「焼肉」で検索しました。
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2025/09訪問
1回
素晴らしいの一言です。 うし松の中にあるカウンター7席のみ 名称「うら松」 うし松の高級ラインとして、特に良い牛の部位を出してくれます。 結構多いのが、高級にすればするほど、脂身が多い肉が出てきてお腹がもたれてしまって最後は気持ち悪くなるというお肉料理屋さん。 うら松さんは全体量は多いものの、脂でもたれるということは全くありません。 今回は近江牛の中でも特に貴重な牛らしく ・400kg前後(近年の平均は600kg前後とのこと)→本来の近江牛に近い旨味の凝縮してある牛 ・36ヶ月飼育(通常長くても24ヶ月) ・牝牛(牡のが流通量は多いが比較的硬い) というこだわり。 このようなこだわりを平久保料理長から5分近くに渡りご説明頂く。 全て美味しいので、一つ一つ説明してると1日かかってしまうので、省略するが、 特にタンの一本焼きは非常に美味。 柔らかく噛み応え100点なのは勿論のこと、旨味が非常に高く凝縮しており、通常のタンがいかに味が薄まっているかがわかる至極の一品。 また平久保料理長自ら焼いているコッペパンで挟んだサガリも最高。 まず平久保料理長はパンも焼けます OEMでコッペパンはどこも作れないらしく、どこも真似ができないような工夫をされていた。 仕入れのお肉も勿論よいが、平久保料理長の温厚さやお客様への向き合い方も含め素晴らしいお店です。 再訪確実。
2025/03訪問
1回
The Tabelog Award 2026 Bronze 受賞店
食べログ 焼肉 TOKYO 百名店 2025 選出店
阿佐ケ谷、南阿佐ケ谷/焼肉
入り口細めで、入っていくと右手に厨房、左手にテーブル2席、奥と2階にもテーブル席あり。 神戸牛は、但馬牛の血統を引いており、かつ兵庫県内で生育され、28ヶ月以上飼育されていなければならず、神戸肉流通推進協議会が定めた基準を満たしている必要があり、かなり厳しいのだ。 そのレアな神戸牛のシャトーブリアンを豪快にもニンニク醤油で「ブリ丼」にした料理とパンに挟んでカツサンドにしたのがメインだ。 一般ウケするであろう、お酒に対応するよう濃いめの味付け、旨い肉味感、とろける食感がたまらなく良い。 濃い酒が飲める人ほど、ハマる味付けだなと思う。
2026/01訪問
1回
テーブル20席分ほど。 テーブル担当がおり、基本はその方がやってくれる。 肉の質がまず良い。 そして何よりもジャンボのタレ。 本郷店よりはやや弱いように感じたが、焼くとタレが焦げ、炭焼きのような香ばしい香りになり、あたかも炭焼きしたかのような芳醇な味わいへと進化する。 あれは神技。 なんのお肉を頼んでも美味しい。 東京1コスパの良い焼肉=ジャンボだといえますね!
2025/10訪問
1回
個室に案内され、担当が常についており、焼いてくれたり、ドリンクを提供してくれたりした。 お肉自体の素材は良いはずなのだが、味に感動はない。 なにより担当が20代前半?と聞きたくなるようなスタッフでした。やりとりもおぼつかず、焼きのレベルと全く。自分で焼いた方が美味しいと感じてしまったのは残念です。 唯一、ヒレカツサンドだけは美味しく、おかわりしたかったが、おかわり金額が1つ5000円だったので、やめました笑
2025/05訪問
1回
店内キャパはテーブルで5組。 ホールスタッフ女性2名とキッチンスタッフ男性1名。 炙り上ロースはおすすめ。 結構遅くまでやっているので、 他にお店がやっていない時などには是非。 値段と味のバランスはそこそこか。
2026/01訪問
1回
テーブル8〜10席ほど。 全体的に広々している。 味は本当に美味しい。 おそらくこの価格帯では東京一美味しいと言えるだろう。 お酒も数杯飲んで一人当たりこの金額に驚き。 まず肉質が素晴らしい。 しっかりと美味しく食べれるよう厳選された部位のみを出している。 またタレが異常に美味しい。 焼肉の味を数段底上げする為には炭で焼くのが1番だが、炭で焼いていないのに、炭で焼いたような薫香というか香ばしい香りがする。店員さんによるとこれはタレが焼けてこの香りが出ているそう。 神タレですわ。 そしてスタッフも仲良く、接客も◎ とりあえず美味しい焼肉食べたきゃ行くべし。