2回
2024/06 訪問
初訪問。
ミナミのヨーロッパ通り沿いにある創作鮨の名店へ。
予約1年待ちだが運良く空きが出て訪問出来た。
新鮮なじゅんさいから始まり、握りや一品が提供されるが、新鮮で良い食材を独自の調理法、熟成などを駆使して最高の一品に仕上げられている。
何回刃を入れたか分からないアオリイカや煮蛤、カツオなどが特に最高に美味しかった。
一見普通の鮨のように見える一品も、大将曰く「宝箱」という、握りや一品に使用されているものと同じ食材を調味料?にしたものと合わせることで、旨みのマリアージュが生まれている。
とにかくどの品を食べても、複合的な美味しさを感じることができる。
最高の食体験となったので、また1年後に予約をしてお店を後にした。
2024/06/24 更新
2回目の訪問。
運良く空きが出て金曜の18時に訪問した。
下記の通り提供されたが、やはりどれも美味しく、掛け算で深い旨みを引き出す手法には感動させられた。
少し量は物足りなかったが、日本酒の豊富な品揃え含め本当に大満足で、余裕ができたら必ず訪問したいお店である。
せこガニ
アオリイカうに
明石の真鯛 昆布締め
淡路ヒラメ エンガワ合わせ
タイの白子
にしん
カツオの漬け
ぶりしゃぶ
マグロ赤身炙り トロを仕込む
塩釜?トロ 赤身昆布締め
車海老
サバ棒鮨
穴子