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初訪問。 言わずと知れた焼肉ジャンボ本郷店を訪問した。 ど平日17時の席だったが満席であった。 名物の上タンや野原焼き、おすすめの肉を多数食べたが、本当にどれも美味しく、赤身と脂身のバランスも非常によい。 値段は張るが、人生で最も美味しい焼肉店であると思った。 ゴマ冷麺もめちゃくちゃ美味しく、これ一本で専門店にしても人気が出そうなメニューだと思った。 最後に普通のロースをオーダーしたが、これまた十分美味しく、希少部位または上物を頼まずとも、最高に満足できるお店である。 たくさんの人におすすめしたいお店だ。
2025/07訪問
1回
2回目の訪問。 運良く空きが出て金曜の18時に訪問した。 下記の通り提供されたが、やはりどれも美味しく、掛け算で深い旨みを引き出す手法には感動させられた。 少し量は物足りなかったが、日本酒の豊富な品揃え含め本当に大満足で、余裕ができたら必ず訪問したいお店である。 せこガニ アオリイカうに 明石の真鯛 昆布締め 淡路ヒラメ エンガワ合わせ タイの白子 にしん カツオの漬け ぶりしゃぶ マグロ赤身炙り トロを仕込む 塩釜?トロ 赤身昆布締め 車海老 サバ棒鮨 穴子 初訪問。 ミナミのヨーロッパ通り沿いにある創作鮨の名店へ。 予約1年待ちだが運良く空きが出て訪問出来た。 新鮮なじゅんさいから始まり、握りや一品が提供されるが、新鮮で良い食材を独自の調理法、熟成などを駆使して最高の一品に仕上げられている。 何回刃を入れたか分からないアオリイカや煮蛤、カツオなどが特に最高に美味しかった。 一見普通の鮨のように見える一品も、大将曰く「宝箱」という、握りや一品に使用されているものと同じ食材を調味料?にしたものと合わせることで、旨みのマリアージュが生まれている。 とにかくどの品を食べても、複合的な美味しさを感じることができる。 最高の食体験となったので、また1年後に予約をしてお店を後にした。
2024/11訪問
2回
初訪問。 ハンバーガー界の最高峰「アールズ」へ。 六本木でアルデバランのハンバーガーを食べて以来、その祖であるアールズを訪問したくてたまらなかった。 2人で、リアルバーガー、The バーガー、KISEKI、サムライの4つをオーダーした笑 やはり、リアルバーガーがどこのハンバーガーよりも完成度が高く、とても美味しい。 ツオップのバンズ、和牛パティ、野菜、特徴のある味付け、どれを取っても一級品で欠点がない。 R-sバーガーではないハンバーガーでは、KISEKIはパインをうまく使っており美味しく、サムライはゴマとネギの感じが新感覚で面白い。 夕方訪問して、残りのハンバーガーも食べてみたい。 間違いなく日本一のハンバーガー店であろう。満足感が凄かった。
2023/09訪問
1回
3回目。 久々のワッカさんへ。 食べたことのない極カツカレーをオーダーし、ラムキーマをトッピングした。 10分強で到着。 まずトンカツのレベルが高く、これ単体でお店を出せるレベルに美味しかった。 火入れが素晴らしく、岩中豚の良さを存分に引き出している。 カレーはサラサラで辛みは少ないながら、若干のビターさ、多種のスパイス感がある。出汁感も素晴らしい。 見た目は普通のシャバシャバカレーに見えるが、カレー自体の旨みが凄いが決してくどくなく、まさにカツを美味しく食べるためのカレーと言える。 また、ワッカさんのラムキーマが大好きで、今回トッピングに復活していてとても嬉しかった。 どのカレーもレベルが高く、訪問するたびに感動を与えてくれるお店。 2回目の訪問。 八丁堀にあるWaccaさんへ。 開店前で3人ほど並んでいた。 この日は悩んだ末にネオグリーンカレーをオーダーした。 トッピングのラムキーマは無くなっていたため、マルチョウデビルのみ追加した。 10分弱で到着。オペレーションが早い。 和出汁カレーとグリーンカレーの融合で、ほろほろの岩中豚や無水チキン、鰹節など所々でトッピングが素晴らしい主張をしてくる。 グリーンカレーは辛さ抑えめなものの、しっかりスパイスが効いており、毛穴が開くのがわかる。 全てのバランスが良い一品であった。 マルチョウデビルも甘辛い味付けが良く、かなり美味しかった。 初訪問。 大阪から東京へ移転したお店へ漸く訪問できた。 鶏出汁カレーに、チキンバルタとラムキーマをあいがけにした。 10分ほどで到着。 シャバシャバの鶏出汁カレーは旨味がたっぷりで染み渡る美味さといった感じ。 チキンバルタは、ホロホロの細かい鶏肉にスパイスがよく効いているカレーで、単体でも飛ぶほど美味いが、出汁カレーと合わせると、複層的な美味しさを感じることができ、感動すら覚えるほどだ。 また、ラムキーマは、店主がどこよりも美味しいラムキーマを目指したと仰っておられるように、本当にどこのラムキーマよりも美味い(スパイス使いとラムそのものの旨さ)と感じた。これもチキンバルタと同様に、出汁カレーとの相性が抜群で、非常に美味しかった。 素揚げした野菜や、上に乗った牛蒡がいいアクセントになり、メインの鶏出汁カレーを引き立てている。 久しぶりに感動するレベルのカレーに出会えた。
2025/07訪問
3回
10回目ほど。 個人的日本一の汁なし担々麺を提供するこちらのお店の予約自体は非常に難しいが、特に平日であれば早ければ早いほど直接お店に向かって入店出来る可能性が高い。 この日も11時時過ぎですぐに入店できた。 一通りのメニューは食べてきたが、個人的には炭火香るまぜそばよりも圧倒的に汁なし担々麺の方が美味しく、これぞこちらのお店ならではのメニューと思っているので、散々悩んだ挙句に汁なし担々麺にしてしまう始末… 決めない場合には持ち帰りで汁なし担々麺を頼むなどするわけだが、担々麺が好きな方は必食のメニューだと思う。 この日は通常の辛さ(それでも辛口)がこれまでよりも辛かった印象で、辛口担々麺並みであった。 日によって多少ムラが出るのも味である。 最高のお店。 汁なし担々麺➕ミニご飯。 これ以上は望めない、そんなお店だ。 何回食べても忘れられない味。 友人や家族に持ち帰り用を差し入れて喜ばれなかったことが全く無い。 スーパーな一杯。 3回目の訪問。 早い時間に訪問したが、予約でいっぱいで、20分ほど待ってから入店した。 今回は汁なし担々麺を持ち帰りとし、店内ではずっと気になっていた炭火香るチャーシューまぜそばをオーダーした。 10分強で到着。 非常にチャーシューが多く、炭火で焼いた香りが非常に良い。しかし、まぜそば単体としては割と普通で、旨味が少なめかなと感じた。美味しいが、汁なし担々麺が圧倒的すぎて少し見劣りすると感じた。 2回目。 前回訪問してから日が経ってしまったが、2022年の食べ納めとして訪問。 数多くのまぜそばがある中、悩んだ末に王道の汁なし坦々麺をオーダーした。 10分ほどで到着。 香辛料やタマネギ、芝麻醤などの辛味、甘味、コク、肉の旨み、のバランスが本当に素晴らしく、汁なし担々麺でこのお店に勝てるお店はないと思う。カシューナッツもいいアクセントになっている。 独自のモチモチ平打ち麺がタレに絡みやすいのも素晴らしい。 初訪問。 学生時代からずっと気になっていたラーメン店へ。汁なし担々麺を主として、数多くのまぜそばを提供されている。 平日13時過ぎに訪問。待ちなし。 勿論汁なし担々麺をオーダー。10分ほどで到着。 まずビジュアルが究極に素晴らしい。美味しくないわけがない。 濃厚な味の挽肉、芝麻醬、花椒、辛味スパイス、玉ねぎ、カシューナッツなどの全てがうまく調和して、濃厚で美味しい味わいである。シビカラ具合もちょうど良く、ナッツや玉ねぎの食感もとても良い。 あまりの美味さにお持ち帰りを3食してしまった。 家で食べた香醋味噌まぜそばも大変絶品であった。汁なし担々麺の頂点は間違いなくこちらのお店である。
2024/08訪問
8回
初訪問。 天神中央公園内にある超有名なパン屋さんへ。 開店15分前に到着したが、100人を超えるほどの並びで正直引いた。 しかし、テイクアウトの客が多いため回転は早く、1時間弱で入店出来た。店内で食べるのは少し難しそう。 とにかくパンの種類が豊富で価格も安く、高加水のパンはどれも高レベルで食べ応えがあり美味しかった。とにかくパンが美味い。 明太フランスやソーセージのパンなど、かなり美味しかった。 甘いフレンチトーストも美味しい。 その場でオンラインショップのパンをネットでオーダーしてしまうほど素晴らしいお店。 自宅で食べたパンもとても美味しかった。
2026/01訪問
1回
初訪問。 地元で最も評価の高いお店へ。 フレンチ主体だが地元食材を活かした薪料理が有名。 結論としては評価に相応しいお店だと感じた。 この日のメニューでは鴨肉が若干イマイチだったが、それ以外はどれも地の物をしっかり活かした美味しい料理だった。 フレンチらしくマリアージュを楽しむことができた。 特に経産牛の薪焼き、川俣シャモの薪焼ご飯には感動した。抜群の火入れ、薪の薫り、燻製香など、旨みが凄かった。カブも相当美味しかった。 また、薪焼きが提供される前の水分を抜いた人参や、シャインマスカットと毛蟹、河豚と銀杏、海水からあげて30分以内に調理した鮑などもレベルが高く、本当に素晴らしい体験ができた。 品数が多かったため、ワインと日本酒のペアリングではそれなりにお酒を飲めて良かった。
2025/12訪問
1回
Omakase本店を予約しこちらの店舗へ。4回目。 会員限定の飲み放題コースをオーダーした。 摘みと握りで30品ほどを味わった。 酒飲みにはたまらないほどのアテの量と高い質が持ち味。 熟成寿司もあり、しっかり寿司を楽しみながら、たっぷりのお酒を楽しむことが出来る。 正直この値段でこのボリューム、クオリティであれば他の店に行く必要がないと思わせてくれる高コスパのお店である。 貝類と光物が美味しかったー!
2025/11訪問
1回
初訪問。 学芸大学エリアで話題になっているお店へ。 オープンして1年ほどで芸能人のサインがえげつないほどある。 町焼肉と謳っているように、店内はかなりモクモクで目の痛みや煙さに耐えて食事をしなければならない。 それを補って余りある肉のクオリティ、コスパの良さがあり、どの肉も相当レベルが高い。都心で1万円ちょっとでお酒も楽しんだ上でこの満足度の店はほぼ無いであろう。 店主はフレンチにルーツがあるとのことで、特製の塩タレや、タレ肉専用タレが用意されており、特に塩専用のタレが肉の味を全く邪魔せず、肉が更に美味しく感じられとにかく凄かった。 頼みすぎると焼くのに集中しなければならないため、深い会話は出来ないが、相当良い時間となった。 今改めて見てもよだれが出る。。。
2025/10訪問
1回
初訪問。 予約困難なピザ店へ。2日前に予約する必要がある。 スペシャリテのFNT、ネーヴェ、ビアンゲッティをオーダー。 順番を考えて順に提供していただける。 高加水な生地がもちもちでとても美味しい。 特にFNTとネーヴェの2つが美味しかった。 ネーヴェはマッシュルームの旨みとたっぷりのチーズの旨みが素晴らしく相性良く絡んでおり、かなり美味しかった。 また、FNTは特製のブルーチーズソースとマスカルポーネのマリアージュが凄まじく、一口食べて感動すら覚えるレベルだった。 クアトロフォルマッジのようなチーズピザであれば、ハチミツをかけてさらなる旨みを引き出すが、こちらのピザはそういったことをしなくとも完璧に近い旨さで本当に凄かった。 是非とも訪問すべきお店かと思う。 値段は高いが、訪問する価値のあるお店だ。
2025/07訪問
1回
初訪問。 四ツ谷駅すぐ近くにある有名店へ。 9時45分時点で1巡目に入るのが難しいレベルだった。開店後2巡目で店内へ。 季節限定のカキバター焼きをはじめ、ポークジンジャーやポークカツレツ(デミグラスソースとエダムチーズ)などをオーダーした。 順次運ばれてる。 まず、カキバター焼は広田湾産の大きいプリプリの焼き牡蠣に旨味たっぷりのバターソースがかかっており、とにかくヤバい一品。 言葉を失うほどうまい。 また、名物のポークカツレツは甘みと旨味たっぷりなもち豚に、決してくどく無く旨味たっぷりのデミソースとエダムチーズがかかっており、個人的にはかなり美味しかった。 ポークジンジャーももち豚に特製ジンジャーソースがたっぷりかかっており、本当に非の打ちどころのないお店だと思った。 再訪間違いなし。
2024/03訪問
1回
初訪問。 気になっていたオーバーウェルムさんへ。 店内はかなりアメリカンな感じでおしゃれ。 プルドポークチーズバーガーのパティダブルをオーダー。 10分強で到着。 見た目がかなりおしゃれ。 バンズはカリカリふわふわで期待が膨らむ。 パティはハンドチョップで、かなり手間がかかっている印象。 そしてこれまで食べた中でもかなりステーキ感が強く、旨みと食感のバランスが素晴らしい。 食べ応えもある。このパティは反則級だ。 プルドポークの濃厚な旨みと燻製マヨが、ハンバーガーのレベルを何段階も引き上げており、とても素晴らしかった。 おそらく他のメニューのどれを頼んでも絶対美味しいと思わせてくれるハンバーガーであった。 付け合わせのポテトもとても美味しい。 さすがアメリカ大使館認定のハンバーガー店だと思った。
2025/08訪問
1回
初訪問。 淡路島の名店「すし屋亙」さんへ。 開店10分前に到着。時間になると中へ案内される。 店内写真撮影NGの為、身構えて入店したが、とても気さくな大将でとにかくマシンガントークが止まらない。 それでいて鮨は絶品なのだから、超一流料理を食べながら落語を聞いてるかのような錯覚に陥る。 店主が口コミでネタの種類などを書かれることを嫌っていらっしゃることから、敢えてネタは記載しないが、あるネタが生の状態と2種類の調理をした状態で出てきた時は非常に感動を覚えた。次回の予約をして満足な気分で店を去ったのであった。
2021/05訪問
1回
2回目の訪問。 日本橋兜町エリアにあるパティスリーへ。 クリスマスケーキは予約していなかったのだが、当日販売もあるとのことで、夕方に急いで訪問した。 ラストワンのフレジェを注文した。 濃厚なバニラムースはちょうどいい甘さで、とても味わい深く美味しい。また、いちごがふんだんに使われており、その酸味とクリーミーな甘さと程よいアルコール感が合わさって、抜群に美味しいケーキに仕上がっている。 やはりケーキを買う際にはこちらのお店が1番良い。 初訪問。 日本橋エリアにあるスイーツ店へ。 平日開店前でまあまあの並び。 ケーキやフィナンシェを購入したが、特にケーキのビジュアルがかなり良く、とてもおしゃれ。 素材にこだわっているのか値段はそれ相応だが、味もかなり美味しく、また食べたいと思わせてくれる体験ができた。 気になるケーキが多く、また何度も足を運んで他のケーキも食べてみたい。
2025/12訪問
2回
初訪問。 幕張近辺にある有名なインド料理店へ。 平日開店直後でもそこそこ混んでいた。 シタールランチ(カレー3種)をオーダー。 バターチキン、キーマ、ダールにした。 10分強で到着。 バターチキンはバターやチーズ?等乳製品のコクが凄く、どの年代でも美味しく食べられる。 辛い玉ねぎのアチャールと合わせると深みが増した。 キーマは一転スパイスがかなり効いており辛いが旨みが凄い。卓上のマンゴーチャツネと一緒に食べると辛さが緩和され、爽やかな甘みととても相性が良かった。 ダールは豆感が強いものの、米や他のカレーととても合うため、箸休めまたは混ぜて食べるのにとても良かった。 頼んだマンゴージュースやデザートのマンゴープリン、そして接客も素晴らしく、わざわざ行く価値のある名店だと思う。
2025/05訪問
1回
三心のちらし寿司、具沢山で味付けもばっちし、最高に美味しい。 初訪問。 超予約困難店の三心さんへ。 偶々omakaseを眺めていたところ、平日に空きがあり慌てて休みを取って入店。 非常に綺麗な店内で最高級の鮨が味わえる。 つまみから始まり、握りに移る。 ネタの種類は個人メモ程度に留めるが、まず形が非常に美しい。ネタとシャリの大きさのバランスが絶妙で、口に入れた時の旨みがすごい。特に貝類と光物が美味しかった印象。 デザートまでしっかり頂き退店。 次回予約をしたかったが、また予約サイトで機会を窺うほかないのが残念なところ。 近所に住んでいる人間としては、行きたい時に行けないというのはかなり辛い。 もしチャンスがあればまた訪問したい。
2024/04訪問
2回
学会最高!
2025/10訪問
3回
初訪問。 福岡のもつ鍋店の中で最も評価の高いお店へ。 ライブ終わりに急いでタクシーに乗ってギリギリ間に合った。 味噌味の和牛もつ鍋、手羽先、胡麻サバなどをオーダーした。 もつ鍋以外の料理もとても美味しいが、もつ鍋が間違いなく今まで食べた中で美味しいもつ鍋で、白味噌のコクが素晴らしかった。 スープだけ飲むことはないが、アゴ出汁と味噌、ニンニクなど配合が素晴らしく、メニューにもある通り、1口目に衝撃を受けた。 また、黒毛和牛のモツはぷりぷりで食べ応えがあり、これまた美味しい。 デフォルトでも十分な量があるが、美味しすぎてモツと牛蒡を追加してしまった。 味はかなり濃いので、〆の麺や米などを頼まなかった。
2026/01訪問
1回
久しぶりにガルのカレーが食べたくなり出張ついでに訪問。 牛肉ときのこのカレーが限定であったが、ぎゅうビーフカレーをオーダー。 濃厚な旨みと甘みが特徴的で病みつきになる。無料のタマネギピクルスの酸味がよく合う。 何度食べても完璧なカレー店である。 久しぶりのGharさんへ。 2024年が終わるまでにぎゅうビーフカレーをどうしても食べたくて訪問した。 いつも通り辛さ4でオーダー。 10分ほどで到着した。 独特の甘み、旨みの中にほどよい辛さ、スパイス感があり、まさにKing of curryである。 数多くのカレーを食べ歩いているが、このカレーを超えるカレーはほぼ無いと言えるだろう。 もう少しで気軽に食べられる機会が減ってしまうことが悲しい。 きのこと牛肉のカレー4辛をオーダー。 10分ほどで到着する。 この時期限定のカレーは、マッシュルームの芳醇な香りが漂うスープをスパイスの効きまくった牛肉のキーマカレーにかけて楽しむ一皿。 カシューナッツやザクロに加え、副菜、玉ねぎピクルスなどを混ぜ合わせながら食べていくと本当に幸せな気持ちになる。 あらゆる角度から旨みが多重に押し寄せてくる感じが本当に好きだ。 個人的にはぎゅうビーフに次ぐほどの旨さだと思っている。 このカレーは冷凍品で楽しむことが出来るため、気になっている方は是非一度食してみてほしい。 豚軟骨のスパイスカレー。 トロトロスパイシーで味の奥深さが素晴らしい。 何を食べてもやはりレベルが高い。 この時期は少し玉ねぎが辛めかも 原点にして頂点。 このメニューは本当に外さない。 ベジラムは久しぶりだったが、唯一無二の頂点カレーであると思う。 何回目かはわかりません。 季節限定のキノコと牛肉のカレー、冷凍とは違い、さまざまな具材がトッピングされており、組み合わせ含めて本当に美味しさに感動する。 秋は一瞬で来て一瞬でいなくなるが、このカレーが終わってしまうのが悲しい 7月の限定、香菜チキンカレー。 パクチーがあるからこそ、チキンカレーの旨味、辛味が引き立っており、非常に美味しい。 とろみもあり、レギュラーメニューの中では、ぎゅうビーフカレーに近いような口当たりである。 60回は行ったであろう。 ここのビーフカレーに勝るカレーを食べてみたいものだ。 50回を超えてもなお訪問してしまう。 白あえのマトンキーマ、これは素晴らしい一品です。 Gharさんのカレーは非常に繊細な味がします。 個人的には日本一美味しいカレーだと思っています。 大阪で流行っている、いわゆるスパイスカレーというよりは欧風カレーの方が近いかもしれません。 全種類のカレーを食べてきましたが、毎回口に入れる度に感動を味わえます。 特にぎゅうビーフカレーは絶品です。ここまで旨味が凝縮されたカレーは他には決して真似できないでしょう。 カレーの旨味と玉ねぎの甘味などが調和して非常に完成度が高い逸品になっています。 また、恐らく人気No.1メニューのベジラムキーマは、Gharさんだけで食べることの出来るメニューだと思われます。 野菜たっぷりのキーマカレーにクセのあるラム肉が入っています。一見相性は良くなさそうに見えるのですが、口に入れると、その考えが間違っていた事に気づきます。むしろ、ラム肉が入っているからこそ、このカレーが輝くのです。 特に上記2つのカレーは必食です。 行列が出来ていないことの方が珍しいですが、 長時間並んででも食べる価値がありますので、 気になった方は一度足を運んでみてはいかがでしょうか。 ぎゅうビーフカレーの辛さ3〜4がオンリーワンでありナンバーワン。 ベジラムキーマ恐るべし。 ビーフカレーの4辛を食べました。 汗が出るくらいのスパイシーさと程よい玉葱の甘みの合わさったカレー、美味しいとしか言いようがなかったです。 最近カレー開拓を進めていますが、今まで食べたカレーの中では最も味がしっかりしていて、駅から遠くても再訪したいと思わせてくれるようなお店でした。 さすがは百名店に選ばれていると思います。 個人的には今まで食べた中で最も好みです。 次回はラムベジキーマや限定カレーも味わってみたいです。 ぜひ一度訪れてみてほしいです。