「居酒屋」で検索しました。
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2026/01訪問
1回
“飲む”も“食べる”も主役。西荻窪で出会う、中華とワインのマリアージュ
2025/12訪問
1回
\ここって本当に吉祥寺?北海道じゃない?絶品海鮮とラムしゃぶがいただける穴場店/
2025/03訪問
1回
\なんと生肉が食べられる!ハイクオリティな焼肉屋さん/
2025/03訪問
1回
主役である牛たんは厳選された質の高さと、巧みな仕立てが際立つ逸品ばかりでした。 まずは「dryなレモンサワー」で乾杯。国産レモンの香りが印象的な一杯は、食事の幕開けにふさわしいスッキリした爽やかさ。前菜の「きのこあんかけ厚焼き玉子」は、ふんわりとした玉子にきのこ餡が寄り添い、ほっとする優しい味わいです。 「極み 牛たんステーキ」は、職人が選び抜いた柔らかな部位を浴岩炭で香ばしく焼き上げた逸品。厚切りでも驚くほど柔らかく、噛むごとに肉汁が溢れ出します。「秘伝ダレの牛たん焼き」は、味噌ベースの熟成ダレに漬け込んだ芳醇な旨みが広がり、力強い余韻を残します。 さらに「牛たんのたたき」では肉そのものの質感をレア仕上げで堪能。「牛たん煮込み」はほろほろと崩れる柔らかさが心地よく、体の奥まで温めてくれます。「牛たんつくね月見」は卵黄を絡めることでまろやかさが増し、「燻たんポテトサラダ 山芋がけ」は燻香と山芋の食感が新たな驚きを添えるユニークな一皿。「山芋の磯辺フライ」は軽やかな食感が食卓を引き締めます。 〆には「蕎麦」を南蛮つけ汁でいただき、牛たんの余韻を最後まで楽しませてくれます。さらに嬉しいサプライズとして、食後には「ホームランバー」と温かいお茶のサービス。濃厚な肉料理のあとに、心ほどける甘さとぬくもりが広がり、豊洲の夜に優雅な余韻を残してくれました。 新しい施設の明るく清潔な空間はカジュアルでありながらも洗練され、日常を少し特別なものにしてくれる。ここは間違いなく、豊洲に生まれた新たな牛たんの名所です。 主役である牛たんは厳選された質の高さと、巧みな仕立てが際立つ逸品ばかりでした。 まずは「dryなレモンサワー」で乾杯。国産レモンの香りが印象的な一杯は、食事の幕開けにふさわしいスッキリした爽やかさ。前菜の「きのこあんかけ厚焼き玉子」は、ふんわりとした玉子にきのこ餡が寄り添い、ほっとする優しい味わいです。 「極み 牛たんステーキ」は、職人が選び抜いた柔らかな部位を浴岩炭で香ばしく焼き上げた逸品。厚切りでも驚くほど柔らかく、噛むごとに肉汁が溢れ出します。「秘伝ダレの牛たん焼き」は、味噌ベースの熟成ダレに漬け込んだ芳醇な旨みが広がり、力強い余韻を残します。 さらに「牛たんのたたき」では肉そのものの質感をレア仕上げで堪能。「牛たん煮込み」はほろほろと崩れる柔らかさが心地よく、体の奥まで温めてくれます。「牛たんつくね月見」は卵黄を絡めることでまろやかさが増し、「燻たんポテトサラダ 山芋がけ」は燻香と山芋の食感が新たな驚きを添えるユニークな一皿。「山芋の磯辺フライ」は軽やかな食感が食卓を引き締めます。 〆には「蕎麦」を南蛮つけ汁でいただき、牛たんの余韻を最後まで楽しませてくれます。さらに嬉しいサプライズとして、食後には「ホームランバー」と温かいお茶のサービス。濃厚な肉料理のあとに、心ほどける甘さとぬくもりが広がり、豊洲の夜に優雅な余韻を残してくれました。 新しい施設の明るく清潔な空間はカジュアルでありながらも洗練され、日常を少し特別なものにしてくれる。ここは間違いなく、豊洲に生まれた新たな牛たんの名所です。
2025/09訪問
2回
部位ごとの旨さを堪能。刺し・焼き・すき焼きまで楽しめる
2026/02訪問
1回
新宿西口で本格サムギョプサル。特選盛りとキムチ4種、ボリューム満点の一軒
2026/01訪問
1回
全国の銘酒と炭火料理が出会う、日本酒好きの終着駅。 門前仲町の「炭火晩酌屋 煙」は、日本酒を愛する人が最後にたどり着く場所のような一軒。 冷蔵庫には全国各地から集められた約150種の銘酒がずらり。田酒、十四代、黒龍シリーズなどの有名どころから、地元でしか出回らないようなレア銘柄まで揃い、眺めているだけでも心が躍る。 スタイルは“セルフ日本酒”。 自分で冷蔵庫を開け、選び、注ぎ、味わう──そんな能動的な体験がたまらない。 この日は「作(ザク)」の澄んだ旨み、「横山五十」のシャープなキレ、「金紋錦」のやわらかな甘香、そして「亜麻猫」のミルキーな余韻を堪能。 どれも温度と香りのバランスが絶妙で、口に含むたびに料理が一段と映える。 日本酒に造詣の深い店主さんに相談しながら、自分好みの一本を探すのもおすすめ。 味の系統や香りの特徴を丁寧に教えてくれるので、初心者でも安心して楽しめる。 料理も手仕事が光る。 とびっこのポテトサラダは、ふんわりマッシュしたじゃがいもにプチプチ食感が楽しい。軽やかな塩気が冷酒にぴったり。 炭火のおまかせ串盛り(塩)は、ぼんじりの脂の甘みと砂肝の歯応えが絶妙。炭の香りが鼻に抜けるたび、自然と盃が進む。 お造り盛り合わせは、マグロ、ミル貝、サーモン、タコ、イワシと豊富。下ごしらえの丁寧さが際立ち、どれも舌に吸いつくような旨み。 そして和牛の土鍋ご飯は必食。 蓋を開けた瞬間、立ちのぼる香ばしい香りに包まれ、口に含めば肉の旨みと甘辛タレがふっくら炊き立てのご飯に絡む。まるで“肉寿司を土鍋で味わう”ような贅沢さ。添えられた高菜やスープまで抜かりなく完成度が高い。 しっとり火入れのよだれ鶏もおすすめで、山椒の香りが日本酒の余韻をやさしく引き立てる。 落ち着いた照明の店内は、カウンター席・個室ともに居心地抜群。 一人飲みから宴会まで対応可能で、静かに酔いたい夜にもぴったり。 香ばしい炭火と銘酒の香りに包まれながら、心まで満たされる“晩酌の完成形”を体験できる名店です。
2025/10訪問
1回
博多発の“おまかせ焼とり”と豪華フリーフローを堪能しました。 入店するとまず感じるのは「大人の隠れ家」感。 木の温もりを感じる和モダンな空間に、炭火の香りがふんわり漂い、これから始まる時間への期待が高まります。 コース内容は、最初のかぼちゃのすりながしから印象的。優しい甘みとまろやかさに心がほぐれ、食欲を呼び覚ましてくれます。 串は一串一串に物語があり、職人技の妙を感じます。 ・豚バラ → ジューシーで香ばしく、まさに八兵衛の代名詞。 ・和牛すき焼き串 → 水菜のシャキ感、卵黄の濃厚さ、すべてが一口に集約された贅沢な体験。 ・せせり(大葉とごま) → 爽快感と弾力のある食感で、流れにアクセントを加えてくれます。 ・レバー → 驚くほどなめらかで、臭みは一切なく旨みだけを楽しめる。 ・ぼんじり → 脂の甘みと大根おろしのコントラストで、重さを感じさせないバランス感。 ・きんかん → 希少部位ならではの食感と旨みが詰まり、記憶に残る一本。 串の合間に登場する「えんどう豆バーガー」は遊び心を感じさせる一品で、豆の自然な甘みと小ぶりなサイズ感が嬉しい驚きでした。 また、洋風トリュフ茶碗蒸しは和食に洋のニュアンスを取り入れた意欲作で、濃厚な香りとクリーミーな味わいが印象的。 そして特筆すべきはフリーフロー。 山崎・白州・知多など、通常は単品でも特別感のあるウイスキーが、心ゆくまで楽しめるのは贅沢そのもの。 さらに九州の地酒やジンまで揃い、焼とりとのペアリングを自分好みに探せるのが面白く、食事体験を一層豊かにしてくれました。 〆は、あっさりしながらも旨みのしっかり詰まった博多チキンラーメン。 デザートのごまプリンは濃厚でなめらか、最後の一口まで大満足。 さらに「かしわ飯」とオリジナル手ぬぐいのおみやげというサプライズもあり、店を出た後も余韻が続きました。 お料理・お酒・雰囲気・ホスピタリティ、すべてが揃ったお店。六本木での特別なディナーや、大切な人を連れて行きたい一軒として強くおすすめします。
2025/08訪問
1回
一人一鍋で堪能するA5天草黒牛。300g完食の満足すき焼き体験
2026/02訪問
1回
新宿駅西口から徒歩3分。繁華街のすぐそばにありながら、一歩店内に入ると落ち着いた和モダン空間が広がる! 照明は柔らかく、木の温もりを感じるインテリアで、都会の喧騒を忘れさせてくれる大人の隠れ家のようなお店です。 最初にいただいたのは、自家製ローストビーフをふんだんに使ったポテトサラダ。ほくほくのじゃがいもに赤身肉の旨みが絡み、シンプルながら贅沢感のある前菜に仕上がっていました。続いて「雲丹on the煮卵」。とろりと半熟の黄身に濃厚な雲丹とイクラを重ねたひと品は、海の幸と卵のコクが口の中でとけ合い、贅沢そのもの。さらに「いぶりがっことクリームチーズ(イクラ添え)」は燻した香りとクリームチーズの濃厚さにイクラの塩気が加わり、酒の肴として完成度が非常に高く、思わず杯が進むおつまみでした。 鮮魚は豪華6点盛り。特に三崎港直送の天然本マグロは格別で、赤身の力強い旨みと中トロのとろける脂のバランスが秀逸。活鯛の歯ごたえやサーモンの甘み、タコの弾力など、どれも鮮度の良さを感じさせる逸品でした。 炉端焼きでは北海道産のほっけを炭火で。皮目は香ばしく、身はふっくらジューシー。日向地鶏の炭火焼きはもものジューシーさとむね肉の軽やかさを一度に楽しめ、柚子胡椒でさらに味が引き締まります。山芋の唐揚げは外はカリッ、中はホクホク。シンプルながら食感が心地よく、つい手が伸びてしまう一皿でした。 〆には土鍋で炊き上げたいくらご飯。炊きたてのご飯にいくらがたっぷり盛られ、見た目も華やか。口に含むとプチプチと弾ける食感とご飯の甘みが一体となり、贅沢な〆ご飯に。デザートの石焼きアイスクリームは熱々の器で香ばしく焼き上げたパンと冷たいアイスのコントラストが面白く、最後まで楽しませてくれました。 そして特筆すべきは日本酒のラインナップ。幻の「十四代」をはじめ、「而今」「新政」「飛露喜」「獺祭」など、全国から集めた30種以上の銘酒が揃います。都内でも限られた店でしか飲めない銘柄も多く、料理とのペアリングは格別。酒好きにはたまらない一軒だと感じました。 料理・空間・お酒すべてが高水準。接待や会食、大切な人との特別な時間にふさわしい、ぜひ再訪したい名店です。
2025/09訪問
1回
名古屋コーチンを堪能。焼き鳥・手羽先・鶏料理尽くしで満足!
2026/01訪問
1回
【目黒駅西口1分】朝挽き“Day0ホルモン”の肉刺し・串焼き・塩もつ煮込みまで全方位で旨い!
2025/11訪問
1回
世田谷で楽しむ本気の和牛
2025/11訪問
1回
安い・旨い・ボリューム満点の三拍子がそろった大衆もつ酒場。中でも印象に残ったのが「肉刺し5種ユッケ」。レバー・ハツ・タン・ガツ・ハラミを贅沢に盛り合わせ、卵黄と自家製ユッケダレで絡めて食べると、まさに至福の味。鮮度にこだわるこのお店だからこそ楽しめる逸品でした。 「ネギだく上タン刺し」は厚みあるタンにシャキシャキのネギが絶妙バランス。低温調理の「牛ハツ刺し」はしっとり柔らかで、まったくクセを感じません。 「ガツ刺し柚子ポン酢」はコリッとした食感と柑橘のさっぱり感が後を引く味わい。名物「厚切りハムカツ」は揚げたてサクサク&肉厚で、思わず追加注文したくなるほど! 串は「豚バラ(塩)」と「カシラ(タレ)」を。シンプルだけどしっかりとした味付けで、香ばしい焼き加減も◎。「ピーマン肉詰め」も手作り感たっぷりで、家庭的ながらプロの技を感じました。 〆は「濃厚ソース焼きそば」。香ばしいソースと麺が最高に合います。ドリンクの「まるごとグレープフルーツ」は見た目も華やかで、果実感たっぷり! 訪問した平日の夜は常に満卓でしたが、【土曜日はお客さん少なめで狙い目】とのこと。 ゆっくり過ごしたい方はぜひ土曜に!
2025/07訪問
1回
人形町駅から徒歩3分ほど。香ばしく焼き上げたもつ焼きやとろける肉刺しが楽しめる「もつ千」さんへ。 今回は「肉刺し5種ユッケ⭐︎スペシャル(牛ハツ・牛ハチノス・上タン・豚ハツ・ガツ)」を筆頭に、「上シロタレ焼き」「牛ホルモン焼き」「特製辛もつ煮込み」「半熟にら玉」「やみつき春菊サラダ」「スタミナガーリックチャーハン」などをオーダー。 特に肉刺しは甘めの醤油ダレが絶品で、肉の旨みをしっかり感じられる仕上がり。香ばしいもつ焼きとのコントラストも最高です。 活気がありつつ落ち着ける空間で、サクッと飲むにもぴったり。 ハイボールや神泡生ビールとも相性抜群で、何度でも通いたくなる一軒です。
2025/07訪問
1回
【和のエンタメコース!遊び心も味も満点】
2025/06訪問
1回
和牛オリンピック2連覇の鹿児島黒牛を堪能。シャトーブリアンと特上タンが主役の名店