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【世界で一番の焼き鳥屋】 ついに行ってきました!ずっと行きたかった『鳥しき』を訪れる日が!! このお店は東京に赴任した5年前から知っていましたが予約は2カ月先まで常にいっぱい、ほぼ限られた人しか入れない焼鳥店なのです。 食べログ評価はまさかの★4.51(2019/4現在)!!日本一、いや、世界の焼鳥店数を入れれば世界一の焼き鳥店と言えます! 今まで食べたことのない焼き鳥!口に入れた瞬間、ひと噛みするごとに身体中が喜んでるのがわかります。 鶏肉自体もプリップリで美味しいのはもちろんのこと、この旨みー!!噛めば噛むほど口の中に広がりますそして、味付け!オリジナルのタレでしょうか、店主池川さんが肉に合わせてタレを変え素材が一番生きるものを提供してくれます!どれを食べても今までの焼き鳥の常識を覆してきます! お土産にお弁当まで買ってしまい超満足✨ あーお腹いっぱい、最高の一晩になりました~~!! (もっかい行きたい...笑)
2019/04訪問
1回
北品川にある「カンテサンス」さんで、ディナーをいただいてまいりました! 言わずと知れたミシュラン三つ星の名店。個室を除いて写真撮影NGのため、目にも美しい料理をお見せできないのが悔しいですが…それでも記憶には深く刻まれています。 メニューはすべておまかせ。その日そのときに最適な素材を使った構成で、今回いただいたお料理は: ・焦がし獅子唐とサブレ ・鱧の冷製スープ、うに ・ヤギのミルクのババロア、オリーブオイルと百合根で ・ズッキーニとホッキ貝 ・オマール海老と水茄子、ホタテのムースで ・トリッパのフリット、グリーンアスパラ ・真魚鰹、とうもろこしのガレット ・鳩のロースト ・デザート4種 特筆すべきは2つのスペシャリテ。 まずは「ヤギのミルクのババロア」。ふわっふわのババロアに黄金色のオリーブオイル、百合根の塩気が重なって、唯一無二の味わいです。 もう一つはデザートの「アイスクリーム」。メレンゲを粉状にしてアイスにするという驚きの製法で、キャラメルのような香ばしさと共に、能登の海水を霧状に吹きかけることで絶妙な塩気が広がります。 どの料理も高級食材に頼るのではなく、素材そのものを最大限に引き出した芸術品。しかもサービスまで完璧。感動の連続でした。 今回は知人にお誘いいただき訪問できましたが、チャンスがあればまたぜひ伺いたいです! ごちそうさまでした。
2025/07訪問
1回
食べログ ハンバーガー 百名店 2024 選出店
表参道、明治神宮前、外苑前/ハンバーガー、アメリカ料理
すっごい美味しいハンバーガーだった!!食べる価値あり!!
2018/09訪問
1回
2回
最&高なお店…!! 急遽空き枠を発見し滑り込みました!!これは誰もが行きたくなる!!味もピカイチなのに、コスパが高すぎる。飲み放題もついてこの価格なんて、そりゃ予約取れなくなるよね笑 どの料理も筆舌し難い…ほんとに選べない!!白滝ペペロンチーノも、鰤の唐揚げも、らっきょを巻いたしゃぶしゃぶも…本当おいしすぎて感動しました!! 強いて言うなら腹パンすぎるくらいです笑 翌日の朝ごはんにまでいただきまして本当に本当に大満足です!!絶対また来る!!でも予約取れたら!!笑
2025/05訪問
1回
表参道にある「よろにく」でディナーをいただいてきました! 肉の最高峰と言われるこちらのお店。名前の通り「よろしいお肉」を存分に振る舞ってくださいます。まずは塩でいただくハツや上タン、カイノミ。タレでは赤身のカメノコやツチノコ。そして希少部位からはシャトーブリアン、シルクロース、ザブトンといった夢のようなラインナップ。最後は手延べ素麺やかき氷まであり、コース全体で大満足でした。 どのお肉も焼き加減、味付け、噛み応えの全てが完璧で、「うますぎる」という言葉以外に出てきません。特にシルクロースの口溶けやシャトーブリアンの旨みは、至福そのものでした。 大切な仲間と共に有意義な時間を過ごせ、本当に幸せな夜でした。予約が取れて本当によかった…!ここは絶対にまた訪れたいと思います。 ごちそうさまでした。
2025/09訪問
1回
大阪天満宮にある スープ料理 タマキハル で、宍道湖しじみと大吟醸塩をいただきました。 毎日スープが変わることで有名なタマキハルさん。実は2回目の訪問なのですが、2026年5月で一度お店を閉じられると聞き、急いで伺いました。18時過ぎに到着するとすでに2名待ち。それでも回転が早く、比較的スムーズに入店できました。 この日の一杯は宍道湖のしじみを使ったさっぱり塩ラーメン。ひと口すすった瞬間、しじみの優しい旨みが体にじんわり染み渡ります。大吟醸塩のやわらかな塩味も相まって、まさに“罪悪感ゼロスープ”。気づけばどんどん飲み進めてしまいます。 そして個人的に推したいのがチャーシュー。脂が重すぎず、さっぱりとした仕上がりでこのスープとの相性が抜群です。スープ店とはいえ、麺もつるっとしていて好みの食感。結局スープまで完飲してしまいました。 閉店までにもう一度、なんとか伺いたい一軒です。ごちそうさまでした。 大阪天満宮にある「スープ料理 タマキハル」さんで、ディナーに「青森八戸直送ゲンゲ白湯塩」をいただきました! まずひと言目に出たのが、「こんな美味いラーメンあるのか!」でした。白湯スープと聞くと濃厚こってりを想像しますが、口当たりは驚くほど軽やか。でも一口目から旨みがガツンと来る…その味わいは、あえて例えるなら“ふぐ出汁”に近いかもしれません。 主役の「ゲンゲ」は漢字で書くと「幻魚」。深海に生息し、専用の漁法もないため幻の魚と呼ばれているそう。そんなゲンゲの旨みが溶け込んだスープは、本当に唯一無二の味わいでした。 鶏チャーシューは火入れが絶妙で、もちもちの食感がスープとぴったりマッチ。レモンの酸味をプラスすれば一気に爽やかさが広がり、アオサの磯の香りも加わって、もうスプーンが止まりません! 実はここ、「ラーメン屋」ではなく「スープ料理屋」。そして驚くことに、スープは毎日変わります!そんな中でどの日も美味しいという噂…これはリピート必至ですね。 会社の知人に紹介していただいて初訪問でしたが、スープまで完飲の大満足ディナーでした!本当に感謝です。 絶対に伺います!! ごちそうさまでした。
2026/01訪問
2回
飯田橋にある「ソンブルイユ TOKYO(SOMBREUIL TOKYO)」で、 「選べる前菜・Wメイン・デザートなど季節の充実コース全9品+カフェ付【Menu Diner B】(23,100円)」をいただきました。 “至高の時”という言葉が、そのまま当てはまるディナー。 ここは美食〈ガストロノミー〉の世界を表現する邸宅レストランで、「ミシュランガイド東京」で二つ星を獲得し、7年連続で星を維持している名店です。 この日のコースは、アミューズから小菓子まで、まさに芸術の連続。 タピオカ粉のガレットに本マグロとウニ、根セロリと蓴菜のアミューズから始まり、 サーモンのミ・キュイ、天使の海老、大山鶏、ウフトラウトと、前菜から情報量がすでにすごい。 コンソメロワイヤルにトリュフピュレを重ねたスープは、香りと深みが一気に押し寄せる一皿。 魚料理のキンキ鯛は、ヴァプールでふっくらと仕上げられ、キャビアとフェンネルのソースで上品にまとめられています。ロール状に仕立てられた姿も美しく、見たことのない一皿でした。 そしてスペシャリテのひとつ、鴨とフォワグラのパイ包み焼き。 濃厚でいて重すぎず、ソース・ポワブルヴェールとの相性も抜群で、まさに記憶に残る味わい。 途中にシャンパーニュのグラニテでリセットし、 ハイビスカスや柚子を使ったデセールで軽やかに締めくくられる流れも完璧でした。 空間、サービス、料理のすべてがそろったグランメゾン。 大切な人と、大切な時間を過ごすために選びたくなるレストランです。 フランス料理が好きな方なら、間違いなく幸せになれる場所だと思います。
2026/01訪問
1回
二重橋にある タンメン トナリ で、ゲソ揚げタンギョウ(1,330円)をいただきました。 11:30に伺いましたが、すでに8人ほどの列。その後も続々と人が並び、人気の高さがうかがえます。とはいえ回転は早く、20分ほどで入店できました。 今回はお腹も空いていたので、思い切ってゲソ揚げ付きタンメン+餃子のセットを注文。これが大正解でした。 タンメンは野菜もりもりで、キャベツやもやしをはじめとする具材の旨みがスープにしっかり溶け込んでいます。ラーメンとはまた違う、野菜の甘みとコクがガツンとくる味わい。途中で生姜を混ぜると、一気にキレが出てさらに食欲が加速します。 麺はもちもちで食べ応え十分。とにかくスープが美味しくて、気づけばどんどん減っていきます。正直、食べ切るのがもったいないくらい。感動レベルの一杯でした。 また行きます!ごちそうさまでした。
2026/02訪問
1回
五反田にある「ヌキテパ」さんで、ディナーにシェフのおすすめコース(22,000円)をいただきました。こちらは、シェフがその朝に選び抜いた最上級の素材のみを用い、即興で組み立てられるヌキテパの最上級コース。スペシャリテを除き、決まったメニューはなく、その日限りの構成になるそうです。シェフの故郷の食材への強いこだわりが随所に感じられる、とても個性的なフレンチで、海と大地の恵みを一皿ずつじっくり味わう時間でした。 どの料理も甲乙つけがたい完成度でしたが、特に印象に残ったのが二つのスペシャリテ。一つ目はハマグリの炭火焼。調理前に蝶番をカットすることで、ハマグリの出汁を閉じ込めたまま火入れをするそうで、噛んだ瞬間に旨味が口いっぱいに広がります。シンプルなのに感動レベルのおいしさでした。もう一つは魚介のスープ。ブイヤベースを想像しがちですが、こちらは甲殻類を使わず、5種類以上の磯魚のみで作られたスープ。魚を丸ごと使い、何度も丁寧に裏漉しすることで、雑味のない滑らかな仕上がりに。採れたての磯魚のみを使っているため臭みは一切なく、強烈な旨味が静かに、しかし確実に押し寄せてきます。何度でも通いたくなる一杯でした。 そしてデザートには、食べられるように加熱殺菌や濾過を施した「土」を添えたブリュレが登場。驚きがありつつも、きちんとおいしいという完成度に唸らされます。「土」を扱うオーナーシェフがいると聞き、以前から気になっていたお店でしたが、その世界観も含めて本当に素晴らしい体験でした。また必ず伺います。ごちそうさまでした。
2025/12訪問
1回
銀座にある「天ぷら 阿部 銀座本店」でランチに「上天丼」をいただきました! こちらはミシュランにも登録されている名店。ご飯たっぷりの丼の上には、大きな海老、鱚、茄子、ヤングコーン、舞茸、海苔、ブロッコリーが贅沢に盛られています。どれも揚げ加減が絶妙で、サクサクの食感。油っぽさを感じることなく、最後まで美味しく楽しめました。 これだけの内容で1,500円というのは本当に破格。この立地でこの満足度はすごいです。ただ、私が11:30すぎに伺ったときはギリギリ入れましたが、その後すぐに列ができていましたので、訪問は早めがおすすめです。 以前から気になっていたお店でしたが、やっと伺えて大正解。友人にも自信を持って勧めたいお店です!絶対また行きます! ごちそうさまでした。
2025/09訪問
1回
赤坂にある「赤坂一龍 別館」で、ランチに「ソルロンタン」をいただいてきました! 日曜でもやはり行列ができていましたが、少し待って入店。席に着くとすぐに「ソルロンタンでいいですか?」と聞かれるほどの看板メニュー。もちろん目当てだったので即答です! テーブルに運ばれてきたのは、キムチを中心とした11種の小皿料理、ご飯、そしてメインのソルロンタン。牛の頬肉を煮込んだスープは薄味仕立てで、卓上の塩を加えて好みの味に整えていただきます。そのままでも、ご飯をスープに潜らせても最高。さらに春雨も入っていて、食感の変化も楽しめました。牛の旨みと塩加減の調整、そして豊富な小皿で韓国気分をしっかり堪能できました! 近くでの用事ついでに訪れましたが、結果は大正解。また必ず行きたいお店になりました! ごちそうさまでした。
2025/09訪問
1回
飯田橋にある「紀の善 神楽坂」で、おやつに「あんみつ」をテイクアウトしました! こちらのお店は神楽坂の名店として長く愛されていましたが、惜しまれつつ閉店。その後、経営母体は変わったものの多くの声に応える形で復活されました。今も連日賑わい、入店は整理券が必要です。私たちはテイクアウトを選び、私はあんみつ、妻は抹茶ババロアを。 いただいたあんみつは、まず寒天がプリッと弾力があり、全く臭みがありません。黒蜜も甘ったるさがなく、すっきりとした仕上がり。あんこは私好みのなめらかなこしあんで、一口ごとに幸せな気持ちに。気づけばあっという間に完食でした。これだけ人気だったのも納得です。 平日昼であれば整理券を取って15分ほどで入店できそう。次回はぜひお店の中でゆっくりといただきたいと思います。ごちそうさまでした!
2025/09訪問
1回
食べログ フレンチ TOKYO 百名店 2023 選出店
赤坂、赤坂見附、溜池山王/フレンチ、ヨーロッパ料理
妻の誕生日に選んだのは、以前から気になっていた「FURUYA augastronome」。 この日は10周年を記念したスペシャルコースが用意されており、全10品の構成でした。 まずはひと口サイズのグージエールからスタートし、北海道産とうもろこしの冷たいポタージュで優しい甘みと滑らかさを堪能。 続いて登場したのは、ブルターニュ産オマールブルーにトマトとオマールのコンソメジュレ、さらにオショトラキャビアを合わせた贅沢なひと皿。旨味と塩味、そして食感のコントラストが見事でした。 印象的だった料理のひとつが、リンゴ、フォアグラのテリーヌ、穴子の燻製、玉ねぎのソテーをミルフィーユ状に重ねたもの。 香りや味が一口ごとに変化し、リンゴの爽やかさ、穴子の旨味、フォアグラの濃厚さが順番に現れては消え、まるで万華鏡を覗いているような楽しさがありました。 次に運ばれてきたのは、雲丹とパスタのグラタン。濃厚さと香ばしさが一体となり、思わず笑みがこぼれる味わい。 そして、この日最も驚かされたのが、大分県産「蘭王玉子」を66℃で44分火入れした温泉卵のような一品。表面には贅沢に黒トリュフが敷き詰められており、卵のまろやかさとトリュフの芳醇な香りが口の中で溶け合う瞬間は、まさに至福そのもの。 山口県産ハモのビールフリットは、軽やかな衣とふわっとした身のコントラストが絶妙。 そしてクライマックスを飾ったのは、ベルギーのミシュラン店で受け継がれた「豚足のファルシィ」。焼く・煮るを繰り返し三日かけて仕上げ、中にはリードボーととら茸を詰め込み、外はカリッ、中はとろける食感。旨味の層が何重にも重なった、唯一無二の逸品でした。 最後は季節のデザートで優しく締めくくり。 食事を通して感じたのは、すべての料理が「驚き」と「楽しさ」を与えてくれるということ。味、香り、食感がひと口ごとに変わり、まるで旅をしているような時間でした。 店内の雰囲気も落ち着いていて、スタッフのサービスも行き届き、妻の誕生日を心から祝っていただきました。 お店の10周年という特別な節目と、私たちの大切な日が重なったことも、忘れられない思い出になりました。 FURUYA augastronomeの皆さまも、10周年本当におめでとうございました。 必ずまた訪れます。約束です。 ごちそうさまでした。
2025/08訪問
1回
五反田にある「ここにもとだか」さんへ、運良く予約が取れたのでランチで伺ってきました! 本日いただいたご馳走はこちら: ・甘納豆チーズタワー ・トダチキ ・子持ち昆布フライ ・名物 肉豆腐 ・マンゴーの白和え ・胡麻豆腐とトマトの揚げ出し ・賀茂茄子チーズ麻婆 ・実山椒ミートパスタ まずは、もとだか名物の甘納豆チーズ。スイーツのようでいてお酒にも合う、まさに“とだかワールド”の入口です。クラッカーと一緒に食べると、あんこのような、さつまいものような、でもしっかりチーズで…もう絶妙のバランス。 トダチキも最高でした!スパイスの効きがちょうどよくて、旨味がガツンときてクセになります。以前は魚で食べましたがチキンも最高。 そして、今回のハイライトの一つ「肉豆腐」。これはもう「肉 with 豆腐」ですね。とろけるブロック肉にスライス牛肉、さらに野菜ピューレのスープが重なって、優しくも満足度がすごい…! 賀茂茄子チーズ麻婆も驚きの完成度。肉感のある餡とチーズのまろやかさ、さらに湯葉まで入ってて、口の中で幸せの階段を一段一段上っていく感じでした。 お土産までいただけて、「おうちでとだか」も楽しめる充実の土曜ランチ。 さすがに食べ過ぎたので、このあとジムに行ってきます笑 また伺います!! ごちそうさまでした。
2025/07訪問
1回
牛込神楽坂にある「神楽坂 石かわ」で、ランチをいただいてきました。 虎白さんと同じく石川グループのお店で、その名の通り筆舌に尽くし難いひととき。お料理も空間も、言葉にするのが恐れ多くなるような、まさに“体験する日本料理”でした。 この日のメニューはこちら。 • ヒラメの天ぷらと茶めし、枝豆 • 甘エビ・蒸雲丹・牡蠣のポン酢ジュレ • 根室 花咲蟹真薯と海蘊 • 本アラとソイのお造り • 黒鮑 • 岐阜 鮎の唐揚げ • 賀茂茄子 • 鯨・真鱈・ブータン松茸の卵とじ • 鱧とキャビアの素麺 • 白ご飯とおかずいろいろ • 果物 • 黒蜜寒天とココナッツクリーム もう、どれもこれも最高なんですが、特に心に残ったのは鯨・真鱈・松茸の卵とじと素麺(スペシャリテ)。鯨の皮のプルプルとした食感と真鱈のあっさり感、松茸の香りが重なり合って、調和のとれた一皿でした。 そして毎回感動してしまうのが素麺。鱧とキャビアと一緒にいただく贅沢仕様で、もはや芸術です。 お肉がない構成にも関わらず、満足度は圧倒的。店主の石川さんとも少しお話させていただき、大切にされている“静かで丁寧なひととき”に心が洗われました。 年に一度来られるかどうかのご褒美タイムでしたが、心から満足です。 絶対、また伺います! ごちそうさまでした。 ずっと行きたかった石かわさん!!! 妻が予約取ってくれて(圧倒的感謝…!!!)、美味すぎます。どの料理をいただいてもまぁ美味しい。 全部説明したくなりますが、読めなくなる文量になるの必須なので絞りに絞って笑 熊肉の椀物!!これがめちゃ気に入りました!豚と牛の間くらいの感じでしょうか、でも甘みがあり、しつこくもなく、最高でした…次回の予約も取ったので楽しみです(予算的に高頻度ではいけないけども…)