「居酒屋」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 26 件
日本酒、焼酎の種類も充実しててよかった。 刺身も旨かったので日本酒がススム! 今回学習できたのは奈良漬けとチーズとクラッカーが合うことだろう。 個人的にはポテンシャルの高さを感じる店だと思う。
2023/01訪問
1回
同じ新聞社の同僚が愚痴パーティーしたいと行ったので久しぶりの来店。 最初に刺身で生タコ、サーモン、シマアジで肩慣らし。王寺で魚八庭以外で生タコを食べれる店はここだけじゃないだろうか、予想通り美味かった。噛む毎に旨味が広がる。 シマアジも臭みなく、食感もしっかりしていて美味い。サーモンも予想を裏切らない味だった。 同僚の愚痴に付き合いながら写真にはないが、注文した唐揚げを食べる。なかい屋は唐揚げが美味いのでビール、ハイボールをメインに飲むならオススメしたい。 そして、次に頼んだのは赤海老の刺身、牛肉のたたき。赤海老の刺身は美味かったが少し臭みが気になった。 牛肉のたたきは本当に美味かったな、肉の旨味はしっかり熱で活性化されていて噛む毎に旨味が滲みでた。 親父の怪原幽山はこういった店のメニューをバカにするので残念な男だとつくづく思う。
2023/09訪問
1回
高校時代の友人と引っかけたわ。 刺身は美味かった。それ以外の天ぷらとか焼き物がイマイチってだけかな。 個人的にリピって構わない。なぜなら値段相応だしな
2024/03訪問
1回
ガツン!とラム肉でパワーチャージ
2024/03訪問
1回
元文化部の連中と入店だ。 まずはタコの唐揚げ、刺身盛り合わせ、鶏の唐揚げを注文。どちらもそれなりに美味しく、まあ可もなく不可もなくといったとこか。 しかし、刺身の盛り合わせは並の居酒屋より美味かったね。 後に寿司、天ぷらの盛り合わせを注文。寿司は並だがネタはまあ、申し分なし。天ぷらもキス、芋、エビ等と内容が充実していて良かった。 最後に焼おにぎりを注文してバカでかくて驚いた‼️一件目で行くなら申し分ないだろう。
2024/02訪問
1回
会社の忘年会で副部長が乱痴気騒ぎをして酒がまずくなったので、口直しのために以前から気になっていた香月に初来店だ。 最初はビールを一杯飲みながらお通しの汁物をいただく。汁と汁の組み合わせが気になったが、出汁の素を使わずに鰹でしっかり出汁を取っていたので旨かった。 注文した料理で最初に登場したのは鴨のスモークだ。こいつは酒に丁度良いツマミだったな。ビール一杯でチマチマ食べながら楽しめた。赤ワインならもっと相性が良かったかもしれない。 日本酒を飲みながら待っていると(途中で帰ろうと思ったくらい)酒のあて4種の盛り合わせが来た、ただし実際のメニュー名とは違うが悪しからず(-_-;) 感想を述べると、なぜ加工品を出すのにこんなに時間がかかったんだ?という疑問を感じざるをえなかったし、味は···コメントする価値はないので割愛する。 次に待ちに待った「本日の鮮魚の天ぷら盛り合わせ」だ。こいつを粕取り焼酎山鶴(奈良)でいただく。感想は···可もなく不可もなく。値段的に同じ価格か安い価格で食える天ぷら盛り合わせを知ってるので大いに肩透かしを食らってショックを受けた。 ちなみに山鶴は想像してたより華やかな風味だったが味がかなりあっさりで好き嫌いがはっきり別れるだろう。とは言え居酒屋で見かけたら一度試す価値はある酒ではないだろうか。 さて、ようやく刺身盛り合わせが来たので食ってみる。刺身は炙ったものがあったがこの時期の魚は脂がのってるから生のままで良かったと思うんだが、少し火が入りすぎてパサッとしていた。 最後に来たのは仙台牛モモ肉のローストビーフ。こいつは文句無しで旨かった!脂のコクにソースの味が邪魔することなく楽しめた。個人的には、せっかく旨い肉を使ってるので岩塩と胡椒だけの味付けで肉を楽しませるのもいいのでは?と思った。 オーナーシェフ一人で調理していたのでメニューが来るのが遅かった、俺のような短気には辛かったね。 副部長に荒らされた忘年会の口直しは出来なかったな···まあ、こんな時もある
2023/12訪問
1回
一人飲みしたかったので来店してみた。 こちらのメニューで気になっていた大根の天ぷらとやげん軟骨の唐揚げ、せせりゆず胡椒炒めを注文。 大根の天ぷらは固すぎず柔らかすぎずの絶妙な食感で美味かった、中が熱いので気をつけて食べる必要がある。酒飲みには良いつまみになるだろう。 せせりゆず胡椒炒めはほんのりゆず胡椒が香るくらいの刺激なのでS&Bのチューブのゆず胡椒に慣れてる人には物足りないだろう。 やげんは及第点。 次にハムカツ(写真なし)、おでん、ホルモン炒めを注文。ハムカツが思いの外に美味かった。中に入ってるマヨネーズで味付けされたスクランブルエッグがハムと相性が善き!良いものばっか食ってるお偉いさん連中(うちのCEO )にはこの価値はわからないだろう。 おでんは及第点。出汁は美味しかったな。白飯にかけて食べたら美味いかもしれない。 ホルモン炒めがまた飲酒欲求を刺激する味だった。ホルモンの油を吸ったモヤシがまた美味いこと!関係ないがレモンチューハイとハイボールが190円なのもありがたい。 大根の天ぷらはぜひ究極の珍メニューの参考にしたい。
2023/10訪問
1回
ある土地開発会社の社長と交渉した時に美味いスズキ料理を出して俺をヘルプしてくれた浙江省出身の実業家の臭さんにお礼を兼ねて来店。 ここは居酒屋だが本格的なカクテルが飲める貴重な店で、今回はギムレット、XYZを注文。本職ではないがなかなか楽しませてくれる味だった。 付きだしで柴漬けと鶏皮のガーリックオイルで和えたものを出してくれるがカクテルと合わないので要注意、しかし付きだし自体は美味い。 さて、注文した馬刺し盛り合わせが来た。味は旨味が少々貧弱で馬慣れしてる人なら首をかしげるかもしれない。 次に来たのが鶏もも肉の黒胡椒焼き。こちらは及第点、ビールを飲みながら楽しめる味だ。 写真にはないがフライドポテトも実食。よくある細切りのやつじゃなくて、三角形の厚みのあるやつなので人によっては不満を感じるかもしれない。臭さんは「好吃」と言ってたが。 〆にパスタを注文。俺は〆にラーメンを食べたがる人は理解不能だが臭さんが「我想吃面食」言ったのでパスタを注文し、しぶしぶ食べた。 予想外に美味かったので驚いた!ラーメンと違い塩気や油分がないぶん食べやすく、しかも満足感も十分だった。これで在日華僑の大物に多少は恩を返せただろうか···。
2023/07訪問
1回
「究極の珍メニュー」の取材も兼ねて来店。相方が大卒の新入社員の女性(仮名を久利田とする)だから彼女が喜びそうな感じの黒点を選んだ。 二件目で入ったのでアイリッシュのロックを飲みながら久利田さんに競馬ばっかりすんな!とダメ出しされながら待ってると注文した寿司と生ハムが来た。 寿司は、洋食に飽きて気分転換にはいいかもしれない。別に悪くないが洋食を売りにしてる店なので期待はしてはいけない。 生ハムは塩気がきついだけでイマイチ旨味に欠けていた。しかし、量はあるからワインをボトルで頼んで友達とだべりながら食べるにはいいだろう。 次にアヒージョ、この界隈のアヒージョはどこも及第点で、ついついここでもパンをおかわりしてしまった 〆の焼飯は味は良いがべったりしていて落第点だった。久利田さんですらガッカリしていた。フライパンではなく、中華鍋で炒めたらもっとパラッとするかもしれないが···。
2023/02訪問
1回
はじめての来店でございます。 まずは鯨の刺身、刺身盛り合わせ、鶏のたたきを注文! 鯨は店によっては血の風味のような好き嫌い分かれる匂いがするがこちらの刺身はそんな風味もなく美味しかった、日本酒がすすむ味だ。 刺身盛り合わせは凡庸で印象に残るようなものじゃなかったが鶏のたたきは美味しかった。ポン酢の味と鶏の旨味が馴染んでいて、酒好きなら頼まない手はない。 ちなみにこちらの店は日本酒頼む時は冷蔵庫から自分で選んでおかみさんに注いでもらうシステムである。 他にも揚げ物頼んだが、まあ普通って感じだった。 「至高の珍メニュー」に対抗出来るネタは仕入れることは出来なかったな。
2023/07訪問
1回
今回初の来店でございます。 最初はオリオンビールで乾杯してたたきキュウリをつまみながら連れと一杯ひっかける。 たたきキュウリは画像ないですが糸状になった唐辛子が良いアクセントになっていて良かった。 次に出てきた海ぶどうを食す。食間もしっかりしており、程よい塩気が良かった。泡盛飲みながらチマチマやるのにいいかな、と思った。 ちなみに今回、泡盛は菊之露を注文。Amazonで安く売ってたから期待してなかったが久米島の久米仙のような独特の風味がなく尚且つ麹の存在感を主張するような香りがなかったから泡盛初心者でも飲みやすいと思った。 さて、次に来たグルクンの唐揚げと豚の角煮。どちらも美味しかったが、グルクンは骨多いから食べる時は注意! しかし、至高の珍メニューに対抗出来るネタは仕入れられなかった。何か、沖縄らしさが中途半端だ。
2023/08訪問
1回
1回
1回
京都の大富豪の凶獄のおっさんがまた一杯ひっかけようと誘ってきたので久々の来店だ。 ビールで乾杯してショーパブとかの話をしながら真っ先に来たサーモンとトマトのサラダを食べながら凶獄さんの最近飲んだ美酒の話を聞かせてもらった。 サラダに関しては、まあ及第点。スーパーのサラダ用の野菜買えば誰でも作れる味だ。 次に穴子と野菜の天ぷら、出汁巻き玉子、カキの七味醤油焼きをいただいた。 出汁巻きは安定の美味さ、天ぷらもナスや椎茸が程よくジューシーで穴子もあっさりした中にも旨味があって塩とよく合っていた。天つゆを出さないとこにニクさを感じるくらいだった。 カキの七味醤油焼きは···期待ハズレだった。カキの旬は冬だと知りながら好奇心で頼んだ俺にも責任はあるが。ただ、焼き方はもうしぶんなかった。 今回は珍しく加茂なすと地鶏を炊いたものを注文してみた。地鶏は臭みがなく美味いのは当然だったが加茂なすが強火で焼いた後じっくり弱火で焼いたのか香ばしく、甘みが出ていて美味かった。 今度は他の焼き物も試してみたい。 しばらくして、日本酒を飲みながら頼んだタコ、白海老、シマアジの刺身をつまんだ。タコとシマアジは相変わらず美味い、思わず天狗舞をイッキ飲みしそうになった。 白海老は生まれて初めて食べたが振ってる塩、スダチ果汁が白海老の甘味を引き立てて美味かった。しかし、混ぜないと全体に塩、スダチ果汁が混ざらないので気を付けた方がいいだろう。 ラストに初めて寿司を食べた。鉄火巻きが美味く驚いた。マグロの赤身も冷凍物ではなかったのだろう、旨味がありスーパーによくある味の抜けた味ではなかった。意外にも巻いてる海苔も美味かったので脇役にも手抜かりがなく驚いた。 生まれて初めてカワハギの肝を載せたヒラメの握りを食べたが、もし食べるなら別途ノーマルのヒラメの握りも頼むべきだろう。肝載せだと、どうしても白身の繊細な味が味わいにくくなる。 とは言え、美味かったので良しとする。 京都の大富豪のおっさんが庶民的な居酒屋行きたいとかイキった発言したからご招待や! まずはおっさんを接待するためにカワハギ、生タコ、シマアジ、赤貝の刺身を注文。 赤貝はあっさりしてて物足りなかったがカワハギは身も肝も美味かったので、富豪のおっさんもビックリしていた。 次にだし巻き玉子と天ぷら盛り合わせ。富豪のおっさんは真っ先に椎茸の天ぷらをパクリ❗あまりのうまさに故郷の高知の風景が見えるくらい美味かったらしい。冬ならワカサギの天ぷらもオススメしたい。 だし巻き玉子も「出汁を巻いた玉子」に相応しい1品で思わず舌鼓‼️卵焼きで出汁巻いた嘘偽りのない見事な味だった。 未だに限られたメニューしか注文してないからわからないが、かなりポテンシャルが高そうな店だと思う。