた 開店後程なくして一階席は満席に 2階席もある 年季の入った建物に入居するお店 入口がホントにここ?と不安になる 入るとすぐに2階席への階段があり、左手にカウンター席が並ぶ カウンター席に入ると、中は作るひと、注文を受ける人、お一人ずつ 店内は薄暗くて静かな雰囲気 オーダーしたらそこから作り始めてくれる チキンカツは衣付けから だし巻きはたまごを目の前で割ってた 揚げてる鍋をじっと見て、音が変わるか何かで見極めて鍋から揚げて、油を切って、すぐに出してくれる チキンカツだけじゃなく、だし巻きもやけどするぐらい熱い また行きたいなあって思えるのはそこ 作り手の思いを受け止めるようなものを食べたい やっぱりまた行きたいなあ 焼き鯖+からあげ2個 1,000円 悩みに悩んで焼き鯖にから揚げつけることに 鯖はふわっと焼けてて、身が柔らかく、表面こんがり焼けて脂も程よく、どんどん箸がすすむ ごはんのつぶがひとつひとつシャンと立ってて、かみごたえあり、かむとコメの甘みが滲み出て、噛めばかむほど味わい深く炊けてる ひとつ100円のから揚げも、焼き鯖同様オーダー入ってからの調理 ふわっとでも表面こんがり揚げ上がってて肉の旨みが染み出し、ニンニクなしでも美味しく、しつこくない これが全部で1,000円ってめちゃ安い 入口ドアがお店の入口なのかわかりにくく、隠れ家的な要素は満点 オープン遅めの12時からだけど、あっという間に満席に メニューはさほど多くないけど、どれも惹かれるからかなり悩む 食べてる間他の方の注文が仕上がるの見てたら、やっぱり全部美味しそう 次に何食べるか考えてると楽しい
2024/05訪問
2回
阪神梅田限定のブリオッシュアラクレーム、クロッカン、白桃とゴルゴンゾーラ、リヨネーズ、緑オリーブとチーズのバゲット、ラムレーズン 1,750円。 パン自体小麦が香ばしくて、何食べても美味しい。 なんでこんなに遠慮がちに阪神の隅っこの方に出店してんだろう? もっと目立つところに出して、大阪の人に美味しいよと主張して欲しい。
2023/08訪問
1回
食べログ アジア・エスニック WEST 百名店 2024 選出店
難波(南海)、なんば(大阪メトロ)、近鉄日本橋/東南アジア料理
ラクサ+ミニチキンライス 1,400円 昼に難波を通りがかるスケジュールだったので、前から行こうと思ってた梁亜楼へ 内装まで外観同様にごちゃっとした中華系シンガポール感たっぷりで楽しめる 入口のちっちゃいマーライオンの顔が怖いのは自分だけだろうか 悩んでラクサと、100円のミニチキンライスを ラクサは軽く焼いた揚げとエビっぽい香りが香ばしい うす揚げがいいダシ出してる 麺は太め 啜るたび、香りが喉から鼻に抜けていって気持ちいい パクチーがあったらもっといいのにな 日本人好みに合わせようと苦心してるようなメニューだったし、これもそうかな でもこれが食べれるならまた行きたい 行きたくなる チキンライスもちゃんとしてる 雰囲気だけじゃなくてちゃんと鶏でダシ取ったインディカ米 ラクサとちょこっとチキンライスの組み合わせって、めちゃベタな組み合わせだけど、一人で行っていろいろ食べられることに幸せを感じる ただし、ラクサがボリュームたっぷりだから、ミニでもチキンライス食べるとかなりお腹いっぱいになることは覚悟して 大阪でちゃんとしたシンガポール料理が食べられるなんて またちょこっと行ってみたいな
2025/05訪問
1回
カフェラテ無糖ホット 580円 天満の商店街から入り込んだ路地の中にある、オシャレな古民家改造カフェ 普通に街歩きしてるだけじゃ見つからない お店だろうとわかるけど、よその民家に入っていいのかな?みたいな気分で入店 カウンターでオーダーして、席が空いてたからお店に促されて席につく 店内は静か 静かにねってメッセージも書いてるし、ほとんどはおひとりさまだから、ただただ静か カップは古民家風 ハンドドリップのコーヒーは、ほのかな優しい香りで、腹の底から落ち着く気分 静かにゆったりと、自分の時間を過ごす
2025/02訪問
1回
もつカレーつけ麺 1,100円 食べたら美味しかった なんかあるなぁと商店街歩きながら思ってたお店 今日は何故かその気になって入ってみる 券売機でもつカレーつけ麺を つけ麺食べる気になるのは久しぶり 中は薄暗くおしゃれで清潔な雰囲気 麺の量を聞かれて反射的に大盛りを またやってしまった 並でも大でも食後は満腹になんのにな、といつも反省しつつ、しょっちゅう大盛といってしまう もつは供する前にバーナーで炙ってくれる 麺の器が斜めになってるのが面白い 氷で冷やして水を切って、形を整えて供される麺は真っ白で、細うどんのような趣き ひとくち口にすると、さっぱり美味しい カレーがスッキリさせてくれて、くどくない 臭くないもつがぷりぷりで、カレーによく合う テーブルに一味、山椒、八味(!)が置いてあって、山椒と八味で適当に味変して楽しむ 八味は緑色したオリエンタルな香辛料ミックスみたいなの つけだしがさっぱりスッキリだから、するする食が進む あっという間に麺は完食 カレーつけ麺はしめご飯がつく つけだしを温めるか聞いてくれたので、迷いなく温めてもらい、出てきたらごはんを速攻でインしてカレーライスに さっぱりだしだから、さながら雰囲気はカレー茶漬けもつつき これもするするあっという間に完食 いやあ、美味しかった 腹いっぱいで気持ちいい たぶん並食べてもそうなんだよなぁ
2025/02訪問
1回
豆大福、いちご大福、草もち 1,300円ぐらい 通りがかりのオシャレな和菓子店に 棚を見ると見目麗しい大福などがズラリ 桐の箱が商品として並んでるので聞くと、何種類かあって、小さい3個入り用は500円ぐらい(400円って言ってたかな?) 初めてだからあえてベーシックなものにしようと、豆大福主体に3種類購入 豆が固くなる前に、帰宅してすぐ豆大福を試す 大きくて数も多い豆の存在感が大きくて美味しい お餅、餡、豆の食感、香り、味の違いがくっきりで、それぞれも、調和したものも、全てが楽しめる ちょっとした手土産に使いやすそう 次は色鮮やかな大福を試してみたい
2025/02訪問
1回
カフェラテ 600円 味わい深いコーヒー 外観はチャラい雰囲気、入店してもそうだけど まずカウンターに行ってオーダー その後席に掛けて待つ コーヒー飲むと、あ、ちゃんとしてる、と思い直す 好みの苦味が強く、酸味の弱いコーヒー ハンドドリップしてんのかな?香り高い ラテアートは簡単に よほどすごいもの以外はあんま反応しないから、それでいい ちゃんとしたコーヒー出すけど、お店はやや広め 北堀江だし、他のお客さんはやっぱり若いなぁ こういうとこにこぎれいにした夫婦とかがくつろいでて欲しいなぁ
2025/02訪問
1回
ストレートワンタン 950円 どこかなつかしい中華そば ちゃんと海苔となるとが入ってる しょうゆベースがストレート ストレートって、シンプルなしょうゆラーメンのこと 初めてだと少しわかりにくい 鶏ガラっぽくて、口にすると後でカツオが残る これにして良かった 麺はカンスイって言葉を思い出す黄色で、縮れてはなくまっすぐな麺 ちょっと太めでぷにょっと柔らかい スープによくあって、箸がどんどん進む 気になってオーダーしたワンタンが、箸休めに良い感じ 皮だけだから、食感を変えてスープを楽しむ感じ レンゲにたっぷりスープと一緒に盛って、くにゅくにゅした柔らかさを楽しみ、スープの香りを楽しむ 美味しい、シンプルなラーメン 歴史あるお店で悪く言うとくたびれ気味の内装に昭和感があって、天満の楽しさをより感じられる また行きたくなるお店
2025/02訪問
1回
かやくご飯(中)、かれいの煮付け、はまぐりの白味噌汁 1,650円 かやくご飯が美味しいと聞いて訪問 行ってオーダーしたかやくご飯も、カレイの煮付け、白味噌の味噌汁も、全部美味しい おふくろの味の究極みたいなのが、道頓堀の舞台を楽しんだ後に立ち寄るようなロケーションで、昭和感あふれるお店で楽しめるからたまらない かれいの煮付けは、魚の身がトロける甘さ 皮がとろっとしながらでも形はしっかり残る理想的な火の通り加減 作りたてが出てきた感じで、火の通り過ぎ感や、作り置き感なんて全くない 子供の頃に親が作ってくれた食卓を思い出す 味噌汁は熱々、でも煮立ってたりなんかしない むかしは味噌汁っていつもこうだったよな、とか考えてしまう 会計の時に気づいたけど、ここのごはんかまどで炊いてる かまど自体見るのも久しぶりだし、現役で使ってるのを見るのは初めてかも
2025/01訪問
1回
ランチ盛り合わせ 1,200円 慣れない街を歩いてて、口コミ評判良さげなこちらを訪問 行ってビックリ、今月末で閉店と カウンターだけのお店に着席 おかみさんがお一人でやってらっしゃる ランチは一種類、盛り合わせ ごはんは大盛りにもできる様子だけど普通に 小皿たくさんの盛り合わせ 手作りで一つ一つ、美味しいもの食べてって気持ちを込めて作ってらっしゃる感じがとても伝わる 家で母親がたくさん出そうとしてくれたことを思い出してしんみりする ひと筋中に入ったところだし、コロナもあって 頑張ってこられたんだろな 美味しかった これから通えないのは残念
2024/12訪問
1回
ブンチャー 1,000円 裏道沿いのベトナメーゼ メニューが多くてビックリ ブンチャーはオーソドックス 肉だんごみたいなの4つ、揚げ春巻きみたいなの4ピース、チャーシューみたいなの2切れ 盛るごとに組み合わせ変えて楽しむ 調味料の解説みたいなのが壁に貼ってあって、そういう使い方すんのかとうれしい気持ちに パクチーの壺が全テーブルに置いてあるのは助かる 地味だけど落ち着く
2024/12訪問
1回
ホットカフェラテ 500円 近くの亡父ゆかりの懐かしい場所を数十年ぶりに訪問して物思いに耽った後、近くのカフェを探してこちらのお店に ビル入口に看板があるからここだとわかるけど、烏扉を開いても普通の雑居オフィスビルで、1階にお店がない 入口に戻って看板をも一度見て、意を決して階段を登るけど、2階じゃなさそう 不安と闘いながらもう1フロア上がってみると、ここかなあという部屋の扉は開いてるけど、誰かこのビルに住んでる人の部屋だったらどうしようとかなり迷う 腹括って入るとカフェだった 居宅のように本棚が並んでて、ぎっしり本が詰まってる オーダーして、居間のソファみたいな席に座って待つ 本棚をみると、亡父がよく読んでたような本ばかり。 陽を浴びた、月日の経った本が多いのも、亡父の本棚を思い出させる オーダー後にドリップしてもらったコーヒーを飲みながら、ゆっくり本を読んで過ごす 手にした本は、亡父の好きだった中世日本史がテーマ 他のお客さんは少なく、たっぷり自分1人の世界に浸って読了した 面白いお店 また行きたい
2024/11訪問
1回
しゅうまい定食、から揚げ大 お店に行ったら行列に並んでるうちに見る看板の他メニューが気になってしゅうまい定食以外をオーダーしてしまい、もっとしゅうまい食べたかったのに、と後悔するのがこれまでの常 でも今日は、しゅうまい定食をちゃんとオーダーした後に、たまたま隣席の方が唐揚げを食べておられるのが目に入り、美味しそうだったから追加で唐揚げもオーダー この唐揚げがイケてる オーダー入ってから揚げ始めたのかアツアツ これにテーブルの塩コショウをかけて食べる 古式ゆかしい専売公社の食卓塩の容器に、手製の塩コショウを混ぜたのが入ってる 関西系餃子チェーン店のギョウザのタレと同じ発想?その存在がまた良い 食べると皮がパリッとしてて噛むとふわっと鶏と良い油の香りが広がり、中は適度にクニュっと柔らかくて柔らかすぎず噛みごたえもあり、高温で揚げた鶏の旨みが広がる しゅうまいは当然イケてる お店で食べるのは蒸し上げたての、アツアツ、フワフワ 家でチンするのとは当然新鮮さが全然違う しゅうまい定食と単品しゅうまいもアリかも 牛丼と牛皿ダブルオーダーみたいかなぁ こうすりゃ良かったんだな 隣の方にたまたま出会えたことに感謝 今日も良い一日だ しゅうまい定食 850円 最近いつもテイクアウトだったので、出来立てを食べに行く。 ここのは豚肉とタマネギが甘く、食感も溶けそうなぐらい柔らかくって、噛むとふわっとだし巻きのようなたまごの皮が優しいから、食べると温かい気持ちになれる。 出来立てだからアツアツで、鼻に抜ける香りも強い。 金曜の12時過ぎにお店に着いたら、待ちが5組ぐらい。 10分ぐらいで着席し、注文して10分弱で出来立てのしゅうまいが食べられた。 テイクアウトして温めて食べるのも、あえて冷めたまま食べるのも美味しい。 お店に行って出来立てを食べるのはもちろん美味しい。 でも、行く時はしゅうまい食べる気満々で行くから、気まぐれでしゅうまい以外のものをオーダーしないよう注意する。 気分が昂揚して何故かやってしまい、しゅうまいじゃないものか出てきてがっかりしたことが、何度かある。